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シニア服のパイオニアによる否定しない服作り~必要な機能をさりげなく備えた服~

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ストーリー

当然ですが、皆さんのご家族には高齢の女性はいらっしゃいますでしょうか。

いらっしゃれば、その方は普段どんな服を着ていらっしゃいますか。

今回のプロジェクトは元々お洒落が好きだったのに、

身体機能や認知機能の低下によって、お洒落を諦めてしまった

女性に向けたファッションを届けるためのものです。

自分自身のことではないと思われた方も、親族の方を想いやる

気持ちを洋服という形にしたギフトの一つとして、このプロジェクトに

興味を持ってもらえればと思っています。

ご高齢の方でも簡単に着用出来ます。

年齢と共に、不自由な部分は増えるかもしれません。

しかし、その不自由を理由にお洒落を諦めてしまうのはあまりにもったいない。

 

私たちは、「お洒落・ファッションは生活を豊かにするチカラがある」と考えています。

 

ちょっとした工夫で不自由を乗り越えお洒落を楽しんで頂ければと思います。

ユニバーサルデザインの服づくりの一つでもあり、この考え方が広まる一助になれば幸いです。

この画像は、今回のプロジェクトを知った名古屋市の

たんぽぽデイサービス城北という施設さんが送ってきてくれたアンケートです。

 

普段目にすることは少ないかもしれませんし、皆に共通することではないのかも

しれませんが、現場の声を聞くと、こうしたお悩みを抱える女性は確実にいるのだ

と気づかされます。

 

私たちのプロジェクトはユニバーサルデザインの分野で10年以上活動を続けてきている、Chiaretta(キアレッタ)の代表、前野を中心とし、日本福祉大学グループ会社エヌ・エフ・ユー、生産管理を担う繊維会社の谷健、元テレビの番組制作プロデューサー、今まさに現場に携わる作業療法士、と実に様々なメンバーか関わっています。

 

また、社会福祉学を学んでいる日本福祉大学の斎藤ゼミの皆さんにも、調査や学生視点での意見などを依頼し、ご協力頂きました。

 

 

開発のきっかけは実にささいなことです。

 

メンバーの一人の親族に認知症の女性がおり、

その方が着る服の悩みを話している時でした。

「なんでちょっとでも介護が必要になったとたんに、

デザインの無い服ばかりになるのかな。特になぜか小花柄が多いよね。」

そう!お洒落云々以前に、圧倒的に選択肢がない状況なのです。

大きな花柄や幾何学柄など色々なデザインが好きな方もいるはずです。

皆同じような柄になる今の状況は作り手の事情としか思えません。

 

私たちは使い手(ユーザー)の視点、そして実際にはそれを

購入するであろう周囲の方々の視点で服づくりをしようと動き始めました。

 

 

 

今回のプロジェクトのメインアイテムには、

レディースチュニックを作ることにしました。

 

 

チュニックにした理由は一番着やすい・着せやすい服の形態であり、

なおかつあまり体形を選ばないためです。

 

特長として7つのポイントを挙げました。

 

1)伸縮性のある生地

 

着やすさを重視して、とても伸縮性の良い生地を選んでいます。

 

また、プリント柄は人によって好みが違うので、

難しい部分でしたが、チュニックにしたら素敵だと思う大き目の柄を選びました。

 

 

アパレル企業の商品企画と何ら変わりの無いプロセスでプリントデザインを選んでいます。

この部分では日本福祉大学の学生にも加わってもらい、20代~60代まで幅広い年代の視点を取り入れました。

 

ネイビー                            パープル

 

今回は2色(ネイビーとパープル)ご用意しています。

 

 

2)洗濯の容易さ

 

この点は実際に介護を経験している方、そして施設職員さんからよく要望された意見です。

 

今回のプロジェクトでも通常洗濯ができることを目指しました。

ホックやタック部分など引っ掛かりの可能性があるパーツがあるので、洗濯ネットに入れては欲しいですが、その他は特に気にせず洗濯して頂けます。

 

3)前後WAY

このチュニックの最大の特長の一つは、前に着ても後ろに着てもおかしくない、

まさに“間違えても否定しない”デザインです。

 

