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近未来デザイン!新感覚の握り心地と扇ぎ心地!日本を愛する巨匠が手掛けた京都の扇子

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ストーリー

  1. 近未来デザイン!新感覚の握り心地と扇ぎ心地!鬼才ルイジ・コラーニが手掛けた扇子かはほりあふぎ
  2. 扇面が傷み竹の中骨が折れても、仕立て直して使い続けられる古くて新しいエコロジカル設計(通常版)
  3. 正式販売記念!京都の伝統産業で活躍する職人の技が光る漆デザインと竹親骨フルオーダー品を受注販売

話題の扇子がついに正式販売!

6年前、漫画家の麻宮騎亜先生の呼びかけで多くのクリエイターの皆様からご支援いただき、返礼品として僅かな数量を製造して以来、沈黙を続ける話題の扇子が5年の時を経てついに正式販売!「かはほありあふぎ(読み方:かわほりおうぎ)」は京都の伝統的な紙扇子の技法を受継ぐ正統派でありながら、従来とは全く異なる思想で設計されており、左右で形状が異なるフィンガーレストが親骨に備わっています。扇子の開閉に伴う手指の動きに合わせて設けられたこの意匠により、心地よく指にフィットし、得も言われぬホールド感と扇ぎ心地を実感できます。コンセプトデザインはルイジ・コラーニ(Luigi Colani)。自然を翻訳し、生涯に亘り輝ける未来を提案し続けた鬼才です。本品はコラーニが手掛けた最晩年のプロダクトに位置付けられます。

今回、黒一色の通常版の他に正式販売記念として京都で活躍する職人の技が光る漆デザインや竹親骨削出し漆加飾フルオーダー品を数量限定で受注販売させていただきます。世界的デザイナーと伝統工芸の職人たちのコラボレーションをお楽しみ下さい!

日本を愛したデザインの巨匠

かつてドイツやスイス、日本や中国にオフィスを構え、大企業への数々の大胆なデザイン提案やコンサルティングを行ったルイジ・コラーニ。『自然界に直線はない』に代表される数々の名言を残し、歯に衣着せぬコラーニ節と陽気な人柄で今なおファンが多いインダストリアルデザイン界の巨匠です。2019年9月に、惜しまれながらこの世を去りました。1980年代、コラーニは東京の青山に住み、日本企業との協働で食器、カメラ、ヘッドフォン、スーツケース、ロボット、玩具など、あらゆるものを独自の「バイオデザインの哲学」に基づいてデザインし、当時の日本人の感性に大きな影響を与えます。とりわけ曲面が多用された未来感あふれるモビリティや航空機のデザインは多くの若者の心を捉えましたが、現在第一線で活躍している著名なクリエイターの中にもその影響を受けた方が多くいらっしゃるそうです。青山時代のコラーニが常連として通い、オーナー島津氏と親交を深めた原宿の『Cafe Luigi』では、今も店内奥の壁に20秒で描き上げたという直筆スケッチを見ることができます。

手指にフィットする新感覚の扇子

コラーニデザインの扇子、かはほりあふぎ最大の特徴であるフィンガーレスト。扇子の開閉に伴う手指の動きに合わせてにデザインされたこの部位は、心地よく指にフィットし、得も言われぬホールド感と扇ぎ心地を実感できます。

【右手の親指を添える】

かはほりあふぎは右手用です。扇ぐ時、親指でしっかり親骨をホールドできるように大きめに出来ています。また、ご覧のように稜線をしっかり出しているので光があたった時に陰影を美しく浮かび上がらせます。

扇子は両手で使えるユニバーサルデザインだと思われる方が多いと思いますが、実は世の中に流通している扇子の殆どが右手用で、右側に開くように仕立てられています。

【右手の中指、薬指、小指のいずれかをこの部分に添える】

思わず複数の指を当ててみたくなるアフォーダンスを誘うデザイン。指を添える部分が三つあるからといって、三本の指の先を全てこの部分に添える必要はありません。手が大きな人でも小さな人でも、ストレスなくお使いいただけるように最も収まりのよいどこかに添えるようにしてください。しばらく使っている内にご自身のベストポジションが見つかることでしょう。

