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片桐氏を後世へとつなぐ「片桐氏発祥の地 長野県中川村 記念碑建立プロジェクト」

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ストーリー

  1. 全国に約4万人。”片桐さん”の発祥の地、長野県中川村に記念碑を建立します。
  2. 「片桐氏」をキーワードに文化、人、地域のつながりを広げていきたい。
  3. 全国の片桐氏で結成「片桐氏史友会」が編纂した「片桐氏の系譜をまとめた記念誌などの特別リターン。

プロジェクト概要

このプロジェクトは、「片桐氏発祥の地」である長野県中川村に記念碑を建立するとともに、「片桐氏」をキーワードに文化、人、地域のつながりに取り組むプロジェクトです。 
 

長野県中川村とは

長野県中川村は上伊那郡の最南端に位置し、屈曲蛇行して南流する天竜川により竜東南向地区と竜西片桐地区が画然と二分されています。竜東南向地区は永見、折草峠を経て飯島町と駒ヶ根市に接し、東は大鹿村に、南は小渋川を隔て下伊那郡松川町と境しています。地勢は伊那山地(陣馬形山、大嶺山)が南北に走り平坦地は少ないです。
これに対して竜西片桐地区は北は飯島町に、南は下伊那郡松川町に接しています。地勢は、天竜川によってできた河岸段丘が代表的なものであり、段丘に囲まれて谷盆地(小和田、田島)があり、段丘を削った沢は天竜川にそそいでいますが、盆地におりるあたりでは天井川(保谷沢、八幡沢、矢村沢等)が見られます。

また、長野県中川村は平成20年(2008年)10月に『「日本で最も美しい村」連合』に加盟しました。
「日本で最も美しい村」連合とは、フランスの「最も美しい村」活動を手本に「小さくても素晴らしい地域資源を持つ町や村が自らの地域に誇りを持ち、住民によるまちづくり活動を展開することで地域の活性化を図る」ことを目的とするNPO(特定非営利活動)法人です。
連合総会では、村のシンボル「陣馬形山」からの眺望、また、その眺望を守るための環境美化活動、河岸段丘という独特の地形を活かした産業・文化・里山景観、昭和三十六年災害で集団離村を余儀なくされた地域の復興活動等が評価され、正式に加盟が承認されました。
 「『日本で最も美しい村』にふさわしい」と言ってもらえるように、村民のさまざまな取り組みを結集し、村の魅力をさらに磨き大切に生かして、自信と誇りを持って心豊かに暮らせる村づくりを目指しています。

長野県中川村へのアクセスはこちらから

 

長野県中川村は『片桐発祥の地』

長野県中川村片桐は清和源氏満快流片桐氏の発祥の地です。

古代延喜式(えんぎしき)には堅錐駅(かたぎりえき)とあり、東山道堅錐の駅家のあった処で歴史文化の中心地でもありました。

片桐姓は、平安後期の1087(寛治元)年に清和源氏の流れをくむ信濃守・源為公の第5子である為基(ためもと)が片桐郷中村(現・同村片桐中村)に館を構えて住み、在名をもって家号とし、「片切」を名乗ったことにより始まったとされています。

県内では上下伊那地域と北信地方に分布し、静岡、愛知、新潟などの近県や東北、関西の一部にも多く”片桐さん”は全国に約4万人ほどいるといわれています。

 

『片切氏から片桐氏へ』

初代片切源八蔵人大夫為基が在名をもって家号となし「切」の字を使用して初代から後世へと続いてきた片切氏でしたが、後に豊臣秀吉や徳川家康の命により「切」の一字を「桐」に替え、皆一斉に「片桐」と称するようになったとされています。

上伊那地方には田切、大田切、与田切、中田切、小田切、古田切、犬田切、など○○田切という地名が沢山あります。片切もまたこれらの地名と同様に、片田切とか加田切が片切に変化したものと考えられます。

 

