プロジェクト実行者
ストーリー
- 「もったいない」を、「価値あるもの」へ。 社会課題をデザインする京扇子。
- 藍、蝦夷鹿革、扇子── 100年先に残すべき職人技。
- 使い込むほど、美しく育つ。 世界に一つだけの藍と革。
更なる高みを目指して!!

社会問題に取り組んだ 皮革製京扇子第五弾

様々な商品企画のディレクションを手掛けてきた和田義治は、更なる高みを目指し、「社会課題の解決に直結するものづくり」を掲げました。
その中で出会ったのが、北海道・北見市で深刻化する農作物被害により、やむなく捕獲される蝦夷鹿(エゾシカ)の命を“余すことなく活かしたい”という強い使命を持つパートナーです。
この想いに共鳴したことで、武州正藍染・蝦夷鹿(エゾシカ)革・京扇子という、伝統と革新が融合した前例のないプロジェクトが誕生しました。

本作品は、優れた耐久性を持つ皮革製京扇子であるだけでなく、
・自然環境と向き合う姿勢
・伝統技術の継承
・持続可能な社会の実現
というメッセージを宿した、新しい時代のクラフトです。
使い込むほどに深みを増す藍染と、蝦夷鹿(エゾシカ)革ならではの味わい。
世界にひとつだけの表情へと育てられる逸品を、ぜひあなたの手で未来へつないでください。
(武州正藍染®️は武州織物工業協同組合の登録商標です)
(京扇子®️は京都扇子団扇商工協同組合の登録商標です)
▼大好評だった第一、ニ、三、四弾はこちら↓





長年ファッション業界で独自の感性を磨き、数多くの企画やプロジェクトに携わってきた和田義治は、2007年に自身の名を冠したブランド「YOSHIHARU WADA」を立ち上げました。以来、大手百貨店を中心に、年間20〜25箇所でPOPUP販売を展開しております。

日本各地には、代々受け継がれてきた貴重な伝統文化と工芸技術があります。しかし、時代の変化とともに、日本ならではの“粋”や“雅”といった美意識が薄れつつあるのが現状です。後継者不足や販路の縮小、現代的な発信方法の遅れなど、伝統工芸界が抱える課題は決して小さくありません。職人が丹精込めて仕上げた品が、正当に評価される機会も限られています。
この課題を少しでも前に進めたいという思いから、私は長年築いてきた産地とのご縁を活かし、「伝統の技 × 現代技術」による新しい価値創造に取り組んでまいりました。
そして今回、伝統と社会課題の解決に取り組むメンバーとの出会いによって誕生したのが、
伝統染色(武州壺藍染®) × 持続可能な社会活動(蝦夷鹿革の利活用) × 匠の技(京扇子)
この三つを融合させた「武州正藍染®️蝦夷鹿革製京扇子」です。
使い込むほどに革が育ち、色艶や質感が変化していくことで、一つひとつに個性豊かな表情が生まれます。手にした方それぞれの時間とともに味わいが深まる、魅力あふれる一本に仕上がりました。
より多くの方に、この新しい伝統工芸のかたちを知っていただきたく、今回Makuakeにてプロジェクトを公開いたしました。
日本古来の美意識を現代に調和させた数量限定の京扇子を、ぜひお楽しみいただければ幸いです。

工程、パーツ全てが 純国産
もちろん、今回も引き続き染色及び扇子それぞれのパーツは伝統と歴史を持つ、工房が手がけております。
染色:武州正藍染®️/武州中島紺屋
扇面(皮革仕上げ):伊藤産業株式会社
扇子製造:山岡白竹堂
▼伝統染色
※武州正藍染/武州中島紺屋
天保8年より代々受け継がれてきた正藍染

「2010年、武州正藍染®皮革誕生の挑戦が始まりました。武州中島紺屋四代目・中島安夫師の薫陶を受け継ぐ五代目・新島大吾氏、皮革のプロフェッショナルである伊藤産業の伊藤達雄氏、そして専門薬品メーカーの叡智を結集。無数の実験と改良を繰り返し、遂に2年後の2012年、伝統と革新が融合した武州正藍染®皮革が完成したのです。」

