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日本の撮影技術を伝えたい!【プロの撮影監督が挑む映像プロジェクト】inミャンマー

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ストーリー

■「プロの撮影監督が挑む映像プロジェクト」in ミャンマー とは?

はじめまして。撮影監督の兼松熈太郎と申します。

私たちが取り組む「『プロの撮影監督が挑む映像プロジェクト』inミャンマー」とは、日本の高度な撮影技術を伝えることで、ミャンマーの文化的発展をサポートするプロジェクトです。

■「『プロの撮影監督が挑む映像プロジェクト』inミャンマー」とは?

このプロジェクトは、

①「アジアのラストフロンティア」と呼ばれるミャンマーの映像業界の人々とともに、ミャンマーを舞台としたショートムービーの協働制作を行います。

②ショートムービー制作を通じて、世界中に影響を与える日本の高度な撮影技術を伝え、ミャンマーの映像業界の人々のスキルの向上に貢献します。

③完成したショートムービーを、BSやCS放送などに提供し、ミャンマーという土地や、そこで暮らす人々の魅力を広く伝えます。

以上の3点を柱としています。

■制作したいショートムービーについて

ミャンマーとの協働作品となるショートムービーは、日本人青年とミャンマーの少女の交流を軸に進行します。

二人の視点を通じて描かれる、

ミャンマーの自然の素晴らしさ、食文化の豊かさ、

民族衣装の艶やかさや、伝統楽器の神秘的な響き───

 

そうした部分が「見どころ」になりますが、

この「見どころ」を作りあげるのが、

私たちの日本の映像のプロが伝える映像撮影技術です。

ムービーの長さは30分程度。

映像には、日本人でなければ見いだせない視点と、

ミャンマーの人でなければ知りえない情報を、双方ともに盛り込んだ、

「協働」プロジェクトならではの作りを目指しています。

しかし現在、映画の制作資金の一部が不足しています。現在、ミャンマーでの撮影は終わっていますが、編集費が不足している状態です。

そこで今回、クラウドファンディングを通じて、一人でも多くの方に映像による途上国サポートへの想いを知っていただきたいと考えました。

今回のクラウドファンディングでご支援いただいた金額は、編集費の一部に充てさせていただきたいと考えています。

■誰もが気軽に映像撮影できる今こそ、プロの技術が必要とされる理由

皆さんもご存じのとおり、映像には〝力〟があります。

どんなメディアよりも大量の情報を、瞬時に伝える力。その場の状況や想いを、言葉の壁さえ越えて、世界中に伝える強大な力です。映像は、世界を変えることができます。その人が心に思い描いたように。

高性能な携帯カメラやネットワークが急速な発展を遂げた近年。今では、誰もが簡単に映像を撮影し、配信できるようになりました。世界に発信できる情報の量は、これまでと比べて、ケタ違いに増えたと言えるでしょう。ですが一方で、増えすぎた映像情報に、「本当に伝えたいこと」や「伝えるべきこと」が埋もれてしまうケースも増えています。

なぜ、埋もれてしまうのか?

 

理由は、映像の「撮り方」を知らないことにある、と言えます。

例えば、環境情報の取り入れ方。見せたいタイミングでの焦点の絞り方。採りいれるべき光の量。動きへの対応、などなど。

こうした事柄に対して緻密な技術対応ができなければ、映像は目の前を流れ行く風景と大差ありません。

つまり、「伝えたいこと」や「伝えるべきこと」を、映像でより多くの人々に伝えるには、何よりもまず撮影者の技術が必要なのです。

 

■途上国の人々が、プロの撮影技術を手にすることの意味

 

特に、「途上国」と呼ばれるミャンマーのような国においては、早急に撮影技術を高める必要があると、私たちは考えています。

一体なぜでしょう?

理由は、「伝えたいこと」や「伝えるべきこと」は、基本的には当事者が発信すべきだと思うからです。

途上国に対して「支援」を求める報道が日々なされますが、そうしたニュースをリリースするのは、たいていは海外メディアや旅行者など「外部」の人々です。

しかし、その土地の現実を知っているのは、まぎれもなく、そこで日々暮らす人たちです。

誰もがカメラを手にできる現代において、他国の人々のフィルターを通さずに、現地の人間の想いやニーズを、より遠くへ、正確に伝える。

そのためには、プロの突出した撮影技術が不可欠なのです。

 

 

現地の人々が思い描く未来を手に入れるために、日本の優れた撮影技術を伝え、ミャンマーの人々に、映像の力を育んでいただく。

それが、日本の映像のプロが考える、サポートの形なのです。

 

■私たち「日本映画撮影監督協会」について

私が代表理事を務める「日本映画撮影監督協会」は、劇場用映画をはじめ、Ⅴシネマ、テレビ映画、文化短編、CМ等を担当している撮影監督や、収録業務の従事者などで構成されている職能団体です。

