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聖地・元伊勢籠神社の-大神輿-を60年ぶりに復活させたい!

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ストーリー

 京都府北部、日本三景・天橋立の付け根にある『元伊勢籠神社(もといせこのじんじゃ)』の春の例祭「葵祭(あおいまつり)」において、約60年前に途絶えてしまった大神輿を復活させ、神輿巡行(御神幸)の実施を目指します。

 地域の10数名の若手が火付け役となってこのプロジェクトの実現に向けて活動しておりますが、大神輿復活及び御神幸実施には多くの資金が必要となりますので、ぜひご支援賜りますようお願い申し上げます。

 元伊勢籠神社は、日本三景・天橋立の付け根に座す神社で、現在、伊勢神宮にお祀りされている「天照大神(あまてらすおおかみ)」と「豊受大神(とようけのおおかみ)」が、伊勢に遷られる以前にお祀りされていたため、「元伊勢」と呼ばれています。全国にある「元伊勢」の中でも格式が高く、本殿にの欄干(らんかん)に付けられた五色の座玉(すえたま)は、伊勢神宮のほかにはここでしか見ることはできず、社殿の造りも伊勢神宮と同じ「唯一神明造り」となっています。

 建築様式もさることながら、天橋立の有名な伝説がパワースポットとして人々を魅了します。天の男神(イザナギ)が地の女神(イザナミ)に会うために天地に架けた橋が倒れてできたのが天橋立と言われており、日本初の夫婦神の伝説に因んで、近年では恋愛成就のご利益があると人気をあつめます。

 元伊勢籠神社は、元々は奥宮の真名井神社の場所にありましたが、奈良時代の養老3年(719年)に現在の場所に鎮座しました。2019年は、元伊勢籠神社の鎮座1300年の節目の年で、大神輿の復活による葵祭をはじめ、舞楽や、観世流能楽師の片山伸吾氏による436年振りの復曲能「真名井原(まないのはら)」の奉納など、記念事業が執り行われます。

 ◆元伊勢籠神社 http://www.motoise.jp/

 

 

 本プロジェクトに取り組む私たち『元伊勢籠神社國分神輿会(こくぶんみこしかい)』は、同神社の氏子地域である國分集落の30代の若手を中心に立ち上げた団体です。

 2019年の「葵祭」に向け、大神輿の60年振りの復活と、御神幸(大神輿の巡行)の実現という一大プロジェクトに、同神社と協力しながら挑んでいます。

 具体的には、神輿本体ではなく担ぎ手に関する様々な活動を行っています。

 ・担ぎ棒の制作
 ・衣装や幟などの備品制作
 ・担ぎ方や掛け声の復元
 ・担ぎ手の確保、練習指導
 ・葵祭当日の祭礼実施(大神輿を担いで籠神社の周りを巡行します!)
 ・維持管理 等

 11月4日に、神輿の大きさを想定した木組みにて、担ぎや誘導の方法、巡行ルートなどを確認する初の全体練習を実施しました。

 実際には大神輿本体が載り、重さは1トンを超えますので、もっと担ぎ手の人数が必要になりますし、担ぎ棒も仮組みのものでまだ完成していません。

 神輿本体の方は、60年前に最後の御神幸の後、元伊勢籠神社内に奉納されていましたが、同神社が修繕を行い、去る10月27日にすでにかつての美しい姿を取り戻しています。

 本プロジェクトの第一歩である神輿本体の復活は叶い、あとは私たち國分神輿会が担ぎ部分を復活させることで、大神輿が2019年に蘇ります!

