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社会問題に鋭く切り込む映像プロジェクト第ニ弾!子供を取り巻く闇をあなたは知っていますか?

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ストーリー

俺たちは、この世界の犠牲や痛みを、リアルに感じることができているんだろうか。電力の問題。食料、ゴミ、環境問題。労働環境。貧困、戦争。ふだん、見過ごしてる中に、どれだけ問題が溢れてんのか?便利な世の中に安住してしまった我々が、世界の実態を想像すらできてないことが、最大の問題だと思うんだ。

一方で、伝える側にも問題はある。多くの映像作品には、スポンサー・協賛企業の事情、社会のタブーなど様々な角度から制限がかかることになる。もちろん、必要な制限というか、見る人への配慮は大切なファクターなんだけれども。

ただ、本当に発信すべきメッセージを誰かの胸に届けるためには、時に生易しい表現じゃダメなんだ。映像が伝える問題から目を背けられなくなって、行動せざるを得なくなるような、そういう強度をもった表現が、いまの日本には足りないように思う。社会問題と、映像制作が抱える問題を解決する糸口が、クラウドファンディングにある。本当に発信すべきメッセージと純粋な映像表現を、ここでなら両立できるはず。こんなに素晴らしいことはないと思いませんか。

ゆくゆくは、ここで集まる人たちとアイデアを出し合い、実際に集まり手を動かして、映像作品を世の中に発信できる日がくると思う。なにかを変えたい、この世界を良くしたい、っていう気概を共有できる仲間を募りたい。そして、みんなと一緒に、この世界を変えていきたいと本気で考えています。どうぞよろしくお願いします。

紀里谷和明

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紀里谷和明の熱い思いのもとに数々のクリエーターが集結。人々の価値観を揺さぶる映像制作プロジェクトが始まります。世界中の様々な社会問題に光を当て、気づきを与え、世界中の人々の行動を変えていく。情報が溢れる中でも決して埋もれない、強いメッセージ性を持つ「映像の力」を広く開放していきます。みんなの「伝えたい想い」が、私たちの原動力です。一人でも多くの方のご参加を熱望します。

■第一弾は「毛皮への意識を変える映像」をつくりましたがこの度第二弾をスタートします。第二弾は「こどもの実情を映した映像」をつくります。

子供の問題。そういうと、とても大きく聞こえます。いじめ、虐待、貧困、ありとあらゆる問題が存在し、そしてあまりにもその闇は深く、手も足も出なくなってしまいます。

では、何もせずに無知を決め込んでいいのでしょうか?「私なんかに、、、」「そんなことしても、、、」そう言いながら日常の忙しさに逃げ込んでいいのでしょうか?今一度、「もし自分の子供だったら、、、」「もし、自分の弟妹だったら、、、」という思いを呼び覚ますために、新しい映像プロジェクト第二弾を始めます。

―いじめー この言葉をきいても、それがどんなものか、わからない気がします。でも、その虐待や拷問は、少なからず多くの命を、奪うものです。

はじめていじめによる自殺が報道されたのが1979年、その後センセーショナルにいじめ自殺についての報道があり注目を集めたのが2006年。ここ10年、あまり大きく耳にすることはありませんが、依然、500~600人前後の数のこども(19歳以下)が自殺していますし、2002年以降は上昇傾向にあります。少子化も進んでいるため、自殺率はさらに上昇しているのです。去年のこどもの自殺数は538人、うち学校問題と原因を明らかにしているものが167人、家庭問題としているものが82人といいます。

(たとえば、3年半続いたシリアの内戦で死亡している子ども(19歳以下)が9000人、1年で約2500人が死んでいるとして、その5分の1の数が、この、戦争・内戦がないとされている日本で、死んでいるのです)

自殺対策を国が打っているといいます。

でも、文科省が出す数字に関して教育部門なりが対策を打ち出すとすると、文科省が「自殺」として出す数字は、調べてみると警察庁統計や人口動態統計と比べ約半数程度にしかなっておりません。なぜなのか?2006年まで、公立学校しか数に含めていなかったとしていて翌年から私立も含める、としたといいますが、10代の自殺者のうち、去年のものを見ても学生・生徒ではない10代(無職)は14%。なぜこういった差異があるのでしょう。

働き盛りや高齢者の自殺に比べると、子どもの自殺には十分な関心が払われていないのが現状です。子どもの自殺が一般に考えられている以上に深刻である現実があります。この問題に正面から取り組む必要があるはずなのです。

数字だけでみても、こどもたちの悲鳴が聞こえる気がします。叫んでも叫んでも、聞こえていない、訊いてもらえない、誰も助けてくれない。大人が回す社会から、閉ざされている子どもの孤独に、耳を傾けるところから、はじめませんか。

