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目指すは初のグラミーノミネート!Nao Yoshiokaのニューアルバム制作!

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ストーリー

  1. 大阪府出身の日本人R&BシンガーNao Yoshioka
  2. 日本人ソロシンガー初のグラミーノミネートを目指した、5年間の集大成となる本格R&Bアルバム
  3. 良い音楽を世界から取り入れ、そして日本から世界に広めるために応援よろしくお願いします!

日本人R&Bソロシンガー初のグラミーノミネート。Nao Yoshiokaにとってはもう夢の話ではありません。着実に積み上げたこの5年間を土台に本場アメリカでも高く評価される集大成の本格R&Bアルバムに挑みます。

 

現在、日本を含めたアジア全体で、世界を視野に入れたアーティストを輩出するため様々な取り組みが行われています。現在トップを走るのは韓国。韓国は国策として取り組み、アメリカのBETアワードや音楽シーンのメインストリームへどんどん彼らの音楽を文化と一緒に送り出しています。

一方ガラパゴスと言われている日本の音楽業界でも、過去に数多くのアーティストが世界に挑戦をしてきました。坂本龍一や上原ひろみ、starRoなど、音楽制作やミュージシャンの領域では世界的なアーティストが出てきましたが、ことシンガーにおいては依然実力差が大きいのが現実です。JPOPで圧倒的なトップアーティストでも世界ではトップクラスにはなれていないのです。

そんななか、インターネットやストリーミングサービスの発達により音楽を取り巻く環境は加速度的にグローバル化が進んでいます。今まで聞いてもらうチャンスすらなかった音楽がふとしたきっかけで世界中でヒットする可能性が大きくなりました。ピコ太郎の“PPAP”がJustin Bieberにフックアップされてヒットしたのは典型的な例ですよね。

さらに、日本の音楽市場は依然巨大ではありますが、少しずつその規模を縮小させています。いよいよ音楽大国日本にも、世界を目指していく動きが求められる時代となってきているのです。

スポーツの世界で、野茂が、イチローが、錦織が、中田が海を渡り日本と世界の壁を壊し日本の競技レベルが向上したように、音楽の世界でもこの大きな壁を壊す最初の一歩が求められています。

その大きな一歩を刻む可能性を持った才能がシンガー・Nao Yoshiokaなのだと私たちは信じています。

 

大阪府出身の日本人R&Bシンガー・Nao Yoshioka。彼女の実力を知るには何よりその歌声を聴いてもらえれば十分なのですが、それに加えて彼女が積み上げてきた実績をご覧ください。全くフェイク無しの完全に実力のみで勝ち取ってきたものばかり。その一部をご紹介します。

2012 アポロシアターアマチュアナイト準優勝

2012 マクドナルドゴスペルフェスト 日本人初のファイナリスト

2015 米国ソウルメディアSOUL TRACKS最優秀新人賞獲得

2015 Blue Note New York単独公演

2016 米国最大級のジャズ系フェス、 Capital Jazz Fest 2016出演

2016 米国ソウルメディアSoulTrainにてR&B Freshman Classに選出

2017 米国最大級のジャズ系クルーズ、 Capital Jazz Cruise2017出演

2018 英国ブライテストスターアワード、国際部門最終優秀賞獲得

2018 米国ローリングストーン紙レビュー「非の打ちどころのないネオソウル」

 2018 米国最大級R&Bメディア2018ベスト100曲にて15位獲得

2018 ビルボードUrban Adlut Conprojectチャートにて32位獲得

2018 会員数2100万人を誇る米国最大のサテライトラジオSirius XMにてライブ

これだけの実績を積んできた彼女がグラミー賞というものを目指していくのは必然でしょう。しかし、ここまで到達するのは決して楽な道ではありませんでした。そんな彼女と私たちとの出会いからのストーリーをご紹介します。

 

私たちSWEET SOUL RECORDSがNao Yoshiokaというシンガーに出会ったのは2012年。知人に彼女が参加していたジャムセッションの動画を見せてもらったことがきっかけでした。

 

「私は世界と日本で活躍するアーティストになる」

 

