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ストーリー

  1. ある声優・アーティストがMakuakeにチャレンジするにあたり、オリジナルインタビューを掲載
  2. 「本当にこれでいいのかな?」とか「このままでいいのかな?」と悩み続けてきた
  3. しかし、それこそ漠然としていた「自分らしさ」だと気づくことができた

まえがき

今回、ある声優・アーティストの女性が自身のセルフプロデュースアルバムを発売するにあたり、Makuakeでのプロジェクトにチャレンジすることとなりました。

このプロジェクトでは、自分らしく生きることを選択した彼女の「想い」にフォーカスした生の声をみなさんにお届けすることで、そんな彼女を応援してもらえたら……そんな取り組みになります。

簡単な正解に飛びつかないで悩み続けてきたことは、誇れることだとも思う

――今回、セルフプロデュースで1枚のCDアルバムをお作りになった原体験はどういうものなのでしょうか?

まず遡ると、もともとわたしの音楽活動にはプロデューサーさんがついていて、そのプロデューサーさんがわたしの活動の決定権を持っていたんです。でもある日、そのプロデューサーさんが会社をお辞めになってしまって。

――それまでの音楽活動を支えてくれていた人がいなくなった、という状況ですよね。

そうです。だからまず現場は「どうしよう?」という感じで。でもわたしのことや、わたしの音楽活動を知っている人はわたししかいないから、じゃあ自分でやるしかないなって。だからセルフプロデュースをしたいというよりは、自分が普段思っていること、考えていることを詰め込んだアルバムを作りたかったんです。

――表現したいコンセプトをお持ちだったんですね。

はい。今回は“揺らぎ”がコンセプトでした。

――その“揺らぎ”を具体的に話していただくことは可能でしょうか?

わたしは「本当にこれでいいのかな?」とか「このままでいいのかな?」と悩み続けてきたので、ずっと自分のことをネガティブだと思っていたんです。でも声優のお仕事も音楽のお仕事も全部正解がないものですし、簡単な正解に飛びつかないで悩み続けてきたことは、誇れることだとも思って。悩んでばかりの自分を「わたしはネガティブだから」という言葉で片付けてたけど、正解がない仕事に就く人間としてずっと悩み続けていかなければいけないと思うし、いままでもちゃんと悩み続けられてたんだなと気付いたんですよね。だからわたしは、ずっと揺らぎ続けて、考え続けていきたいと思ったんです。

――それは大きな気付きですね。そこに辿り着いたのは、どんな出来事がきっかけだったのでしょう?

いちばんのきっかけは、今作のサウンドプロデューサーさんと作詞家さんですね。おふたりは2019年に出したシングルのカップリング曲を作ってくださっていて。その曲を聴いた時、わたしの「漠然と思っていたけれど、うまく言葉にできなかったこと」を音楽にしてくださってると感じたんです。作詞家さんに聞いてみると、歌詞には作詞家さんから見たわたしが反映されていて、「揺らぎ続けられているね」と言ってもらって、「たしかに!」とハッとしました。

サウンドプロデューサーさんはずっとバックバンドのギタリストもしてくださっていて、普段からよく「こういう曲、声に合いそうだな」って録音してくれているみたいで。その曲もそういうなかで「いつかこの曲を歌ってほしいな」と言って送ってくれた曲で。つねにわたしを活かす曲を考えてくれる人なんです。

――ずっと漠然としていた「自分らしさ」に、信頼できる仲間が導いてくれたんですね。「悩むこと」を「揺らぎ」という言葉で表すのも、とてもポジティブだと思います。

それに気付いてから、だいぶ心が軽くなって。だからそれをアルバムというひとつのかたちにしたかったんです。コンセプトと、テーマとあらすじを書いたものを10曲分用意して。あと、よりわたしの魅力を引き出せるものにしたかったから、過去に人に言っていただいた長所や、自分が思う自分の良さも全部箇条書きにして(笑)。それをマネージャーさんと、今作のサウンドプロデューサーさんに提出しました。そしたらおふたりが、「ここまでの想いがあるならセルフプロデュースで新曲10曲作ってみましょう」と言ってくださったんです。

