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茨城県民におなじみの干し芋とハバネロをお酒に!茨城産面白ぽん酒プロジェクト

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ストーリー

  1. 酒蔵から素材まで全てを茨城県産に拘ったお酒!プロジェクトを通じて茨城県産酒の良さを広めたい!
  2. 想像を超えた新感覚!激辛でも甘辛く飲みやすいお酒!
  3. 茨城が誇る干し芋とお酒のコラボ!美味しくないはずがありません!

- プロジェクト概要/詳細 -

こんにちは!茨城産面白ぽん酒プロジェクトの横山浩治と申します。

地元茨城県ひたちなか市で酒屋「お酒の遊園地イシカワ」の運営に携わっております。

この度紹介させて頂くプロジェクトのお酒は「炙干し芋ぽん酒」・「激ハバネロぽん酒」という茨城県産の原料にこだわったオリジナルのお酒2種類です。

茨城県産の干し芋、茨城県産のハバネロを原料に使用】。これだけでいかに風変わりなお酒なのか想像がつくかと思います。甘くて美味しいお酒と激辛でも飲みやすい甘辛い味のお酒です。

そんな炙干し芋ぽん酒と激ハバネロぽん酒をご紹介させて頂く前に、今回なぜ茨城県産の原料にこだわったオリジナルのお酒を紹介する運びになったのかをお話しさせて下さい。

まずは茨城県の日本酒事情を知って頂きたいと思います。

皆さんは茨城県の酒蔵数がどれくらいあるかご存知でしょうか?茨城県には40もの酒蔵があり、なんとこの酒蔵数は全国でも8位(国税庁公開資料・平成29年度調査分)という多さを誇っております。もちろん茨城県には酒蔵がただ多数あるわけではありません。全国の鑑評会でも毎年のように金賞をたくさん取っている素晴らしい酒蔵さんも多く、質も本当に高いのです。

その背景には恵まれた五つの水系がある事が大きな要因です。茨城県の酒造用水を概観すると、先にお話しした五つの水系に分類できるでしょう。八溝山麓を源に日立市で太平洋に注ぐ久慈川水系。那須岳を源にひたちなか市と大洗町の間で太平洋に注ぐ那珂川水系。筑波山を中心として笠間・岩瀬盆地以南の筑波山水系。県南部の利根川水系。さらに、利根川の支流ながら、県西の酒造り地域を巡る鬼怒川水系の五つです。

日本酒の命とも言うべき【】にこんなにも恵まれた環境で造られた日本酒が美味しくないはずがありません。さらにもう一つ日本酒の命といわれる【】は、茨城県初のオリジナル酒造好適米「ひたち錦」が使われています。「ひたち錦」は県の奨励品種に採用されています。また、粒の大きさ、麹菌が破精込みやすい心白、雑味を生じさせるタンパク質の少なさなど、酒米に向いた品質を備えています。これら好条件の水と米が素晴らしい茨城県産日本酒を生み出しています。

しかしながら、まだまだ全国に茨城県の日本酒が認知されているとは言い難く、日本酒と言えば兵庫県や京都府、新潟県が思い浮かぶ人がほとんどではないでしょうか?

実のところ茨城県は酒蔵数が全国8位なのに対し、一人あたりのお酒の年間消費量は全国20位。(国税庁公開資料・平成29年度調査分)年間約5.3リットル程しか飲まれていません。酒蔵数の多さの割にはまだまだ日本酒を楽しめていない県と言えますね…。これは本当に“勿体無い”の一言です。

更に興味深いデータがあります。通販でお酒を購入している県の全国1位が茨城県という調査結果が出ています。(ジャドマ通販研究所調べ)一人当たり年間総額約80,000円を使っているそうです。

県外のお酒を求めている方が潜在的にたくさんいるという事と、地元でお酒が手に入る環境がまだまだ不足しているという事かもしれませんね。

そこでわたくし横山浩治は酒屋を営んでいる者としてはもちろん、日本酒をはじめとした県産酒好きとして茨城県の素晴らしい魅力ある、かつ面白いお酒を開発、地元はもちろん全国に広めていきたいという思いから今回のプロジェクトを立ち上げました!