 毎年4月24日に元伊勢籠神社執り行われる例祭「葵祭」は、2500年以上前から連綿と続く、京都府北部(丹後地域)で最古の祭事です。

 同神社とも縁が深い京都の賀茂社(籠神社の社伝によると、籠神社宮司の始祖である彦火明命<ひこほあかりのみこと>は加茂別雷大神<かもわけいかづちのおおかみ>と同一神であると伝わる)の「葵祭」では、祭員が冠に葵の葉を付けるのに対し、籠神社では豊受大神縁の藤の花(籠神社の奥宮・真名井神社の秘伝に「豊受大神の顔は藤の花、みたまは天の真名井の水」と伝わることから)を挿すのが古例となっています。

 京都府無形民族文化財にも指定されている、1200年前から続く「太刀振り」や「神楽」などの奉納神事と「御神幸」などの祭礼が行われ、神の御生れ(みあれ)を祝福するとともに神賑わいを盛り上げ、五穀豊穣を祈願します。

 太刀振りは丹後地域の多くの神社で行われますが、この葵祭の太刀振りが源流で、各地に伝わったと言われています。

 ◆「葵祭」 http://www.amanohashidate.jp/sp/aoimatsuri.html
 

 葵祭では、地元の氏子集落ごとに「神楽」や「太刀振り」の奉納が決まっており、私たちの國分集落は御神幸(大神輿の地域巡行)を担ってきました。

 しかし、担ぎ手不足や維持費用の問題から大神輿が途絶えてしまい、60年経った今では当時の資料も写真が数点残るのみで、大神輿について覚えている人もほとんどおらず、完全に消え去る寸前の状態でした。(大神輿が途絶えて以降、國分集落では、大神輿の代わりに少人数で担げる鳳輦(ほうれん)の巡行を行っています。)

 そんな中で、2019年に鎮座1300年を迎えるにあたり、元伊勢籠神社より大神輿復活の要請を受けたのです。

 子育て世代である30歳台の私たち若手は、この要請を受けたことを機に、「親として次の世代に何を残していけるか」、「集落に誇りと愛着を持つにはどうしたらいいか」を考え抜いた結果、この要請に応えることとし、國分集落に代々伝えられてきた大神輿の伝統と文化を蘇らせ、先祖の想いをひも解くとともに、二度と途絶えることが無いよう守り続けていく強い決意でこのプロジェクトを立ち上げました。

 60年前の担ぎ手たちはわずかに残るばかりです。今や80歳を超えた先輩方の記憶を頼りに指導を仰ぎ、大神輿を復活できる機会は、今を置いて他にありません。まさに最後のチャンスであり、次は無いと考えています。

60年前の大神輿の担ぎ棒を加工した特製木札

 本プロジェクトにより担ぎ棒を新調しますので、聖地の歴史と集落の伝統が詰まった旧大神輿の担ぎ棒を加工して(傷んだ表面を削り、綺麗な内部を使って)記念の特製木札を制作します。

 この木札は私たち國分神輿会が葵祭当日、大神輿を担ぐ際に身に付けるものと同じで、1つ1つ丁寧に加工します。
 ・表面は焼き印、裏面の巴紋を朱肉印鑑
 ・サイズは縦65mm×横30mm
 ・120cmの赤い紐付き
 ※画像はイメージです。

國分集落産「神輿米」

 海山里の自然に囲まれた京都府北部(丹後地域)は、海産物はもちろん、肥沃な土壌と綺麗な水から作られる農産物がたいへん美味しい地域です。特にお米(コシヒカリ)は自慢の一つで、昼夜の温度差が高い気候風土から、ツヤ・粘り・甘みが強くなる特徴があり、京都の有名料亭が取り扱うほどのブランド米ですが、一方で流通量は少なく、ほとんどは近畿地方で消費されているため全国的には隠れた名米です。

 丹後地域の一部たる私たちの國分集落でも天橋立を横一字に望む絶景の土地にてコシヒカリを生産しています。元伊勢籠神社が毎年11月に行う「古代赤米新嘗(にいなめ)祭」において、かつて國分集落が新米を納めていた歴史(4月の「葵祭」が五穀豊穣を願う祭りで、11月の「古代赤米新嘗祭」は収穫祭となる)にちなみ、支援者の方に集落産のコシヒカリの精米(白米)を3合、または玄米25kgを、大神輿復活記念の特別パッケージにて包装します。地元の農園の生産米ですが、普段は市場には出回らず、個別に販売しているのみのレアなお米です。

担ぎ棒(横棒)名入れ

 大神輿復活という大きなプロジェクトを共に進めていただいた証として、新大神輿の担ぎ棒の横棒に、支援者の方のお名前(任意のお名前、団体も可※)を墨入れします。また、名入れした担ぎ棒の写真を御礼状に同封致します。