ニューヨークで修行を終えて日本に帰国した彼女は東京で活動を始め、こんな目標を口にしチャンスを伺っていました。すでにニューヨークでアマチュアナイトの準優勝、トップドッグ日本人初進出やゴルペルフェスでの初ファイナリストになっていた彼女は、音楽業界で密かに注目をされていました。少しずつ音楽業界の人々もライブに来るようになったものの、その時言われた言葉は、「英語で歌うのはやめて、日本語でやらないと誰も振り向いてくれないよ」「世界なんて無理だから、音楽性も変えたほうがいいよ」ということだったそうです。

そんな彼女に、私たちが懇意にしているミュージシャンたちが私たちの存在を教えたことをきっかけに、彼女は私たちの主催するライブへ来てくれました。そこで彼女と初めて対面し、いよいよ彼女のパフォーマンスを生で見に、今後は私たちが彼女のライブへと足を運ぶことになります。

そのライブで彼女は曲間のトークでこんなことを漏らします。

 

「次の曲のタイトルは“A Change Is Gonna Come”という曲で、変化はいつか訪れるという曲です。「いやーほんまに私も変化が起こってほしいわ~」

 

そのつぶやきに少しの苛つきと、ワクワクが入り混じったこんな感想を抱きました。

 

「変化を待つのではなく、お前が変化を起こせよ」

 

この時、ちょうど私たちはレーベル初のオリジナルソングの制作を始めたところ。そこで私たちはその曲を、Nao Yoshiokaというアーティストと共に変化を起こす曲にしようと決意。そうして2012年、Nao Yoshiokaと私たちSWEET SOUL RECORDS初のオリジナル曲“Make the Change”が誕生し、世界への挑戦の道が始まったのです。

 

それから約6年間、私たちとNao Yoshiokaは着実に世界への道を一歩ずつ進んできました。日本国内では3枚のアルバムをリリース、SUMMER SONICなどの大型フェス出演、最も権威あるヴェニューBlue Note Tokyoでの単独公演など、本格派シンガーとしてコアな音楽ファンたちの間では広く認知されてきたと自負しています。

そうした国内での活動と並行して、オランダ、イギリス、アメリカなどでショートツアーを繰り返してきました。ほとんど観客がいないライブなど苦い経験もしながら、ツアーを重ねるごとに少しずつ成果が出はじめます。

オランダでは世界的サックスプレイヤー・Candy Dulferと共演、イギリスでは公共放送BBCに出演、そしてアメリカではJose JamesのオープニングアクトやニューヨークのBlue Noteでの公演、さらにはCapital Jazz Festivalという大型フェスで2万人規模のステージにも出演を果たしました。

日本では「伝わらないから辞めろ」と言われてきた英語の歌詞も、それを母国語とするアメリカでは大きな効果を持ちます。最初はステージに上がった小柄な日本人の女の子を見て「何ができるんだ?」と懐疑的な視線を送る彼らが、1曲歌い終わる頃には立ち上がって体を揺らし声援を送ってくれます。やっぱり私たちの感覚は間違ってなかった。Nao Yoshiokaの歌は世界でも十分通用すると、自信が確信へと変わっていきました。

そうしているうちに、アメリカの各所からライブのオファーをもらうようになりました。この状況を見て、私たちとNao Yoshiokaは大きな決断をします。活動の拠点をアメリカに移すこと。これまで応援をしてくれた日本のファンの皆さんにもっと大きなNao Yoshiokaを見せるにも、この決断がベストだと判断しました。

 

そう決めてからはトントン拍子に話は進み、Gregory Porterなども所属するブッキングエージェンシー・Maria Matias Musicと契約を締結。2018年からアメリカへと移住し、日本国内のみでリリースされていたアルバム『The Truth』も全米を含むグローバルリリースしました。現地の音楽系WEBメディアやラジオでも多数取り上げられ、ビルボードチャートでも30位圏内を伺える位置まで上昇しています。

Rolling Stone紙面

彼女と歩みを共にし始めて6年。ようやくここまできました。今のこの流れを掴むために次なる大きなアクションを起こすタイミングがきました。アメリカ移住後初となるフルアルバムリリース。そしてこのアルバムでグラミーノミネートを狙う時がきたのです。

 

世界で最も権威ある音楽賞であり、音楽ファンにとって1年で一番楽しみな音楽の祭典、グラミー賞。それを狙うために、私たちは現地のプロモーターたちにその仕組みを聞き、調査を進め、その仕組みを正確に把握することに努めました。大まかなグラミー賞ノミネートの条件はこうです。

