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江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマで、気軽に伝統を身にまとう経験を!

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ストーリー

1、伊勢木綿のパジャマについて

日本の気候風土に合った伝統の伊勢木綿、もっと気軽に触れてほしい・・・そんな思いで挑戦したのが、夏用パジャマ制作でした。

伊勢木綿の反物は、柔らかく肌触りがいいのが最大の特徴。江戸後期から明治初期に導入し、現在も活躍するトヨタ式自動織機で織りあげることで、この品質を守っています。

現在、多くは着物用の反物として流通していますが、江戸時代から昭和にかけては寝具や寝間着に使っていたといわれています。格式ばらない、身近な存在だった「伊勢木綿」。現代でもパジャマとして使っていただくことで、たくさんの方に喜ばれるのではと考えました。

夏の暑い寝苦しい時でも快眠していただけるように、工夫もこらしました。

▼綿と麻の混紡糸を使用しさわやかな着心地

極上の肌触りのためには綿を使用したいのですが、綿100%では熱気が抜けにくくいため、綿に麻を混ぜた混紡糸を使いました。木綿屋ですが、麻や絹を織るノウハウはあります。

▼軽めの荒ら織りで通気性もばっちり

木綿100%では目を詰めてきっちり織りますが、パジャマは通気性を考えて少しだけ隙間をあけて織っています。

▼こだわりの縫製

寝具メーカーに無理を言いまして、縫い目が肌に強く当たらないように、こだわって作っていただきました。

「こんなに肌に優しく熱気の抜けるパジャマは初めてで、久しぶりに熟睡した」という声もいただいています。

 

実は、伊勢木綿のパジャマは昭和50年ごろ、少しだけ製造し、物産展などで販売したことがありました。寝心地、汗の吸い取り、通気性など評価は大変高かったのですが、思い付きで作った為、デザイン性、ブランド力など問題が多く生産をやめていまた。

しかし、伊勢木綿の極上の風合いを試していただくには、日常使いで、素肌に直接触れることが一番いいと考え、再びパジャマ制作に取り組んだのです。

 

2、伊勢木綿について

「伊勢木綿」は、在来種の綿を軽くよっただけの糸を使用します。

その柔らかい糸は、現在の高速織機では織れず、約100年前に豊田佐吉さんが考案したY式力織機を大切にメンテナンスしながら使っております。昔からの手法で、経糸には澱粉糊で補強をしています。

現在、布や糸もありとあらゆる種類がありますが、「伊勢木綿」との風合いの差、手触りの差は歴然です。実際、布巾の触感を試していただくと、ほとんどの方が驚かれます。

江戸時代、日本橋にて「伊勢の国から来た木綿」ということで伊勢木綿と呼ばれたそうです。「肌触りが良く保温性に優れ洗濯に適した布ができる」と好評だったようです。伊勢の国とは現在の伊勢平野を指します。原料の綿は、農家の副業として生産が盛んでした。

伊勢の国の一部である現在の津市でも、百五銀行の前身・川喜田商店、江戸初期に日本橋で大店を張った田端屋など、たくさんの木綿問屋が扱いました。当時から組合を作って品質向上に努めました。木綿は、一般的には色落ちしたり、縮んだりすると思われがちですが、伊勢木綿は日本橋にて信用を得ていました。いまだに反物の重さや、耐光堅牢度、洗濯堅牢度など品質に関して注意しております。

明治に入ると、津市あたりは業者数100件を超えていたそうです。昭和40年後半ころまでは勢いがありましたが、繊維不況により廃業が相次ぎ、現在伊勢木綿を製造しているのは当社だけとなっています。

画像は現在の当社玄関で

3、クラウドファンディングを用いた理由

伊勢木綿の良さを広く世間に伝えたい!この思いで走り続けてきました。

伊勢木綿は、三重県の指定伝統工芸品に認定していただき、これまでも、着物文化が衰退する中でジャケットやシャツ、カバンなどの洋物を開発したりともがいてきました。

しかし、いくら品質が良くても、一工場のプロダクトを広く世に伝えるということは難しく、どういうふうにやっていけばいいか悩んでいました。

製造現場は木綿生産の減少、着物文化の衰退から木綿問屋の壊滅により販売ルート消失、など風当りは厳しく、廃業を覚悟するところまで来た、というのが現状です。

今回は最後の手段として、商品として自信を持ってお勧めできるパジャマを開発し、応募してみようと考えました。

 