声優のお仕事も音楽のお仕事も、出来ることが増えてからどんどん楽しくなってきた

――繊細で臆病だけど、度胸もおありの方なのかな、と思いました。でなければ10代でオーディションを受けて、夢を叶えようとはしないのではないのかなと。

ああ、でも若い頃はそこまで考えてなかったかも(笑)。中学2年生の時に初めて「わたしもこの仕事がしたい!」という気持ちが湧いて、とにかく「この仕事に就きたい! それ以外はまったく興味がない!」という気持ちだけで初めてオーディションを受けて……でもまさか受かるなんて思ってもみなくて。知らなかったからこそ行動に移せたところが大きいです。好きなことに対しては積極的に行動できるんですけど、苦手なことになるとやる気を失ってしまうのは変わってないかも(笑)。

――ははは。その一途な想いが叶って憧れの職業に就き、そして音楽活動を行うんですよね。音楽はどういう位置づけだったのでしょう?

最初の頃はどうしても「念願叶って就いた憧れの声優のお仕事がしたい!」という気持ちが大きかったので、音楽活動はそれと比べると受け身の姿勢というか、用意していただいたものに力を尽くすというスタンスで。……でもそうしているうちに、声優の仕事ではなかなか結果が出せない、認められないまま、歌だけが先行して評価されるようになっていったんです。

――ああ……それはすごく複雑な心境になりますよね。

「歌の人だよね」と言われることにコンプレックスもありました。でも少しずつ、受け身だったものから「こんな歌が歌いたい」、「こんな音楽をやっていきたい」と思うようになって、それが明確になっていって、どんどん歌も好きになっていきました。それぞれのフィールドで得た経験を、もうひとつのフィールドに還元できるようになってきて。だから今は音楽のお仕事もどんどん大好きになっていってるんですよね。出来ることが増えてから、どんどん楽しくなってきたんです。

――そうですよね。異なるふたつの活動を同じ熱量で並行させていることに驚いています。どちらにもメディア露出のお仕事は欠かせないでしょうし、音楽活動は制作だけでなくライブもありますし。

本当に体力が限界になって、喉を潰してしまった時期もあって(苦笑)。でもどのお仕事も本当に楽しいんです。

一生懸命妥協せずに作ったものはちゃんと人に届く

――芸能界に限らず、進路や就職、転職などで自分らしく生きる選択をしていくと、どうしてもその道を阻まれること、笑われることもあると思うんです。そのなかでの葛藤はありましたか?

めちゃくちゃありました。「自分の意見で作品を作っていいのだろうか。自分の思っていることを歌にして本当にいいのだろうか」という葛藤もあったし……。「これでいいの?」と言われるたびに迷っちゃうし。でもそれが「揺らぐ」ってことだし、散々揺らいだ結果「こういうアルバムを作るしかない! 実現させるにあたって戦おう!」と決心したんです。だからサウンドプロデューサーさんや作詞家さんとも何度も話し合って。しっかりおふたりの意見を聞いて、自分でちゃんと噛み砕いて揺らいだうえで、今の自分の思うベストを導き出していって。

――やりたいことが明確なぶん、妥協したくなかった、と。

はい。おふたりも関わってくれるスタッフさんたちも、わたしが「こういうことがしたい」と掲げたものについてきてくれたので、妥協したら不誠実だと思ったんです。だから「どう言えば伝わるかな?」、「どう伝えるべきなのかな?」と考えていって。作詞家さんも1曲1曲にどういう想いを込めて書いたのかを文章化してくれて、そこにさらにわたしが補足していって……そのうえで歌詞を書いていただいたんです。おふたりには根気強く付き合っていただいて、支えていただきました。

――自分らしく生きていくと、戦わなければいけない場面は増えると思うんです。今話してくださったことは、ご自分の道を進めているという証だと思うんですよね。

はい、そうですね。相手を傷つけるための戦いではなく、「おふたりの力を借りて、自分の理想の作品を作りたい」という気持ちがベースにあるうえでの戦いだから。違うなと思ったら、わかってもらえるまでひたすら説明してわかってもらったほうがみんな納得できる作品になると思ったし、この制作を終えた先の関係性も良くなると思ったんです。

――うんうん。大事な人に愛想笑いできないですもんね。

そうそう(笑)。だから今回のアルバムを作るうえで「察してほしい」という気持ちはなくしました。「これくらいでわかってくれるだろう」に逃げず、全部ちゃんと説明して伝えるようにしました。めっちゃしんどかったですけど(笑)、その結果すごく思い入れも強くなったし、思い出も深くなったし。大切な1枚になりました。

