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370年の歴史を絶やさない!糸魚川の大火で全焼した加賀の井酒造、復興3年目の挑戦

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ストーリー

  1. 2016年の糸魚川の大火で全焼した新潟・加賀の井酒造。
  2. 復興3年目の集大成として挑戦する、37歳蔵元の苦闘が詰まった渾身の復刻ラベル。
  3. 硬水仕込みで一度火入れの限定純米吟醸。飲みやすさと旨味が両立した新たな酒。

370年の歴史を絶やさない!糸魚川の大火で全焼した加賀の井酒造、復興3年目の挑戦

2020年に創業370年を迎える新潟県糸魚川市の加賀の井酒造から、純米吟醸復刻ラベルと人気の純米酒をセットでお届けさせていただきます。
純米吟醸復刻ラベルはMakuake先行発売です。


この酒蔵では、全国でも珍しい1回火入れの製造法にチャレンジをしています。
再生したからこそたどり着いた製法と味わいは、地酒ファンにとってはたまらないものとなるでしょう。
旨味をぎゅっと閉じ込めた、生貯や生詰とはまた違う加賀の井ならではの味を感じて頂けるはずです。

創業1650年の老舗蔵 加賀の井酒造が全焼

2016年暮れも押し迫る12月22日、不注意から起きた火災は糸魚川市の中心街一帯を包みこみました。
炎は30時間以上も燃え続け、当該地区一帯を焼けつくしました。

新潟県で最古級の360年の歴史を持つ加賀の井酒造も全焼し、ニュースの的となりました。
火の勢いが猛烈で消火は追い付かず、せめて延焼を防ぐために倒壊させるしか手が無いほどでした。

新潟県で最古級の加賀の井酒造

加賀の井酒造は1650年創業の老舗酒蔵です。
その頃から湧き出した井戸を360年以上も使用しており、その味こそが加賀の井の味の秘訣となっております。

加賀藩主の前田利常が好んでいたことが由来となり、新潟においても「加賀」の井と名付けられました。

その後、献上酒として数々の功績を残してきた由緒ある酒蔵となりました。

糸魚川の中心街に立地したこの蔵は、古今に渡り交通の要所にありました。
その町並みには、歴史を伝える雁木の通りがあり、絶好の観光ポイントだったようです。
加賀の井酒造は、観光蔵として蔵の中を開放しており、色とりどりのお酒が並べられ、試飲できる施設も設けておりました。
多くの観光客が訪れ、加賀の井のお酒を味わっていたとのことです。

(上記画像は火災の被害を受ける前の画像)

父と息子で醸す美酒

以前は父親である幹男さんと数名の従業員が酒造りを行いながら、営業も行っておりました。
2000年中盤になると大学を卒業した大祐さんが父親の仕事を助けるために、蔵に入りました。
従業員と共に、大祐さんは酒造りから営業までこなすようになっていきました。
父と息子で酒造りを行う、幸せな酒蔵のように見られていたでしょう。

(画像はその当時の大祐氏(左)幹男氏(右))


突然の事業停止

そんな加賀の井酒造でしたが、足元には暗雲が立ち込めていました。
火災が起きる10年前である2006年のことです。

当時は酒の販売免許が緩和され、酒を買う場所が「町の酒屋さん」からスーパーやコンビニに大きくシフトした時代です。
加賀の井酒造の得意先は、町の酒屋さんが多かったため、酒屋の廃業に連れて、売り上げが低迷していきました。

2億5千万円あった売り上げは減少の一途をたどり、ついに1億円を下回ってしまいました。
売上が大きく落ち込み、かつ、負債が総額4億5千万にも及び経営を圧迫したのです。
加賀の井酒造は残念ながら一時事業を停止し債務整理という手段を選ばざるをえませんでした。

彼らは全従業員を解雇、そして事業を中断しました。
すぐに債権者集会が開かれ、親子は説明責任を負うことになります。
若干24歳の大祐さんは、倒産させないためにはどのようにするべきかここで多くの事を学んだと言います。