また、単純に前後をどちらも同じようにするのではなく、一方は丸首の中心に

タックを入れ、ゆとりに加えて中心部分を分かりやすくしました。

もう一方は両肩に一つずつタックを入れ、どちらが後ろになっても肩まわりや

背中が窮屈にならないよう工夫した2種類のデザインにしています。

 

こちらは中央にタックを入れた丸首デザイン

 

もう一方は両肩にタックを入れたVネックデザイン

 

高齢者の方の視力低下、空間認知の低下などにより前後を間違って着ることが

増えるという事例がありました。

 

そして、それを着直すことは、体が動かしづらくなった高齢者にはとても大変なこと

であるため、“間違えても着直さなくていい”ものを企画しました。

 

なんだ、そんな簡単なことか、と思われたでしょうか?

しかし、間違いを否定しないことは実はとても重要です。

 

時々、高齢者に対して「いろんな事をよく忘れるから、きっと覚えていないだろう」

といういう認識の方と出会います。でもそれは大きな誤解で、このような状態にある

方でも「自尊心」と「感情」はあるのです。

 

そのため、洋服の前後を間違えたり、ボタンを掛け違えたりして人に指摘されると、

ご自身が一番傷つき、悲しい思いをされるのです。

 

私たちの「否定しないモノづくり」は、表には現れにくい心の奥にしまい込んだ感情と

尊厳に思いを寄せ、想いやる気持ちを形にした洋服を目指し、その第一段として

タック・デザインを取り入れた前後WAYデザインの洋服を開発しました。

 

 

最近はファストファッションにもある「前後どちらでも着られる」デザインですが、

高齢者の前肩※の姿勢や円背(背中の曲がった)体形を考えるとなかなか

調整の難しい部分でした。

 

 

※前肩・・・肩が前側(胸の方)に寄って丸くなり、縮こまったようになること。

 

 

首回りが見えるのを好まない方が多いと分かっていたので、

ギリギリまで首回りの開きを抑えるととともに、着やすさは損ねないように

配慮もしています。

 

ご高齢の方でも座ったままストンと着ていただけます。

 

4)シルエット

 

生地がしっかりとしたタイプであることもあり、やや重量感を感じるかもしれません。

 

 

この点は企画段階でも議論のあった部分です。

 

ただその分、生地の自重できれいにシルエットが落ちる点が良く、

着てみるとさほど気にならないとの反応で最終決定しました。

 

ゆったりとしたシルエットでバストラインやボディラインをさりげなくカバー

してくれるので、着る人の体形を比較的選びません。

 

小柄な方でも落ち感がきれいなので違和感なく着ることができます。

 

5)余白を残す工夫

 

袖口のゴム通し口アップ写真

 

袖口はゴムを入れていますが、人によっては(特にむくみのある方など)

このゴムが気になる、という方もいらっしゃいます。

そんな方のために、ゴム通し口を少し開けてあります。

ゴムを無くしたい方はハサミで簡単にゴムをカットして、取り外して頂けます。

 

長年ユニバーサルデザインの現場に身を置く中で、こうしたちょっとした要望が

多いことを感じていたので、今回取り入れました。

 

6)エプロン

 

 

認知症に限らず、高齢者の家族にある悩みとして、食べこぼしがあります。

せっかくお洒落しても食事で汚してしまっては気分も台無しになってしまうかもしれません。

 

かといって、あからさまなエプロン(スタイ)は望ましくありません。

 

そこで、本体と同じ生地で肩に取り付けられ、目立たないようなデザインのものを考案しました。

 

 

正直これはチャレンジングな仕様でした。

 

それでも悩みがあることは事実であり、何かしら解決策を提案したかったという

部分が先行したかもしれませんが、クラウドファンディングだからこそやって

みるべきことだと思っています。

 

【エプロンの留め方】

 

赤い部分に引っ掛ける穴を両肩に二か所ずつ配置。ここに前カン(シルバーの金具)を掛けられるようにしました。

 

 

目立たないようにするため、小さめの1.3cmほどの穴になっています。金具をいくつか試して引っ掛けやすさも何とか両立させようと工夫しています。

 

 

金具を引っ掛けた状態です。

 

 