――そんな作品が受け入れられるのは、とても感慨深いのではないのでしょうか。

やっぱり全曲新曲で、タイアップ曲もないし、話題になりにくい。リリースしてもセールスが振るわないかもしれないという不安もあって。でもいざリリースをしてみると、ファンの方々だけでなく業界内の方々にも好意的な言葉をいただけて本当に驚いてるし、一生懸命妥協せずに作ったものはちゃんと人に届くんだな……という驚きと喜びに、報われたような気持ちになりました。

今回のアルバムが完成して、世に出て、自分のことをまたちょっと認められた

――このアルバムには、今まで培ってきた経験と、この先を切り開くバイタリティが溢れるチャレンジ精神と、ひとりの人間の本音が詰まっているという印象を受けました。だから聴いている側としても、腹を割って話してくれてる感覚があって、とても気持ちが良いんです。これはあるあるだと思うんですけど、「これって独りよがりかな」や「こんなふうに思っちゃうの自分だけかな」と思うことほど共感されること多くないですか?

ああ、たしかに。このアルバムは独りよがりだと言われる可能性もあると思ってたし、「こんなの誰も求めてないよ」と言われることもあったし……そういう怖さもありました。でもそういうものがみんなにちゃんと届いてる。それは本当にうれしい。うれしいですね。

――ご自身で作曲なさった曲も収録されていますが、どのように作曲なさっているんですか?

もともとアルバム制作に関係なく、今作のサウンドプロデューサーさんに「曲作ってみたら?」と言ってもらって、肩の力を抜いた感じで携帯で鼻歌を録音して、それにサウンドプロデューサーさんがコードをつけてくれるっていう遊びをしていたんですよね。それでアルバムを作るにあたって「せっかくだから1曲ちゃんとかたちにしようよ」と言ってもらったんです。まだまだ全然知識とかはないし、アルバムの収録曲が良すぎるから自分の作曲の力及ばなさが露骨で……くそー!って気持ちです(笑)。

――あははは。とても優しい、綺麗なメロディだと思います。

ありがとうございます(笑)。作曲の腕ももっと磨いていきたいですね。今回のアルバムが完成して、世に出て、自分のことをまたちょっと認められたかな、揺らいでいることをさらに誇れるようになったかな、と思うんです。

――セルフプロデュースでの制作を通して、かなり逞しくなられたんですね。

はい。本当にそうです。

――ブログのタイトルは「不安でしょうがないっ!」のままだけど(笑)。

あははは、最近全然更新してないのはタイトルのせいかもしれない(笑)。今回のアルバムを出したことで、やりたいことがさらに増えましたし、もっともっと音楽を知りたいなと思って、日々情報集めをしているんです。よりパワーアップしたものを次もリリースしたいし……もはやもうアルバムを作りたいくらいなんです(笑)。

――手ごたえのあるものが作れると、さらに意欲は湧きますよね。

今作の制作で大変なこともたくさんあったんですけど、なによりすごく楽しかったんです。アルバムを作るなかで視野も広がったし、やれることも増えたので、早く制作したいなって思ってます。声優活動も音楽活動も両立して、これからもどちらも向上させていきたいですね。

(取材・文:沖 さやこ)

声優・アーティスト

田所あずさ

ここまで「この人は誰なんだろう?」と思いながらも読んでくださったみなさま、ありがとうございます。

今回のインタビューは、声優・アーティストの田所あずささんです。

1993年に茨城県水戸市で生まれ、2011年開催の「第36回ホリプロタレントスカウトキャラバン〜声優アーティストオーディション〜」グランプリ。翌年2012年に声優デビューを果たし。2014年よりランティスよりアーティストデビュー。アニメやゲームへの出演、楽曲の歌唱などを通じて活動しています。

今回、新しく「Waver」というアルバムを発売するにあたり、自分自身を見つめ直すことで多くの発見があったとのことです。そしてそれらは、もしかすると現代を生きるみなさまにも共感してもらえるところがあるかもしれない、共感してもらうことで少しでも毎日を楽に考えられる人がいるかもしれない、そう思い、これまで利用したことのなかったMakuakeへのチャレンジとなりました。

Makuakeには彼女のことを知らない方も多いかと思います。

しかし、そんなみなさんにも彼女が考えているありのままの言葉を知ってもらいたいと思い、今回は名前を出さない形でのインタビューを掲載しました。

もし、このインタビューを通じて何かを感じてもらえたら、ぜひ、今後も彼女のことを知ってみてください。

無料オンラインライブを実施決定!