その結果父と息子の出した結論は、支援企業を探して再建をさせる道でした。
彼らは酒造りを決して諦めなかったのです。

その後、幸運なことに支援してくれる企業が見つかりました。

再建案として、父である幹夫さんは代表から退く事。
そして大祐さんが蔵の代表になることでした。
従業員を雇わず父と息子二人で事業を行うことで、事業の見通しを立てなければいけませんでした。
その後、幹夫さんは製造を一人で行い、長男の大祐さんは販売先を開拓することとなります。

支援企業からの紹介もあり、大祐さんは百貨店の催事場などで売り子として店頭に立つ機会が増えます。
当初、大祐さんは穏やかな性格で、営業に向いた性格ではなかったようです。
お酒を試飲をしてもらい、お客さんの財布を緩やかにする技術を持つには大変な苦労があったことでしょう。

後に彼は「お客さんにおいしいと言ってもらえたときの嬉しさが一番の幸せでした。」と言います。
本来苦手な営業を克服し、お客さんに喜んでもらえたからこその言葉かもしれません。

彼は加賀の井のハッピを着て日本全国駆け回りました。
現場で生のお客様の声を聴き、「こんな味ができないか」と父親とよく話をしたそうです。

試行錯誤を重ねて、加賀の井の味は再び認められるようになっていきました。
徐々にお客様に味が認められ、会社としても黒字化を果たすことができたそうです。
そして10年をかけて売り上げを元の水準まで戻したのです。
加賀の井酒造は無事に再建を果たし、ついに光が見えてきたその時でした。

糸魚川の大火により蔵が全焼

2016年12月22日 新潟県糸魚川市 の中華料理店 から火災が発生しました。
木造住宅の密集地域に加えて、フェーン現象による強い南風により炎は広がり、 約40,000㎡にわたり30時間以上延焼続けました。
被害総額は10億円以上となり、 単一出火の延焼による火災の規模としては過去最大級の災害となりました。

町の中心部に位置していた加賀の井酒造も冒頭に記載した通り全焼しました。
それまで観光の拠り所であった雁木の並木道も、観光施設も、360年以上続いた井戸も、父と息子で守ってきた酒蔵もすべて焼け落ちました。

(焼け跡に立ち尽くす大祐さん)

大祐さんは34歳にしてまたしても、重大な決断を迫れる事態となりました。

もちろん彼は、蔵を存続させる道を選びます。

その大きな支えの一つとなったのが、弟である久洋さんの入社だったそうです。
久洋さんはサラリーマンとして働いていましたが、将来は父と兄のために酒蔵に戻ってくる準備をしていました。
前職を12月末付で退職することになり、有給消化中に糸魚川に戻ってきた丁度その時、酒蔵は火事に包まれ、焼け落ちてしまいました。
そんな
波乱がありましたが、このようにして父と兄弟3人が力を合わせて蔵の再建に取り組みを始めまることになります。

(イベントにて酒を出せないため米を販売する兄弟)

とは言っても、蔵が無くなった後は売る商品も、酒を造る場所もありません。
大祐さんは支援企業と話し合いを続け、他の酒蔵の製造設備を借りて酒造りを行いました。
また、酒の製造が間に合わない時には、副産物である酒粕やTシャツ、お米の販売に尽力しました。

一方、弟の久洋さんは酒造りの技術を学びに岩手県へ修行に行きました。
「東日本大震災で被災した蔵をゼロから作り上げる過程を聞いてきました」と述べていた通り、加賀の井酒造の復活のために技術を磨いていたのです。

後に大祐さんは「久洋がいてくれたっていうのは大きかった」と語っています。
「二人だから『またやろう』と思えたのは確かです」と。

父である幹夫さんも「(弟の久洋さんに)よくぞ帰ってきてくれた。私ができることはすべてやって彼らを支えたい」とメディアでも語っていました。
とても美しい親子・兄弟愛でした。

