プロジェクト実行者
ストーリー
- 希少性の高い全麹仕込みの麦焼酎ー 味わいの対比が際立つ、黒麹と白麹による二種の原酒
- 製造を手掛ける坂下酒造は創業100周年を迎える八丈島最小規模の老舗蔵元
- Makuake 先行販売の限定300セット、テロワール志向のクラフト焼酎
罪を背負い、島に流された人々が育んだ文化から生まれた――
八丈島テロワール焼酎「罪人 ZAININ」。
300セット限定。
八丈島の歴史、自然、そして職人の情熱を一杯に込めた
二種のクラフト焼酎を、いち早くお届けします。
はじめまして。UNFILTER(アンフィルター)です。
UNFILTERは、酒類メーカーの事業開発を専門とする企業です。
「想いを届ける」という企業理念のもと、海外ブランドのこだわりや思いを国内に伝え、また日本各地のお酒と、その背後にある文化や造り手の想いを、情熱をもって世界に届けています。
八丈島の風土と職人の情熱を通して、島焼酎の新しい魅力を発信していきます。

「罪人」は、2025年11月1日「焼酎の日」に、UNFILTERと八丈島の老舗蔵元・坂下酒造有限会社が共同開発し、八丈島テロワール焼酎「罪人(ZAININ)」として発売を開始しました。
本作は、八丈島の火山が育んだテロワール(土地固有の個性)と、江戸時代の流刑地としての歴史を背景に誕生しました。
八丈島の豊かな水と、蔵元自ら栽培した島産さつま芋(サツママサリ)を、島酒ならではの麹で仕込み、国産麦をスモールバッチで蒸留。
常圧蒸留で個性を引き出した芋焼酎と麦焼酎を5:5でブレンドする希少な製法により、潮風や溶岩を想起させる、力強いミネラル感を特徴としています。

■ 八丈島最小クラスの蔵、坂下酒造と共同開発
製造を担う坂下酒造は、創業100周年を迎える八丈島の老舗蔵元です。
杜氏・沖山範夫氏は元バーテンダーであり、現在は島でさつま芋を栽培する農家でもあります。
数年間休業状態だった蔵を2020年に再始動。
島民に長年愛されてきた銘柄「黒潮」「黄八丈」「ジョナリー」を継承し、新たな酒造りにも挑戦しています。

◆2025年11月、ついに八丈島テロワール焼酎「罪人」を飲食店向け限定商品第一弾として販売開始
都内のフレンチ、和食、フュージョン料理レストランにて先行提供。シェフやソムリエ、そして来店されたお客様から料理と響き合うテロワール志向の味わいと、八丈島由来のミネラル感に高い評価が寄せられました。食体験に深みをもたらす”語れる酒”としての「罪人」の可能性を印象付ける結果となりました。


「罪人」の限定プレミアムシリーズ第一弾として300セットのみ、Makuake先行販売します。希少性の高い全麹仕込みの麦焼酎の二種をボトリング。味わいの対比が際立つ、黒麹と白麹による二種の原酒です。

【罪人 BLACK】
黒麹を全麹仕込みで造り上げた麦焼酎の原酒。
深く焙煎された麦の複雑な味わいと力強いスパイシーさ。
かつての苦難を思い出に変え、温かみと奥行きある余韻。自らの罪と向き合う、静かな時間に寄り添う焼酎です。

●原材料:麦(国産)、麦麹(国産)
●製法:全麹仕込み
●アルコール度数:44度
●内容量:720ml
●味わい:
・深く焙煎された大麦の香ばしさ
・力強いスパイシーさと温かみのある重層的な余韻
・青々とした植物を思わせる後味
●お薦めの飲み方:ストレート、ロック
【罪人 WHITE】
白麹を全麹仕込みで仕上げた麦焼酎の原酒。華やかな香りに、バニラやプリンを思わせる甘みに包み込まれ、シルキーな口当たりとやさしい余韻が、明日を心新たに迎えるためのささやかな通過儀礼。自分を赦す、焼酎です。

●原材料:麦(国産)、麦麹(国産)
●製法:全麹仕込み
●アルコール度数:44度
●内容量:720ml
●味わい:
・甘く華やかな香り
・バニラやプリンを思わせるクリーミーな風味
・シルキーな口当たりとやさしい余韻
●お薦めの飲み方:ストレート、ロック
■杜氏・沖山範夫氏よりコメント