その名も『茨城産面白ぽん酒プロジェクト』

プロジェクト名の「茨城産」については当然の事ですが茨城産へのこだわり。では、なぜ「【面白】ぽん酒」にしたのか。多種多様な物にあふれた昨今ではよほどのことが無い限り自然に知ってもらうのは難しいという考えから取り入れました。

素材は茨城県産にこだわり、様々な視点から面白く、他にはないコンセプトで全国的にも有名なオリジナルの茨城県産酒を生み出したい。そして、もっともっと茨城県産のお酒を全国の人々に飲んでもらいたいという願いが込められたプロジェクトになります。

このプロジェクトのロゴには日本酒をイメージ出来る馬上盃のシルエットに「茨城」の文字を面白要素を加えた形でデザインしました。面白ぽん酒のラベルにもプロジェクトのロゴを入れる事により、茨城県産酒を広めるきっかけになればと思っています。

少々前置きが長くなってしまいましたが、今回ご紹介する「炙干し芋ぽん酒」、「激ハバネロぽん酒」の2種類が「茨城産面白ぽん酒プロジェクト」の第一弾となります。

茨城県の名産品と極上のコラボ

【仕様】

品目:リキュール

原材料:日本酒(茨城県製造)、さつまいも、食塩、砂糖

アルコール分:13%

内容量:500ml

まず初めにご紹介する面白ぽん酒は【炙干し芋ぽん酒】になります。

今や干し芋と言ったら茨城県と言えるほど干し芋の名産地となりました。

とても甘くて美味しいのはもちろん、見た目の黄金色が大変美しく綺麗で贈り物としても喜ばれます。その茨城産スイーツと言える干し芋と日本酒のコラボが美味しくないはずがありません。

甘~い干し芋を食べながら干し芋ぽん酒を飲む。干し芋の香ばしさと酔いも回ってとても贅沢な時間になりそうです。

ありそうで無かった干し芋のお酒。茨城県民と全国の甘いもの好きの老若男女が待ち焦がれていたお酒になります。

しかしながら良いとこ取りの炙干し芋ぽん酒と言えど、すぐに美味しいお酒が出来上がったわけではありません。

炙干し芋ぽん酒の基となる日本酒には吉久保酒造さんの「一品 辛口」を使用。そこへ干し芋をカットした物、焼いた物、ミキサーにかけた物、様々なパターンで分量や割合を試していきました。

更に干し芋の品種を変えて味の調整を何度も行いました。試行錯誤を重ねた結果、干し芋を温度を下げて長時間炙った物にする事により香ばしさと深みを出すことにも成功しました。

出来上がるのに約1年以上を擁しましたが、吉久保酒造さんのご助言などもあり、茨城の良いとこ取りしかない甘くて美味しい世に出しても恥ずかしくないお酒がここに完成しました。

ここで忘れてはならないのが面白ぽん酒プロジェクトは茨城県産にこだわっているところ。まずは「炙干し芋ぽん酒」の基になった日本酒、原料の干し芋にご協力頂いた方々をご紹介いたします。

◆茨城県水戸市/吉久保酒造

炙干し芋ぽん酒の基となる日本酒は、茨城県水戸市の【吉久保酒造】さんにご協力を頂きました。

吉久保酒造さんは明治の初期より、代表銘柄を「一品(いっぴん)」にしぼり酒造りに精魂を傾けてきた老舗酒造さんです。昭和二十七年には酒造りの規模、販売規模をグイッと広げて株式会社となりました。

全国新酒鑑評会金賞や関東信越国税局酒類鑑評会優秀賞などを受賞しています。また、日本酒だけにとどまらず全国梅酒品評会でも金賞を受賞している酒蔵さんです。

そんな茨城県水戸市を代表する吉久保酒造さんに干し芋を使用したお酒を造りたいと相談したところ、「これはまさに面白ぽん酒!」と快く引き受けて頂きました。

◆茨城県ひたちなか市/幸田商店

メイン原料である干し芋は茨城県ひたちなか市の【幸田商店】さんの干し芋を使用しています。

幸田商店さんは地元で収穫された新鮮な農産物を加工開発し、皆様に食の豊かさと農産物のおいしさを届けてくださる企業です。干し芋では全国の90%の生産を誇るひたちなか市で、干し芋専業メーカーとして新しい品種の開発・製造方法を日々研究しています。

