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【寄附型】1150年の歴史守る。2026年京都祇園祭の安全を支えるサポーター募集

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ストーリー

  1. プロジェクト10年目。京都祇園祭の宵山・巡行の安全を護る警備費・保険料確保のためサポーター募集
  2. コロナ以前よりも増える観光客。ひとたび事故が起きれば、1150年の歴史が途絶えてしまう危機
  3. 初の理事長直筆御朱印帳や6年ぶりの特別講演など。寄附控除で手にできるマクアケ限定の特別な返礼品

本プロジェクトは、寄附型(寄附控除対象)となります。今回ご用意致しましたリターン何れにもご支援いただきました皆様に、寄附金控除証明書を送付いたします。

本プロジェクトを通じてのご寄附は、所得税、住民税などの優遇措置が受けられます。 詳しくは、こちらのWebサイト(https://www.nta.go.jp/publication/pamph/koho/kurashi/html/04_3.htm) を確認ください。
また、手続き方法や金額などの詳細は、お住まいの地域の税務署にお尋ねください。

京都祇園祭山鉾行事を執り行う、公益財団法人祇園祭山鉾連合会のプロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。

京都祇園祭は、厄災の除去を祈る祭りであると同時に、日本の伝統文化を守り継承するための行事です。各鉾町、山町の者はこの1150年以上も続く、行事を絶やすことなく受け継いでいくことに誇りと信念を持って取り組んでいます。

昭和54年国の重要無形民俗文化財に指定され、平成21年には国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録され、世界にも知られる山・鉾・屋台行事の原点と言われる山鉾行事です。

昨年のプロジェクトでは、733名の皆様から 13,900,000円のご支援をいただきました。

これらは祇園祭宵山、山鉾巡行の警備費用として支出した約2,500万円、及び事故対応のための保険料約500万円の一部として活用させていただきました。

皆様の貴重なご支援により大きな事故もなく、全ての山鉾行事を終えることができましたことを感謝申し上げます。

そして今年、このプロジェクトを始めてから、10年目を迎えます。何故私達はこのプロジェクトを毎年実施し続けているのか、改めてお伝えしたいと思います。

コロナ禍の時は、粽作りをはじめとして、祇園祭という文化そのものを途絶えさせないために、ご支援を求めて参りました。そして皆様のご支援によって祇園祭山鉾行事は、完全に復活することとなりました。

しかし復活を遂げた今、海外・国内を問わず多くの観光客が京都を訪れることとなり、宵山、山鉾巡行など祇園祭山鉾行事の期間中、鉾町、山町界隈は、コロナ以前より多くの人であふれかえり、四条烏丸を中心とした半径数百メートルの中に、何十万人もの見物客が密集し、大変な危険な状況となっています。

祇園祭山鉾連合会は、34ある鉾、山を維持・運営するそれぞれの保存会と、この祭りを支えたいという志を持つ方々の中から、ご奉仕として参画し運営しています。警察、消防、国、京都府そして京都市などの行政組織、関係する企業、メディアなど各種団体との交渉を担当し、宵山や山鉾巡行をはじめとする京都祇園祭山鉾行事を担う「主催者」としての役割も持ちます。

2022年ハロウィン期間中に100名以上の死者を出した、ソウル梨泰院雑踏事故。2001年明石花火大会で起きた歩道橋上での群衆事故。このような事故をおこさぬよう、主催者として予防に全力をあげて取り組まなければなりません。もし死者を伴うような事故が発生すれば、その行事は開催することができなくなります。

1150年を超える歴史と伝統をもつ京都祇園祭も同様で、大事故が起これば中止となるかもしれません。

残念ながら公益財団法人である、祇園祭山鉾連合会は、行政からの補助金、各種団体からの寄附金以外に、資金を調達する手段を有しておりません。年々増加する警備費用や保険金を捻出するには、このクラウドファンディングでの皆様のご支援に頼らなければなりません。