 ※希望の方のみ。任意のお名前をお入れ致します。
 ※おおよそ8字くらいまでは綺麗に入りますが、9字以上の場合は文字を小さくし、2段に分けての炭入れとなる場合があります。

 國分神輿会名誉会員プランのご支援をいただいた場合、私たち國分神輿会メンバーが名前を入れる場所と同じところに墨入れします。

 ・名誉会員、國分神輿会メンバー:大神輿の正面側の横棒に墨入れ
 ・支援者:大神輿の後ろ側の横棒に墨入れ

國分神輿会メンバーTシャツ

 私たり國分神輿会メンバーが「葵祭」の準備等の活動の際に着用するTシャツと同じものです。サイズは男性サイズでS、M、L、XLの4種類から選んでいただけます。
 ・白地で、デザインはバック(背中)にプリントされております。
 ※画像はイメージです。

 元伊勢籠神社國分神輿会は、集落の若手を中心に総勢16名で組織した団体です。

 私たちは幼少期、他の氏子集落の子どもたちが、晴れ着に袖を通して「神楽」や「太刀振り」を葵祭で奉納する姿を見て育ってきました。このプロジェクトがスタートした当初は、「この國分集落に住む一人の住民として、また親世代として、次の世代には他と集落の子どもたちと同じように晴れ姿を見せる機会を作ってあげたい」という親心からでしたが、今では集落だけでなく、周辺を含む地域一帯を良くしたいという志のもと活動しています。

 地方から人が減り活力が失われている現状において、「大神輿」は、世代間を越えて集落が一つになれる唯一といっていい場です。復活が実現すれば世代間交流も活発になり、支え合いのコミュニティ形成につながると考えています。

 

資金の使い道

 大神輿の復活に必要な「担ぎ棒」や衣装等の神輿備品を購入します。

 目標額の50万円が達成できれば、担ぎ手等の衣装をそろえることができます!

 100万円のご支援をいただければ、子どもたちの衣装もそろえることができます!

 大神輿の復活は容易ではなく、高い壁が立ちはだかっています。

 未だに國分集落内でも復活は難しいという声もありますし、何より、かつて途絶えた理由でもある資金確保は大きな課題です。

 お金も手間もかかりますが、國分集落に活力と伝統、誇りを取り戻し、周辺一帯を含む地域全体が元気になるきっかけになると確信していますので、私たちはこのプロジェクトに全力で(時には普段の仕事よりも優先させて)取り組んでまいります。

 また、復活で終わりではなく、コストを下げつつ安定して維持していく道筋をつけ、末永くこの伝統と文化を守り続けたいと考えております。

 皆様からのご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。

 そして是非、2019年4月24日の元伊勢籠神社「葵祭」にお越しいただき、復活した大神輿による御神幸をご覧いただければ幸いです。

 

大神輿復活の進捗について

 こちらで随時発信していますので、ぜひご覧ください。

 ◆元伊勢籠神社國分神輿会facebook

   https://www.facebook.com/760528690966895

 

支援者からの応援コメント

プロジェクトを支援する

プロジェクトを支援する

このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2019年01月30日までに支払いを完了した時点で、支援が成立します。

5,000円を支援(税込)

御礼状+お名前掲載プラン
御礼状+お名前掲載プラン

(A)お礼メール
(B)御礼状+國分神輿会facebookへのお名前掲載
 御礼状の送付と、國分神輿会facebookに支援者の方のお名前を掲載致します。
 ※facebookへのお名前記載は希望の方のみ。任意のお名前をお入れ致します。期間は2019年12月31日までとなります。
 ※お礼メールはMakuakeメッセージ機能でお送りします。

が支援しています。

2019年05月末までにお届け予定

10,000円を支援(税込)