今回の映像プロジェクトでは、実際に学校や児童施設などで、実際の声を拾いにいくところから、始めたいとおもいます。

 

■第一弾プロジェクトはこちらのURLからご覧いただけます。

https://www.makuake.com/project/kazuakikiriya/

撮影現場の様子はこちら。

映像のお披露目は2014年10月23日(木)に渋谷ヒカリエでMakuakeの支援者の皆様を招待して実施しました。

お披露目された映像は各種メディアでも取り上げられました。

紀里谷和明、“毛皮反対”苦痛と悲しみを表現「社会問題に逃げずに直視して」

http://www.cinemacafe.net/article/2014/10/28/26952.html

 

支援者からの応援コメント

プロジェクトを支援する

プロジェクトを支援する

このプロジェクトはAll or Nothing型です。プロジェクト成立のためにはプロジェクト終了日の2015年06月29日までに目標金額が達成となる必要があります。

1,080円を支援(税込)

紀里谷さんからのお礼メール

■紀里谷からのお礼メールをお送りします。

が支援しています。

2015年10月末までにお届け予定

5,400円を支援(税込)

限定DVD

■紀里谷からのお礼メールをお送りします。
■このプロジェクトで制作された映像作品を収録したDVDをお届けします。
なお、このDVDは非売品となるため、Makuakeでしか手に入らない限定品です。

が支援しています。

2015年10月末までにお届け予定

10,800円を支援(税込)

【限定50名様】映像発表会にご招待(トークショー付き)

■紀里谷からのお礼メールをお送りします。
■本プロジェクト映像の完成披露鑑賞会に招待いたします。鑑賞後にはトークショーを予定しています。開催場所・時期など、詳細は後日連絡いたします。

が支援しています。

2015年10月末までにお届け予定

10,800円を支援(税込)

ロケハン写真(紀里谷さん撮影)1枚(絵葉書サイズです)に紀里谷さんサイン入り

■紀里谷からのお礼メールをお送りします。
■撮影時に紀里谷監督が撮影したロケハン写真(1枚)に直筆サインを入れてお届けします。

が支援しています。

2015年10月末までにお届け予定

32,400円を支援(税込)

エンドロールに氏名+映像発表会ご招待+限定DVD

■紀里谷からのお礼メールをお送りします。
■本プロジェクト映像の完成披露鑑賞会に招待いたします。鑑賞後にはトークショーを予定しています。開催場所・時期など、詳細は後日連絡いたします。
■このプロジェクトで制作された映像作品を収録したDVDをお届けします。
なお、このDVDは非売品となるため、Makuakeでしか手に入らない限定品です。
■ムービーのエンドロールにお名前を掲載します。

が支援しています。

2015年10月末までにお届け予定

54,000円を支援(税込)

【限定5名様】エンドロールに氏名+映像発表会ご招待+限定DVD+企画会議に参加できる

■紀里谷からのお礼メールをお送りします。
■本プロジェクト映像の完成披露鑑賞会に招待いたします。鑑賞後にはトークショーを予定しています。開催場所・時期など、詳細は後日連絡いたします。
■このプロジェクトで制作された映像作品を収録したDVDをお届けします。
なお、このDVDは非売品となるため、Makuakeでしか手に入らない限定品です。
■ムービーのエンドロールにお名前を掲載します。
■本プロジェクトの企画会議に1回参加できます。開催場所・時期など、詳細は後日連絡いたします。

が支援しています。

2015年10月末までにお届け予定

108,000円を支援(税込)

【限定5名様】エンドロールに大きく名前を入れる権利

■紀里谷からのお礼メールをお送りします。
■本プロジェクト映像の完成披露鑑賞会に招待いたします。鑑賞後にはトークショーを予定しています。開催場所・時期など、詳細は後日連絡いたします。
■このプロジェクトで制作された映像作品を収録したDVDをお届けします。
なお、このDVDは非売品となるため、Makuakeでしか手に入らない限定品です。
■ムービーのエンドテロップにお名前を大きく掲載します。

が支援しています。

2015年10月末までにお届け予定

216,000円を支援(税込)

【限定3名様】メイキングVTRへご出演

■紀里谷からのお礼メールをお送りします。
■本プロジェクト映像の完成披露鑑賞会に招待いたします。鑑賞後にはトークショーを予定しています。開催場所・時期など、詳細は後日連絡いたします。
■このプロジェクトで制作された映像作品を収録したDVDをお届けします。
なお、このDVDは非売品となるため、Makuakeでしか手に入らない限定品です。
■ムービーのメイキングVTRにご出演いただけます。開催場所・時期など、詳細は後日連絡いたします。

が支援しています。

2015年10月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 社会貢献カテゴリの 「社会問題に鋭く切り込む映像プロジェクト第ニ弾!子供を取り巻く闇をあなたは知っていますか?」プロジェクト詳細ページです。

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