祇園祭山鉾連合会 理事長 木村幾次郎よりメッセージ

マクアケでご支援いただいた資金は、先ずなにより京都祇園祭山鉾行事の安全・安心のための対策費としての約3,000万円に充填しています。これにより祭りの重大事故を未然に防ぐことに力を尽くします。山鉾行事の期間中、地元警察と消防組織、そして我々が委託している警備会社と協業し、雑踏警備の専門教育を受けた警備員800名以上を配置し、群衆を誘導し安全確保にあたっています。

そしてあってはならないことですが、万が一の事故に備えての保険料にも活用させていただいております。

祇園祭の宵山、山鉾巡行、これらの行事を安全に執り行うための警備費用と保険料は、この祭りが続く限り毎年、毎年必要となります。そこで私達は、このマクアケ様の仕組・サイトを活用して、皆様のご支援をお願いしております。

当団体は公益財団法人ということで、ご支援いただいた皆様には、寄附控除証明書を発行し、所得税、住民税などの優遇措置を受けていただけるプロジェクトとなっております。

【所得税の控除額 計算式】

{寄附金額} - 2,000円}×40% = {所得税の控除額}

※控除額は、その年の所得税額の25%が上限となります。

※対象となる寄附金額は、その年の総所得金額等の40%が上限となります。

▼例

例えば1万円寄附をいただいた場合、3,200円が所得税から控除される見込みですので、実質的な自己負担は6,800円となります。

※こちらあくまで試算となります。金額や手続き方法などの詳細は、お住まいの地域の税務署にお尋ねください

1150年余りの歴史を有する「京都祇園祭」は、7月1日の「吉符入」にはじまり、31日の「疫神社夏越祭」で幕を閉じるまで、1ヶ月にわたって各種の神事・行事がくり広げられます。

前半(7月1日〜16日頃)は、7月1日に祭りの開始を告げる重要な神事「吉符入(きっぷいり)」、その翌日7月2日巡行の順番を決める「籤取式」が京都市議会議場であり、各山鉾町の代表者が籤を引きます。

7月10日頃から各町内で行われる「鉾建て・山建て(ほこたて・やまたて)」は、祇園祭のシンボルである山鉾を組み立てる作業で、職人たちの伝統の技が見られます。

巡行する鉾のうちで最大のものは、約12トンに達します。また、これの組立、巡行、及び解体には延約180人もの人手を要すると言われてます。

そして特に多くの人々で賑わう「宵山(よいやま)」は、「山鉾巡行」を前に、前祭では14日から16日にかけて、後祭では21日から23日の間、それぞれ3日間行われます。山鉾が飾り付けられ、夜には提灯が灯り、独特の雰囲気に包まれます。

後半(7月17日〜31日)は、祇園祭で最も有名な「山鉾巡行(やまほこじゅんこう)」が始まります。全34基の山鉾のうち29基は、重要有形民俗文化財にも指定され、豪華絢爛な山鉾が京都市内の中心部を巡行します。


山鉾巡行は、7月17日の前祭(さきまつり)と7月24日の後祭(あとまつり)の2回に分けて行われ、巡行路が異なります。

今年も、地域社会の発展に寄与することを基本理念とされているコミュニティ・バンク京信(京都信用金庫)様の協力を得て、祇園祭特別観覧会や、食事会を皆様にご用意しております。

京都祇園祭の安全を祈願する、祇園祭山鉾連合会 理事長 木村幾次郎がデザインした品々。祭りの歴史や、祭りへの想いを皆様にお伝えする、特別講演会もご覧いただけます。

■150,000円のリターン 

前祭、後祭巡行 QUESTION特別観覧会とDAIDOKOROでのお食事に2名様ご招待

河原町御池交差点南東角、コミュニティ・バンク京信(京都信用金庫)様施設 QUESTIONにおける祇園祭巡行特別観覧会と観覧会終了後QUESTION内にあります、DAIDOKOROでの食事会に2名様でご招待致します。