要の大部分は肉厚の親骨に埋まっていますので、指が触れても気になることはありません。この写真の下側のなだらかな曲面は扇子を閉じた時も中指と薬指が気持ちよく収まるように出来ています。これからもずっと京都で造りたいという願いを込めて、人差し指がかかる部分に「made in KYOTO」を刻んでいます。

【稜線が風を切る】

親骨は正面から見ると山型になっており、美しい稜線を描いています。この稜線は煽いだ時に親骨に当たる周辺の風を僅かに外側に切り流すので、効率的に涼をとることができるでしょう。

【高級な和紙を使った柿渋扇面】

扇子に用いられる和紙は、主に高知で作られている扇子専用の特別製。中骨を入れるために2枚の和紙が重ねられて出来ており、表面には柿渋が施されています。柿渋は日本では古く平安時代より天然の防腐剤・防水剤としても使用してきた伝統的な塗料・染料です。熟練した職人が扇面に柿渋を丹念に塗り重ねることにより、表面に美しい光沢を与え、耐久性を強くします。また、使えば使うほど味わいが増していきます。扇子を勢いよく開いた時に鳴る力強い音は、柿渋コーティングされた扇面ならではの楽しみ方です。

【片手で開いてすぐ扇ぐ】

かはほりあふぎに慣れると、片手だけで扇子を開いて扇ぐことができます。柿渋を施した硬い扇面が勢いよく開く時に「バシッ」と心地よい音が響きます。ぜひチャレンジしてください。※練習時は手から離れても良いように、柔らかい布の上などでお試しください。

【かはほりあふぎの涼しさの秘密】

親骨の特徴的なデザインにより扇ぐ際にしっかりとグリップされます。一般の扇子のように扇ぐ際に中骨(送風機能を司る主要部)に指があたらないので、扇子本体のしなる領域が広がって送風量が増加し、涼しさの向上を実現しています。

裏側にもあるフィンガーレストのおかげで中骨を押さえつけることなく、上腕部と手首の運動エネルギーを効率的に扇子に伝え、これまでにはなかった送風体験を実現しています。

【壊れても大丈夫。「いつまでも使い続ける」エコロジカル設計】

平安期の日本で発明され1200年以上の歴史がある扇子が、国内で生産できなくなる危機が迫っています。特に扇子産業の中心である京都でこの問題が顕在化しており、生産本数はこの15~20年ほどの間に1/5以下に落ち込んでいるそうです。現代の大量生産・大量消費・大量廃棄時代の扇子の多くは海外で作られ、100円均一ショップで買い、痛んだら使い捨てるものに成り果ててしまいました。

しかし、かはほりあふぎは和紙が傷んで破れても、竹の中骨が割れたり折れたりしても、ポリカーボネート製の頑丈な親骨さえ残っていれば趣旨に賛同し協力くださる扇子店にて修理が可能です(有料)。末永く大切に使い続けていただくために、私たちは「仕立て直し」をデザインに組み込みました。「仕立て直し」は和紙や扇骨を持参して、壊れた扇子を直しながら町々を廻った江戸時代の扇子職人の行商を参考にしています。今後も、昔ながらの生活文化を見直し、自然と調和する持続可能な産業社会の構築に繋がるヒントを探して古くて新しいコンセプトとして現代に蘇らせ、未来に繋いでゆきたいと考えています。

職人の技が光る漆デザイン

日本の伝統的な技や感性を受け継ぎながら、常に新しい領域に挑戦し続ける京都の伝統産業で活躍される職人たち。今回、ご縁の深い漆工芸の太田夫妻、竹工芸の髙比良さんの多大なるご協力を得て、特別なかはほりあふぎが2種、誕生しました。

一方は、ポリカーボネートの親骨に、自然からインスピレーションを得た文様を抽象化して平蒔絵の手法で施した漆デザイン。日本画を学ばれ蒔絵師となられた太田早百合さんの繊細な技術が光ります。かはほりあふぎのモノトーンな世界観に彩りを添える、とてもモダンな仕上がりになりました。

※写真上から、「風の音(かぜのね)」「水の音(みずのね)」「虫の音(むしのね)」「草の音(くさのね)」「雷の音(いかづちのね)」

※漆デザインの漆部の剥離の修理はご対応できません。何卒ご了承ください。

もう一方は、伝統産業の技術を結集した究極の逸品。竹工芸の匠、髙比良さんが天然の長い節の竹を山で探して切り出し、精魂込めて立体的に削り出した竹の親骨。複雑な曲面を多用したコラーニデザインを竹で再現することは不可能だと多くの職人が判断する中、髙比良さんお一人が「できる」と仰り、その言葉通りに実現されました。超絶技巧を間近に見るだけでもご満足いただけますが、今回はさらに漆の塗師と蒔絵師と意匠について相談して自由に加飾することができる、伝統工芸の技の粋がご堪能いただけるかはほりあふぎとなっております!