最近作っているジャケット

最近作っているドテラ

右が女性用、左が男性用

4、リターン一覧

・「伊勢木綿」製造工場見学

100年以上前に導入した織り機40台が、現役で活躍する姿は、他では決して見られません。

織り機は、豊田佐吉さんが考案した豊田式力織機のY型です。大正時代のG型は有名ですが、それ以前のY型をいまだに直しながら使っています。明治時代の設計で、当初はすべて木製でしたが、一部割れたところは鋳物に変え、大切に使い続けています。糸の当たるところは全て木製です。

柔らかくよった糸を、澱粉糊で補強して織っています。スピードは手織りと同程度で非常に時間がかかりますが、その分極上の肌触りが得られます。

以前、たくさん同業者があるときは、一切公開はしなかったのですが、(作業者の引き抜きや、ノウハウなど)現在は、同業者がいなくなったため公開します。伊勢木綿のハンカチのお土産付きです。

 

・伊勢木綿カットクロス5枚組

「伊勢木綿」は、通常は着物仕立て用の反物で販売していますが、今回特別に40センチ×40センチの扱いやすいサイズにカットしたものをご用意しました。

「伊勢木綿」は100年以上現役のトヨタ式自動織機を作るので、模様は縞もしくは格子に限られますが、色の組み合わせによって何千種類もの模様を作れます。とってもカラフルで、みていて楽しいです。

その中から、5つの柄をピックアップし、セットにしてお届けします。

小物やパッチワークなど、趣味に合わせて自由に使ってください。

柄はお選びできませんのでご注意ください。

 

 

・伊勢木綿二幅の風呂敷き

「伊勢木綿」を使った、風呂敷として一番使いやすい二幅(ふたはば・約78センチ×78センチ)サイズをご案内します。

工場で製造している小幅の反物を生かして作りました。菓子折りを包んだり、テーブルクロスとしても使える実用的な大きさです。

「伊勢木綿」の風呂敷は、柔らかく手触りがいいだけでなく、絹や化学繊維製品と違って、結び目が緩みにくいという強みもあります。

風呂敷の模様は、画像の赤や紺の縞模様です。古くから続く伝統模様で、シックな美しさがあります。
写真と実際の商品に誤差がある場合もありますが、ご了解ください。

 

・伊勢木綿の夏パジャマ

伝統の伊勢木綿に工夫を重ね、暑い夏でも最高の寝心地を提供できると自負しております。特徴は、以下3点です。

▼綿と麻の混紡糸を使用しさわやかな着心地

▼軽めの荒ら織りで通気性もばっちり

▼こだわりの縫製

なぜ木綿屋が、麻を使うのか? 江戸時代から木綿業者は、より魅力的な織物をつくるために異素材を組み合わせてきました。一部を光らせたい場合は絹、ざっくり感を表現したい場合は麻、という具合です。そのノウハウを生かし、夏にぴったりの麻と組み合わせることで、快適な素材のパジャマが誕生しました。

 

5、実行者について(当社・臼井織布について)

江戸時代からの伝統を守り、現在、日本で唯一、「伊勢木綿」を製造する臼井織布です。

メインは小幅(幅40センチ)の反物を着物用として販売していますが、シャツやカバンなどの洋物展開にも積極的に取り組んでいます。

昭和50年ごろまではこの地域に、木綿製造業者はたくさんありました。長引く繊維不況や生活の洋風化により、江戸時代から続く業者や問屋はあっという間に減ってしまいました。

当社は、そんな中、小幅木綿に特化し、製造・販売をしてきました。カバンに見本帳を入れ各地の木綿問屋(日本橋、長者町、室町、ドブ池)を周り、また東北、北海道まで足を延ばしました。問屋が激減した分、自らの足で注文を取りにいくしかなかったのです。現在も、日本橋と室町と一軒づつお付き合いを続けています。

 

6、リスク&チャレンジ

昔ながらの製法なので、1台の織機で1日に作れる反物は1反だけ。

購入を希望される方が多くなった場合、生産の遅延が発生する場合があります。

 