※埼玉県無形文化財/中島安夫氏
下処理した皮革を中島紺屋新島大吾氏が、藍甕に一枚一枚丁寧に浸けては上げ、空気に触れさせては浸けてを繰り返し行い色を重ねていきます。藍液を吸い込んだ皮革は大変重く、根気に忍耐力のいる作業です。

五代目新島大吾氏
『万華鏡』とは、籠の中島紺屋で生地を染め上げる技法から『籠染』『ムラ染め』と呼ばれてきた染色を、五代目・新島大吾氏が2018年に新たな視点で捉え直し、命名したものです。
染め上がった模様は、まるで万華鏡の中で花がひらいたかのような華やかさを演出します。
一点一点が異なる色の重なりや滲みを持ち、選ぶ楽しさと特別感を味わえるのが魅力。
手に取るたび表情が変わるような、ファッションに彩りを添えるアイテムとしてご愛用いただけます。

▼扇面(皮革仕上げ)
※伊藤産業株式会社
本来、植物由来の本藍(酸性)と皮革(アルカリ)は相性が悪く、染色すると皮革自体が硬くなり縮んでしまいます。そこで、伊藤産業で硬化と縮みを防ぐ下処理を行います。
染め上がった皮革は、専用の樽に入れ伊藤産業に戻します。
通常では使用しない特殊な油を使い再鞣し加工した後、自然乾燥に色止め加工と撥水加工を行います。
■ 精密な皮革仕上げ工程
1. 染色後の皮革は専用保存樽に収め、伊藤産業へ移送

2. 特殊配合の天然油脂を用いた再鞣し加工を実施

3. 自然乾燥

4.色止めと撥水の二重加工を施す
■ 極薄皮革の精製工程
色止め加工を終えた皮革は、いよいよ皮漉き工程へ。扇子の扇面に最適な厚さへと仕上げるため、驚異的な薄さ【0.3〜0.4mm】(コピー用紙並み)まで漉き上げます。
■ 職人の匠の技
この工程では、無理な引っ張りがわずかでも加わると、皮革が裂けてしまいます。そのため、職人は:
・一枚一枚の皮革の状態を見極める鋭い観察眼
・繊細な手作業を支える長年の経験
・絶妙な力加減を制御する技術
を駆使して、この超薄仕上げを実現しています。
▼皮革扇子の精密な制作工程
※山岡白竹堂
当社の皮革製扇子は、一般的な紙扇子や繊維扇子とは異なる特殊な素材特性を持つため、熟練職人による手作業が不可欠です。80を超える工程の一つひとつに、長年培った経験と伝統の技を注ぎ込み、丹念に仕上げていきます。

京扇子とは、扇面・扇骨・仕上げ加工のすべてを京都・滋賀を中心とした国内で生産した扇子を指します。「京扇子」の名称は京都扇子団扇商工協同組合の登録商標であり、認定を受けた組合員のみが使用を許された"称号"です。

■ 伝統の制作工程
完成に至るまでの工程のほぼすべてが手作業で行われ、各工程には高度な専門技術が要求されます。このため、伝統的に分業制が確立しており、各分野の職人がその技を競い合っています。
■ 現代に息づく伝統
千年の都で育まれた京扇子は、日本の文化と美意識を凝縮した工芸品。現代のライフスタイルにも溶け込む洗練されたデザイン性を備え、日本人の生活に季節の涼やかな彩りを添え続けています。



経年美化を楽しむ 蝦夷鹿革製京扇子
各職人が代々継承してきた伝統技と現代技術を融合させ、素材と真摯に向き合いながら手間暇かけて丹精込めて仕上げた蝦夷鹿革製京扇子。これこそがYOSHIHARU WADAが『追求する比類ない逸品です』
◇蝦夷鹿革製京扇子ラインナップ
武州正藍染万華鏡【淡麗】