幸田商店さんの干し芋には3つのこだわりがあります。

自社栽培にこだわったさつまいも、高品質へのこだわり、安心安全へのこだわりです。

それらのこだわりから作られた幸田商店さんの干し芋は平成22年度ほしいも品評会で「泉13号の部 最優秀賞」を受賞。

また、「茨城デザインセレクション2012」選定とデザインにもこだわった新しい価値を生み出しています。

激辛のお酒がもたらす新たな可能性

【仕様】

品目:リキュール

原材料:日本酒(茨城県製造)、ハバネロ、糖類、黒胡椒、山椒、食塩

アルコール分:13%

内容量:500ml

そしてこちらが今回ご紹介するもう1種類【激ハバネロぽん酒】です。

ハバネロと聞いただけでも全身が熱くなってきたのではないでしょうか?

面白ぽん酒としてなぜ激辛のお酒を造ろうとしたのか、きっかけは激辛好きの弊社スタッフからある日の商品会議中に出た一言でした。

「辛口のお酒はたくさんあるけれど、日本酒で仕込まれたものすごく辛い味のお酒って無いと思いませんか?」

「インターネットでブームにもなったように激辛食品は数あれど、お酒の激辛味は珍しいかも!」

「チャレンジし甲斐のあるお酒造りになりそうだね!」

こうして何気ない一言が激ハバネロぽん酒プロジェクトへと繋がりました。

先に紹介させて頂いた干し芋ぽん酒のように茨城県を代表する名産品との極上コラボもあれば、激辛なお酒のような奇抜な物があっても良いと思いました。それら全て含めての「面白ぽん酒プロジェクト」というコンセプトなのです。

当初辛さを出す原料は唐辛子などを考えていました。ですが一番辛いお酒を目指すなら唐辛子より辛く旨味が凝縮されているハバネロを使用する事にしました。

激辛なお酒でありながら単に辛いだけではなく、美味しく楽しむ事が出来る調合と比率。皆でアイデアを出し合い、味を調えるため上質な氷砂糖を加えることになりました。美味しさの表現に甘辛い・甘酸っぱい・甘塩っぱい等とあるように嗜好性に合ったお酒づくりに「甘さ」は大切な要素です。こうして主原料に日本酒・ハバネロ・氷砂糖を用い「甘辛い」お酒造りに試行錯誤した期間は約13ヶ月にもおよびました。

しかしこれだけでは終わりません。ここから副原料として山椒・ブラックペッパー・塩・酒粕・コリアンダー・シナモンと6つのスパイスを加え試すことでより味わい深いお酒を目指していきました。

試飲に試飲を重ね、下記の表にある3つの副原料を採用。さらに飲みやすく甘辛く複雑な味でバランスの取れたお酒に仕上げる事が出来ました。

このようにとてもチャレンジし甲斐のある開発プロジェクトとなりました。甘辛くて究極に美味しいお酒が完成したと自負しております。

こちら「激ハバネロぽん酒」も地元の方々の協力なくして完成には至りませんでした。基になった日本酒、原料のハバネロ、そして最後に面白ぽん酒のラベルデザイナーさんも含めてご協力頂いた方々をご紹介いたします。

◆茨城県潮来市/愛友酒造

ハバネロぽん酒の基となる日本酒は、茨城県潮来市の【愛友酒造】さんにご協力を頂きました。

愛友酒造さんは文化元年(1804年)創業。お米と水に大変こだわった日本酒と歴史と伝統を持つ老舗酒造さんです。代表的な日本酒は「愛友大吟醸(あいゆうだいぎんじょう)」。モンドセレクションや茨城県知事賞など様々な賞を受賞しております。

そんな地元に愛され続けている愛友酒造さんにハバネロを使用したお酒を造りたいと相談したところ快く引き受けて頂きました。

ハバネロぽん酒は利根川水系の水を使用した日本酒で仕込み造られます。

◆茨城県那珂市/野菜屋大輔

そしてハバネロぽん酒を形成する一番大事なハバネロは、茨城県那珂市の農家小林大輔さんに栽培して頂きました。

小林大輔さんは農業法人【野菜屋大輔】を経営する地域を支える若い力の一人。

笑顔が素敵な小林さんは高校を卒業後、茨城町にある県の農業大学校へ進学。卒業と同時に4代目として実家の農業を継ぎました。10月から2月の間ずっと収穫できるよう、さまざまな品種を作って近隣の直売所で販売をしています。