『片桐氏の活躍』

片桐氏は当地方の豪族として城主として戦国時代の終わりまで続き繁栄してきました。

片桐氏は保元・平治の乱にも出陣し片切小八郎景重の勇猛な戦いぶりは『平治物語』で世に知られていることろです。

その後平氏の時代となり片切氏は領地を失いますが、源平の戦いを経て鎌倉時代となり源頼朝公より旧領を安堵されたことは『吾妻鑑』に詳しく書かれています。

天正10年(1582年)武田信玄の領国となっていた当地方は武田氏滅亡の折の織田軍の進攻により各地の城が落城し、それ以後ほとんどの武将達が帰農したといわれています。この時片桐氏は織田軍によりほとんどの物が焼かれてしまったこと、また幕末明治維新の勤皇派と佐幕派の争いが極めて激しかったことなどにより資料が残されていないためあまり研究がされてきませんでした。ここ10年ばかり前有志の人たちにより「片桐氏史友会」が発足し、他県からの資料なども集めて調査研究がなされたことにより分かってきたこともあります。そんな中、当地の片桐城主と片桐且元(かつもと)・貞隆の関係についても詳しいことが分かってきています。

その内容は令和元年6月発行の郷土誌『伊那路』第63巻6号に掲載されました。

天文年間のこと片桐城主政忠の兄為直は親の命を聞かずに浪人して美濃近江を徘徊した後近江水口城主の末裔の家の養子になったとあります。その孫の世代が片切直貞や片切且元ということになりさらには片桐貞隆ということになり、片切城主とこれらの人たちとは近い親戚関係にあることが分かりました。

片切且元については豊臣秀吉や徳川家康に仕え苦労の多かったであろう生涯など一般によく知られているところですが、大坂狭山池の改修など土木建築関係にも多くの業績を残したといわれています。これには信玄の領国となったことにより武田流の土木技術を修得熟知した当地方の人々も関わったのではないかと推測しており、当地との関係を示す資料などの発見に期待しているところです。

 

『片切氏と諏訪信仰』

中世片切氏は近隣有力諸氏と同じく諏訪大社(長野県諏訪市)祭事に謹仕していました。

諏訪文書に残る記録としては嘉暦4年(1329年)3月『大宮造営の目録』に「外垣七間 片切」と記されています。この時にはこのほか「大島・飯島・横馬 玉垣五間」「赤須 玉垣五間」「飯島 玉垣三間」「岩間 外垣二間」「名子 玉垣三間」など片切氏関係一族が皆奉仕しています。この文書は差出人が相模守平朝臣高時とあるので執権北条氏(鎌倉幕府)の指示であることが分かります。

諏訪文書『諏訪御符礼の古書』には文安3年(1446年)~延徳元年(1489年)までの記録が残されており片切氏も頭役を勤めたことが書かれています。

諏訪大社は鎌倉時代御家人から弓馬の神や狩猟の神として信仰されましたが、その出発点は源頼朝・北条時政と諏訪大社の結びつきにありました。

平氏の所領であった諏訪大社は頼朝と個人的に親しかった平頼盛や北条時政を介して頼朝の信頼を獲得し、頼朝も義仲との対抗関係から北条時政を通じて諏訪大社を支配下に置き南信濃の源氏を組織化しました。

諏訪大社の命令は諏訪大明神の宣命だとする頼朝の下文が大きな影響を与えて諏訪大社を諏訪明神の生き神とする信仰が頼朝の下文により浸透し、諏訪明神信仰は鎌倉時代に体系化され全国に広まっていきました。

片切氏も鎌倉幕府の御家人として城主としてこのような事柄のなかで諏訪信仰を続けてきたものと考えられています。

諏訪大社の祭礼は、中世においては御射山御狩(7月26日~30日)の神事を中心にした年中行事の祭りが盛んでした。

しかし、室町・戦国時代から次第に宮舞や庶民による風流が行われるようになり、江戸時代になると、諏訪大社の年中行事の神事祭礼よりも7年に一度の遷宮に合わせた御柱祭・御遷座祭が中心になってきました。

江戸時代、当地でも享保7年(1722年)に御射山神社社殿を修復し旧片桐郷(田島、前沢、小平、片桐町、上片桐、七窪、葛島)の郷民を氏子として諏訪大社にならい御柱祭を行いました。

以来7年ごとに現在まで50回の式年大祭が盛大に行われ、御射山神社の式年御柱祭は伊那地方最大の祭事として近郷に聞こえ、かつ豪壮さは諏訪大社に次ぐ祭りとして知られています。

 