写真はサンプル品で、夜のとばりが下りる赤い景色を鮮やかな朱と下地が美しく透ける溜塗とで表現し、金蒔絵で夕闇を舞う蝙蝠と月下美人を施していただきました。こちらも太田さんご夫婦の全面的な協力を得て実現しています。琵琶湖近くの豊かな自然の中で漆工房を営まれるお二人の、素晴らしい感性のハーモニーを存分にお感じ頂けることと思います。

※竹親骨にColaniの刻印は付きません

※竹骨の破損や漆部の破損の修理はご対応できません。何卒ご了承ください。

いずれも数量限定での受注販売となります。世界的デザイナーと伝統工芸の職人たちのコラボレーションをお楽しみ下さい!

なぜ5年かかったのか

2010年の開発段階では、かはほりあふぎは高齢の扇子職人に扇子と認められず、仕立てに取り組んでいただいても従来と勝手が違うので「こんなん扇子とちゃう!」と幾度も匙を投げられることになりました。完成した後に協力を申し出てくれた扇子店のお抱え職人に仕立てていただいても、クオリティチェックをクリアして製品と認められるものは残念ながらごく僅か。かつて80年代にコラーニデザインのテーブルウェアを開発したたち吉では5~7割のロスが出て不良品の山を築いたことがあったそうですが、かはほりあふぎでも同様の製造ロスが発生し、またお抱え職人とは直接お話しする機会が得られないことから原因究明して対処することも叶わず、一度は完成したものの品質を維持しながら生産を続けることの難しさが露呈しました。

その後、ご縁あって協力いただくことになったのは山科に工房を構える株式会社ファンティークの講殿友宏さん。講殿さんは分業体制が崩れゆく京都の扇子産業の中で、仕立てを含む多くの工程をご自身で手掛けられ、扇子を作ろうと挑戦されている異端の職人です。出会ったのは2017年、そこから従来の扇子とは異なるかはほりあふぎの仕様、仕立て方などを徹底的に研究し、時間をかけて試行錯誤いただくことになりました。あれから4年。講殿さんご自身が納得され、私も満足できる仕様とクオリティについに至りましたので、正式販売を迎えることになりました。通常のビジネスの感覚では考えにくい経緯と受け取られそうですが、私たちが納得できるお品をお届けするためには必要な時間と進め方でした。今後はかはほりあふぎを末永くご利用いただけるよう、講殿さんと共に仕立て直しなど修理の体制を整えてまいります。

年々扇子関連の造り手が減っていく京都の伝統産業で、他に替えがきかない特別な仕様の国産部材と職人の丁寧な手仕事にこだわって製造を継続し、今後も可能な限り、毎年数十本をご提供したいと願っております。

支援者と共創した専用扇子ケース※別売り

ご自身もコラーニファンで、コラーニ扇子支援者のお一人である深野洋一先生がデザインされたかはほりあふぎ専用の扇子ケース。左右非対称の親骨という特徴的なデザインを余すことなく活かしながら、これまでにない斬新なアプローチで本体をホールドする特別なケースです。角度が自由に変わるストラップで日本刀の鞘のようにベルトやベルトループに通したり、鞄に取り付けていただけます。初回生産時からの仕様変更は「型を一からおこしてストラップ幅を調整し、開口部を広げると同時に本体に丸みを出して扇子を出し入れしやすくした」こと。そして「本体素材に栃木レザーを採用した」こと。国内最高峰との呼び声高い栃木レザーは丈夫で長持ち、使い込むほどに味わいが出ますので、経年変化をお楽しみいただけます。今回より造り手は変わりましたが、もちろん手縫いのフルハンドメイドです。10本限定のご提供で、前回にはなかった専用の化粧箱に入れてのお届けになります。

※栃木レザーのタグは付属しません

扇子ケースの使用方法のご案内です!