「蔵を再開してはや5年、毎年新たな発見を求め仕込み配合を変えるなどして色々と思考錯誤をしてきました。その中で麹歩合、麹の割合をあげていくと、濃厚でコクのある風味、酒質になっていきました。より麹由来の香りの特徴を出すために、仕込みの全量を麹で造り、黒麹、白麹と使い分けることでそれぞれの個性が前面に顔を出してくれます。是非、それぞれの濃厚でコクのある風味と余韻を楽しんで頂きたいです。」

【八丈島、流人の歴史】
東京から南に286km、コバルトブルーの海に浮かぶひょうたん型の島、八丈島。夏も冬も過ごしやすい海洋性の気候。今となっては大自然溢れる、知る人ぞ知る東京都の美しいリゾート地ですが、そこはかつて、飢饉と流刑の島でした。
江戸時代、関ヶ原の戦いに敗れた宇喜田秀家が流刑に処されたのを皮切りに、江戸は小伝馬町の牢獄に収容しきれない何千もの罪人や、幕府にとって不都合な存在が盛んに八丈島に流されました。

無数の命を奪った大罪人、吉原から逃れるため放火に手を染めた遊女、浮世に適合できなかったはぐれ者に居場所を与えた任侠の徒、幕府批判で罰せられた知識人や武士など、八丈島行きの流人船には格別に異質な罪人が集められました。
途中、船は三宅島で風待ちをします。
八丈島の手前には”黒瀬川”と呼ばれる激しい海流が流れているため、相応の追い風がなければ越えることは叶わず、小舟で渡ろうとしようものなら、いとも簡単に転覆してしまうのです。
今は黒潮と呼ばれるこの海流のために、江戸時代の長い歴史の中で八丈島からの脱島を成功させた流人はほぼいませんでした。まさに無期刑に相応しい天然の牢獄。「鳥も通わぬ八丈島」と恐れられた所以の一つです。

罪人たちは名前、出身地、身分、年齢、そして罪状が記載された記録帳に、名字を持つ武家や僧侶は花押を、庶民は爪印を押し、八丈島での未知の暮らしに怯えながら出港の日を待ちました。
島に着くと、流人たちは各村に割り当てられ、島の法度や流人の掟が言い渡されます。流人たちは狭い牢に押し込められるわけではありません。なぜなら、島自体が牢なのです。
島内を歩き回るのは自由。ただし、タツキ(島言葉で「生活」)は完全なる自給自足。八丈島が大風に見舞われ飢饉に陥る度に、罪人たちは、この掟の恐ろしさを思い知るのです。
八丈島は、八丈富士と三原山という二つの火山によって形成された火山島。火山灰、スコリア、溶岩などからなる土壌は、稲作には適していません。

ただでさえ少ない穀物は大風によって壊滅し、食糧の備蓄がない流人や島人は、現代におけるペットの犬のように親しまれていた牛を殺して食べ、それがなくなると浜辺を這って海草や貝類を集め、山へ分け入りタブの木の実、葛の根、トコラと呼ばれる山芋、アザミなどを探し求めました。
食べ物が無くなると、絶海の孤島ですから、本当に食べるものがどこにも無いのです。最後は自宅で寝転び、静かに死を待ちました。飢饉の度に、百人単位の人が餓死しました。
その日の糧にありつき、あと一日生きられることに安堵した罪人たちは、死と隣り合わせの島にいるとは思えないほど穏やかで美しい遠くの海を眺めていました。江戸から赦免の沙汰を携えた船が現れるのを、ただひたすらに、何十年も待ち続けていたのです。
掟に背いて島抜けを試みる流人、犯罪に手を染める流人は容赦なく処刑されましたが、島の人々は、無害な者には温かく接していました。
中には、本土の風俗や技術を持ち込み、島に文化と繁栄をもたらす流人も。そう、八丈島をはじめ、伊豆諸島の島酒の歴史は、ある流人から始まったのです。
焼酎造りの伝導師、丹宗庄右衛門と八丈島のテロワール
薩摩国の商人、丹宗庄右衛門は、藩ぐるみで行っていた密貿易の罪を負い、1853年に八丈島に流されてしまいました。
波に揺られる流人船から見た黒瀬川は、なるほど、黒い。その急流と海水がぶつかる境にくっきりと潮目ができている。この黒瀬川が、はるか南の海から熱帯性の魚やサンゴ、ウミガメなどの海洋生物を運び、その暖かい海水が周辺地域に温暖な気候をもたらしているのです。
島影が見えてきました。正面には、八丈富士と呼ばれるなだらかな曲線の緑の山。風は温かく、雲は大きい。
「鳥も通わぬ」などと、誰が言ったのでしょう。墨色の溶岩石の海岸。その上をウミネコが飛び交い、その奥の深い森林にサギが降り立っていきます。
水が豊かなのです。
案内された村では米ではなく麦が育てられています。火山由来の、水捌けの良すぎる土壌。稲が育ちにくいのも無理はない。でもそれは桜島を望む故郷の薩摩も同じ。
ここはさつま芋がよく育つだろう。

