- 【600年の美】 室町時代から続く「京都金襴」を足元へ。世界が振り返る、歩く日本の美
- 【驚きの軽さ】片足約230g。「これが着物生地のスニーカー?」毎日履きたくなる快適さ
- 【和にも洋にも】 デニムにも、浴衣にも、スラックスにも。シーンを選ばない圧倒的な対応力
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半世紀以上、靴づくり一筋に歩んできた会長・笠井庄治。京都で600年続く伝統技法「金襴」と出会い、その美しさに心を動かされたことが、この取り組みの始まりでした。 海外からの注目も高まる一方で、コロナ禍を経て職人や織場が減少し、生産が追いつきにくい場面も出てきています。 だからこそ、この美しさを特別なものとしてしまい込むのではなく、日常の中で楽しめる形で届けたいと考えました。 金襴の魅力を、もっと身近に、もっと自由に。 職人と私たちの想いが重なり、和洋折衷を叶える一足が生まれました。 日本の美を、これからの暮らしへ、そして世界へ。 この一足には、そんな想いが込められています。