 

(1)グラミー会員になること

グラミー賞はグラミー会員と呼ばれる会員たちしか作品を応募できず、また投票もグラミー会員たちが行います。このグラミー会員にはアーティストはもちろん、ラジオディレクターや制作サイドの人間も多数います。Nao Yoshiokaは昨年グラミー会員となり、実際に投票をしグラミー授賞式にも出席をしてきました。授賞式はテレビで見る華やかな瞬間ばかりではなくかなり長い式なので結構大変です。笑

 

(2)応募する作品をアメリカでリリースすること

前年9月~当年8月にアメリカでリリースした作品しかその年のグラミー賞ノミネート資格はなく、さらに自分で作品を応募する必要があります。今回のクラウドファンディングではここでノミネートするためのアルバム制作を目的としています。

 

(3)グラミー会員に作品を聴いてもらうこと

当然ですが、投票を行うグラミー会員に作品を聴いて認知してもらわないといけません。先ほど触れたようにラジオディレクターなども含まれるので、グラミー会員に聴いてもらうこと=プロモーションをしっかり行うことに繋がってきます。ここに関してはアメリカの信頼するプロモーションチームと連携して既にプロモーションを実践しています。

この他にもいろいろと細かいポイントはあるのですが、要はいい作品を作って正しく広めていくことを地道にやるしか道はありません。それでは、どんな作品を目指しているのか、次はその構想をご紹介します。

 

2016年の『The Truth』から約3年という月日を経て、Nao Yoshiokaがアーティストとして選択した今回のアルバムのコンセプトは「衝動」。混沌としている世の中で人々が普段は見せない願望、本能に注目した作品です。

今回のプロデューサー陣も豪華です。スウィズビーツの愛弟子であり、アリシア・キーズにも楽曲提供をしているMusicman Ty。ジル・スコット、ザ・ルーツなどの楽曲を手がけるKhari Mateen、そしてデビュー曲“Make the Change”を産んだ日本が誇るプロデューサーHIROYUKI MATSUDA。さらに米国のネオソウルのキング、そして2回のグラミーノミネートの経験を持つEric Roberson、ビラルやマーシャアンブロー・シアスなどのバンドも務めるKilliam Shakespeareなど新たな面々も参加してくれます。

またソウルミュージックの聖地フィラデルフィアでもレコーディングが行われる予定です。そしてフィラデルフィアをサブテーマにもつアルバムには、縁があり偶然にも伝説のストリングアレンジャーであり元The Studioのオーナー、ラリー・ゴールドがストリングスのアレンジ、収録を担当してくれことになっています。現地アメリカで高い評価を受けた3rd Album『The Truth』を経て、進化を遂げたNao Yoshiokaの集大成となる一枚を目指しています。

 

これだけの面々が揃った作品を正しく広めていくべく、プロモーションチームも実績豊富で現地で極めて評価が高いチームを組んでいます。

プロモーション統括と戦略立案を担当するジョセフ。以前は米国ユニバーサル社に勤め、マネージメントアーティストであるCarolyn Malachiにてグラミーノミネートを獲得。過去にはFloetryの片割れである、Marsha Ambrosiousなども手がけ業界に精通した人物です。

ラジオプロモーションを行うパトリック。Jay-Z、Faith Evansなど超一級のアーティストたちを手がけてきたベテランラジオプロモーターで、幾度となくチャートのNo.1を獲得し、ラジオに限らず、ブッキングなども支援をしてくれています。彼の尽力でSirius XMというアメリカ最大のサテライトラジオステーションに出演ができました。

テレビや雑誌なども含めた全体的なプロモーションをおこなうグウェン。生前のアレサ・フランクリンのPRを手がけたベテランパブリシストで、グラミーのプロセスやアメリカのアーバンミュージックシーンにおいて幅広い知見を持つ凄腕です。

この他にも、Nao Yoshiokaの米国でのエージェンシーであるMaria Matiasやデジタルマーケティングチームなど、国境を超えて多くの人々がNao Yoshiokaに可能性を感じ、手を差し伸べてくれています。

日本人のソウルシンガーでついにグラミーに手が届くのではないか。そう思わせてくれるだけのポテンシャルを秘めたこの作品を、日本の音楽ファンのみなさまとも一緒に作り上げていきたいと思っています。夢から目標、目標から現実へ、その一歩ずつの歩みを応援していただけたら幸いです。

