2015.06.28
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世界が今より少しでも優しい世界になるために、今私にできることの一つとしてこのプロジェクトに支援させていただきました。 悲しいニュースが後を絶ちませんが、少なくともこのプロジェクトに賛同された方々の分だけ、優しい世界になれる可能性を持っているのではないかと思います。 そして紀里谷さんのつくる映像によって、その輪がさらに広がっていくことを想像するだけで、わくわくします。 このプロジェクトの成功を心から願っています。
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