商才に長けた丹宗庄右衛門の目には、この流刑の島が可能性の山に見えました。
島人はやさしい。しかし笑顔が少ない。「飢饉に怯え、酒を禁じられていては無理も無いか」庄右衛門は思いました。当時、八丈島では禁酒令が敷かれ、ただでさえ希少な米を潰す酒造りはご法度でした。
「米を使わなければ、酒を造ってもいいですか」
庄右衛門が島役人に尋ねると、
「そんなことができるものならば、構わん」とのこと。
庄右衛門はさっそく薩摩から、焼酎造りに適した芋の苗と、蒸留に使う蘭引(らんびき)を取り寄せます。
苗を植えて待つこと数ヶ月、収穫した芋からできた焼酎は、島人を歓喜させました。庄右衛門は、「挑戦したい」と願い出る者には、芋の育て方から焼酎造りまでを余すことなく教え広め、八丈島をはじめとする伊豆諸島に島酒文化が根付いていったのです。
1868年、明治維新に伴う大赦により丹宗庄右衛門は鹿児島に帰りつきました。
八丈島役場のそばに建てられた島酒の碑は、島に産業と笑顔をもたらし、「さつまじい」と呼ばれ、島人から大変親しまれた「罪人」の功績を後世に伝えています。
八丈島の焼酎文化
江戸時代から、八丈島の人々は厳しい自然の猛威を乗り越え、長生きすることで知られていました。

島に自生する明日葉は噴火で焼かれた大地にも、数ヶ月で芽吹くと言われます。その強い生命力を食に取り入れてきたことが、島人の長寿の一因と考えられているのです。
栄養価が極めて高い明日葉を使った天ぷら、おひたし、和え物。黒潮が運んできた近海の魚をタレに漬け込む島寿司。練りがらしを使うのは、八丈島でわさびが手に入らなかった昔の名残。
何百年も前に新島から伝わった、くさや汁を使った濃厚な味わいのくさや料理。
これら郷土料理に彩られる島の食卓に欠かせないのが、さわやかな口当たりの焼酎です。
流罪の島であったからこそ、はるか西より伝わった焼酎造り。
仕込みに麦麹を使うのは、米が貴重だった歴史が生んだ必然。火山質の土壌だからこそよく育つ芋、よく澄んだ湧水。
時を越えて島人に愛される、杜氏たちによる島酒のバトンリレー。厳しくも豊かな自然と、島人と罪人の知恵から生まれた酒造りの伝統。
「罪人」は、そんな島の焼酎文化を継承する、クラフトスピリッツです。

歴史 x アート x クラフト の融合
「罪人」は、八丈島の気候や自然だけでなく、流罪の島として歩んだ数奇な過去もテロワールの一部として考えた末に生まれました。
江戸時代に島人と流人が営んだ島の暮らしや、度重なる飢饉に立ち向かい、死んでいった者の記録、生き残った者の記憶。いつ来るともわからない、いつまでも来ないかもしれない、流人が待ち続けた本土からの赦免の沙汰。
島の歴史を紐解くと、生きることの過酷さや不条理、人の哀しみ、そして逞しさに気付かされます。
ある者は、犯した罪を償おうと50年以上もの間、蚊すら殺さずに不殺生を貫きました。またある者は、潮や風の兆候を調べ上げ、前人未到の島抜けに成功したものの江戸で捕縛され、模範囚となり釈放された直後に病死しました。幼い頃に遊郭に売られ、脱出しようと放火した罪で流された元遊女が島抜けを試み、射殺されました。
丹宗庄右衛門は、藩ぐるみで行っていた密貿易の罪を一人で被り、流された先の八丈島で焼酎文化を開花させました。
罪人とは、何でしょう。彼らはなぜ「悪いこと」をしたのでしょう。
心が弱かったからかもしれません。でももし、それだけでなかったとしたら?
道を踏み外してしまいそうなところまで追い詰められた時に、周りに助けてくれる人がいなかった。かばってくれる人がいなかった。見て見ぬフリをする人しかいなかった。私たちとのちがいは、ただそれだけのことなのかもしれません。
罪人とは、何でしょう。
美しさと厳しさを兼ね備える八丈島の自然と歴史からの問い
「罪人」という名前に込めた想い
この問いを象徴する言葉として、私たちはあえて、「罪人」という、心ざわめく名前を選びました。
自らの罪に向き合える、そんな静かな時間に誘う、八丈島テロワール。その世界観をモチーフにした重厚なボトルとラベル。八丈島焼酎の伝統と現代杜氏の独創的な表現をブレンドする匠の技。
「こだわりを楽しむ大人たち」に向けた至極の一杯をぜひご賞味ください。

