プロジェクト実行者
ストーリー
- 【高画質にふさわしい至福の音響体験】音楽も、映画も、ゲームも!音が変われば、視聴体験が変わる。
- 【テレビとアンプをつなぐだけ】面倒で複雑なオーディオ配線不要。操作もテレビのリモコンでOK。
- 【創業一世紀の技術の神髄】長野県上田市の老舗オーディオメーカーが、1台ずつ丁寧にハンドメイド。
皆さんは普段、ご自宅のテレビでどんなコンテンツを楽しまれていますか?
4K/8K放送に象徴されるように、テレビの映像は劇的な進化を遂げました。また、動画配信サービスなどを利用して様々なコンテンツを美しい映像で楽しめるようにもなりました。
一方で、テレビの「音」は迫力ある映像にふさわしい質で楽しめているでしょうか?
正直なところ、あまり気にしていなかったという方もいらっしゃるかもしれません。
テレビの音がもっと良くなれば、ライブ映像や映画、ゲームといったコンテンツがもっと楽しめるはず―
そんな思いをこめて、長年音響機器の開発をしてきたわたしたちなりに、誰もが手軽に良い音をご自宅で体験できる製品をつくりあげました。




現地で体験した、忘れがたいあの日のライブ体験。
ライブ映像を再生しても、なぜか「あの時」の興奮が蘇らない…
そう感じたことはありませんか?
テレビのスピーカーでは伝えきれなかった、ライブ会場の空気感。
ステージの広がり、シャープなギターリフ、そしてボーカルのかすかな息遣い。
SW TV Plusは、観客一人ひとりの熱気までをも繊細に描き出し、あなたの記憶を鮮やかに呼び起こします。

そう。目を閉じれば、そこはあの日のライブ会場。
これはもう鑑賞ではない。鳥肌ものの「追体験」が、あなたを興奮の坩堝(るつぼ)にご招待します。

せっかくの大画面4Kテレビ。
にもかかわらず、物語に入り込めない…
そう感じたことはありませんか?
ささやくような重要なセリフ、背後から静かに迫ってくる足音、空気を震わすような爆発音。
高精細なサウンドが美しい映像と一体になったとき、物語は本当の「臨場感」を手に入れます。
SW TV Plusなら、俳優の息遣いを感じ、世界観に深く沈み込む、圧倒的な没入体験をお約束します。

いつものリビングが、特別なシアターになる。
もう、ただ画面を眺めるだけの映画鑑賞は終わりにしましょう。

あなたが今、プレイしているそのゲーム。
BGMの美しさや、効果音の作り込み。本当に気づけているのだろうか…
そう感じたことはありませんか?
風が草木を揺らす音、遠くで響くモンスターの咆哮、装備が擦れる微かな音。
そんな、クリエイターがあなたをゲームの世界に没入させるために仕掛けた演出の数々。
SW TV Plusは、今まであなたが聞き逃していた無数の音を拾い上げ、物語をより深く、バトルをよりスリリングに変貌させます。

物語は、音でさらに深くなる。
ゲームの世界の「解像度」が上がる感動を、ぜひ体験してください。

昨今、4K放送や8K放送などで“テレビ映像”は劇的に美しくなりました。また、従来のテレビ番組だけでなく、動画配信サービスで音楽ライブや映画、スポーツなど様々なコンテンツを楽しめるようになりました。
それに対して“テレビの音”には、いまひとつ物足りなさを感じている方も多いことでしょう。

実は、音楽番組や映像コンテンツの配信サービスでは、映像と同じように「先端の録音技術」などにより、高精度な音声信号がテレビの入り口まで送られきていることを、皆さんはご存じでしょうか?
ところが、テレビの薄さが求められる今、『テレビの内側』という限られたスペースに優れた音響システムを組み込むことはとても難しい要求です。

かといって、5.1chサラウンドのような大掛かりな音響システムをリビングに構築するのは、敷居が高いのも現実。
正直、わたしたち音響メーカーとしても歯がゆい思いをしてきました。
もっと簡単に誰もが素晴らしい映像と音を同時に楽しめないものか、テレビを見る時も音楽を聴くレベルの良い音をお届けできないものか...
前述の通り、テレビの入り口までは高音質な音声信号が送られてきています。
もし、一般オーディオで利用される音楽専用スピーカーで音を鳴らし、操作もテレビリモコンを使って豊富なコンテンツを楽しめたなら満足度も格段に上がるはずです。
でも、その仕組みが大掛かりであっては意味がありません。
そう。
裏方で動いているアンプなんて、見えなくていい。
その存在なんて、忘れてしまっていいのです!