 

 

1932年に京都在住の劇映画のキャメラマンが設立した「日本キャメラマン協会」がベースとなっており、1954 年に当時の松竹・東宝・大映・日活・東映・新東宝の各撮影所の所属キャメラマン75名により「日本映画撮影者倶楽部」に改称、その後、1960年にも改称されて「日本映画撮影監督協会」となりました。設立以来、文化、産業に於けるあらゆる映像分野の要請に応えるべく、我が国随一の専門家集団として広範な活動を展開してきました。現在は300名ほどが所属しています。

私たちはこれまで、小津安二郎さん、黒澤明さん、北野武さんなどの数々の著名映画監督たちの世界観や、企業のメッセージやイメージを伝えるために、映像のプロとして撮影技術を磨き続けてきました。

協会では、文化庁の後援により「撮影助手育成塾」の運営も行っており、日本での後進育成にも力を入れています。当塾では、4Kカメラの撮影技術、さらに、現在では貴重なフィルム映像撮影技術も伝授しています。

 

 

特にフィルムに関しては、フィルム本体が高額なため、現在では映画撮影で使われることはなく、制作費が豊富なCM制作でのみ使われている状態です。こうした事情から、世界的に見て、フィルム撮影技術を持つ者は年々減少しており、フィルム撮影用キャメラも希少化している状態です。

 

 

そのような流れのなか、撮影助手育成塾は、日本で唯一、フィルム撮影用機材を所持する撮影従事者育成機関であり、授業では実際にフィルム撮影を行います。日本のフィルム映画業界が長年に亘って培ってきた緻密な撮影技術の灯を、ともし続けるためです。

 

 

卒塾後、希望者は、日本撮影監督協会の「青年部」に所属し、映像業界への人脈作りのサポートを受けることが可能です。

 

■クラウドファンディングで実現すること

映像のプロとして、途上国の文化的発展をサポートしたいと願う私たちは、昨年(2015年)、国際交流基金アジアセンターの「アジア 文化創造助成」に応募し、今回のプロジェクトの資金の一部を確保しました。

 

 

プロジェクト第1回目の舞台としたのは、「アジアのラストフロンティア」と呼ばれるミャンマーです。現在、ミャンマーの映像業界の人々とともに、ヤンゴン、バガン遺跡、ゴールデンロック、インレー湖、マンダレーなどでショートムービーの協働制作を行いながら、そのなかで私たちの映像撮影の技術を伝えています。完成作品は、BSやCS放送などに提供し、映像でミャンマーの魅力を広く伝えていく予定です。

 

 

しかし現在、映画の制作資金の一部が不足しています。そこで今回、クラウドファンディングを通じて、一人でも多くの方に映像による途上国サポートへの想いを知っていただきたいと考えました。

現在、ミャンマーでの撮影は終わっていますが、編集費が不足している状態です。今回のクラウドファンディングでご支援いただいた金額は、編集費の一部に充てさせていただきたいと考えています。

 

 

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■ご支援いただいた方へのリターン

以下のリターンを用意しております。

 

A . 日本撮影監督協会からのお礼メール

 

B . プロの撮影監督が撮ったミャンマーの風景写真(10枚)

C . 協会機関誌「映画撮影」最新刊

※詳細はこちらから:http://www.jsc.or.jp/jp/info/book.html

 

D . 撮影済フィルムテープでつくったしおり(5本セット)
※現在では入手困難な35ミリのフィルムテープを使用したしおりです。撮影内容についての事前確認はできません。フィルムに何が映っているかは、お楽しみとなります。(ミャンマーの映像ではありません)

E . プロの撮影監督が撮ったミャンマーの風景写真のフォトブック
※フォトブックのサイズは20×20cm程度、20ページ前後、フルカラーとなります。

 

F . ヤンゴンの寺院「シュエダゴン・パゴダ」へ金箔(小 or 大)を奉納する権利(金箔付き)

※ミャンマーには、寺院にお賽銭代わりの「金箔」を収めることで、世界平和を祈念する風習があります。支援者に代わり、「シュエダゴン・パゴダ」へ金箔(小サイズ/2.5cm×2.5cm程度、大サイズ/4cm×4cm程度)を奉納いたします。
※現地で支援者のお名前(ハンドルネーム可)を提示しながら金箔を奉納する様子を撮影し、その写真をメールにてお届けします。

G . エンドロールにお名前掲載(小・大)

※上映作品のエンドロールにお名前を掲載します。

※小:お名前のみの掲載になります。

※大:お名前(法人名も可)の他に、カラーでロゴマーク等を入れることも可能です。

 

H . 完成DVDまたはブルーレイディスク (1枚)

※完成した作品は、約30分になります。

 