日本に来日して20年。国内外で酒類販売事業を営む、フランス南部・ラングドック出身のフランス人、アンフィルター代表、ビンセント・ニコル。
彼が伊豆諸島と出会ったのは2007年のことでした。
東京都の一部とは思えない、暖かな空気と美しい海に心を打たれた後、島の歴史を知ります。
流刑地だった大島、新島、神津島、三宅島、そして八丈島。
南へ行くほど重い罪に問われ、流された罪人たち。中には、幕府にとって“不都合”という理由だけで流された者もいました。
そんな伊豆諸島の島々では、昔から焼酎が造られていて、なんとその島酒醸造のきっかけを作ったのは、他でもない、流罪に処された罪人だったというではないですか。
島と流罪の歴史、島の自然や気候、特産物について調べるうちに、世界にも類を見ないテロワールが、この伊豆諸島にはある―そうした期待は、次第に確信へと変わっていきました。

八丈島最小規模の蔵元 坂下酒造との出会い
満を持して八丈島に飛び、向かった先は坂下酒造。八丈島の歴史や風土を書き記し、53年もの間島で赦免を待ち続けた罪人、近藤富蔵の墓からほどなく近くにその蒸留所はありました。
杜氏の沖山氏は、ビンセントが訪れると仕事の手を止め、坂下酒造で取り扱う銘柄、蒸留法、そして彼が八丈島で焼酎造りに挑んだ経緯まで、丁寧に説明してくれました。
跡取りがいなかった先代の死後に譲り受けた坂下酒造には、島民が長年愛してきた銘柄が多数あり、少ない手がかりからそれぞれの島酒の味を醸そうと苦心したそうです。
焼酎造りの知識、技術、そして焼酎造りに注がれる情熱。温かい人間性。
この方となら…
島で逞しく生きた罪人の物語を、彼らを象徴する島酒を通じてもっと多くの人に味わってもらいたい―沖山氏にかねてからの想いを伝えると、快く賛同してくれました。
島の歴史や罪人たちのストーリーを描くために歴史・民話作家のKyota Koに声をかけ、フランス人デザイナーJosephine Grenierに参画してもらい、フランスと日本の混成チームが始動しました。

スケジュール
2025年11月~2026年2月:醸造
2026年2月6日~3月30日:Makuakeキャンペーン
2026年2月~3月:ボトリング、梱包作業
2026年4月下旬:リターン発送
リターンについて
今回ご紹介する限定商品、罪人 BLACK と 罪人 WHITE は、八丈島の独特の二面性を表現した渾身の2本揃い。
猛る大風も島の顔。常春の穏やかな海もまた、島の顔。島酒のおいしさと、かつての流刑地としての姿も島の愛すべき魅力なのです。
八丈島の二面性あるテロワールをいかに表現するか。歴史好きの方はもちろん、そうでない方にも、いかに島の物語を伝えるか。杜氏の沖山氏のクラフトの妙と想いをいかに届けるか。
自然と、物語と、職人技が融合し完成した珠玉の焼酎2本です。みなさんにもきっと、愛すべき表と裏の顔があるはず。
飲みたいと思ったその日の気分に合う至極のお酒を楽しんでいただきたく、以下のMAKUAKE限定リターンをご用意しました。
① 【早割特別価格】BLACK & WHITE 2本セット 12,000円(税込 /送料込み)
② 【Makuake価格】BLACK & WHITE 2本セット 13,200円(税込/送料込み)
③ 【早割特別価格】飲み比べセット BLACK & WHITE + 罪人 3本 14,500円 (税込 /送料込み)
④ 【Makuake価格】飲み比べセット BLACK & WHITE + 罪人 3本 15,928円(税込/送料込み)

