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無人になった街から、日本再生のモデルを生み出す! 建築家×社会起業家が作る拠点

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ストーリー

無人になった街から、日本再生のモデルを生み出す! 建築家×社会起業家が作る拠点

-Why-

私たちは、東日本大震災により活気が失われた街に新たな営みを生み出す「開拓者、先駆者」としての想いから、その取り組みを「パイオニズム」と名付け、拠点となる施設「パイオニアビレッジ」を立ち上げます。

福島第一原発の事故に伴い、数十万人が避難を余儀なくされました。そのうち、南相馬市は7万人の市民のうち6万人が避難したと推測されています。

(JR小高駅前の夕焼け:帰還や移住が進み、徐々に街の明かりが灯る)

今回、施設整備を予定している南相馬市小高区でも、1万2842人の住民全員が避難指示の対象となり、5年にわたり立ち入りを制限されました。避難の解除から2年が経ちましたが、帰還者は2916人に留まります(2018年8月31日現在)。一度は無人になってしまった街に、再びコミュニティを再建し、営みを取り戻すために、「パイオニアビレッジ」を立ち上げるために挑戦をはじめます。

東日本大震災以後、多くのコミュニティが失われ、様々な課題が山積しています。しかし、捉え方を変えれば、「ゼロベースから解決策を講じ、チャレンジを始めることができる」という無限の可能性が広がっています。困難な状況で、限られた資源により、オープンに立ち上げられるからこそ、革新的な価値を生み出すことができる、そう信じています。

 

-How & What-

震災から7年、帰還開始から2年となる被災地。地域の抱える課題は次々と持ち上がり、未来の見通しも立たないのが実情です。

だからこそ、復興の足がかりとなる拠点には柔軟性や多様性が必要となります。パイオニアビレッジのデザインコンセプトは「境界のあいまいな建築」。移り変わる課題や地域の可能性の伸びしろに対して、柔軟に機能する施設を目指します。

(構想スケッチ:施設の概観)

(構想スケッチ:コワーキングスペース)

(構想スケッチ:ガラス工房)

 

建設当初は、コワーキングスペース、居住スペース(1日、1か月等の柔軟な貸出に対応)、オフィス&工房の機能を備えます。

(完成イメージ:コワーキングスペース)

各種プロジェクトの立ち上がりや、小高区を訪れる人たちの属性・動向に合わせながら、将来的には企業や団体のオフィススペース等にも用途を変更できるようなデザインとなっています。また、ニーズが増えた場合には、周囲の空き地や空き店舗、空き家などと連携しながら、その機能を柔軟に拡大していくことを想定しています。

地域の課題に対する深い洞察に根ざす取り組み、近隣に整備されるロボットテストフィールドを始めとする各種テストフィールドを活用した研究・創業の取り組みから、新たな営みを生み出していくことで、地域の復興が成し遂げられると考えています。

拠点を活用して描く未来に、限界はありません。これまでも、多くの方のご協力を頂いて、思いもよらない未来を手に入れながら、ここまでたどり着きました。この拠点の立ち上げを契機として多くの方に足を運んで頂く機会を頂き、新たなアイディアを実装しながら、一緒にチャレンジする仲間が増えていくことを期待しています。

※東日本大震災からの復興を通じて新たな社会のありかたを生み出そうという、極めて困難を伴う試みとなります。この度のクラウドファンディングは復興拠点の整備費用にご支援を頂くことを通じて、プロジェクトの第一歩を踏み出すものとなります。施設運営については収支計画を策定し事業運営にあたっておりますが、具体的な成果を生み出すまでは長期に渡る可能性があります。

なお、施設はすでに着工しており、2018年10月完成、11月の供用開始を目指しておりますが、天候等の要因により1か月程度の遅れが生じる可能性がありますのでご了承くださいませ。

 

 

-Who-

【設計者】

藤村龍至

撮影: 新津保建秀

東京藝術大学准教授。

RFA主宰

建築家/ソーシャルアーキテクト。

1976年東京生まれ。2008年東京工業大学大学院博士課程単位取得退学。2005年より藤村龍至建築設計事務所(現RFA)主宰。2010年より東洋大学専任講師。2016年より東京藝術大学准教授。2017年よりアーバンデザインセンター大宮(UDCO)副センター長/ディレクター、鳩山町コミュニティ・マルシェ総合ディレクター。