I . 「撮影助手育成塾」講座1日受講権
※支援者は、以下のカリキュラムの中からご希望の授業を受講できます。

<2016年>
・11月12日 撮影実習(デジタル講習&フォーカス特講)@都内
・11月19日 講義(実習フォーカスチェック&ヨコシネ見学)@横浜
・11月26日 機材実習(デジタル機材講習)@都内
・12月10日 講義(実習ラッシュ・現像所見学)@都内
・12月17日 講義(キャメラマン講義)@都内
・12月24日 講義(キャメラマン講義)@都内
 <2017年>
・1月14日 講義(キャメラマン講義)@都内
・1月21日 講義(露出計講義・フィルム現像実習)@都内
・1月28日 機材講習(ARRI535機材講習)@都内
・2月4日 機材講習(ARRI535機材講習)@都内
・2月18日 講義(実習ラッシュ・キャメラマン講義)@都内
・2月25日 実習(16ミリ機材講習)@都内

※授業時間:10~16時

※会場:主に都内(または横浜)

※交通費・昼食などは自己負担となります。

※「撮影助手育成塾」の概要については http://ikuseijuku.web.fc2.com/ をご確認ください。

 

J . 完成作品上映会(ミニ交流会あり)への参加権
※完成作品上映会は、2016年10月末~11月初旬に、「東京(スペースFS汐留)」で開催予定です(会場は変更になる可能性もあります)。上映会への参加者は、プロの撮影監督、映像機器メーカー関係者、ミャンマーの映像関係者などの業界人がメインです。参加者は確定し次第、このページに掲載します。
※ミニ交流会は、完成作品上映後に、同会場で行われます。上映会の参加者と、名刺交換等を行えます。1時間程度、軽ドリンク(アルコールも有り)のみの交流会です。

 

K . ミャンマーで撮影した風景映像のスライド・フィルム(20枚)

※スライドは、ミャンマーでの撮影内容を、現在では入手困難な35ミリフィルムに落とし、加工したものです。

L . スライド映写機(CS-15)
 

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「映像のチカラ」で、途上国の未来を育むと同時に、日本の映像人の未来を築くことが、私たちの願いです。私たちと一緒に、映像で未来を作りあげましょう。

支援者からの応援コメント

プロジェクトを支援する

プロジェクトを支援する

このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2016年09月15日までに支払いを完了した時点で、支援が成立します。

3,000円を支援(税込)

ミャンマーの風景写真

★日本撮影監督協会からのお礼メール 
★撮影監督が撮影したミャンマーの風景写真(10枚)

※風景写真はパソコン壁紙用です。
※プレゼントは、メールにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

4,000円を支援(税込)

協会機関誌「映画撮影」+ 撮影済フィルムしおり

★日本撮影監督協会からのお礼メール 
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★撮影済フィルムしおり(5本セット)

※現在では入手困難な35ミリのフィルムテープを使用したしおりです。
※撮影内容についての事前確認はできません。
※フィルムに何が映っているかは、お楽しみとなります。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

5,000円を支援(税込)

寺院に金箔(小)を奉納する権利 +金箔

★日本撮影監督協会からのお礼メール 
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★寺院に金箔を奉納する権利
★金箔(小サイズ/2.5cm×2.5cm程度)

※ミャンマーには、寺院にお賽銭代わりの「金箔」を収めることで、世界平和を祈念する風習があります。支援者に代わり、「シュエダゴン・パゴダ」へ金箔(小サイズ/2.5cm×2.5cm程度)を奉納いたします。
※現地で支援者のお名前(ハンドルネーム可)を提示しながら金箔を奉納する様子を撮影し、その画像をメールにてお届けします。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

5,000円を支援(税込)

ミャンマーの風景フォトブック

★日本撮影監督協会からのお礼メール 
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★ミャンマーの風景フォトブック

※フォトブックは、プロの撮影監督が撮影した写真を使用しています。
※サイズは20×20cm程度、20ページ前後、フルカラー。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

7,000円を支援(税込)

エンドロールにお名前掲載(小)

★日本撮影監督協会からのお礼メール 
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★エンドロールにお名前掲載(小)
★完成DVDまたはブルーレイディスク

※完成した作品は、約30分になります。
※エンドロール作成の関係上、このコースの締め切りは9月15日(木)となります

※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

10,000円を支援(税込)

「撮影助手育成塾」講座1日受講権

★日本撮影監督協会からのお礼メール 
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★「撮影助手育成塾」講座1日受講権

※支援者は、撮影助手育成塾カリキュラムの中からご希望の授業を受講できます。(各回5名)
※選択できるカリキュラムは下の「質問を確認する」からご確認ください。
※授業時間:10~16時
※会場:主に都内(または横浜)
※交通費・昼食などは自己負担となります。
※「撮影助手育成塾」の概要については http://ikuseijuku.web.fc2.com/ をご確認ください。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