前祭:7月17日(金)、後祭:7月24日(金)いずれかをお選びください。

開始時間は別途お知らせさせて頂きます。


コミュニティ・バンク京信(京都信用金庫)様より河原町御池交差点南東角にあるQUESTION の3F、4Fコミュニティステップス、8FDAIDOKOROをご提供いただきまして、前祭、後祭巡行をサポーターの皆様にご覧いただきます。そして観覧終了後は、鱧や京野菜などの食材、京の地酒、クラフトビール、20歳未満の方はソフトドリンクなど夏の京都を感じていただくお食事・お飲み物をご用意いたします。

コミュニティステップスからは、鉾、曳山の辻回しが行われる河原町御池交差点を一望することができます。特に後祭は、鉾・山の正面から大迫力の辻回しをご覧いただけますし、巡行観覧後お食事までの間、ミニセミナーの開催など企画しております。

猛暑の中執り行われる山鉾巡行を、適切な室温に調整された快適な空間で、祇園祭に詳しく、関わりの深い講師による解説をお聞きいただきながら観覧いただけます。

サポーターの皆様には、祇園祭山鉾連合会理事長木村幾次郎が原画を描き、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた、祇園祭特製京扇子、厄除け粽、木村幾次郎デザインの手拭を1セット進呈、9月開催の木村幾次郎オンラインセミナーへのご参加、そしてお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載いたします。

■50,000円のリターン①

QUESTIONにて木村幾次郎特別講演会、DAIDOKOROでのお食事にご招待

公益財団法人祇園祭山鉾連合会 理事長 木村幾次郎が祇園祭の歴史やこの祭りに対する想いを直接皆様に語ります。講演会終了後、QUESTION8階のDAIDOKOROに移動いただきお食事会となります。

開催日程:9月19日 午後2時30分開演

会場:河原町御池交差点南東角コミュニティ・バンク京信(京都信用金庫)様施設 QUESTION

その他サポーターの皆様には、木村幾次郎が原画を描き、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた、祇園祭特製京扇子、厄除け粽、木村幾次郎デザインの手拭を1セット進呈、そしてお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載いたします。

■50,000円のリターン②

木村幾次郎デザイン巾着袋、京扇子、粽、手拭、オンラインセミナーにご招待

木村幾次郎がデザインした特製袋物は、八坂神社のご神紋「五瓜に唐花」など祇園祭ちなんだ紋様が入った生地により縫製しました。ちょっとした小物や、手拭、マスク入れなどを持ち運ぶのに粋な袋物です。

その他サポーターの皆様には、木村幾次郎が原画を描き、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた、祇園祭特製京扇子、厄除け粽、木村幾次郎デザインの手拭を1セット進呈、そして木村幾次郎オンラインセミナーへのご招待とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載いたします。

■30,000円 のリターン

木村幾次郎デザイン京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様製作の京扇子、粽、手拭、オンラインセミナーにご招待

木村幾次郎がデザインし、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた、あでやかな赤地に金色の文字、祇園祭特製京扇子をご用意いたします。

その他サポーターの皆様には、厄除け粽、木村幾次郎デザインの手拭を1セット進呈、そして木村幾次郎オンラインセミナーへのご招待とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載いたします。

■20,000円 のリターン

木村幾次郎直筆の御朱印と御朱印帳、令和八年版厄除け粽他、オンラインセミナーにご招待

2026年新たな返礼品として、木村幾次郎直筆と御朱印が押印された、御朱印帳を限定45名様にご提供いたします。宵山でこの御朱印帳も持ち、34の鉾、山の御朱印を集めて回られることをお勧めします。

御朱印帳は、京の伝承技術を今日に活かして色紙 ・ 短冊 ・ 和紙工芸品を専門に、格調高い品、 ユニークな品づくりに励んでおられる京都の老舗、長谷川松寿堂様に製作いただいたものです。

その他サポーターの皆様には、厄除け粽、木村幾次郎デザインの手拭を1セット進呈、そして木村幾次郎オンラインセミナーへのご招待とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載いたします。