住宅、集合住宅、公共施設などの設計を手がけるほか、公共施設の老朽化と財政問題を背景とした住民参加型のシティマネジメントや、ニュータウンの活性化、中心市街地再開発などのデザインコーディネーターとして公共プロジェクトにも数多く携わる。

 

【一般社団法人パイオニズム】

和田智行(代表)

福島県南相馬市小高区(旧小高町)生まれ。

株式会社小高ワーカーズベース代表取締役。 2005年に故郷にUターンし、南相馬に居ながら東京のITベンチャー2社の役員として働くライフスタイルを確立。

東日本大震災では、自宅が警戒区域に指定され、家族とともに会津若松市に避難。同市に新設されたインキュベーションセンター勤務を経て、2014年避難区域初のコワーキングスペース「小高ワーカーズベース」事業を開始。その後、震災後では小高区初となる食堂「おだかのひるごはん」(2016年3月閉店)や仮設スーパー「東町エンガワ商店」、ガラスアクセサリー工房「HARIOランプワークファクトリー小高」をオープンするなど、住民帰還の呼び水となる事業の創出に取り組む。

2014年12月 AERA 「日本を突破する100人」

2015年12月 ふくしまベンチャーアワード2015 特別賞

2017年  2月 復興庁「新しい東北」復興・創生顕彰【団体部門】

2017年12月 ふくしま産業賞 特別賞

2018年  1月 地方再生大賞 北海道・東北ブロック賞

 

山下敏義(理事)

1981年、南相馬市原町区出身。

株式会社Grune代表取締役。 相馬野馬追いの伝統文化を支えるために、地域で繋養されている馬を共有するサービス、シェア馬で2016年福島ベンチャーアワード東邦銀行賞を受賞。

 

但野謙介(理事)

1982年、南相馬市鹿島区生まれ。

震災支援の仲間とともに2015年4月に株式会社Huber.を設立、訪日外国人に地域体験を共有するサービスTOMODACHI GUIDE を立ち上げる。第1回東急アクセラレータープログラム最優秀賞。JR東日本をはじめ、多くの企業と提携しながら、地方の活性に取り組む。

 

相馬行胤(理事、アドバイザー)

相馬家第34代として、2011年の震災以降、相馬地方の復興に尽力する。現在は特定非営利活動法人相馬救援隊を通じて、被災者支援にあたる。

支援者からの応援コメント

プロジェクトを支援する

プロジェクトを支援する

このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2018年09月28日までに支払いを完了した時点で、支援が成立します。

5,000円を支援(税込)

パイオニズム オリジナルステッカー
パイオニズム オリジナルステッカー

一般社団法人パイオニズムのロゴと団体名をあしらった、オリジナルステッカーをお送りいたします。
ロゴは、小高に生まれた小さな核が広がり繋がっていく様子をイメージし、頭文字の「P」をあしらったものとなっており、未来を感じさせるデザインを採用しました。

が支援しています。

2019年02月末までにお届け予定

(更新日:2019年05月16日)

5,000円を支援(税込)

コワーキングスペース1日利用券
コワーキングスペース1日利用券

コワーキングスペースを終日利用できる「ドロップイン1日券」となります。午前10時から午後6時(予定)まで、出入り自由で施設をご利用いただけます。
※イベント貸切等の場合がございますので、遠方よりお越しの際には施設までお問い合わせくださいませ。

が支援しています。

2019年02月末までにお届け予定

(更新日:2019年05月16日)

5,000円を支援(税込)

オープニングイベントご招待
オープニングイベントご招待

10月中旬の竣工後に予定するオープニングイベントにご招待いたします。

日程
未定(11月以降、決まり次第ご案内いたします)
※首都圏からのご参加頂くことを踏まえ、土日の開催を予定

場所
福島県南相馬市小高区本町1丁目
https://goo.gl/maps/ZiBkjNdXWhC2
JR小高駅から徒歩5分

現地集合現地解散になります。

が支援しています。

2018年11月末までにお届け予定

10,000円を支援(税込)