60年前の大神輿担ぎ棒を加工した特製木札+國分集落産「神輿米」プレゼントプラン
60年前の大神輿担ぎ棒を加工した特製木札+國分集落産「神輿米」プレゼントプラン

(A)お礼メール
(B)御礼状+國分神輿会facebookへのお名前掲載
(C)60年前の大神輿担ぎ棒を加工した特製木札
 本プロジェクトにより担ぎ棒を新調しますので、聖地の歴史と集落の伝統が詰まった旧大神輿の担ぎ棒を用いて記念の特製木札を制作します。この木札は私たち國分神輿会が葵祭当日、大神輿を担ぐ際に身に付けるものと同じで、1つ1つ丁寧に加工し、支援者の方にプレゼント致します。
 ・表面は焼き印、裏面の巴紋を朱肉印鑑
 ・サイズは縦65mm×横30mm
 ・120cmの赤い紐付き
 ※画像はイメージです。
(D)國分集落産「神輿米」3合
 國分集落がある京都府北部(丹後)地域は、海・山・里の味覚に溢れる土地で、中でもお米の美味しさは自慢の一つです。支援者の方には、神輿会メンバーがこよなく愛する地元國分集落産のお米3合を、大神輿復活記念の特別パッケージにてプレゼント致します。
 ・精米3合
 ※画像はイメージです。
 ※お礼メールはMakuakeメッセージ機能でお送りします。
 ※facebookへのお名前記載は希望の方のみ。任意のお名前をお入れ致します。期間は2019年12月31日までとなります。

が支援しています。

2019年05月末までにお届け予定

30,000円を支援(税込)

【Makuake限定30名】担ぎ棒(横棒)名入れプラン
【Makuake限定30名】担ぎ棒(横棒)名入れプラン

(A)お礼メール
(B)御礼状+國分神輿会facebookへのお名前掲載
(C)60年前の大神輿担ぎ棒を加工した特製木札
(D)國分集落産「神輿米」3合
(E)【Makuake利用限定30名】担ぎ棒(横棒)名入れ
 大神輿復活という大きなプロジェクトを共に進めていただいた証として、新大神輿の担ぎ棒の横棒に、支援者の方のお名前(または団体名)を墨入れ致します。また、名入れした写真を御礼状に同封致します。
 ※希望の方のみ。任意のお名前をお入れ致します。
 ※おおよそ8字くらいまでは綺麗に入りますが、9字以上の場合は文字を小さくし、2段に分けての炭入れとなる場合があります。
 ※お礼メールはMakuakeメッセージ機能でお送りします。
 ※facebookへのお名前記載は希望の方のみ。任意のお名前をお入れ致します。期間は2019年12月31日までとなります。

が支援しています。

2019年05月末までにお届け予定

100,000円を支援(税込)

【Makuake利用限定10名】國分神輿会名誉会員プラン
【Makuake利用限定10名】國分神輿会名誉会員プラン

(A)お礼メール
(B)御礼状+國分神輿会facebookへのお名前掲載
(C)60年前の大神輿担ぎ棒を加工した特製木札
(E)【Makuake利用限定10名】担ぎ棒(横棒)名入れ
 新大神輿の担ぎ棒の横棒に、私たち國分神輿会メンバーの名入れと同じ場所に「名誉会員」としてお名前(または団体名)を炭入れ致します。
 また、名入れの写真を御礼状に同封致します。
 ※希望の方のみ。任意のお名前をお入れ致します。
 ※おおよそ8字くらいまでは綺麗に入りますが、9字以上の場合は文字を小さくし、2段に分けての炭入れとなる場合があります。
(F)國分神輿会メンバーTシャツ1枚
 國分神輿会メンバーが「葵祭」の準備等で着用するTシャツと同じものを1枚お送り致します。サイズはS、M、L、XLの4種類(いずれもメンズサイズ)から選んでいただけます。
 ・白地で、デザインはバック(背中)にプリントされております。
 ※画像はイメージです。
(G)國分集落産「神輿米」(玄米25kg)
 市販では購入できない國分集落の玄米25kgを、大神輿復活記念の特別パッケージにてプレゼント致します。
 ※お礼メールはMakuakeメッセージ機能でお送りします。
 ※facebookへのお名前記載は希望の方のみ。任意のお名前をお入れ致します。期間は2019年12月31日までとなります。

が支援しています。

2019年05月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 地域活性化カテゴリの 「聖地・元伊勢籠神社の-大神輿-を60年ぶりに復活させたい!」プロジェクト詳細ページです。

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