『片桐氏の家紋』
 

日本固有の文化のひとつであり、家々によって定められている紋所(もんどころ)、すなわち紋章である家紋についても「片桐氏」についてはいくつかの形と歴史に伴った系統があり、同じ名字でも様々な家紋が使用されています。身の回りにある片桐氏の家紋により、各地での片桐氏の系譜がわかるかもしれません。(画像は一例です。)

 

『プロジェクトの経緯と今後の展望』

片桐氏発祥の地を記す記念碑については、以前から建立を望む声が多く、2006年に同村の片桐区でも計画が持ち上がりましたが資金面に課題があり、断念した経緯があります。

今回は片桐氏の歴史を研究する「片桐氏史友会」が村や村教育委員会、同区などに呼びかけ、建立の会を発足。2019年4月から会合を重ねて計画を練ってきました。

建立場所は、同村片桐中村にある片桐氏ゆかりの寺「実際寺」近くの諏訪神社境内。氏子らの協力を得て選定しました。記念碑は黒系石材の能勢石で、台座を含めて高さ210センチ。揮毫は茶道石州流の祖・片桐貞昌(石州)が創建した慈光院(奈良県)の元住職にお願いしています。

この「記念碑建立プロジェクト」をきっかけに、全国の片桐さんのほか、片桐氏ゆかりの人、歴史に興味のある方々に、片桐氏発祥の地「長野県中川村」を知ってもらい、「片桐氏」をキーワードに文化、人、地域のつながりを広げていければと思います。

 

『返礼品について』

ご支援いただいた方には下記のリターンを予定しております。

【5,000円ご支援いただいた方】

①片桐氏記念誌+②御柱御守り

【10,000円ご支援いただいた方】

①片桐氏記念誌+②御柱御守り+③長野県中川村の地酒

【30,000円ご支援いただいた方】

①片桐氏記念誌+②御柱御守り+④長野県中川村の地酒

【50,000円ご支援いただいた方】

①片桐氏記念誌+②御柱御守り+④長野県中川村の地酒+⑤除幕式典招待券

 

①全国の片桐氏で結成された「片桐氏史友会」が編纂した「片桐氏の系譜をまとめた記念誌」をお届けします。◇◇記念誌にお名前を掲載します(任意)◇◇

②片桐氏にゆかりのある御射山神社で7年に一度行われる御柱祭において実際に氏子が曳き、2010年~2015年の間、境内に建てられていた御柱(おんばしら)を用いて作成した貴重な「御守り」をお届けします。

 

③長野県中川村の地酒「今錦 特別純米酒」(300ml)1本 を片桐氏オリジナルラベルにしてお届けします。【10,000円コースのみ】

◇◇◇「今錦 特別純米酒」は、ベルギーを拠点とし25年の歴史を誇る、国際的なワインコンクール「ブリュッセル国際コンクール(CMB)」の日本酒部門「SAKE selection」で2018年「純米酒(特別純米酒)の部」のシルバー賞を受賞しました。◇◇◇

 

④長野県中川村の地酒「今錦 純米吟醸」(720ml)1本 を片桐氏オリジナルラベルにしてお届けします。【30,000円、50,000円コースのみ】

◇◇◇「今錦 純米吟醸」は、ベルギーを拠点とし25年の歴史を誇る、国際的なワインコンクール「ブリュッセル国際コンクール(CMB)」の日本酒部門「SAKE selection」で2018年「純米吟醸の部」最高位のプラチナ賞を受賞しました。◇◇◇

 

⑤2019年10月14日(月・祝)に長野県中川村で行われる記念碑建立除幕式典への招待券をお届けします。【50,000円コースのみ】

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 開催日時:2019年10月14日(月・祝) 10:00~11:00(予定)
 開催場所:長野県中川村片桐 諏訪神社境内
--------------

 

※画像はすべてイメージです。
仕様・デザインについては予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。

 

【実行者紹介】

片桐充昭

1941年(昭和16年)生まれ、長野県中川村出身。
現在、中川村公民館長を務め、
地域伝統芸能「中川人形浄瑠璃」の50年ぶりの復活に携わる。
片桐氏に関連した研究会「片桐氏史友会」主宰
片桐氏発祥の地記念碑建立の会 代表

 

リスク&チャレンジ

※寄附控除の対象とはなりません。
※開発中の製品につきましては、デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。
※ご支援の数が想定を上回った場合、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合がございます。