大堀相馬焼「KACHI-UMA」
大堀相馬焼「KACHI-UMA」

大堀相馬焼は、相馬藩で日常的に使われてきた青磁の焼き物で300年の歴史があります。2011年の東日本大震災と福島第一原子力発電所の事故により、窯元は県内各地に移転し、製作を続けています。
大堀相馬焼の特徴は、その構造とデザインにあります。伝統技術により、寒い地域であたたかい飲み物が冷めないようにする中空の二重構造である「二重焼き」となっています。また、左向きに駆ける馬のデザインは「走り駒」や「左馬」と言われ、右に出るものがいないという縁起物となっています。
「KACHI-UMA」は、相馬焼きの特徴を踏襲しながら、若手クリエイターにより思い思いの馬のデザインをあしらったものとなっております。10種類のデザインからお好みのものをお選びください。

が支援しています。

2019年02月末までにお届け予定

(更新日:2019年05月16日)

10,000円を支援(税込)

HARIOランプワークファクトリー小高オリジナルマドラー
HARIOランプワークファクトリー小高オリジナルマドラー

和田が被災地で展開する「HARIOランプワークファクトリー小高」のオリジナルマドラーをプレゼントします。
この取組は、2016年7月12日の避難指示が解除され、人口減少・超高齢化により地域の未来が見通せない南相馬小高区において、HARIOランプワークファクトリー社のご協力をいただき、特に女性に魅力的な仕事と働きやすい環境を創出すべく立ち上げられた取り組みです。
「かわいい」「手に職が就く」「収入と仕事量の選択」といったキーワードに魅力を感じた女性たちが小高区に集い、生き生きと働く。小高区にそのような風景を創出し、再生への一助となることを目指しています。
なお、今回整備される施設内に新たな工房が入ります。

※HARIO ランプワークファクトリー小高
(web)http://lwf-odaka.owb.jp/
(facebook) https://www.facebook.com/hario.lwf.odaka/
(オンラインショップ)https://store.shopping.yahoo.co.jp/lwf-odaka/

※ご支援金額からアクセサリー購入金額を除いた額が建設資金に充当されます

が支援しています。

2018年12月末までにお届け予定

10,000円を支援(税込)

パイオニアビレッジ宿泊券
パイオニアビレッジ宿泊券

今回建設する施設の先行予約券となります。一般予約開始前に、宿泊のご予約を承ります。
2泊分の宿泊が可能となります。
※全日宿泊可能
※2泊連泊、2名×1泊、1泊を2回など、使用に制限はありません
※有効期限 2019年1月から2019年12月末日まで

場所
福島県南相馬市小高区本町1丁目
https://goo.gl/maps/ZiBkjNdXWhC2
JR小高駅から徒歩5分

が支援しています。

2018年10月末までにお届け予定

15,000円を支援(税込)

相馬地方を巡る限定イベントご招待
相馬地方を巡る限定イベントご招待

当社団の理事でもある相馬家第34代相馬行胤が、1611年まで相馬家が居城とした小高城をはじめ、相馬家縁の寺社、原発に被災した藩領を巡り、相馬の歴史や被災について案内します。

※現地集合、現地解散となります
※土日開催を予定しています
期限:2019年1月〜6月

が支援しています。

2018年10月末までにお届け予定

15,000円を支援(税込)

大堀相馬焼 豆皿セレクション 福のまめ皿 5枚セット
大堀相馬焼 豆皿セレクション 福のまめ皿 5枚セット

大堀相馬焼は、相馬藩で日常的に使われてきた青磁の焼き物で300年の歴史があります。2011年の東日本大震災と福島第一原子力発電所の事故により、窯元は県内各地に移転し、製作を続けています。
「大堀相馬焼 豆皿セレクション 福のまめ皿 5枚セット」は地元の風土や文化をデザインとして取り入れたもので、被災した各窯元がそれぞれに焼き上げたものをセットとしてお送りいたします。
※注文生産となることから、1月以降、準備ができたものからお届けいたします。

参加窯元
春山窯・いかりや窯・半谷窯・京月窯・松永窯

が支援しています。

2019年02月末までにお届け予定

(更新日:2019年03月04日)

15,000円を支援(税込)

被災地から、建築ができること
被災地から、建築ができること

今回建設する施設やその周辺の旅館に宿泊しながら、東京藝術大学藤村龍至准教授を囲み、対話する会を開催します。
1万人以上の住民が避難を余儀なくされ、地域のコミュニティの立て直しに迫られている南相馬市小高区。その中心に整備する今回の施設を通じ、街やコミュニティの再生、ゼロからの再構築に向けて、設計者の想いを語ります。
・パイオニアビレッジの解説
・被災した沿岸の視察
・小高の街並み散策
・復興に伴い建てられた各種施設の案内
などを予定しております。