武州正藍染万華鏡【濃紺】

武州正藍染万華鏡【濃淡分】

「皮革製品は本来、食肉として消費される生命からの恵みであり、自然の副産物です。自然界に生きる動物たちの個体差はもちろん、表面に現れる傷や皺、シミ、小さな穴、血筋、トラ模様など、これら全てが皮革に刻まれた自然の記憶とお考えください。」
「永年にわたるご愛用の中で、お品は使い手の個性を映し出す鏡となります。私たちはこの変化の過程を『経年美化』と呼び、その価値を大切にしています。」

※参考画像として
「右側の羊皮革製京扇子は、13年前に試作した展示品(非売品)です。今回ご紹介している蝦夷鹿革京扇子が同様の経年変化を保証するものではございません。あくまで経年美化の一例としてご参考ください。」
※藍染染色にまつわる小話
・出藍之誉(しゅつらんのほまれ)... 「出藍」は「そこから生まれたものが、その元のものよりもすぐれている」という意味で、「誉れ」は「誇りとするに足る事柄」や「よい評判を得る」という意味です。
利用シーン・着用例※購入の要素

木漏れ日の刺す室内

ふと立ち寄った公園のベンチ脇で

強い日差しの雑踏の中

ベンチでひと息
仕様 ※購入の要素
商品サイズ(寸法)や重量


○地長型/7寸5分20間
※地長扇子(じながせんす)とは、親骨だけを通常より数ミリ長く仕立てた扇子のことです。
親骨が扇面をしっかり包み込むため、フォルムが端正になり、開閉の動きも安定します。
京扇子や紳士扇子で多く用いられる、伝統的な仕様です。
親骨=黒塗 仲骨=黒染め
扇幅約41cm 身丈22.5cm
扇面身丈13cm 重さ43.1g
付属品:

京丹後縮緬扇子袋

白竹堂ロゴ入り専用桐箱

生産国:日本製
商品の材質(混紡率 素材構成)

扇面/蝦夷鹿革

親骨:塗骨/竹

仲骨:染骨/竹

要:ニッケル
製造国/日本製
本体色の種類
武州正藍染万華鏡【淡麗】

上/表面 下/裏面

武州正藍染万華鏡【濃紺】

上/表面 下/裏面

武州正藍染万華鏡【濃淡分】

上/表面 下/裏面

洗濯・お手入れ方法(洗濯表示)
「本品は扇面に蝦夷鹿革、親骨・仲骨には天然竹を使用しております。素材の特性上、水洗いには適しておりませんので、取り扱いの際はご注意ください。」
FAQ ※購入の要素
【洗濯・干し方について】
A. 本品は天然素材(皮革・竹)を使用しているため、水洗いや洗濯機のご使用はお控えください。お手入れの際は、乾いた柔らかい布で軽く拭く程度にとどめていただきますようお願い申し上げます。
【色移りの可能性について】
A. 扇面に使用している蝦夷鹿革には色止め加工および撥水加工を施しておりますが、天然皮革の特性上、長時間の汗や水分の接触、強い摩擦などにより色移りが発生する可能性がございます。特に明るい色のお洋服と長時間接触させないようご注意ください。
【保証・初期不良について】
A. 商品到着後7日間以内に初期不良をご確認いただいた場合、速やかに交換または返金対応をさせていただきます。
・不良品のご連絡は商品到着後7日以内に弊社カスタマーサービスまでご連絡ください。
・弊社側に瑕疵が認められた場合、往復送料は弊社負担にて対応
※7日間を過ぎた場合の保証は致しかねますので予めご了承ください。
【取り扱いについての重要事項】
■ 開閉時の注意
・扇の開閉は必ず両手で優しく行ってください。
・最初は開閉にやや硬さを感じることがありますが、ご使用になるにつれて徐々に滑らかになります。
■ 取り扱い禁止事項
× 片手での開閉(反動を利用した開け方)
→ 扇面の皮革や骨の破損原因となります
× 扇子袋なしでの持ち運び
× 飲食物の付着放置
× 誤った洗濯
■ 保管方法
○ 日常的な保管:
- 必ず付属の扇子袋に収納