それらの模様は多くのメディアに取り上げられ、全国からこの親子を応援するメッセージがたくさん届きました。

なぜそんな苦労をして加賀の井を存続させる決断をしたのかと理由を聞いたところ
「お客さんの喜ぶ顔が見たかったんです」と恥ずかしそうに答えてくれました。


2018年新社屋完成と新たな問題


加賀の井酒造は多くの会社や親会社の支援で2018年に復活を遂げました。
新たな酒造りを本格始動できる体制になったのです。

工場は低コストで抑えるため、最小限の設備投資に留め、少人数でも無理なく稼働できる設備にしました。
コンパクトですが、効率的な工場だと、大祐さんは自負します。

最初は工場の稼働時にはたくさんのトラブルに見舞われました。

・換気扇が動かなく、米を蒸した蒸気を排出できなかったこと。
・大切な用具を買い忘れて、スケジュールが遅れたこと。
・時間読みができず、米がうまく水を吸ってくれなかったこと。
・それらが原因で親子喧嘩をしたこと。などなど。

色々な問題がありながら、初めての出荷を迎えました。

初回の注文は、全国から大量の注文がはいりました。
大手の流通業者がこの蔵を助けるためにと、多くの注文を出してくれました。
メディアでも取り上げられ、一般の消費者からの問い合わせも増えました。

しかしコストを抑えた新工場は、大量注文をこなせるような体制にはありませんでした。
例えば酒に貼るラベルは、全て手張りです。機械で行う何倍もの時間がかかっていしまいます。
倉庫は狭く、荷捌き所も十分ではありません。
その中、彼らは納期を守るため寝る間も惜しみ、徹夜での作業を続けました。
稼働後はほとんど寝れなかったと聞きます。

次第に過大な注目と世間の期待が彼らのプレッシャーとなっていきました。
慣れない日々が続き、気づけば親子、兄弟との間に溝ができていきました。

弟の久洋さんは、職人気質でした。
「お客様にとって良い物を作りたい。それだけ。」と語っています。
一方、父の幹夫さんは長年加賀の井を守ってきた自負と経験があります。
兄の大祐さんも、与えられた経営使命を全うするため、全国を駆け回っていました。
『業績をなんとかしたい』そんな思いから、つい弟に厳しい言葉を浴びせたこともありました。
兄弟を支えたいという父の気持ち、満足したものを作りたいという弟の想い、再建にかける兄の情熱は、残念ながら異なる方向性に向かっていました。

こうして二人三脚と称賛された兄弟の作業は、弟の久洋さんが蔵を辞めるという結論に達してしまいました。

(現在の大祐氏(左)幹男氏(右))


1~2年目はあまりにも多くの事が起きました。
紆余曲折を経て、工場は3年目を迎えます。

ついに設備が安定始動するようになった3年目の集大成として、限定酒を発売できるようになりました。

そこで今回のプロジェクトでは、この限定酒を皮切りに、安定した販売に繋げてもらいたいという想いがあります。

時として復活後初めての酒は、非常に注目をされます。
その時は、蔵にとっては夢のような大量の注文が舞い込むものです。
しかし本来、必要な支援は安定した継続的な活動です。
まだ課題が山積するこの酒蔵を応援し続けることが、私たちの使命だと感じ、プロジェクトを企画しました。

製造力0、売上0から始まった、3年目は大きな節目となります。
倒れるたびに立ち上がってきたこの蔵が、ようやく実力を発揮できる時期であると感じています。

ぜひこのお酒を飲んで、加賀の井の酒を広めて頂ける方を募集させていただきます。

リターンのお酒

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml
(Makuake先行発売)

・主原料 五百万石
・精米歩合 55%
・日本酒度 +3
・味わい 芳醇な辛口

糸魚川市は、日本を分断するフォッサマグナが特徴的な地区です。
そのため、湧き水は大量のミネラル分を含み硬水と言われています。

一般的には新潟の酒は淡麗辛口と言われますが、それは雪解け水から生まれる軟水で仕込まれる酒だからです。

一方、この地にある加賀の井の味は硬水の旨味を引き出した酒となります。
また原材料として、新潟を代表する酒造米である五百万石を使用しております。
そのため、やわらかな旨味とキレのある辛口の味わいが楽しめます。
日本酒度は+3のマイルドな辛口を現す数値です。
穏やかではありますが吟醸香もあり、心地よい気分になること間違いありません。