 

SWEET SOUL RECORDS代表の山内です。NaoのA&Rとしてもう6年以上が経とうとしています。Nao Yoshiokaとの取り組みは、開始当初から長期的なビジョンを描いたプロジェクトでした。

単なる一人のアーティストが売れるか売れないかという話ではなく、僕らの志している、R&BやSOULという音楽の領域で、いままで日本人歌手には難しかった「世界基準で活躍できるアーティストを輩出する」というプロジェクトです。

今までの道のりは道無き道を行くことの繰り返しでした。大手のように資金がなく、知恵と愛で戦うしかなかった僕らのやり方は、潤沢な宣伝費や制作費も得られないなかでの試行錯誤の連続でした。お金を積めば近道なことがあります。でもお金を積んでも得られない実績もあります。そんな実績を積み重ね、着実に成果を上げ、やっとここまでたどり着きました。

そして2018年、拠点をついにアメリカに移し、『The Truth』というアルバムでアメリカでグラミーへの投稿を含めたPRとラジオマーケティングの実験を行いました。その手応えは十分過ぎるほどでした。

そう簡単に1位!とはいかなかったのですが、確実に言えることがNaoがアメリカのマーケットで受け入れられ、高い評価を確実に得ているということ。R&Bというジャンルはアフリカンアメリカンたちが牛耳っているマーケットの中、曲やアーティストが良くなければ決してラジオでプレイされることはないのです。

 

90年代以降、日本のメジャーアーティストでもきっとこんな実績を持っているアーティストは存在しないし、こういったキャリアを描いて長期的にやってきたアーティストはいないのではないでしょうか。長期的にこういった活動を支援する仕組み自体、今までの日本の音楽ビジネスの辞書にはなかったのです。

 

そんな中、積み上げた実績と共に、この直近2年がNaoにとって、そして僕らにとって勝負の期間だと感じています。2019~2021年のR&B、SOULというジャンルにおいてNao Yoshiokaは日本人のグラミーノミネートに最も近い存在だと言い切ることができます。

 

僕自身、ここからの2年にオールイン、つまり今まで蓄えてきたもの、積み上げた思い、自分の労力を全てかけてNaoのキャリアに尽くしたいと考えています。

 

クラウドファンディングでみなさんに、ご協力をお願いしたのは、実験を経て、しっかりと予算があれば、もっと大きな成果が残せると強く感じたからであり、このタイミングで制作・宣伝などに全てを投じなければいけないと感じているからです。

予算の一部をぜひ皆さんにご協力いただき、Nao Yoshiokaチームとして、大きな収穫を納めたいと思っています。

 

最後に、日本の音楽の多様性が失われようとしています。ラジオ、音楽店舗様々なメディアから、世界の洋楽が皆さんの知らないところで密かに削減されています。この流れはストリーミングが生まれたことによって当然とも見ることができますが、単純に多様な音楽が流れる機会が失われていることも事実だと考えられます。

日本は昔から独自の音楽に加え、世界中から素晴らしい音楽を取り入れ、それを昇華して独自の音楽を作ってきました。皆さんが好きなアーティストたちがインスピレーションを受けてきたアーティストはどうでしょう?きっと多くの洋楽のアーティストの名前があがるはずです。洋楽=良い音楽とは言っていません。ただ素晴らしいアーティストが輩出されるためには音楽の多様性が必要です。

 

Nao Yoshiokaの活躍は、日本の新しい文化を世界に届け、そして世界からより多様な音楽を持ち込んでくれると僕は信じでいます。Naoを通して、素晴らしいアーティストがまた日本に来たり、その芸術を多くのアーティストたちが取り入れ、成長に繋がると考えています。

 

僕らのレーベルのメッセージはSPREAD REAL MUSIC。良い音楽を世界から取り入れ、そして日本から世界に広めること。

僕たちの音楽性はマイノリティのため、このクラウドファンディングではグラミーに挑戦と書いてありますが、グラミーを取るために音楽をつくるのではなく、より良いものを作品を作り、なるべく多くの方に聞いてもらいたいと考えています。

グラミーはあくまで音楽を多くの人に広めるためのその通過点であると考えています。もしノミネートされた場合にはNaoの残した軌跡に沿って、多くの日本のアーティストが世界に羽ばたく日が来ると僕は信じています。