収納の際は扇面が傷つかないよう持ち手を下向きにお収めください。
- 高温多湿を避け、通気性の良い場所に
○ 長期保管(シーズンオフ):
1. 扇子袋に入れた状態で保管
2. 月に1度は扇を開いて空気に触れさせる
3. 桐箱使用時は扇子袋を外して直入れ
(定期的な換気が皮革の状態維持に効果的)
■ お手入れ方法
・飲食物が付着した場合:
1. すぐに乾いた柔らかい布で拭き取る
2. 陰干しで完全に乾燥させる
・表面のほこりは柔らかいブラシで軽く払う
■ その他
※ 破損した場合の修理は承っておりません
※ ご使用前には必ずこの注意事項をご確認ください。
スケジュール
24年11月試作用染色加工
12月試作用鞣し、色止め、撥水加工
25年4月サンプル製作打合せ及び依頼
5月1stサンプルアップ
9月2ndサンプルアップ
11月最終仕様確認、蝦夷鹿革確保
12月Makuake打合せ
量産用藍染染色加工及び扇子用仕上げ加工
仕様及び生産数量確認、資材確保
26年1月Makuakeプロジェクト公開
2月Makuakeプロジェクト終了
3月量産進行
5月末日迄にサポーター様へ発送
リターンについて
Makuake限定特別超早割¥22,880-
予定販売価格より【35%OFF】
・武州正藍染万華鏡【淡麗】 10本
・武州正藍染万華鏡【濃紺】 10本
・武州正藍染万華鏡【濃淡】 10本
Makuake限定特別早割¥24,640-
予定販売価格より【30%OFF】
・武州正藍染万華鏡【淡麗】 14本
・武州正藍染万華鏡【濃紺】 14本
・武州正藍染万華鏡【濃淡分】 14本
※エアパッキンに梱包の上、レターパックプラス又はヤマトコンパクト便にて配送予定です。

ブランド紹介・実行者紹介
株式会社ラ・ジョイア
マーチャンダイジングディレクター和田義治

2021年10月、国定難病であるALS(筋萎縮性側索硬化症)の診断を受けました。
■ キャリアの軌跡
・17歳:地元ショップ店員としてアパレル業界に入る
・20代前半:海外買付業務で国際的センスを磨く
・30代:国内生産企画に携わり、職人の技と「Made in Japan」の精神に触れる
・2000年:紳士帽子ブランド「492significance」を立ち上げ、国内有名ブランドのOEM/ODMを多数手がける
・2011年:レザーアワード部門賞受賞
■ 株式会社ラ・ジョイア時代
2013年 会社設立
2014年 渋谷ファッションウィーク特設ステージ登壇
2015年 ディズニージャパンクラシックやSTAR WARSのライセンス商品開発に参画
「STAR WARS FORCE FOR JAPAN」展でKYLO REN押し絵羽子板をディレクション
2016年 大手百貨店オリジナルブランドのODMを手がける
■ YOSHIHARU WADAの展開
2017年 武州中島紺屋5代目・新島大吾氏と協力しブランド開始
年間20-25週以上のPOPUP出展を実施
2018年 香港ファッションウィークセンターステージ初出展
2019年 香港APLF・NYC COTERIE初出展
■ 社会活動
2020年 有限責任事業組合JCCを設立(日本のものづくり集団)
2021年2月 JCC東京本店を浅草にオープン
2021年10月 ALS診断
2022年11月 東海道五十三次と伊勢神宮詣りを完歩(日本テレビ「news every」で密着取材)
2023年3月 中山道六十九次完歩
2023年6月 公益推進協会内に社会福祉活動基金を設立
2023年10月 日光道中・奥州道中完歩(日本テレビ「news every」で密着取材)
2023年11月 甲州街道完歩(延べ65日で五街道制覇)
2024年4月 国産レモネード専門テイクアウトショップを開店
2025年8月 富士山初登頂挑戦
(日本テレビ「news every」で密着取材)
武州中島紺屋