7、最後に

「伊勢木綿」の風合いや肌触りを生み出すのに、最も重要なのが「綿」です。綿は単なる素材ではなく、日本人が400年かけて作り上げた芸術品だと私は考えます。

綿にもさまざまな種類がありますが、中でも、在来種で綿長を3cmに揃えた綿をよったものを織りあげると、最高の仕上がりになります。

繊維が長すぎると、光沢は出て細くはなりますが、表情が絹の様になり冷たく感じます。ばらつきが多いと糸の太さのむらが出て切れやすくなったり肌触りが悪くなったりします。糸むらがあると表情が出ると一部人気もありますが、長年使うとでっぱった所から破れてきます。

しかし、綿は化学繊維のように均等に生産できないのが現状。ばらつきがあるのが当然です。それを、均一に仕立てるには、伝統の技が必要。そうしてまっすぐに糸を密に織った織物は、何よりも美しいのです。

このような「手間をかけて美しく仕上げる」概念のモノが、現代には少なく感じています。日本人らしさにも、通じる部分でしょう。
一人でも多くの人に、伊勢木綿に触れて、感じ取っていただきたいです。

 

 

支援者からの応援コメント

プロジェクトを支援する

プロジェクトを支援する

このプロジェクトはAll or Nothing型です。プロジェクト成立のためにはプロジェクト終了日の2019年08月29日までに目標金額が達成となる必要があります。

1,000円を支援(税込)

【平日限定】明治からの織機が現役で活躍中!「伊勢木綿」製造工場を見学
【平日限定】明治からの織機が現役で活躍中!「伊勢木綿」製造工場を見学

「伊勢木綿」は、抜群の柔らかさが特徴の江戸時代から続く伝統の織物です。

当時は庶民の着物として広く親しまれ、伊勢の国(現在の三重県津市)で
たくさん製造していました。時代の流れとともに織物屋は店を閉め、現在残っているのは「臼井織布」1軒のみです。

しかもここでは、江戸後期から明治初期に導入したトヨタ式自動織機が現役で活躍しています。工場はタイムスリップしたかのようなレトロな雰囲気と、伝統を守る職人たちの姿は、他では見られません。

「伊勢木綿」製造工場を見学
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場所:三重県津市一身田大古曽67
(JR一身田駅から徒歩10、近鉄高田本山駅から徒歩15分、駐車場あり)
実施期間:2019年9月10日〜2019年10月10日
予約可能な日時:平日のみ。9:00〜17:00の間1時間
予約方法:質問項目よりご訪問日時を入力してください。
※現地までの交通費および宿泊費、当日の飲食費は含みません。
※ご希望の日程に希望が集中した場合、変更をお願いする場合がございます。
----------------------------------------------------

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

3,600円を支援(税込)

【特別販売】カラフルな柄違いが楽しい!「伊勢木綿」カットクロス5枚組
【特別販売】カラフルな柄違いが楽しい!「伊勢木綿」カットクロス5枚組

・「伊勢木綿」カットクロス5枚組

「伊勢木綿」は、通常は着物仕立て用の反物で販売していますが、今回特別に40センチ×40センチの扱いやすいサイズにカットしたものをご用意しました。

「伊勢木綿」は100年以上現役のトヨタ式自動織機を作るので、模様は縞もしくは格子に限られますが、色の組み合わせによって何千種類もの模様を作れます。とってもカラフルで、みていて楽しいです。

その中から、5つの柄をピックアップし、セットにしてお届けします。

小物やパッチワークなど、趣味に合わせて自由に使ってください。

※柄はお選びできませんご注意ください。

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

8,643円を支援(税込)

使いやすさ抜群 二幅の風呂敷
使いやすさ抜群 二幅の風呂敷

・二幅の風呂敷 1枚

「伊勢木綿」を使った、風呂敷として一番使いやすい二幅サイズ(ふたはば・約68センチ×68センチ)をご案内します。

工場で製造している小幅の反物を生かして作りました。菓子折りを包んだり、テーブルクロスとしても使える実用的な大きさです。

「伊勢木綿」の風呂敷は、柔らかく手触りがいいだけでなく、絹や化学繊維製品と違って、結び目が緩みにくいという強みもあります。

風呂敷の模様は、画像の赤や紺の縞模様です。古くから続く伝統模様で、シックな美しさがあります。
写真と実際の商品に誤差がある場合もありますが、ご了解ください。

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

24,840円を支援(税込)