このラベルは、加賀の井酒造の前身である小林酒造の時代に使用していたラベルを復刻させたものです。
大祐さんと昔のラベルを見ていて、現代でもかっこいいラベルを発見することができました。
かつてのこの酒蔵の隆盛を思い浮かべながらお酒を楽しんでいただきたいという想いを乗せました。

※ラベルは開発過程です。デザインの変更が発生することをご了承ください。

加賀の井 純米酒720ml
・主原料 五百万石
・精米歩合 65%
・日本酒度 +2
・味わい 芳醇な辛口

既に販売されている人気の商品「加賀の井純米酒」です。
純米吟醸復刻ラベルとの飲み比べが楽しめるお酒だと考え、セット商品にさせて頂いております。
穏やかな香り、旨味広がる味わいです。ぬる燗などにして、鍋料理や肉料理などとの相性に抜群です。
製造量が少ないため、全国では稀な商品です。

スケジュール

2020年2月中に順次発送

リターンについて

送料と消費税を含んでいます。

720ml 加賀の井 純米吟醸復刻ラベル2本セット 5000円

720ml 加賀の井 純米吟醸復刻ラベル2本+加賀の井純米酒2本セット 9000円

720ml 加賀の井 純米吟醸復刻ラベル6本セット 14000円

720ml 加賀の井 純米吟醸復刻ラベル3本+加賀の井純米酒3本セット 12500円

720ml 加賀の井 純米吟醸復刻ラベル12本セット 28000円

資金の使い道

加賀の井酒造にはまだまだ多くの困難があります。
特に安定した販売網の構築などには時間がかかります。
加賀の井の継続のために、新商品の開発費用とさせていただきます。
ぜひ次回の企画にもご期待ください。

リスク&チャレンジ

私たちは、新潟県で酒の卸・小売りを行っている越後銘門酒会と申します。 百年前の創業以来より、地元の酒蔵と共に日本酒業界の発展のために活動をしております。 加賀の井酒造さんとは何十年にも渡り、お取引をさせて頂いております。 その中、たくさんのご苦労をされている同蔵を応援いたしたく今回のプロジェクトを企画しました。 毎年日本では多くの自然災害の影響で大きな被害が出ています。 しかしその困難を乗り越えようとする酒の造り手がいます。 時として大きな被害ですら、3年もすると風化してしまいます。 私たちは酒蔵の安定した成長をWebを通じて、災害からの復旧を長期的な営業支援として取り組んでまいります。 ぜひご賛同の上、ご支援頂きたくよろしくお願いします。 ※リターンの日本酒を皆様にお届けするために、プロジェクトに全力を尽くし進めておりますが、やむを得ない事情によりリターンのお届けが遅れる場合がございます。 その場合はできるだけ早く活動レポートなどを通してお伝えいたします。

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5,000円(税込)

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 2本セット
加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 2本セット

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml
(Makuake先行発売)
・主原料 五百万石
・精米歩合 55%
・日本酒度 +3
・味わい 芳醇な辛口

加賀の井の味は硬水の旨味を引き出した酒となります。
また原材料として、新潟を代表する酒造米である五百万石を使用しております。
そのため、やわらかな旨味とキレのある辛口の味わいが楽しめます。
日本酒度は+3のマイルドな辛口を現す数値です。
穏やかではありますが吟醸香もあり、心地よい気分になること間違いありません。
※ラベルは開発過程です。デザインの変更が発生することをご了承ください。

■加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720mlが2本入ったセットです。
■税込み、送料込みの価格となります。
■未成年の方は申込み頂けません。

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2020年02月末までにお届け予定

9,000円(税込)

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 2本と純米酒720ml 2本のセット
加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 2本と純米酒720ml 2本のセット

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml
(Makuake先行発売)
・主原料 五百万石
・精米歩合 55%
・日本酒度 +3
・味わい 芳醇な辛口