 

支援者からの応援コメント

プロジェクトを支援する

プロジェクトを支援する

このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2019年05月30日までに支払いを完了した時点で、支援が成立します。

3,500円を支援(税込)

#1 サイン入りCD
#1 サイン入りCD

★Nao Yoshiokaの新作アルバムの日本国内盤CD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。

が支援しています。

2019年08月末までにお届け予定

5,000円を支援(税込)

#2 Makuake限定特典付きサイン入りCD
#2 Makuake限定特典付きサイン入りCD

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのCD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。
※Makuake限定特典として「セルフライナーノート付きミニフォトブック」が付属します

が支援しています。

2019年08月末までにお届け予定

10,000円を支援(税込)

#3 LP+特典付きサイン入りCD
#3 LP+特典付きサイン入りCD

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのアナログレコード1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。

※Makuake限定特典として「セルフライナーノート付きミニフォトブック」が付属します


★Nao Yoshiokaの新作アルバムのCD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

15,000円を支援(税込)

#4 歌詞カード+特典付きサイン入りCD
#4 歌詞カード+特典付きサイン入りCD

★収録楽曲の1曲のオリジナルデザイン歌詞カードにNao Yoshiokaのメッセージとサイン入りでプレゼント
※お送りする歌詞の楽曲の指定は出来ません。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのCD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。
※Makuake限定特典として「セルフライナーノート付きミニフォトブック」が付属します

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

20,000円を支援(税込)

#5 歌詞カード+LP+特典付きサイン入りCD
#5 歌詞カード+LP+特典付きサイン入りCD

★収録楽曲の1曲のオリジナルデザイン歌詞カードにNao Yoshiokaのメッセージとサイン入りでプレゼント
※お送りする歌詞の楽曲の指定は出来ません。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのアナログレコード1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのCD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。
※Makuake限定特典として「セルフライナーノート付きミニフォトブック」が付属します


が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

30,000円を支援(税込)

#6 カバー動画+歌詞カード+LP+特典付きサイン入りCD
#6 カバー動画+歌詞カード+LP+特典付きサイン入りCD

★ソングリストの中からお好きなカバーソングをお選びいただき、Nao Yoshiokaが歌う動画を撮影し、お送りします。
※カバーソングリスト外のリクエストはお受け出来ません。

★収録楽曲の1曲のオリジナルデザイン歌詞カードにNao Yoshiokaのメッセージとサイン入りでプレゼント
※お送りする歌詞の楽曲の指定は出来ません。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのアナログレコード1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのCD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。
※Makuake限定特典として「セルフライナーノート付きミニフォトブック」が付属します

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

35,000円を支援(税込)

#9【先着50名限定】完全招待制リスニングパーティにご招待
#9【先着50名限定】完全招待制リスニングパーティにご招待

★2019年8月20日開催予定の完全招待制リスニングパーティーに50名様限定でご招待いたします。
※開催場所は代々木上原(東京)の「OPRCT」で開催予定です。
日程は変更になる場合がございます。

が支援しています。

2019年08月末までにお届け予定

50,000円を支援(税込)

#7 クレジット+カバー動画+歌詞カード+LP+特典付きサイン入りCD
#7 クレジット+カバー動画+歌詞カード+LP+特典付きサイン入りCD

★アルバムに封入するブックレットにSpecial Thanksとしてクレジット掲載をいたします。
※クレジット掲載するお名前の内容や長さは制限を設けさせていただく可能性があります。

★ソングリストの中からお好きなカバーソングをお選びいただき、Nao Yoshiokaが歌う動画を撮影しお送りします。
※カバーソングリスト外のリクエストはお受け出来ません。

★収録楽曲の1曲のオリジナルデザイン歌詞カードにNao Yoshiokaのメッセージとサイン入りでプレゼント
※お送りする歌詞の楽曲の指定は出来ません。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのアナログレコード1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのCD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。
※Makuake限定特典として「セルフライナーノート付きミニフォトブック」が付属します

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

70,000円を支援(税込)