江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマ
江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマ

・「伊勢木綿」の夏パジャマ 柄違い 1着

【サイズ】質問項目より選択してください。
男性 M:身長165cm〜175cm
男性 L:身長175cm〜185cm
女性 M:身長154cm〜162cm
女性 L:身長162cm〜170cm

極上で貴重な「伊勢木綿」を麻と混紡し、通常よりも少しだけ荒く織った特別な織物で仕立てた、夏用パジャマの柄違いです。涼しくさわやかに夏の夜を過ごせます。

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

24,840円を支援(税込)

江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマ【白地に紺黄の格子(変わり弁慶)】
江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマ【白地に紺黄の格子(変わり弁慶)】

・「伊勢木綿」の夏パジャマ【白地に紺黄の格子(変わり弁慶)】 1着

【サイズ】質問項目より選択してください。
男性 M:身長165cm〜175cm
男性 L:身長175cm〜185cm
女性 M:身長154cm〜162cm
女性 L:身長162cm〜170cm

極上で貴重な「伊勢木綿」を麻と混紡し、通常よりも少しだけ荒く織った特別な織物で仕立てた、夏用パジャマの柄違いです。涼しくさわやかに夏の夜を過ごせます。

「変わり弁慶」と名付けられたこちらの柄は、白地に紺とイエローの格子が夏らしい雰囲気を演出します。

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

24,840円を支援(税込)

江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマ【白と紺の縞模様(両子持ち柄)】
江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマ【白と紺の縞模様(両子持ち柄)】

・「伊勢木綿」の夏パジャマ【白と紺の縞模様(両子持ち柄)】 1着

【サイズ】質問項目より選択してください。
男性 M:身長165cm〜175cm
男性 L:身長175cm〜185cm
女性 M:身長154cm〜162cm
女性 L:身長162cm〜170cm


日本の気候風土に合った素材「木綿」。その歴史は室町時代末期に始まり、約400年かけて作りあげられました。
中でも「伊勢木綿」は、綿そのものを軽くよっただけの糸で織るため、柔らかく最高の手触りに仕上がります。
現在、製造しているのは「臼井織布」1軒のみです。伝統を守り、着物仕立て用の反物を織っています。
そんな極上で貴重な「伊勢木綿」に、さらに一工夫。
綿を麻と混紡し、通常よりも少しだけ荒く織ることで、暑い夏でも快適に過ごせるような織物が誕生しました。
この特別な織物で作ったのが、夏パジャマ。涼しくさわやかに夏の夜を過ごせます。

夏に派手な柄は暑苦しいと考え、生成りや紺、黒のようなベーシックな色を使いました。柄は寝具に使っていた伝統の「両子持ち柄」です。
着物を着るのは「ハードルが高いわ」「機会がない」という方でも、パジャマなら手軽に取り入れられます。
極上の木綿を身にまとい、快適な夏をお過ごしください。

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

24,840円を支援(税込)

江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマ【白と茶の縞模様(滝柄崩し)】
江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマ【白と茶の縞模様(滝柄崩し)】

・「伊勢木綿」の夏パジャマ【白と茶の縞模様(滝柄崩し)】 1着

【サイズ】質問項目より選択してください。
男性 M:身長165cm〜175cm
男性 L:身長175cm〜185cm
女性 M:身長154cm〜162cm
女性 L:身長162cm〜170cm

極上で貴重な「伊勢木綿」を麻と混紡し、通常よりも少しだけ荒く織った特別な織物で仕立てた、夏用パジャマの柄違いです。涼しくさわやかに夏の夜を過ごせます。

こちらの柄は白と茶の組み合わせが落ち着いた雰囲気の「滝柄崩し」という名です。名前からして涼やかですね。

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 プロダクトカテゴリの 「江戸時代からの快適素材「伊勢木綿」の夏パジャマで、気軽に伝統を身にまとう経験を!」プロジェクト詳細ページです。

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