■10,000円 のリターン

令和八年厄除け粽、手拭、オンラインセミナーにご招待

京都祇園祭といえば、定番となる厄除け「粽」。粽とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより、令和八年「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、この1年を無病息災に過ごすことを願うものです。そして昨年の粽は、お近くの神社に返納いただく様お願い致します。

その他サポーターの皆様には、木村幾次郎デザインの手拭、そして木村幾次郎オンラインセミナーへのご招待とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載いたします。

■5,000円 のリターン①

令和八年厄除け粽、お礼状とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

京都祇園祭といえば、定番となる厄除け「粽」。粽とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより、令和八年「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、この1年を無病息災に過ごすことを願うものです。そして昨年の粽は、お近くの神社に返納いただく様お願い致します。

■5,000円 のリターン②

木村幾次郎デザインの手拭、お礼状とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

祇園祭山鉾連合会 理事長の木村幾次郎が毎年違ったデザインで製作する京都祇園祭オリジナルの令和八年版手拭。江戸末期の祇園祭の姿。大船鉾、鷹山が復興し、34基となった鉾と山全ての名前が入った手拭を進呈。

寄附型(寄附控除型)プロジェクト

本プロジェクトは、寄附型(寄附控除対象)となります。上記のリターン何れにもご支援いただきました皆様に、寄附金控除証明書を送付いたします。本プロジェクトを通じてのご寄附は、所得税、住民税などの優遇措置が受けられます。

公益財団法人祇園祭山鉾連合会とは、明治時代となって京都の近代化が始まり、電話線・電灯線、市電の架線など道路に張り巡らされた障害物により、山鉾巡行は存亡の危機までも懸念する状況となりました。

更には、交通量や観光客の増加、江戸時代に受けていた種々の援助や補助の打ち切りなどもあり、江戸期以来の旧式で大雑把な連絡組織では、各種の問題に対応することは困難となりました。

そこで、行政や各種団体との対応、更には大正時代となって復活された種々の補助を受け入れる組織が必要となり、大正12年に任意団体「祇園祭山鉾連合会」が設立されました。 平成4年に財団法人となり、平成24年には公益財団法人となって、現在に至っております。

令和8年、日本におけるインバウンド需要が回復し、宵山・山鉾巡行に大勢の来場者の方が訪れることを予想されます。皆様に安心してこの祭を楽しんでいただくために、安全の確保につとめます。

この日本を代表する伝統行事の維持、発展のため連合会一同、皆様のご協力をお願いいたします。

公益財団法人祇園祭山鉾連合会 理事長 木村 幾次郎

リスク&チャレンジ

当プロジェクトの実施期間は、祇園祭の山鉾行事が執り行われる7月を含む準備期間と重なり、祇園祭山鉾連合会業務の最も多忙な時期と重なります。 過去のプロジェクトでは、返礼品配送予定とした時期より遅延したことはございませんが、本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定のため、配送遅延となることがあるかもしれないことをご承諾お願い致します。

寄附者からの応援コメント

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このプロジェクトは寄附型(All in型)です。目標金額の達成にかかわらず、プロジェクト終了日の2026年07月19日までに支払いを完了した時点で、寄附が成立します。

インボイス(適格請求書):対応不可

木村幾次郎デザインの手拭、お礼状とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

5,000円

無制限
の寄附者
2026年08月末までにお届け予定

以下を御礼の品とさせていただきます。
・木村幾次郎デザイン 令和八年版手拭
・お礼状
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

祇園祭山鉾連合会 理事長の木村幾次郎が毎年違ったデザインで製作する京都祇園祭オリジナルの令和八年版手拭。江戸末期の祇園祭の姿。大船鉾、鷹山が復興し、34基となった鉾と山全ての名前が入った手拭を進呈。

更に皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。お名前は法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2027年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

令和八年厄除け「粽」、お礼状とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

5,000円

無制限
の寄附者
2026年08月末までにお届け予定

以下を御礼の品とさせていただきます。
・令和八年厄除け「粽」(ちまき)
・お礼状
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