①ストラップを外して扇子が奥まで入っていることをご確認下さい。開口部が狭くなっている場合は写真の様に力を加えて少し押し広げてください。ケース上部の開口部から下部にかけて手で握って革を馴染ませる事で、出し入れが容易に行えます。

②親骨の間の中骨に沿わせるようにストラップで固定して下さい。その際に扇子本体に無理な力がかからないよう力を入れ過ぎないようにご注意ください。

③ホックをパチっと留めて下さい。写真のように傾けてから押し込むとスムーズです。※強く押し過ぎて裏側の金具に扇面を押し付けないようにご注意ください。

④開けるときは写真の位置に指をかけ跳ね上げてください。よりホックに近い位置で力をかける事により、革への負担を軽減します。

⑤ベルトループや鞄に着ける際にはこちらのホックをお使い下さい。閉めるときはパチっと音が鳴るまで閉めてください。開けるときは、ストラップの上部に指をかけて跳ね上げてください。指をかけやすいようにセンターよりも若干上へ上げておりますので革への負担も軽減されます。

製品仕様

<特徴>

・巨匠ルイジコラーニと京都の扇子のコラボレーション

・新感覚の握り心地と扇ぎ心地が楽しめる

・フィンガーレストを有する左右非対称形親骨の扇子

・中骨や扇面和紙が破損したら仕立て直して使えるエコロジカル設計(通常版)

・付属のリーフレットで扇子を空力学的に分析・解説

※コラーニ扇子「かはほりあふぎ」は、2016年京都市主催「京ものユースコンペティション」の準グランプリ受賞作品です。

<製品概要と仕様>

・扇子種類:国産紙扇子(和紙を用いた伝統的技法による京都の扇子)

・扇骨:25間(親骨を含めて25本の、伝統的な夏扇の仕様)

・長さ:23.0cm(一般的な男女共用サイズ)

・幅:最大2.5cm

・高さ:最大2.3cm

・重量:34.5g

・親骨材質:ポリカーボネート(日本製)

・中骨材質:竹(日本製)

・要:真鍮(日本製)

・扇面:扇子用和紙(日本製)

リターン種別のお届けスケジュール

①かはほりあふぎ通常版:26,800円

・5年ぶりに販売する通常版のかはほりあふぎです

・2021年8月下旬~9月下旬にお手元にお届けします

②専用レザーケース:18,500円

・栃木レザー製の専用ケースです

・2021年8月下旬~9月下旬にお手元にお届けします

③かはほりあふぎ漆デザイン版:36,800~38,800円

・蒔絵職人が手描きで漆の文様を施しています

・5種類の中からお選びいただけます

・2021年10月にお手元にお届けします

④かはほりあふぎフルオーダー版:200,000円

・完全フルオーダー品。伝統工芸の粋を結集しました!竹工芸の職人が竹林で選別した大きな竹を削り出した親骨に、漆職人(塗師、蒔絵師)とデザインを相談の上、蒔絵を施す貴方だけの特別な扇子を制作します。※画像はサンプル品です

・オンラインでのデザイン打ち合わせを経て、制作に入ります。製作期間は約6か月を想定しています

・2022年3月にお手元にお届けします

⑤職人応援リターン:33,800円

・漆工芸職人太田夫妻の作品をお楽しみいただけるリターンで。

・2021年8月下旬~9月下旬に扇子とは別発送でお手元にお届けします

資金の使い道

資金調達の後に、伝統産業で活躍するご縁の深い職人と共に「長く売れる商品」の企画開発を行います。その他、日本の伝統工芸・民俗文化の次代への継承に繋がる活動資金に充てます。

実行者紹介

■実行者:乙井 一貴

■扇子:講殿 友宏

■漆工芸:太田 勲(塗師)、太田 早百合(蒔絵師)

■竹工芸:髙比良 護

■文様/グラフィックデザイン:長沼潤也(凜 未来意匠研究室)