遠目ではまず分からないような一体化したエプロンを実現しました。

 

 

7)裾裏のキアレッタマーク

 

 

チュニックの裾の前と後ろにそれぞれキアレッタの織りネームが取り付けられています。

 

これは企画終盤に、「認知症の方は左右を前に着てしまう人もいる」

という一言で工夫した仕様です。右袖を前にしたりしないようにマークがある方から被れば問題なく着られるようになっています。

 

 

 

 

 

 

今回の生産は日本国内の工場で行います。

20-30枚になれば写真のOFURIYAで縫製を依頼します。

 

名古屋市にあるOFURIYAは若い縫い手が多い、業界でも貴重な会社です。

明るいアトリエは今までの縫製工場のイメージを大きく変えてくれました。

 

今回の企画開発でもファーストサンプルを作りました。

 

少量生産の場合は、アトリエTSという工房を使います。

 

ここの工房は、今回のプロジェクトでの生産や生地資材の手配を担当している

谷健㈱が技術があるものの活かせていない職人さんを小売店とシェアリングする

という新たな仕組みで稼働している工房さんです。

 

また、特殊なパターンはキアレッタの服づくりを理解し、サポートしてくれている、名古屋市のPROXY(プロクシィ)さんに依頼しています。

 

通常のアパレル生産と異なり、数量が読めない上に特殊な仕様をふんだんに

入れています。

対面コミュニケーションが取れ、柔軟な仕事が可能な2つの生産ルートがあって

こそ実現できたプロジェクトだと思っています。

 

 

 

1.モニターの声

 

今回は、プロジェクトのメンバーの親族にモニターして頂きました。

(プロジェクトを進めていく中で、実際の施設でもモニターを予定しています。)

 

 

左が前タックを入れた通常の着用写真、

右がエプロンを付けた着用写真です。

いかがでしょうか。

かなり違和感なくできているのではないかと思っています。

実際に着ていただいた方は

145cm 36kg くらいの小柄な方です。

着用感にはだいぶゆとりがあるものの、生地の重みでストンと落ちているので

違和感のないシルエットを実現できました。

 

【着用して頂いたモニターの方の感想】

 

◆生地に重みがあり、かぶると途中で引っ掛かることなくストンと下に落ちてくれて着やすい。

◆フリーサイズは大きすぎるかと心配したが、違和感なくきれいなシルエットが出た。

◆小柄な人でも似合う大胆すぎない花柄で、上品な色味だと思う。

◆エプロンは自分で付けることは難しいが、チュニックと同柄なので、「エプロンをしている(させられている)」感覚がなくて良い。

 

Chiaretta代表の前野とモニターをしてくださった長岡さん(86歳)

 

 

2.福祉の現場からの応援メッセージ

 

実はキアレッタには、福祉の現場で日々頑張っておられる職員の方々や作業療法士さんで構成される応援チームがあります。彼らの想いや行動にはいつも勇気を頂いています。

 

こうした現場の声を反映させているのも今回のプロジェクトの特長です。

 

その中で実際に福祉の現場で働かれている、シャローム株式会社の土山さん、

作業療法士の水井さんからのコメントをご紹介いたします。

 

 高齢になるとヨーロッパなどでは洋服、人生を更に楽しむ文化があるようです。日本ではどうでしょうか?高齢になると多くの方が様々なことを諦めてしまっているように感じます。周囲の方々が制限をすることも多々あります。危ないから、大変だからと。

 

 昔はオシャレが好きでたくさんの洋服を着ていた方(私の祖母もそうでした)でも、寝たきりになり介護が必要になると介助しやすいようにパジャマのようなデザインの服を常時着る方が多いです。いつまでも本人らしくいられ、着るだけで気分が良くなる服があっても良いのではないでしょうか?