厄除け「粽」とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより、令和八年「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、1年を無病息災に過ごすことを願うものです。昨年の粽は、お近くの神社に返納いただく様お願い致します。

皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2027年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

令和八年厄除け粽、手拭、オンラインセミナー、Webサイトにお名前掲載

10,000円

無制限
の寄附者
2026年08月末までにお届け予定

10,000円、ご支援いただいた方へ

以下を御礼の品とさせていただきます。
・令和八年厄除け「粽」(ちまき)
・木村幾次郎デザイン、令和八年版手拭
・木村幾次郎オンラインセミナーへのご参加
・お礼状
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

厄除け「粽」とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより、令和八年「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、1年を無病息災に過ごすことを願うものです。昨年の粽は、お近くの神社に返納いただく様お願い致します。

その他、木村幾次郎が毎年違ったデザインで製作する京都祇園祭オリジナルの令和八年版の手拭。江戸末期の祇園祭の姿。大船鉾、鷹山が復興し、34基となった鉾と山全ての名前が入った手拭を進呈。

更に、9月19日 午後2時30分開始の木村幾次郎による講演会をオンライン(Zoom Webinarsで配信予定  URLはマクアケメッセージにて送信いたします)にてご視聴いただきます。当日ご都合おつきにならない場合は、録画映像にてご覧ください。

皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2027年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

木村幾次郎直筆の御朱印帳、令和八年版厄除け粽他、オンラインセミナー、お名前掲載

20,000円

残り
の寄附者
2026年08月末までにお届け予定

20,000円、ご支援いただいた方へ

以下を御礼の品とさせていただきます。
・木村幾次郎直筆と御朱印押印の御朱印帳
・令和八年厄除け「粽」(ちまき)
・木村幾次郎デザイン、令和八年版手拭
・木村幾次郎オンラインセミナーへのご参加
・お礼状
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

木村幾次郎直筆と御朱印が押印された、御朱印帳を限定45名様にご提供いたします。
宵山でこの御朱印帳も持ち、34の鉾、山の御朱印を集めて回られることをお勧めします。
御朱印帳は、京の伝承技術を今日に活かして色紙 ・ 短冊 ・ 和紙工芸品を専門に、格調高い品、 ユニークな品づくりに励んでおられる京都の老舗、長谷川松寿堂様に製作いただいたものです。

厄除け「粽」とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより、令和八年「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、1年を無病息災に過ごすことを願うものです。

その他、木村幾次郎が毎年違ったデザインで製作する京都祇園祭オリジナルの令和八年版の手拭。江戸末期の祇園祭の姿。大船鉾、鷹山が復興し、34基となった鉾と山全ての名前が入った手拭を進呈。

更に、9月19日 午後2時30分開始の木村幾次郎による講演会をオンライン((Zoom Webinarsで配信予定  URLはマクアケメッセージにて送信いたします)にてご視聴いただきます。当日ご都合おつきにならない場合は、録画映像にてご覧ください。

皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2027年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

宮脇賣扇庵特製京扇子、令和八年厄除け粽他、オンラインセミナー、お名前掲載

30,000円

残り
の寄附者
2026年08月末までにお届け予定

30,000円、ご支援いただいた方へ

以下を御礼の品とさせていただきます。
・木村幾次郎が原画を作成、京都の老舗「宮脇賣扇庵」製作の京扇子
・令和八年厄除け「粽」(ちまき)
・木村幾次郎デザイン、令和八年版手拭
・木村幾次郎オンラインセミナーへのご参加
・お礼状
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

木村幾次郎がデザインし、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた、あでやかな赤地に金色の文字、祇園祭特製京扇子をご用意いたします。祇園祭特製京扇子をご用意いたします。

厄除け「粽」とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより、令和八年「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、1年を無病息災に過ごすことを願うものです。