新島大吾氏 (伝統工芸士)
1976年生まれ
文化服装学院技術専攻科卒業後、東京の鞄メーカーに勤務するかたわら、藍染めの深い美しさに魅了されました。学院の講義で出会った重要無形文化財保持者(人間国宝)・中島安夫氏のもとへ通い続け、2000年に正式に弟子入りを果たしました。
厳格な修行を積み重ね、2012年には伝統工芸士の認定を取得。しかし翌2013年、師匠である中島氏が急逝されたため、江戸時代から続く「武州正藍染」の技法継承者となる重大な使命を担うことになりました。以来、伝統技術の研鑽に励むとともに、現代のライフスタイルに溶け込む新たな表現を追求し続けています。
現在は、すべての工程を手染めで行う「武州中島紺屋」ブランドの「武州正藍染」を主宰。さらに埼玉県内外の小学生を対象に、年間20,000人以上が参加する藍染め体験授業を実施し、次世代への技術継承と文化普及に尽力しています。
2018年には、卓越した技術が評価され「レクサス匠プロジェクト」の埼玉県代表として選出されました。

伊藤産業株式会社
伊藤 達雄氏...ソフトレザー職人

■ 革職人としての技術革新
三代目・伊藤達雄氏率いる当社は、世界各国から厳選した羊皮を原料に、時代のニーズに応じた高度な鞣し・染色加工を施す専門工場です。主要製品である服飾用手袋革・衣料用革・袋物用革の製造において、常に業界をリードしてまいりました。
環境配慮型の「エコレザー」開発をはじめ、特殊印刷プリント加工・超撥水加工・熱伝導加工など、先進的な技術開発にも積極的に取り組んでおります。
■ 持続可能な社会への貢献
2018年より、深刻化する鳥獣被害対策に着目。特に北海道北見市では、エゾシカによる農作物被害や交通事故が社会問題化し、年間数十万頭が駆除されている現状を受け、「命を無駄にしない」という理念のもと、『蝦夷鹿皮革』の製品化に着手しました。
【蝦夷鹿皮革の特長】
・優れた耐久性
・しなやかで柔らかな革質
・卓越した肌触り
これらの特性を活かし、貴重な天然資源を余すことなく活用する「サステナブル・レザー」として、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