クラウドファンディングの性質上、以上の注意点につきましてあらかじめご理解とご了承いただいた上でご支援くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

支援者からの応援コメント

プロジェクトを支援する

プロジェクトを支援する

このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2019年09月20日までに支払いを完了した時点で、支援が成立します。

5,000円を支援(税込)

片桐氏記念誌+御柱御守りセット
片桐氏記念誌+御柱御守りセット

☆「片桐氏記念誌」 1冊
☆御射山神社「御柱御守り」 1個

◎全国の片桐氏で結成された「片桐氏史友会」が編纂した「片桐氏の系譜をまとめた記念誌」
◇◇記念誌にお名前を掲載します(任意)◇◇

◎片桐氏にゆかりのある御射山神社で7年に一度行われる御柱祭において実際に氏子が曳き、2010年~2015年の間、境内に建てられていた御柱(おんばしら)を用いて作成した貴重な「御守り」 のセットです。

※画像はイメージです。
 仕様・デザインについては予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。

が支援しています。

2019年11月末までにお届け予定

10,000円を支援(税込)

長野県中川村の地酒+片桐氏記念誌+御柱御守りセット
長野県中川村の地酒+片桐氏記念誌+御柱御守りセット

☆片桐発祥の地「長野県中川村」の地酒
             (300ml)1本
☆「片桐氏記念誌」 1冊
☆御射山神社「御柱御守り」 1個

5,000円コースの返礼品に加え、長野県中川村の地酒「今錦 特別純米酒」(300ml)1本 を片桐氏オリジナルラベルにしてお届けします。

◇◇◇「今錦 特別純米酒」は、ベルギーを拠点とし25年の歴史を誇る、国際的なワインコンクール「ブリュッセル国際コンクール(CMB)」の日本酒部門「SAKE selection」で2018年「純米酒(特別純米酒)の部」のシルバー賞を受賞しました。◇◇◇

※画像はイメージです。
 仕様・デザインについては予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。
※未成年の方はご支援いただけません。

が支援しています。

2019年11月末までにお届け予定

30,000円を支援(税込)

長野県中川村の地酒+片桐氏記念誌+御柱御守りセット
長野県中川村の地酒+片桐氏記念誌+御柱御守りセット

☆片桐発祥の地「長野県中川村」の地酒
             (720ml)1本
☆「片桐氏記念誌」 1冊
☆御射山神社「御柱御守り」 1個

5,000円コースの返礼品に加え、長野県中川村の地酒「今錦 純米吟醸」(720ml)1本 を片桐氏オリジナルラベルにしてお届けします。

◇◇◇「今錦 純米吟醸」は、ベルギーを拠点とし25年の歴史を誇る、国際的なワインコンクール「ブリュッセル国際コンクール(CMB)」の日本酒部門「SAKE selection」で2018年「純米吟醸の部」最高位のプラチナ賞を受賞しました。◇◇◇


※画像はイメージです。
 仕様・デザインについては予告なく変更になる場合がございますのでご 了承ください。
※未成年の方はご支援いただけません。

が支援しています。

2019年11月末までにお届け予定

50,000円を支援(税込)

長野県中川村の地酒+片桐氏記念誌+御柱御守り+除幕式典招待券セット
長野県中川村の地酒+片桐氏記念誌+御柱御守り+除幕式典招待券セット

☆片桐発祥の地「長野県中川村」の地酒
             (720ml)1本
☆「片桐氏記念誌」 1冊
☆御射山神社「御柱御守り」 1個
☆除幕式典招待券 1枚

30,000円コースの返礼品に加え、2019年10月14日(月・祝)に行われる記念碑建立除幕式典への招待券をお届けします。
(招待券のみ9月下旬~10月上旬発送予定)

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開催日時:2019年10月14日(月・祝)
            10:00~11:00(予定)
開催場所:長野県中川村片桐 諏訪神社境内
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※画像はイメージです。
 仕様・デザインについては予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。
※未成年の方はご支援いただけません。

が支援しています。

2019年11月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 地域活性化カテゴリの 「片桐氏を後世へとつなぐ「片桐氏発祥の地 長野県中川村 記念碑建立プロジェクト」」プロジェクト詳細ページです。

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