※現地集合、現地解散となります
※11月下旬の土日開催を予定しています

が支援しています。

2018年10月末までにお届け予定

20,000円を支援(税込)

ネックレス ティアーズ
ネックレス ティアーズ

和田が被災地で展開する「HARIOランプワークファクトリー小高」において製作されたガラスアクセサリーをお届けします。

・Water Drops 『 ティアーズ 』 ネックレス 1点

ひとしずくに想いを込めた「Drops」シリーズ。夜露が葉からこぼれ落ちる一 瞬の時間を止めると、こんな形になりました。

「HARIOランプワークファクトリー小高」は、2016年7月12日の避難指示が解除され、人口減少・超高齢化により地域の未来が見通せない南相馬小高区において、HARIOランプワークファクトリー社のご協力をいただき、特に女性に魅力的な仕事と働きやすい環境を創出すべく立ち上げられた取り組みです。
「かわいい」「手に職が就く」「収入と仕事量の選択」といったキーワードに魅力を感じた女性たちが小高区に集い、生き生きと働く。小高区にそのような風景を創出し、再生への一助となることを目指しています。
なお、今回整備される施設内に新たな工房が入ります。

※HARIO ランプワークファクトリー小高
(web)https://lwf-odaka.owb.jp/
(facebook) https://www.facebook.com/hario.lwf.odaka/
(オンラインショップ)https://store.shopping.yahoo.co.jp/lwf-odaka/

※ご支援金額からアクセサリー購入金額を除いた額が建設資金に充当されます。

が支援しています。

2019年02月末までにお届け予定

(更新日:2018年12月12日)

20,000円を支援(税込)

アクセサリー製作体験ペアチケット
アクセサリー製作体験ペアチケット

和田が被災地で展開する「HARIOランプワークファクトリー小高」の工房において、バーナーワークによるガラスアクセサリー製作を体験できるワークショップのペア利用券となります。職人がサポートいたしますので、初めての方でもご安心ください。
・製作物:葉っぱorしずく型のペンダントトップ ※出来上がった作品はペンダントにしてお持ち帰りいただけます
・所要時間:約60分
・対象年齢:中学生以上 ※火器を扱う作業のため、小学生以下のお子様はご遠慮いただいております
・服装:汚れても良い服装
・準備物:特にお持ちいただくものはございません

「HARIOランプワークファクトリー小高」は、2016年7月12日の避難指示が解除され、人口減少・超高齢化により地域の未来が見通せない南相馬小高区において、HARIOランプワークファクトリー社のご協力をいただき、特に女性に魅力的な仕事と働きやすい環境を創出すべく立ち上げられた取り組みです。
「かわいい」「手に職が就く」「収入と仕事量の選択」といったキーワードに魅力を感じた女性たちが小高区に集い、生き生きと働く。小高区にそのような風景を創出し、再生への一助となることを目指しています。
なお、今回整備される施設内に新たな工房が入ります。

※HARIO ランプワークファクトリー小高
(web)http://lwf-odaka.owb.jp/
(facebook) https://www.facebook.com/hario.lwf.odaka/
(オンラインショップ)https://store.shopping.yahoo.co.jp/lwf-odaka/

※ご支援金額から体験ワークショップの実施経費を除いた額が建設資金に充当されます。

が支援しています。

2019年02月末までにお届け予定

(更新日:2019年05月16日)

20,000円を支援(税込)

ネックレス カナデ
ネックレス カナデ

和田が被災地で展開する「HARIOランプワークファクトリー小高」において製作されたガラスアクセサリーをお届けします。

・Abstract 『 カナデ 』 ネックレス 1点

都会的なニュアンスを楽しむ「Abstract」シリーズ。シャープでシンプルな、ロッドのモチーフです。

「HARIOランプワークファクトリー小高」は、2016年7月12日の避難指示が解除され、人口減少・超高齢化により地域の未来が見通せない南相馬小高区において、HARIOランプワークファクトリー社のご協力をいただき、特に女性に魅力的な仕事と働きやすい環境を創出すべく立ち上げられた取り組みです。
「かわいい」「手に職が就く」「収入と仕事量の選択」といったキーワードに魅力を感じた女性たちが小高区に集い、生き生きと働く。小高区にそのような風景を創出し、再生への一助となることを目指しています。
なお、今回整備される施設内に新たな工房が入ります。