わたしたち音響メーカーにとっては自虐的にすら思えるこの発想の転換をヒントに、テレビ音声をお好みの音響用スピーカーでお楽しみいただくためのテレビ専用アンプを開発しました。
面倒な配線も設定も不要。ケーブル1本でテレビとつなぐだけでOK。
テレビリモコンで自動的に駆動し、音量調整もリモコンでOK。
いつものテレビとまったく変わらない使い方で、音だけをお好みの音響用スピーカーに変更することができます。


オーディオの世界で「アンプ」という言葉をよく耳にしますが、一体どんな働きをしているのでしょうか?
一言で言うと、アンプは「プレーヤーからの小さな音の信号を、スピーカーを鳴らせるくらい大きくする装置」です。
英語の "Amplify"(増幅する)が語源で、その名の通り、電気信号をパワフルに増幅するのが主な役割です。

もちろん、テレビにも「内蔵アンプ」が設置されていますが、これは例えるなら“万能ナイフ”。
薄型が主流のテレビに置いて、省スペースで可能な限りの効果が発揮できるよう設計されたもので、便利で手軽ですが、音を良くするという点では妥協も多くなります。

一方、オーディオ用の「単体アンプ」は、“切れ味抜群の専門の包丁”に例えられます。
「良い音で音楽を鳴らす」というたった一つの目的のために設計され、 音質にこだわった高価で高性能な部品を贅沢に使用。音の信号にノイズが乗らないよう、細部まで綿密に設計されています。

そしてもう一つ大切なのが、スピーカー。
良い音を出すスピーカーには、ある程度の「大きさ」と「奥行き(箱の容積)」が必要となりますが、テレビの限られた内部ではスペース確保が難しく、どうしても音がこもってしまったり、迫力のある低音や伸びやかな高音が出しにくかったりします。
これが、「セリフが聞き取りにくい」「音が全体的に薄っぺらく聞こえる」といったテレビの音に対する悩みの原因となるのです。

アンプと同じようにスピーカーを切り替えることで、これまで聞き取れなかった俳優の息づかい、壮大なオーケストラの迫力、ニュースキャスターの聞き取りやすい声がはっきりと認識できるように。
いつものテレビを通して楽しめるコンテンツが、まるで別物のように生き生きと輝き始めます。

信号を増幅する専門家である「アンプ」は、音の信号を歪みなくピュアに増幅することだけに全力を注ぎます。

音を鳴らす専門家である「スピーカー」は、音響的に緻密に設計されたキャビネット(箱)と、大型のドライバー(音を出すユニット)により、深みのある低音から繊細な高音まで、余裕をもって表現できます。

そして、左右のスピーカーを離して設置することで、目の前に広大な音の舞台(サウンドステージ)を自然に作り出します。
ボーカルは中央に定位し、ギターは右から、ピアノは左から、といったように各楽器の位置や奥行きが手に取るようにわかります。
これは、私たちの耳が左右に離れていることで音の方向を認識するのと同じ原理であり、最も自然でリアルな音響空間です。

機械に詳しくなくても、音響に詳しくなくても、「SW TV Plus」ならどなたでも簡単に設置可能。


「SW TV Plus」では、単純にテレビからできる限りピュアな音声信号を取り出してスピーカーを高音質で鳴らすことに注力。できる限りコストを抑えスピーディーに安定した動作を目指した結果、デジタル光端子を使用しています。
必要なのは、光ケーブル1本のみ。面倒な配線や複雑な設定は不要です。


一般的なテレビメーカーの製品に対応しているので、初期設定が済めば電源のオン/オフも音量の調整も「テレビのリモコン」で操作可能。
普段通りのテレビの使い方で、至福の音響体験をお楽しみいただけます。


約146.5mm×H 40mm×D 165mmのコンパクトサイズなので、テレビの下やラックの隙間にすっぽり収まります。


ニュースの音声をしっかり聞きたい。
低音域をパワーアップしたい。
反対にあまり音が響かないよう調節したい。
ご視聴のコンテンツやシチュエーションに合わせて、3つのEQ(イコライザ)モードを搭載しています。

テレビ本体のイヤホンジャックを付属の専用キャップで塞いでいただくと、テレビの内蔵スピーカーの音を完全にミュートして、純粋な“アンプを通した音”のみをお楽しみいただけます。