今後の展開
■罪人を「東京島焼酎といえば」の商品に。
これまで島酒に触れる機会の少なかった方々へ東京七島の酒造りの魅力が伝わる。10万軒以上あるといわれる東京の飲み屋のカウンターに、自然に島酒が並ぶ。「罪人」は、そんな未来を作るきっかけとなるお酒を目指しています。
■歴史を味わう逸品に。
お酒を通してある地域の歴史に触れ、地域の歴史を通してお酒に出会う。そんな奥深い体験を伴う焼酎を目指しています。
■日本を飛び出し、世界に。
遠いようで近い東京の秘境、東京七島。そのテロワールや歴史の味わいを世界に届ける次のステージを模索しています。
また、都内を中心に「罪人」の楽しみ方や世界観に触れていただけるイベントを予定しています。
今回応援購入してくださるみなさまに支えられ、八丈島テロワール焼酎「罪人」ブランドは本格的立ち上げを迎えます。八丈島で生きた逞しい罪人の物語を携えて、より多く、より遠くの方に島酒の深い味わいが届くことを心から願っています。
八丈島テロワール焼酎「罪人」は、島流しの歴史から現代の私たちに罪人たちの不屈の精神や、苦境にあっても「生きる」を楽しもうとするクリエイティビティーを伝える、クラフト焼酎。ぜひこの機会に、珠玉の2本をお試しください。
※メインで使用している写真は、イメージです。
リスク&チャレンジ
販売場の名称及び所在地:株式会社アンフィルター 東京都渋谷区初台一丁目51番1 初台センタービル3F 313号室 販売管理者の氏名:ニコル・ビンセント・マシュー 酒類販売管理研修受講年月日:令和6年9月11日 次回研修の受講期限:令和9年9月10日 研修実施団体名:一般社団法人日本フランチャイズチェーン協会 ■原則として、サポーター都合によるキャンセル・返金は承っておりません。 (サポーター都合のキャンセル不可の例:味が合わない、誤注文、長期不在) ■本プロジェクトの商品は、2026年4月末までに配送を完了する予定です。 ■本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。応援購入の性質上、配送遅延のおそれがございます。 原則として、配送遅延に伴う応援購入のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から 3か月を超えた場合には、希望者に限りキャンセルにて対応させていただきます。 ■ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合、配送会社の状況等により出荷時期が遅れる場合があります。その際、活動レポートにてご報告させていただだきます。 ■開発中の製品につきましては、デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。 ■対応条件: 商品の初期不良、またはお届けした商品がご注文内容と異なる場合、到着後14日以内にプロジェクトページの「実行者にメッセージ」よりご連絡ください。状況を確認の上、返金対応、または良品との交換対応をさせていただきます。 ・返金額: リターン金額(税込)の全額 ・返品送料/再送料: 実行者負担 【返品・交換をお受けできない商品】 ・サポーターの責任により破損、汚損が生じた商品 ・事前にご連絡をいただいていない商品 ・商品到着後、15日以上経過した商品 【交換をお受けできないケース】 ・限定品や同一商品の在庫がない場合など、代替品をご用意できない商品 以上予めご理解とご了解の上、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
サポーターからの応援コメント
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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2026年03月30日までに支払いを完了した時点で購入が成立します。
決済時に安心システム利用料として2.2%(税抜)がかかります。
インボイス(適格請求書):対応可
【早割特別価格】罪人 BLACK & WHITE 2本セット ※送料込み
12,000円(税込)
・罪人 BLACK & WHITE の2本セットを早割限定の¥1,200 OFFで提供します。
[早割特別価格 12,000円]
内容量:720ml × 2本
Makuake限定セットとして、通常購入いただくよりもお得に、送料込みでお買い求めいただけます。
※20歳未満のお客様はお買い求めいただけません。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【Makuake価格】罪人 BLACK & WHITE 2本セット ※送料込み
13,200円(税込)
・罪人 BLACK & WHITE の2本セット
[一般販売予定価格 13,200円]※送料無料
内容量:720ml × 2本
Makuake先行販売として、通常購入いただくよりも早期に、また送料込みにてお買い求めいただけます。
※20歳未満のお客様はお買い求めいただけません。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【早割特別価格】罪人 3本飲み比べセット ※送料込み
14,500円(税込)
・罪人 BLACK & WHITE の2本セットに罪人1本を加えた飲み比べ3本セットを早割限定の¥1,428 OFFで提供します。送料込みです。
[早割特別価格 14,500円]
内容量:720ml × 3本
Makuake限定セットとして、通常購入いただくよりもお得に、さらに送料無料でお買い求めいただけます。
※20歳未満のお客様はお買い求めいただけません。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【Makuake価格】罪人 飲み比べ 3本セット ※送料込み
15,928円(税込)
・罪人 BLACK & WHITE の2本と罪人1本
※送料込み
内容量:720ml × 3本
罪人 BLACK & WHITEは、Makuake先行販売として通常購入いただくよりも早期にお買い求めいただけます。
※20歳未満のお客様はお買い求めいただけません。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 フードカテゴリの 「限定300セット!力強いコクの黒麹、芳醇な甘みの白麹。八丈島のテロワール飲み比べ」プロジェクト詳細ページです。