加賀の井の味は硬水の旨味を引き出した酒となります。
また原材料として、新潟を代表する酒造米である五百万石を使用しております。
そのため、やわらかな旨味とキレのある辛口の味わいが楽しめます。
日本酒度は+3のマイルドな辛口を現す数値です。
穏やかではありますが吟醸香もあり、心地よい気分になること間違いありません。
※ラベルは開発過程です。デザインの変更が発生することをご了承ください。


加賀の井 純米酒720ml
・主原料 五百万石
・精米歩合 65%
・日本酒度 +2
・味わい 芳醇な辛口

既に販売されている人気の商品「加賀の井純米酒」です。
純米吟醸復刻ラベルとの飲み比べが楽しめるお酒だと考え、セット商品にさせて頂いております。
穏やかな香り、旨味広がる味わいです。ぬる燗などにして、鍋料理や肉料理などとの相性に抜群です。
製造量が少ないため、全国では稀な商品です。

■加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720mlと加賀の井 純米酒720mlが各2本入ったセットです。
■税込み、送料込みの価格となります。
■未成年の方は申込み頂けません。

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2020年02月末までにお届け予定

12,500円(税込)

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 3本と純米酒720ml 3本のセット
加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 3本と純米酒720ml 3本のセット

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml
(Makuake先行発売)
・主原料 五百万石
・精米歩合 55%
・日本酒度 +3
・味わい 芳醇な辛口

加賀の井の味は硬水の旨味を引き出した酒となります。
また原材料として、新潟を代表する酒造米である五百万石を使用しております。
そのため、やわらかな旨味とキレのある辛口の味わいが楽しめます。
日本酒度は+3のマイルドな辛口を現す数値です。
穏やかではありますが吟醸香もあり、心地よい気分になること間違いありません。
※ラベルは開発過程です。デザインの変更が発生することをご了承ください。


加賀の井 純米酒720ml
・主原料 五百万石
・精米歩合 65%
・日本酒度 +2
・味わい 芳醇な辛口

既に販売されている人気の商品「加賀の井純米酒」です。
純米吟醸復刻ラベルとの飲み比べが楽しめるお酒だと考え、セット商品にさせて頂いております。
穏やかな香り、旨味広がる味わいです。ぬる燗などにして、鍋料理や肉料理などとの相性に抜群です。
製造量が少ないため、全国では稀な商品です。

■加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720mlと加賀の井 純米酒720mlが各3本入ったセットです。
■税込み、送料込みの価格となります。
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2020年02月末までにお届け予定

14,000円(税込)

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 6本セット
加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 6本セット

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml
(Makuake先行発売)
・主原料 五百万石
・精米歩合 55%
・日本酒度 +3
・味わい 芳醇な辛口

加賀の井の味は硬水の旨味を引き出した酒となります。
また原材料として、新潟を代表する酒造米である五百万石を使用しております。
そのため、やわらかな旨味とキレのある辛口の味わいが楽しめます。
日本酒度は+3のマイルドな辛口を現す数値です。
穏やかではありますが吟醸香もあり、心地よい気分になること間違いありません。
※ラベルは開発過程です。デザインの変更が発生することをご了承ください。

■加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720mlが6本入ったセットです。
■税込み、送料込みの価格となります。
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2020年02月末までにお届け予定

27,000円(税込)

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 12本セット
加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml 12本セット

加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720ml
(Makuake先行発売)
・主原料 五百万石
・精米歩合 55%
・日本酒度 +3
・味わい 芳醇な辛口

加賀の井の味は硬水の旨味を引き出した酒となります。
また原材料として、新潟を代表する酒造米である五百万石を使用しております。
そのため、やわらかな旨味とキレのある辛口の味わいが楽しめます。
日本酒度は+3のマイルドな辛口を現す数値です。
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■加賀の井 純米吟醸復刻ラベル720mlが12本入ったセットです。
■税込み、送料込みの価格となります。
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2020年02月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するクラウドファンディングプラットフォームです。このページは、 フードカテゴリの 「370年の歴史を絶やさない!糸魚川の大火で全焼した加賀の井酒造、復興3年目の挑戦」プロジェクト詳細ページです。

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