「SW TV Plus」には、様々なパッシブスピーカーを接続可能。
既にお気に入りのスピーカーをお持ちの方は、そちらを組み合わせてお使いいただけます。
スピーカーをお持ちでない方、どんなスピーカーを選べばよいかわからないという方に向けて、2種類の当社オリジナルスピーカーをご用意しました。

テレビの横に設置可能なブックシェルフ型スピーカー「SW-SP1」は、背面のスペース大部分を「パッシブラジエーター」に充てているため、コンパクトながらしっかりした低音域を再現。
PCサイドなどのデスクトップにも置けるサイズ感でありながら、リビングなど多少広めのお部屋でも十分な音圧が得られ、しっかりとした音楽鑑賞にも十分に耐え得る広帯域・高音質なスピーカーです。

デスクトップオーディオに適したサイズとデザインを追求したサテライトスピーカー「SW-SP3」は、約13cmのボックスの中にリボンツイーターと3インチのコーン型ウーファーを配置。超広帯域:100Hz~36kHzまでの再生を目指したスピーカーです。
SW-SP3単体でも十分に音楽をはじめとするコンテンツをお楽しみいただけますが、同時開発中(後日Makuakeに挑戦予定)の小型サブウーファーとセットでお使いいただくと、デスク周りのような省スペースでも、大型スピーカーに匹敵するほどの音場空間を再現できます。

「SW TV Plus」には、スピーカー出力のほかにSUB WOOFER出力も設置。
映画や音楽ライブをテレビで観ていて「もう少し迫力が欲しい…」そんな時には、ぜひ「サブウーファー」を接続してお楽しみください。
映画のドーン!という爆発音や、ライブのズンズン響くベースのリズム、ゲームの迫力ある効果音が、ぐっとリアルに鮮明に、浮き上って聴こえてきます。

なお、当社では本プロジェクトのアンプ&スピーカーにぴったりマッチングする、小型サブウーファーも開発中です。
こちらのサブウーファーは、デスクトップのモニター下に設置できるコンパクトサイズが特徴で、左右にスピーカーを組み合わせると省スペースで驚くほどの音場空間を作り出すことが可能です。

こちらもMakuakeでローンチを予定しておりますので、準備が出来次第、本プロジェクトの活動レポートでご紹介させていただきます。
ぜひ、サブウーファーにもご期待ください!

SOUND WARRIORは、長野県上田市に本社工場を構え、2025年で創業102年を迎える城下工業株式会社のオリジナルブランドです。
弊社は、1966年よりヘッドホン下請け生産を開始し、59年間、様々なオーディオ機器を手掛けてまいりました。
真空管アンプの開発は2001年から開始し、自社ブランド生産は2003年から本格的にスタート。
2006年、ハイレゾという言葉がまだない時代、業界に先駆けてデジタルオーディオの開発に着手し、2008年よりOEM供給、2014年より自社ブランド製品を生産しています。

「音」を通じて得られる豊かさ
今やテレビを通して映画を含む様々な映像コンテンツを手軽に楽しめる配信サービスが充実しています。そんな素晴らしいコンテンツには、制作者がこだわりぬいた「音」も収められています。
残念ながら、多くのテレビでは高画質化・薄型化の一方で、コンテンツにおさめられた「本来の音」を十分に楽しめていないのが現状です。

そこで、これまでオーディオ機器58年、真空管アンプ23年、デジタルオーディオ18年と磨き上げてきた稀有な技術を注ぎ込み、どのご家庭でも手軽にテレビを通して楽しめる様々なコンテンツを「本来の音」でお楽しみいただきたい...そんな思いを込めてテレビ用アンプ「SW TV Plus」を作り上げました。
本製品を通じて、皆様のおうち時間が少しでも充実したものになりましたら、これ以上の慶びはありません。



当社では、これまで真空管アンプやヘッドホンをはじめ、CDプレーヤーやスピーカーなどのオーディオ機器を自社開発・生産してきました。
上質なオーディオ機器を永くご愛用いただくために、社内での品質管理を徹底しています。
また、ご購入前やご購入後のアフターフォローも万全です。
・製品についてわからないことがあっても自社製品ならではのサポート
・万が一、製品にトラブルが発生した際にも迅速に対応