10,000円を支援(税込)

寺院に金箔(大)を奉納する権利 +金箔

★日本撮影監督協会からのお礼メール 
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★寺院に金箔を奉納する権利
★金箔(大サイズ/4cm×4cm程度)

※ミャンマーには、寺院にお賽銭代わりの「金箔」を収めることで、世界平和を祈念する風習があります。支援者に代わり、「シュエダゴン・パゴダ」へ金箔(大サイズ/4cm×4cm程度)を奉納いたします。
※現地で支援者のお名前(※ハンドルネーム可)を提示しながら金箔を奉納する様子を撮影し、その画像をメールにてお届けします。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

15,000円を支援(税込)

「撮影助手育成塾」講座1日受講権 + エンドロールにお名前掲載(小)

★日本撮影監督協会からのお礼メール 
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★「撮影助手育成塾」講座1日受講権
★エンドロールにお名前掲載(小)
★完成DVDまたはブルーレイディスク

※完成した作品は、約30分になります。
※支援者は、撮影助手育成塾カリキュラムの中からご希望の授業を受講できます。(各回5名)
※選択できるカリキュラムは下の「質問を確認する」からご確認ください。
※授業時間:10~16時
※会場:主に都内(または横浜)
※交通費・昼食などは自己負担となります。
※「撮影助手育成塾」の概要については http://ikuseijuku.web.fc2.com/ をご確認ください。
※エンドロール作成の関係上、このコースの締め切りは9月15日(木)となります。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

20,000円を支援(税込)

完成作品上映会(ミニ交流会あり)参加権

★日本撮影監督協会からのお礼メール
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★完成作品上映会への参加権
★ミニ交流会への参加権

※完成作品上映会は、2016年10月末~11月初旬に、「東京(スペースFS汐留)」で開催予定です(会場は変更になる可能性もあります)。
※上映会への参加者は、プロの撮影監督、映像機器メーカー関係者、ミャンマーの映像関係者などの業界人がメインです。参加者は確定し次第、このページに掲載します。
※ミニ交流会は、完成作品上映後に、同会場で行われます。上映会の参加者と、名刺交換等を行えます。1時間程度、軽ドリンク(アルコールも有り)のみの交流会です。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

30,000円を支援(税込)

完成作品上映会(ミニ交流会あり)参加権+エンドロールにお名前掲載(小)

★日本撮影監督協会からのお礼メール
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★エンドロールへのクレジット明記
★完成DVDまたはブルーレイディスク
★完成作品上映会への参加権
★完成作品上映会後のミニ交流会への参加権

※完成した作品は、約30分になります。
※完成作品上映会は、2016年10月末~11月初旬に、「東京(スペースFS汐留)」で開催予定です(※会場は変更になる可能性もあります)。上映会への参加者は、プロの撮影監督、映像機器メーカー関係者、ミャンマーの映像関係者などの業界人がメインです。参加者は確定し次第、このページに掲載します。
※ミニ交流会は、完成作品上映後に、同会場で行われます。上映会の参加者と、名刺交換等を行えます。1時間程度、軽ドリンク(アルコールも有り)のみの交流会です。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

50,000円を支援(税込)

ミャンマー風景スライド・フィルム + スライド映写機(CS-15)

★日本撮影監督協会からのお礼メール
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★ミャンマーで撮影した風景のスライド・フィルム(20枚)
★スライド映写機(CS-15)

※スライドは、ミャンマーでの撮影内容を、現在では入手困難な35ミリフィルムに落とし、加工したものです。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

300,000円を支援(税込)

エンドロールにお名前掲載(大)

★日本撮影監督協会からのお礼メール
★協会機関誌「映画撮影」最新刊
★エンドロールにお名前掲載(大)
★完成DVDまたはブルーレイディスク
★完成作品上映会への参加権
★完成作品上映会後のミニ交流会への参加権

※完成した作品は、約30分になります。
※お名前(法人名も可)の他に、カラーでロゴマーク等を入れることも可能です。
※完成作品上映会は、2016年10月末~11月初旬に、「東京(スペースFS汐留)」で開催予定です(※会場は変更になる可能性もあります)。上映会への参加者は、プロの撮影監督、映像機器メーカー関係者、ミャンマーの映像関係者などの業界人がメインです。参加者は確定し次第、このページに掲載します。
※ミニ交流会は、完成作品上映後に、同会場で行われます。上映会の参加者と、名刺交換等を行えます。1時間程度、軽ドリンク(アルコールも有り)のみの交流会です。
※プレゼントは、郵便またはレターパックにてお届けします。

が支援しています。

2016年10月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 映画・映像カテゴリの 「日本の撮影技術を伝えたい!【プロの撮影監督が挑む映像プロジェクト】inミャンマー」プロジェクト詳細ページです。

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