株式会社山岡白竹堂
創業300年以上の伝統と歴史を誇る老舗扇子工房

享保三年(1718年)、江戸幕府第八代将軍・徳川吉宗公の治世下、京都・西本願寺前にて「金屋孫兵衛」の屋号で寺院用扇子の専門店を創業いたしました。
明治時代に入り、一般向け・贈答用の京扇子の製造販売へと展開。この時期、近代日本画壇の巨匠・富岡鉄斎氏より「白竹堂」の雅号を賜り、現在に至るまで家宝として受け継がれております。
昭和三十二年(1957年)、株式会社へ改組。百貨店など新たな販路を開拓し、今日まで伝統の技と革新の精神を受け継ぎながら、京扇子の普及に努めてまいりました。
リスク&チャレンジ
本プロジェクトでご案内する蝦夷鹿革製京扇子は、既に染色加工を終え扇子に使用する材料及び副資材は手配済みとなっており、プロジェクトページに掲載の仕様から変更はございません。 なお、天然皮革を使用した伝統染色の特性上、掲載画像と実際の色味や風合いが異なる場合がございます。予めご了承ください。 また、製造および配送においては細心の注意を払ってまいりますが、不測の事態により配送遅延が発生する可能性もございます。その際は速やかにご報告いたします。 ⸻ ■ 配送スケジュールについて ・プロジェクト終了後、準備が整い次第速やかに発送いたします。 ・記載の配送予定はあくまで開始時点の見込みです。 ・遅延が生じた場合はご連絡のうえ調整いたします。 ・遅延によるキャンセルは原則お受けできませんが、配送予定月から1ヶ月を超えた場合、ご希望の方にはキャンセル対応をいたします。 ⸻ 【商品等の不具合による返品・交換】 原則として、サポーター都合によるキャンセル・返金は承っておりません。 (例:色味の感じ方違い、誤注文、長期不在など) ■対応条件 商品に初期不良がある場合、またはお届け内容に相違がある場合に限り、商品到着後7日以内にプロジェクトページ内「実行者にメッセージ」よりご連絡ください。状況確認の上、返金もしくは良品交換にて対応させていただきます。 ■返金額 リターン金額(税込)の全額 ■返品送料/再送料 弊社(実行者)負担 【返品・交換をお受けできないケース】 ・サポーター様の責任により破損・汚損が生じた商品 ・タグ、付属品、パッケージ(箱・袋等)を紛失された商品 ・事前連絡なく返送された商品 ・到着後7日以上経過した商品 【交換をお受けできないケース】 ・限定品や同一商品の在庫が無い場合 →その際は返金対応を検討いたします。 ※本プロジェクトを通して想定を上回る皆様から応援購入を頂き、現在進めている環境から量産体制を更に整えることができた場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
サポーターからの応援コメント
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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2026年02月09日までに支払いを完了した時点で購入が成立します。
決済時に安心システム利用料として2.2%(税抜)がかかります。
インボイス(適格請求書):対応可
Makuake限定特別早割 武州正藍染万華鏡淡麗 蝦夷鹿製京扇子
24,640円(税込)
・完成した製品×1点、扇子袋×1点、専用桐箱×1点【一般販売予定価格35,200円30%OFF】
※皆様の応援購入により生産量効率が向上した場合、正規販売予定価格より下がる場合もございます。
適格請求書発行事業者登録番号:あり
(適格請求書発行事業者登録番号の記載のあるインボイスが必要な場合は、Makuakeメッセージにて実行者に直接お問合せください)
Makuake限定特別早割 武州正藍染万華鏡濃紺 蝦夷鹿製京扇子
24,640円(税込)
・完成した製品×1点、扇子袋×1点、専用桐箱×1点【一般販売予定価格35,200円30%OFF】
※皆様の応援購入により生産量効率が向上した場合、正規販売予定価格より下がる場合もございます。
適格請求書発行事業者登録番号:あり
(適格請求書発行事業者登録番号の記載のあるインボイスが必要な場合は、Makuakeメッセージにて実行者に直接お問合せください)
Makuake限定特別早割 武州正藍染万華鏡濃淡分 蝦夷鹿製京扇子
24,640円(税込)
・完成した製品×1点、扇子袋×1点、専用桐箱×1点【一般販売予定価格35,200円30%OFF】
※皆様の応援購入により生産量効率が向上した場合、正規販売予定価格より下がる場合もございます。
適格請求書発行事業者登録番号:あり
(適格請求書発行事業者登録番号の記載のあるインボイスが必要な場合は、Makuakeメッセージにて実行者に直接お問合せください)
Makuake限定特別超早割武州正藍染万華鏡淡麗 蝦夷鹿革製京扇子
22,880円(税込)
・完成した製品×1点、扇子袋×1点、専用桐箱×1点【一般販売予定価格35,200円35%OFF】
※皆様の応援購入により生産量効率が向上した場合、正規販売予定価格より下がる場合もございます。
適格請求書発行事業者登録番号:あり
(適格請求書発行事業者登録番号の記載のあるインボイスが必要な場合は、Makuakeメッセージにて実行者に直接お問合せください)
Makuake限定特別超早割 武州正藍染万華鏡濃紺 蝦夷鹿革製京扇子
22,880円(税込)
・完成した製品×1点、扇子袋×1点、専用桐箱×1点【一般販売予定価格35,2000円35%OFF】
※皆様の応援購入により生産量効率が向上した場合、正規販売予定価格より下がる場合もございます。
適格請求書発行事業者登録番号:あり
(適格請求書発行事業者登録番号の記載のあるインボイスが必要な場合は、Makuakeメッセージにて実行者に直接お問合せください)
Makuake限定特別超早割 武州正藍染万華鏡濃淡分 蝦夷鹿製京扇子
22,880円(税込)
・完成した製品×1点、扇子袋×1点、専用桐箱×1点【一般販売予定価格35,200円35%OFF】
※皆様の応援購入により生産量効率が向上した場合、正規販売予定価格より下がる場合もございます。
適格請求書発行事業者登録番号:あり
(適格請求書発行事業者登録番号の記載のあるインボイスが必要な場合は、Makuakeメッセージにて実行者に直接お問合せください)
「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 ファッションカテゴリの 「自然と共生するモノづくりを応援!武州正藍染と蝦夷鹿革が融合した京扇子は数量限定」プロジェクト詳細ページです。