Q:自宅のテレビで使用できるかわかりません。
A:
お持ちのテレビに光デジタル出力端子(画像参照)が備わっていれば、SW TV Plusと光ケーブルで接続できます。
光デジタル出力端子がない場合はテレビのヘッドホン出力端子とオーディオケーブルで接続する方法もございます。
(ヘッドホン出力端子と接続する場合は、テレビリモコンによるSW TV Plusの操作はできませんので、予めご了承ください。)
また、テレビのリモコンによるSW TV Plusの操作について、対応メーカーは下記の通りです。

Q:テレビのリモコンでどんな操作が可能ですか?
A:
自動設定:音量+、音量-、消音、電源
※SW TV Plusのリモコン受光部へ向けて対応メーカー製のテレビリモコンのいずれかを押していただくと設定が完了します。
手動設定:音量+、音量-、消音、電源、入力選択
Q:SW TV PlusのOPTICAL(光デジタル)出力はどのような用途に使用できますか?
A:
本機のOPTICAL出力は、入力中の光デジタル入力信号をスルー出力します。
例えば、光入力端子を備えたBluetoothトランスミッターを本機のOPTICAL出力と光デジタルケーブルで接続、トランスミッターとBluetoothイヤホン・ヘッドホン、ネックスピーカー等をワイヤレス接続すると、TVから離れた場所でもお使いのBluetoothデバイスで音声をお聞きいただけます。
Q:リターン品のスピーカーについて、どちらを選べば良いか迷っています。どんな違いがあるのでしょうか?
A:リターン品でお選びいただける2種類のスピーカーには、それぞれ以下のような特徴があります。
【SW-SP1】
背面のほとんどをパッシブラジエーター(=ドロンコーン:低域増強を図るためのシステム)に充てるという珍しい構造が最大の特徴です。その効果あり、単体で必要十分な低域を実現し、リビングなど多少広めのお部屋でもコンテンツに没入するための音場感を得られるスピーカーです。
【SW-SP3】
小型スピーカーにつきまとう「低域の物足りなさ」を克服するために、新規開発した中低域を担当するウーファーユニットを採用。デスクトップに無理なく置けるコンパクトサイズながら、立体感のある音をお楽しみいただけます。
【お選びいただくポイント】
・スピーカーそのものの大きさはそれほど気にならない、あまり設置する機器を増やしたくないという方には、単体で十分な音場感を得られるSW-SP1をオススメいたします。
・スピーカーを設置できるスペースが限られている、サブウーファーを含めた2.1chのシステムを組んでみたいという方にはSW-SP3をオススメいたします。


※早割・Makuake割は2026年3月末のお届けとなります。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。
城下工業株式会社は、長野県上田市に本社を置く、音響・通信機器の研究開発型製造メーカーです。
私たちは、大正12年、生糸製造所として創業。1961年(昭和36年)には法人に改組し、電線、電子部品製造を経て、現在の音響・通信機器を中心とした電子製品の企画・開発・製造・販売を行い、自社ブランド商品やOEM商品をご供給してまいりました。

弊社の音響ブランド「SOUND WARRIOR(サウンドウォーリア)」では、より上質なサウンドを、高いコストパフォーマンスで提供、仕事から遊びまで、”音とヒトのかかわりを心地よく”をコンセプトに、製品企画から開発、製造、販売はもちろん、ご購入後のカスタマーサービスまですべて日本国内で行っております。
オーディオ機器には「専門知識が必要」「場所をとる」「高価」というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
それでも忙しく仕事や家事を終えた後で、リラックスして過ごす時間のお供に音楽や映画鑑賞、ゲームを楽しまれる方も多いはず。
それらのコンテンツそのものだけでなく、一緒にお酒やコーヒーを楽しむ時間は生活の中で貴重なひとときです。
これまで培ってきた技術やノウハウを駆使して、できるだけ多くの方にそんな時間をお届けすることが、私たちの使命であると考えております。
テレビの音を、感動体験に変える。
~手軽さと本格サウンドを両立する、新しい選択肢~
これまでのMakuakeプロジェクトでは多くのサポーターの方々に応援購入いただき、誠にありがとうございました。

今回ご紹介するのは、ご自宅のテレビでも“至福の音”をご堪能いただける、テレビ専用アンプ。
近年のテレビは4K/8Kの高画質化・薄型化が進行する一方で、本体に内蔵されるスピーカーの性能は物理的な制約から向上しておらず、「映像美」と「音質」の間に大きなギャップを感じている方も少なくないのではないでしょうか。
・「音が全体的に薄っぺらく聞こえる」
・「キャスターの声やドラマ・映画のセリフが聞き取りにくい」
その結果、本来コンテンツに込められている高品質な音声データが、十分に届いていないという現状があると考えています。