#8 バックステージ+カバー動画+歌詞カード+LP+特典付きサイン入りCD
#8 バックステージ+カバー動画+歌詞カード+LP+特典付きサイン入りCD

★2019年8月1〜30日までに実施予定のNao Yoshioka来日公演の終演後にバックステージでご挨拶させていただきます。
※バックステージにご招待するライブは大阪、名古屋、東京で開催予定です。それぞれの開催詳細は後日発表いたします。また上記日程および開催地は変更になる可能性がございます。ライブチケットはリターンに含まれません。

★アルバムに封入するブックレットにSpecial Thanksとしてクレジット掲載をいたします。
※クレジット掲載するお名前の内容や長さは制限を設けさせていただく可能性があります。

★ソングリストの中からお好きなカバーソングをお選びいただき、Nao Yoshiokaが歌う動画を撮影しお送りします。
※カバーソングリスト外のリクエストはお受け出来ません。

★収録楽曲の1曲のオリジナルデザイン歌詞カードにNao Yoshiokaのメッセージとサイン入りでプレゼント
※お送りする歌詞の楽曲の指定は出来ません。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのアナログレコード1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのCD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。
※Makuake限定特典として「セルフライナーノート付きミニフォトブック」が付属します

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

100,000円を支援(税込)

#10【先着10名限定】全特典+完全招待制リスニングパーティご招待
#10【先着10名限定】全特典+完全招待制リスニングパーティご招待

10名限定で、#8と#9をセットにし、5000円のディスカウントしたお得セットです。

★2019年8月20日開催予定の完全招待制リスニングパーティーにご招待いたします。
※開催場所は代々木上原(東京)の「OPRCT」で開催予定です。
日程は変更になる場合がございます。

★2019年8月1〜30日までに実施予定のNao Yoshioka来日公演の終演後にバックステージでご挨拶させていただきます。
※バックステージにご招待するライブは大阪、名古屋、東京で開催予定です。それぞれの開催詳細は後日発表いたします。また上記日程および開催地は変更になる可能性がございます。ライブチケットはリターンに含まれません。

★アルバムに封入するブックレットにSpecial Thanksとしてクレジット掲載をいたします。
※クレジット掲載するお名前の内容や長さは制限を設けさせていただく可能性があります。

★ソングリストの中からお好きなカバーソングをお選びいただき、Nao Yoshiokaが歌う動画を撮影しお送りします。
※カバーソングリスト外のリクエストはお受け出来ません。

★収録楽曲の1曲のオリジナルデザイン歌詞カードにNao Yoshiokaのメッセージとサイン入りでプレゼント
※お送りする歌詞の楽曲の指定は出来ません。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのアナログレコード1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのCD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。
※Makuake限定特典として「セルフライナーノート付きミニフォトブック」が付属します

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

1,000,000円を支援(税込)

#11 【1名限定】エグゼクティブサポーター
#11 【1名限定】エグゼクティブサポーター

★完成作品に「エグゼクティブサポーター」として単独にてクレジット掲載いたします。

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのCD1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。
※Makuake限定特典として「セルフライナーノート付きミニフォトブック」が付属します

★Nao Yoshiokaの新作アルバムのアナログレコード1枚に本人の直筆サインを入れてお送りします。

★収録楽曲の1曲のオリジナルデザイン歌詞カードにNao Yoshiokaのメッセージとサイン入りでプレゼント
※お送りする歌詞の楽曲の指定は出来ません。

★ソングリストの中からお好きなカバーソングをお選びいただき、Nao Yoshiokaが歌う動画を撮影しお送りします。
※カバーソングリスト外のリクエストはお受け出来ません。

★アルバムに封入するブックレットにSpecial Thanksとしてクレジット掲載をいたします。
※クレジット掲載するお名前の内容や長さは制限を設けさせていただく可能性があります。

★2019年8月15〜22日までに実施予定のNao Yoshioka来日公演の終演後にバックステージでご挨拶させていただきます。
※バックステージにご招待するライブは大阪、名古屋、東京で開催予定です。それぞれの開催詳細は後日発表いたします。また上記日程および開催地は変更になる可能性がございます。ライブチケットはリターンに含まれません。

★2019年8月20日開催予定の完全招待制リスニングパーティーにご招待いたします。
※開催場所は代々木上原(東京)の「OPRCT」で開催します。

が支援しています。

2019年09月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 音楽カテゴリの 「目指すは初のグラミーノミネート!Nao Yoshiokaのニューアルバム制作!」プロジェクト詳細ページです。

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