 

 認知症をなおすことはまだ現代の医療ではできません。しかし、認知症の方の生活をこんな形でサポートする洋服がたくさんでてくると、より色んな方が支えあえるきっかけになるのではないかと感じました。逆転の発想で間違えない洋服をつくる、介助者も本人様の些細なストレスを軽減することでその場がより楽しくなる、そんなシーンを想像させてくれる服だと感じました。

 

シャローム株式会社

営業企画推進室 副チーフ

シニア住宅認定相談員

土山堅司

 

 


 私がChiarettaと出会ったのは異国の地シンガポールでした。恩師である医師がシンガポールでの活動を始めたので訪ねていったところ、現地の病院や施設で患者や家族に寄り添った洋服のプレゼンをしているブランドがあると紹介されたことがきっかけです。その後、色々と話をさせていただく中で、とても熱心に活動されていると感じました。

 

 私は作業療法士として、「自分の身の回りのことは、可能な限り自分でやる」という姿勢はとても大事なことだと思っています。ちょっとした工夫で「自分で出来る期間」を伸ばすというのは、リハビリの観点からも素晴らしい取り組みです。毎日行う「着替える」という行為の中には、高齢者にとってはリハビリの要素が含まれており、自分で着るということには大きな意味があると思います。

 

 人々の暮らしに寄り添い、暮らしや健康を支えるこうした洋服が広まることを期待しています。私も専門職として一緒に商品の開発などに携われることは幸せなことだと感じています。

 

作業療法士

水井彩華

 

 

3.専門家からのコメント

 

介護分野の専門家であり、

介護アドバイザー

All About【介護】ガイド

親ケア.com 運営者

でもある横井孝治(よこいこうじ)さんよりコメントを頂きました。

 

「女性はいくつになってもオシャレでいたい」という事実を否定する人は少ないはず。でも実際に親を介護する立場になると余裕が無くなり、オシャレさよりも実用性を重視する人が多いようです。かく言う私も、要介護3の母の服を選ぶときには「着脱がラク」「洗濯がカンタン」といったポイントばかり気になっていました。

 

でも「同じ柄のエプロンを着脱して使うチュニック」という発想にはビックリです。これならパッと見た感じにはオシャレで、使い勝手も十分。しかも脱ぎ着がラクになる工夫や、着ているときに突っ張らないような工夫など、シニアと家族両方の負担を減らせるようによく考えられています。

 

私が望むのはただ一つ、この斬新な発想の商品を身につけ、笑顔になるシニア女性が増えること。介護が必要な人、病気などで食事の際に手先がうまく使えない人などをもつ子ども世代にとって、親孝行プレゼントとしてピッタリなので、ぜひ試していただきたいと思います。

 

横井孝治(よこいこうじ)

介護アドバイザー

All About【介護】ガイド

親ケア.com 運営者

 

 

 

私たちの取り組みは大きなアパレル業界、福祉業界からすると本当に小さなことかもしれません。しかし、誰もが年を取り、身体や認知機能の不自由が生じたとき色々なことを諦めてしまうのではなく、少しでも豊かな生活になるような選択肢のある社会になればと思っています。

 

私たちはユニバーサルデザインにこだわっているというよりは、ファッション本来の力を信じています。ファッションは心を潤し気持ちを前向きにするもの。だからこそ、身体の不自由さや認知機能の低下に関係なく楽しめる服を目指しました。

 

まだまだ進化の余地はあると思いますが、こんな活動をしているブランドもあるんだと知ってもらえれば幸いです。

 

最後に今回の役割をご紹介します。

 

*学生の皆さんは、アルバイト先へアンケートを取ったり、生地の選定を手伝ったりしてくれました。

*斉藤准教授には研究者の立場から各段階でご意見を頂き、アパレルに無い視点を加えることができました。

*生産や企画の手配では谷健株式会社にご協力を頂きました。サンプル縫製ではOFURIYAさま、パターンではPROXYさまにお世話になりました。

*名古屋市のたんぽぽデイサービス城北さまは自主的にアンケート取り、送ってくださいました。

*福祉の現場で活動するキアレッタ応援メンバーにはいつも刺激と力をもらっています。

*専門家の横井さんには、業界で長く活動されている視点からとても嬉しい言葉を頂きました。

 

関わって頂いた皆さまに感謝致します。

 

 

 

【リスクとチャレンジ】
※本プロジェクトを通して想定を上回る皆様からご支援を頂き、現在進めている環境から量産体制を更に整えることができた場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※開発中の製品につきましては、デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
 

支援者からの応援コメント

プロジェクトを支援する

プロジェクトを支援する

このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2019年06月28日までに支払いを完了した時点で、支援が成立します。