そこで当社では、この映像と音のギャップを解消し、視聴体験を飛躍的に向上させる製品として本プロジェクトを立ち上げました。
これまで音響機器の開発で培ってきた経験を惜しみなく投入し、一般的なご家庭で無理なく設置できるシステムを開発。
テレビとスピーカーの間に本製品(SW TV Plus)を接続するだけで、どなたでも手軽に「映像美にふさわしい高音質」を手に入れられる環境を提供いたします。
リスク&チャレンジ
本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。 応援購入の性質上、配送遅延のおそれがございます。 原則として、配送遅延に伴う応援購入のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から2ヶ月を超えた場合には、希望者に限りキャンセルにて対応させていただきます。 ◾️返金額: リターン金額(税込)の全額 ◾️返品送料/再送料: 実行者負担 <返品・交換をお受けできない商品> ・サポーターの責任により破損、汚損が生じた商品 ・商品のタグ、付属品、パッケージ(箱、袋など)を紛失、破棄された商品 ・事前にご連絡をいただいていない商品 ・商品到着後、180日以上経過した商品 <交換をお受けできないケース> ・限定品や同一商品の在庫がない場合など、代替品をご用意
サポーターからの応援コメント
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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2026年02月21日までに支払いを完了した時点で購入が成立します。
決済時に安心システム利用料として2.2%(税抜)がかかります。
インボイス(適格請求書):対応可
【早割15%OFF】アンプ&キューブ型スピーカー【20セット】
50,830円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
・キューブ型スピーカー「SW-SP3」×1
[一般販売予定価格59,800円の15%OFF(税・送料込)]
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【早割15%OFF】アンプ&ブックシェルフ型スピーカー【20セット】
59,160円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
・ブックシェルフ型スピーカー「SW-SP1」×1
[一般販売予定価格69,600円の15%OFF(税・送料込)]
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【マクアケ割12%OFF】アンプ&キューブ型スピーカー【15セット】
52,620円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
・キューブ型スピーカー「SW-SP3」×1
[一般販売予定価格59,800円の12%OFF(税・送料込)]
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【マクアケ割12%OFF】アンプ&ブックシェルフ型スピーカー【15セット】
61,250円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
・ブックシェルフ型スピーカー「SW-SP1」×1
[一般販売予定価格69,600円の12%OFF(税・送料込)]
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【追加10%OFF】アンプ「SW TV Plus」単体【限定15台】
35,820円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
[一般販売予定価格39,800円の10%OFF(税・送料込)]
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【早期配送・超早割20%OFF】アンプ&キューブ型スピーカー【20セット】
47,840円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
・キューブ型スピーカー「SW-SP3」×1
[一般販売予定価格59,800円の20%OFF(税・送料込)]
・2026年1月30日(金)16:00までに決済完了で、2026年2月上旬にお届け
※現金決済の方も、1月30日16:00までにご入金ください。
※それ以降のご入金の場合、通常通り2026年3月末までの配送となります。
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【早期配送・超早割20%OFF】アンプ&ブックシェルフ型スピーカー【20セット】
55,680円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
・ブックシェルフ型スピーカー「SW-SP1」×1
[一般販売予定価格69,600円の20%OFF(税・送料込)]
・2026年1月30日(金)16:00までに決済完了で、2026年2月上旬にお届け
※現金決済の方も、1月30日16:00までにご入金ください。
※それ以降のご入金の場合、通常通り2026年3月末までの配送となります。
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【早期配送・超割20%OFF】アンプ「SW TV Plus」単体【限定20台】
31,840円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
[一般販売予定価格39,800円の20%OFF(税・送料込)]
・2026年1月30日(金)16:00までに決済完了で、2026年2月上旬にお届け
※現金決済の方も、1月30日16:00までにご入金ください。
※それ以降のご入金の場合、通常通り2026年3月末までの配送となります。
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【早割15%OFF】アンプ「SW TV Plus」単体【限定20台】
33,830円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
[一般販売予定価格39,800円の15%OFF(税・送料込)]
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【マクアケ割12%OFF】アンプ「SW TV Plus」単体|限定10台
35,020円(税込)
・テレビ用アンプ「SW TV Plus」×1
[一般販売予定価格39,800円の12%OFF(税・送料込)]
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 音楽カテゴリの 「テレビの音がぐっと豊かに。ケーブル1本つなぐだけ、超簡単&小型の本格音響システム」プロジェクト詳細ページです。