木村幾次郎が毎年違ったデザインで製作する京都祇園祭オリジナルの令和八年版の手拭。江戸末期の祇園祭の姿。大船鉾、鷹山が復興し、34基となった鉾と山全ての名前が入った手拭を進呈。

更に、9月19日 午後2時30分開始の木村幾次郎による講演会をオンライン(Zoom Webinarsで配信予定  URLはマクアケメッセージにて送信いたします)にてご視聴いただきます。当日ご都合おつきにならない場合は、録画映像にてご覧ください。

皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2027年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

QUESTIONにて木村幾次郎特別講演会、DAIDOKOROでのお食事にご招待

50,000円

残り
の寄附者
2026年09月末までにお届け予定

50,000円、ご支援いただいた方へ

木村幾次郎特別講演会、食事会に1名様をご招待。
公益財団法人祇園祭山鉾連合会 理事長 木村幾次郎が祇園祭の歴史やこの祭りに対する想いを直接皆様に語ります。講演会終了後、QUESTION8階のDAIDOKOROに移動いただきお食事会となります。
開催日程:9月19日 午後2時30分開演 
会場:河原町御池交差点南東角コミュニティ・バンク京信(京都信用金庫)施設 QUESTION
ご招待状郵送にて配送いたします。

その他(8月中に配送いたします)
・木村幾次郎が原画を作成、京都の老舗「宮脇賣扇庵」製作の京扇子
・令和八年厄除け「粽」(ちまき)
・木村幾次郎デザイン、令和八年版手拭
・お礼状
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載
以上を進呈いたします。

木村幾次郎がデザインし、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた、祇園祭特製京扇子をご用意いたします。

厄除け「粽」とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより、令和八年「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、1年を無病息災に過ごすことを願うものです。

木村幾次郎が毎年違ったデザインで製作する京都祇園祭オリジナルの令和八年版の手拭。江戸末期の祇園祭の姿。大船鉾、鷹山が復興し、34基となった鉾と山全ての名前が入った手拭を進呈。

皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2027年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

木村幾次郎デザイン特製巾着袋と京扇子、粽と手拭、オンラインセミナー、お名前掲載

50,000円

残り
の寄附者
2026年08月末までにお届け予定

50,000円、ご支援いただいた方へ

以下を御礼の品とさせていただきます。
・木村幾次郎デザイン祇園祭特製袋物
・木村幾次郎が原画を作成、京都の老舗「宮脇賣扇庵」製作の京扇子
・令和八年厄除け「粽」(ちまき)
・木村幾次郎デザイン、令和八年版手拭
・木村幾次郎オンラインセミナーへのご参加
・お礼状
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

木村幾次郎がデザインした特製袋物は、八坂神社のご神紋「五瓜に唐花」など祇園祭ちなんだ紋様が入った生地により縫製しました。ちょっとした小物や、手拭、マスク入れなどを持ち運ぶのに粋な袋物です。

そしてこちらも同様、木村幾次郎がデザインし、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた、祇園祭特製京扇子をご用意いたします。

厄除け「粽」とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより、令和八年「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、1年を無病息災に過ごすことを願うものです。

更に木村幾次郎が毎年違ったデザインで製作する京都祇園祭オリジナルの令和八年版の手拭。江戸末期の祇園祭の姿。大船鉾、鷹山が復興し、34基となった鉾と山全ての名前が入った手拭を進呈。

更に、9月19日 午後2時30分開始の公益財団法人祇園祭山鉾連合会 理事長 木村幾次郎による講演会をオンライン(Zoom Webinarsで配信予定  URLはマクアケメッセージにて送信いたします)にてご視聴いただきます。当日ご都合おつきにならない場合は、録画映像にてご覧ください。

皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2027年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

前祭巡行 QUESTION特別観覧会とDAIDOKOROでのお食事に2名様ご招待

150,000円

残り
の寄附者
2026年07月末までにお届け予定

150,000円、ご支援いただいた方へ
6月26日19時までにご購入いただいた方を対象とします。

日程:7月17日(金)
※お時間は改めて告知させて頂きます。
※クレジット払いの方:上記日時までに「決済完了」していることをご確認。
※現金払いの方:上記日時までに「入金完了」していることをご確認。