3,240円を支援(税込)

介護ジャンルマンガ「おひとりさまの遠距離介護けもの道」およびお礼の手紙
介護ジャンルマンガ「おひとりさまの遠距離介護けもの道」およびお礼の手紙

プロジェクトメンバーの親族が執筆した介護に関する漫画です。


プロジェクトの今後をご報告するお礼の手紙と共にお届けします。

プロジェクト終了後、2019年7月中に発送予定です。


以下出版社の説明文です。

***

父が亡くなったその日、母の介護が始まった。母の「もーダメ」「どーしよ」「あーヤダ」連射、親戚の「同居しろ」攻撃をくらいつつ、自らの生活を死守しながら、遠距離介護の道なき道をゆくマンガ家の日記。離れて暮らす親の介護についてまだ何ひとつ準備のない独身者、必読の書!

が支援しています。

2019年07月末までにお届け予定

5,400円を支援(税込)

三河木綿ミニバッグと杖ストラップのセットおよびお礼の手紙
三河木綿ミニバッグと杖ストラップのセットおよびお礼の手紙

Chiarettaで扱うミニバッグと杖ストラップのセットです。

どちらも愛知県蒲郡市を中心とした三河産地に江戸時代から伝わる「三河木綿」を使用して作られた製品です。

バッグは三河縞(みかわじま)の縞模様と無地の切替で、内側は別布で2枚仕立てになっています。縞と無地を組み合わせることにより縞がくどくならないようバランスを取りました。

内ポケットも付いているので便利です。

お年寄りには懐かしく、若者には新鮮な三河木綿の雑貨です。



各色5セットずつです。
色の選択は原則先着順とさせて頂きますのであらかじめご了承ください。



プロジェクトの今後をご報告するお礼の手紙と共にお届けします。

プロジェクト終了後、7月中に発送予定です。

が支援しています。

2019年07月末までにお届け予定

10,800円を支援(税込)

キアレッタ商品券
キアレッタ商品券

キアレッタのオンラインストアでご利用頂ける商品券10800円分です。

キアレッタのオンラインストア
https://chiaretta.base.shop/

商品ご注文の際はオンライン注文の他、FAXでの注文(郵便局・銀行振込)も可能です。
ご利用の仕方については実行者より改めてご連絡させていただきます。


ご利用の期限は2019年7月〜2019年12月31日です。


プロジェクト終了後、2019年7月中にメールでのお届けとなります。
ご希望者のみ郵送致します。

が支援しています。

2019年07月末までにお届け予定

14,580円を支援(税込)

【早割】10%OFF否定しない服づくりから生まれたユニバーサルデザインチュニック
【早割】10%OFF否定しない服づくりから生まれたユニバーサルデザインチュニック

このプロジェクトで開発した服(レディース向けチュニック)です。
2色から選べます。

定価16,200円(税込)から10%OFFの14,580円です。


2019年7月末までにお届け予定です。

が支援しています。

2019年07月末までにお届け予定

15,390円を支援(税込)

5%OFF否定しない服づくりから生まれたユニバーサルデザインチュニック
5%OFF否定しない服づくりから生まれたユニバーサルデザインチュニック

このプロジェクトで開発した服(レディース向けチュニック)です。
2色から選べます。

定価16,200円(税込)から5%OFFの15,390円です。


2019年8月末までにお届け予定です。

が支援しています。

2019年08月末までにお届け予定

64,800円を支援(税込)

【卸売用】否定しない服づくりから生まれたユニバーサルデザインチュニック5枚
【卸売用】否定しない服づくりから生まれたユニバーサルデザインチュニック5枚

このプロジェクトで開発した服(レディース向けチュニック)です。
2色から選べます。

組み合わせは自由ですので、記入欄にてお知らせください。


施設や企業の方々へ向けたリターンです。


定価81,000円(税込)から20%OFFの64,800円です。


2019年8月末までにお届け予定です。
(数量により応相談)

が支援しています。

2019年08月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 社会貢献カテゴリの 「シニア服のパイオニアによる否定しない服作り~必要な機能をさりげなく備えた服~」プロジェクト詳細ページです。

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