※HARIO ランプワークファクトリー小高
(web)http://lwf-odaka.owb.jp/
(facebook) https://www.facebook.com/hario.lwf.odaka/
(オンラインショップ)https://store.shopping.yahoo.co.jp/lwf-odaka/

※ご支援金額からアクセサリー購入金額を除いた額が建設資金に充当されます。

が支援しています。

2018年12月末までにお届け予定

30,000円を支援(税込)

宿泊券6回セット
宿泊券6回セット

今回建設する施設の先行予約券となります。一般予約開始前に、宿泊のご予約を承ります。
6泊分の宿泊が可能となります。
※全日宿泊可能
※6泊連泊、複数名の宿泊など、使用に制限はありません
※有効期限 2019年1月から2019年12月末日まで

場所
福島県南相馬市小高区本町1丁目
https://goo.gl/maps/ZiBkjNdXWhC2
JR小高駅から徒歩5分

が支援しています。

2018年10月末までにお届け予定

50,000円を支援(税込)

カナデ ネックレスとピアス
カナデ ネックレスとピアス

和田が被災地で展開する「HARIOランプワークファクトリー小高」において製作されたガラスアクセサリーをお届けします。

・Abstract 『 カナデ 』 1組(ネックレス1点と、ピアスまたはイヤリングどちらか1点のセット)
都会的なニュアンスを楽しむ「Abstract」シリーズ。シャープでシンプルな、ロッドのモチーフです。

「HARIOランプワークファクトリー小高」は、2016年7月12日の避難指示が解除され、人口減少・超高齢化により地域の未来が見通せない南相馬小高区において、HARIOランプワークファクトリー社のご協力をいただき、特に女性に魅力的な仕事と働きやすい環境を創出すべく立ち上げられた取り組みです。
「かわいい」「手に職が就く」「収入と仕事量の選択」といったキーワードに魅力を感じた女性たちが小高区に集い、生き生きと働く。小高区にそのような風景を創出し、再生への一助となることを目指しています。
なお、今回整備される施設内に新たな工房が入ります。

※HARIO ランプワークファクトリー小高
(web)https://lwf-odaka.owb.jp/
(facebook) https://www.facebook.com/hario.lwf.odaka/
(オンラインショップ)https://store.shopping.yahoo.co.jp/lwf-odaka/

※ご支援金額からアクセサリー購入金額を除いた額が建設資金に充当されます。

が支援しています。

2019年02月末までにお届け予定

(更新日:2018年12月12日)

50,000円を支援(税込)

ティアーズ ネックレスとピアス
ティアーズ ネックレスとピアス

和田が被災地で展開する「HARIOランプワークファクトリー小高」において製作されたガラスアクセサリーをお届けします。

・Water Drops 『 ティアーズ 』 1組(ネックレス1点と、ピアスまたはイヤリングどちらか1点のセット)
ひとしずくに想いを込めた「Drops」シリーズ。夜露が葉からこぼれ落ちる一 瞬の時間を止めると、こんな形になりました。

「HARIOランプワークファクトリー小高」は、2016年7月12日の避難指示が解除され、人口減少・超高齢化により地域の未来が見通せない南相馬小高区において、HARIOランプワークファクトリー社のご協力をいただき、特に女性に魅力的な仕事と働きやすい環境を創出すべく立ち上げられた取り組みです。
「かわいい」「手に職が就く」「収入と仕事量の選択」といったキーワードに魅力を感じた女性たちが小高区に集い、生き生きと働く。小高区にそのような風景を創出し、再生への一助となることを目指しています。
なお、今回整備される施設内に新たな工房が入ります。

※HARIO ランプワークファクトリー小高
(web)http://lwf-odaka.owb.jp/
(facebook) https://www.facebook.com/hario.lwf.odaka/
(オンラインショップ)https://store.shopping.yahoo.co.jp/lwf-odaka/

※ご支援金額からアクセサリー購入金額を除いた額が建設資金に充当されます。

が支援しています。

2019年02月末までにお届け予定

(更新日:2018年12月12日)

1,000,000円を支援(税込)

スポンサーネームプレート

施設に支援者のロゴ&ネームプレートを掲示いたします。場所はエントランスの施設受付を予定しております。
オープン後1年間とさせていただきます。

が支援しています。

2018年10月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 地域活性化カテゴリの 「無人になった街から、日本再生のモデルを生み出す! 建築家×社会起業家が作る拠点」プロジェクト詳細ページです。

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