前祭巡行、特別観覧会、食事会にご招待(ご家族、友人などご同伴者1名まで、合計2名様ご来場可能です) 
ご招待状を郵送にて配送いたします。

河原町御池交差点南東角 コミュニティ・バンク京信(京都信用金庫)様施設、QUESTIONコミュニティステップスから、前祭23基の鉾、山を、大迫力の辻回しが行われる河原町御池交差点を一望。猛暑の中執り行われる山鉾巡行を、快適な場所で、専門家の解説をお聞きいただきながら観覧いただけます。

特別観覧会開催当日、QUESTIONにて、普段近くで見ることができない、京都祇園祭に関する特別展示物もご用意しておりますので、是非ご覧ください。

更に、観覧会終了後、同QUESTION施設内のDAIDOKOROにて、ご同伴者の方も併せて鱧や京野菜など夏の京都を感じていただけるお食事、地酒、クラフトビール、20歳未満の方にはソフトドリンク等、お飲み物をご用意をいたします。祭りの余韻と交流をお楽しみください。

その他以下を御礼の品とさせていただきます。
・木村幾次郎が原画を作成、京都の老舗「宮脇賣扇庵」製作の京扇子
・令和八年厄除け「粽」(ちまき)
・木村幾次郎デザイン、令和八年版手拭
・木村幾次郎オンラインセミナー(Zoom Webinarsで配信予定  URLはマクアケメッセージにて送信いたします)へのご参加
・お礼状
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2027年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

後祭巡行 QUESTION特別観覧会とDAIDOKOROでのお食事に2名様ご招待

150,000円

人気
残り
の寄附者
2026年07月末までにお届け予定

150,000円、ご支援いただいた方へ
7月3日19時までにご購入いただいた方を対象とします。

日程:7月24日(金)
※お時間は改めて告知させて頂きます。
※クレジット払いの方:上記日時までに「決済完了」していることをご確認。
※現金払いの方:上記日時までに「入金完了」していることをご確認。


後祭巡行、特別観覧会、食事会にご招待(ご家族、友人などご同伴者1名まで、合計2名様ご来場可能です) 
ご招待状を郵送にて配送いたします。

河原町御池交差点南東角 コミュニティ・バンク京信(京都信用金庫)様施設、QUESTIONコミュニティステップスから、鉾、曳山の辻回しが行われる河原町御池交差点を一望。特に後祭りは、鉾・山の正面から見ていただけます。猛暑の中執り行われる山鉾巡行を、快適な場所で、専門家の解説をお聞きいただきながら観覧いただけます。

特に後祭は、迫力満点の辻回しを正面からご覧いただけますし、今回は、お食事までの間、ここでしか聞く事のできないミニセミナーも開催予定です。

特別観覧会開催当日、QUESTIONにて、普段近くで見ることができない、京都祇園祭に関する特別展示物もご用意しておりますので、是非ご覧ください。

更に、観覧会終了後、同QUESTION施設内のDAIDOKOROにて、ご同伴者の方も併せて鱧や京野菜など夏の京都を感じていただけるお食事、地酒、クラフトビール、20歳未満の方にはソフトドリンク等、お飲み物をご用意をいたします。祭りの余韻と交流をお楽しみください。

その他以下を御礼の品とさせていただきます。
・木村幾次郎が原画を作成、京都の老舗「宮脇賣扇庵」製作の京扇子
・令和八年厄除け「粽」(ちまき)
・木村幾次郎デザイン、令和八年版手拭
・木村幾次郎オンラインセミナー(Zoom Webinarsで配信予定  URLはマクアケメッセージにて送信いたします)へのご参加
・お礼状
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2027年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 地域活性化カテゴリの 「【寄附型】1150年の歴史守る。2026年京都祇園祭の安全を支えるサポーター募集」プロジェクト詳細ページです。

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