Waverの発売を記念して、2021年4月3日(土)に初めての無料オンラインライブを実施します。

完全配信限定のライブで、1人でも多くの人にWaverを届けるため、全編無料で国内外に向けて生配信を行います。

無料のライブとしての金銭的な理由はもちろんありますが、Makuakeを通じて知ってもらったみなさまにもぜひサポーターとなっていただきたく、このプロジェクトではいくつかのリターンを用意しました。

小さなリターンからラインナップがありますので、ぜひ応援購入をしていただけたら幸いです。

開始:2021年4月3日(土)17:30〜@ZeppTOKYO
配信:YouTube、LINELIVE
※詳細はTwitter(@AzusaTadokoro)などに掲載していきます。

リターン一覧

Waver応援プラン

Waver オリジナル待受画像 500円
Waver オリジナルステッカー 1,000円(送料込)
Waver オリジナルマスク 1,800円(送料込)
Waver(CD)+オリジナルステッカー 4,000円(送料込)
※Waver(CD)のみはアーティスト公式HPより3,000円で購入可能となります
※応援プランの全商品において、2021年3月19日(金)23:59までにご購入いただいた方へは、配信ライブ当日(同4月3日)までに届くよう配送します

ライブ応援プラン

サポーターセット 5,000円(送料込)
・Waver オリジナルポスター(B2サイズ)
※2021年3月19日(金)23:59までにご購入いただいた方へは、配信ライブ当日(同4月3日)までに届くよう配送します
・配信ライブ本編エンドロールクレジット掲載
※2021年3月26日までにご購入の方限定
・LIVE Blu-rayクレジット掲載
※2021年秋頃発売予定
※8文字以内、公序良俗に反するもの、機種依存文字は掲載できません

「Waver」発売中!

Waver(ゆらぐ/ゆらぎ)をテーマに 田所あずさが感じる今を丁寧に紡いだ全編新曲の10曲を収録した 初のセルフプロデュースアルバムが、ついに完成。

《収録内容》

01.レイドバック・ガール 作詞:大木貢祐 作曲・編曲:神田ジョン
02.ちっちゃな怪獣 作詞:大木貢祐 作・編曲:菊池亮太
03.ソールに花びら 作詞:大木貢祐 作・編曲:神田ジョン
04.Rest in a Stroke 作詞:大木貢祐 作・編曲:大和
05.クリシェ 作詞:大木貢祐 作曲:五郎川陸快 編曲:神田ジョン
06.死神とロマンス 作詞:岩淵紗貴 作曲:一瀬貴之・岩淵紗貴 編曲:神田ジョン
07.徒然恋愛サバイバー 作詞:岩淵紗貴 作曲:一瀬貴之・岩淵紗貴 編曲:神田ジョン
08.ころあるこ。作詞・編曲:柴田隆浩 編曲:神田ジョン
09.いつか暮れた街の空に 作詞:大木貢祐 作曲:田所あずさ 編曲:神田ジョン
10.Waver 作詞:大木貢祐 作曲・編曲:神田ジョン ストリングスアレンジ:神田ジョン・ 伊藤 賢

みなさま、この機会にぜひ、田所あずさをよろしくお願いします。

田所あずさ オフィシャルアカウント

Twitter https://twitter.com/AzusaTadokoro

Instagram https://www.instagram.com/azusa_tadokoro/

Facebook https://www.facebook.com/tadokoroazusaofficial/

YouTube https://www.youtube.com/channel/UCQGEBkTaVLs-2VmwBzwRAZg

リスク&チャレンジ

・無料オンラインライブは天候や社会的な事情により延期・中止となる可能性がある旨ご了承ください。 ・購入後の返品・交換は原則受け付けておりませんのでご注意ください。 ・複数のリターンをご購入いただける場合は、お手数をおかけいたしますが各リターンを都度ご購入ください。

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※2021年3月19日(金)23:59までにご購入いただいた方へは、配信ライブ当日(同4月3日)までに届くよう配送します
・配信ライブ本編エンドロールクレジット掲載
※2021年3月26日(金)までにご購入の方限定
・LIVE Blu-rayクレジット掲載
※2021年秋頃発売予定
※クレジット2種は8文字以内、公序良俗に反するもの、機種依存文字は掲載できません

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