リスク&チャレンジ

本製品は検品および品質検査を入念に行っておりますので、品質上のリスクはございません。一方で、自然素材を使った素材、職人による手仕事、気温や湿度など天候の変化により、個体差が発生する可能性はございます。何卒ご了承ください。 生産状況・天候・配送問題などの原因で、輸送が遅延する可能性がございますので、ご了承いただきますよう、お願いいたします。遅延が発生する際はご連絡させて頂きます。またご支援の数が想定を上回った場合、出荷時期が遅れる場合がございます。 以上、ご理解の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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26,800円(税込)

デザイン界の鬼才が手掛けた扇子「かはほりあふぎ」2021年度生産分限定数50本
デザイン界の鬼才が手掛けた扇子「かはほりあふぎ」2021年度生産分限定数50本

・かはほりあふぎ本体
・IDカード(シリアルナンバー入り)
・リーフレット
・化粧箱

※送料込み(国内配送のみ)
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2021年09月末までにお届け予定

200,000円(税込)

伝統工芸の粋を結集!「かはほりあふぎ」竹親骨削出し・漆加飾フルオーダー品
伝統工芸の粋を結集!「かはほりあふぎ」竹親骨削出し・漆加飾フルオーダー品

・かはほりあふぎ竹親骨削り出し・漆加飾フルオーダー品
・IDカード(シリアルナンバー入り)
・リーフレット
・化粧箱

※送料込み(国内配送のみ)
※画像はフルオーダーの一例です。お打ち合わせにより、デザインを決定します。
※フルオーダー品につき、デザイン・仕様・納期についてはマクアケメッセージ等でお打ち合わせの上、決定します。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2022年02月末までにお届け予定

18,500円(税込)

専用レザーケース
専用レザーケース

・かはほりあふぎ専用レザーケース本体
・化粧箱
・栃木レザー製

※送料込み(国内配送のみ)
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2021年09月末までにお届け予定

33,800円(税込)

職人応援コース!「かはほりあふぎ」+太田夫妻造 透漆グラスO
職人応援コース!「かはほりあふぎ」+太田夫妻造 透漆グラスO

・かはほりあふぎ一式
・太田夫妻造 「透漆グラスO/Suki-Urushi Glass-O」
漆の木に流れる樹液から不純物をできる限り取り除いたのが透漆。
この器の琥珀色は、漆そのものの姿です。無色透明のガラスを通して漆を感じることができます。
サイズ:10×10×8cm
素材 : ガラス、漆、銀

※送料込み(国内配送のみ)
※扇子とグラスはそれぞれ別々の場所から別々のタイミングで発送されます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2021年09月末までにお届け予定

36,800円(税込)

受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『水の音』
受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『水の音』

・かはほりあふぎ漆デザイン『水の音』本体
・IDカード(シリアルナンバー入り)
・リーフレット
・化粧箱

※送料込み(国内配送のみ)
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2021年10月末までにお届け予定

36,800円(税込)

受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『虫の音』
受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『虫の音』

・かはほりあふぎ漆デザイン『虫の音』本体
・IDカード(シリアルナンバー入り)
・リーフレット
・化粧箱

※送料込み(国内配送のみ)
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2021年10月末までにお届け予定

36,800円(税込)

受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『風の音』
受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『風の音』

・かはほりあふぎ漆デザイン『風の音』本体
・IDカード(シリアルナンバー入り)
・リーフレット
・化粧箱

※送料込み(国内配送のみ)
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2021年10月末までにお届け予定

38,800円(税込)

受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『草の音』
受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『草の音』

・かはほりあふぎ漆デザイン『草の音』本体
・IDカード(シリアルナンバー入り)
・リーフレット
・化粧箱

※送料込み(国内配送のみ)
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2021年10月末までにお届け予定

38,800円(税込)

受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『雷の音』
受注生産限定5本!Makuake特別版「かはほりあふぎ」漆デザイン『雷の音』

・かはほりあふぎ漆デザイン『雷の音』本体
・IDカード(シリアルナンバー入り)
・リーフレット
・化粧箱

※送料込み(国内配送のみ)
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2021年10月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 プロダクトカテゴリの 「近未来デザイン!新感覚の握り心地と扇ぎ心地!日本を愛する巨匠が手掛けた京都の扇子」プロジェクト詳細ページです。

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