若さがウリのフットワーク軽い小林さんに今回の激辛なお酒の趣旨をお話ししたところ、快くハバネロの栽培を快諾して頂きました。

小林さんの栽培するハバネロの品種は2種類。農薬を使用しないハバネロはビニールハウスで丁寧に育てられています。収穫には我々茨城産面白ぽん酒プロジェクトのスタッフもお手伝いをさせて頂きました。(右下写真の男性はお酒の遊園地イシカワ代表取締役社長の石川です。)

まるでルビーのような綺麗なハバネロが収穫されました。

1回の収穫で約6kg。このまま3日間、天日干しにしてその後乾燥機にかけるとハバネロは約5分の1にまで縮みます。

そうして辛みを増した天然のハバネロがハバネロぽん酒の原料となるべく、愛友酒造さんへ納品されていきました。

◆QUALIA/クオリアようじ

続いて茨城産面白ぽん酒商品化に伴いラベルデザインの背景を担当して頂いたのは地元水戸市を拠点に活動するデザイナー“クオリアようじ”さん。

2003年から水戸市内の路上・商店でライブペインティングや衣服などへのペイント活動を続けてきました。

「QUALIA」というアーティスト名は、実体をとらえにくい"感覚"という脳科学の用語から引用しています。その由来のとおり、脳神経や細胞分裂を思わせるような細かい模様の集積やモノトーン、時折現れる東洋的なシンボルの作風で知られています。

キャンパスの作品も多く手掛けており、2010年にはカンヌ国際広告祭ノミネート、2015年には茨城県美術展に入選を果たしました。2017年にはタイのバンコクで、個展「静と動の狭間」を開くなど、水戸から世界への活動の幅を広げております。

現在は2018年9月に水戸市銀杏坂にオープンしたアートギャラリー「ARTS ISOZAKI」の2階に誰でも見に来れるアトリエを構えています。

【経歴】

1981年 千葉県に生まれる。

20歳の頃 Skateboardを始めストリートを遊び場とする。

2003年から QUALIA(クオリア)として活動を開始。

ペインティング、ライブペインティング、布へのフリーハンドペインティング。

2010年カンヌ国際広告祭ノミネート

2013年~ 秘密の宮廷ゴールデンタイム ライブペイント所属

2015年 茨城県美術展入選

2015年 MADGRAPHY参加

2016年 ムスカイボリタンテス アポカリプス310311

2017年 タイ・バンコクにて個展「静と動の狭間」

2018年9月~ 水戸市銀杏坂にオープンしたアートギャラリー「ARTS ISOZAKI」の2階にアトリエを構える

クオリアようじさんには緻密な幾何学模様デザインの様々なラフ案を頂きました。

どれも捨てがたいデザインでしたが、その中から出来上がったラベルがこちらです。

背面の幾何学模様が脳に直接ハバネロの刺激を与えてくるような、独特かつ癖になるデザインが完成しました。

今後も茨城産面白ぽん酒の種類が増える事にラベルはクオリアようじさんのデザインを基にバリエーションを増やして行く予定です。

このように「水戸市 吉久保酒造」×「ひたちなか市産 干し芋」、「潮来市 愛友酒造」×「那珂市産 農薬を使用しないハバネロ」、「水戸市デザイナー ラベル」と茨城の思いが詰まったコラボとなっております。

そして、最後にこのプロジェクトを通じて今更ながら気付いた事があります。それは茨城には茨城県民も気付いてない魅力がまだまだたくさん詰まっているという事です。

炙干し芋ぽん酒、激ハバネロぽん酒の成功がお酒を飲む人々を増やすきっかけになってくれるのはもちろん、茨城県の魅力度ランキング最下位を脱するきっかけにもなればと淡い期待もしております!(笑)

また次に伝えたい茨城の魅力、それは「」です。茨城県の鯖類漁獲量は堂々日本一位。地元の鯖と昆布を使った「鯖出汁ぽん酒」の試作をスタートしています。その他にメロンや納豆などさまざまな特産品の日本酒仕込みにチャレンジし、シリーズ化を目指しております。

そんな「茨城産面白ぽん酒プロジェクト」第一弾。茨城の魅力が存分に詰まった炙干し芋ぽん酒、激ハバネロぽん酒で一緒に茨城県を、県産酒を盛り上げて行きましょう!

- スケジュール -

面白ぽん酒プロジェクト第一弾/干し芋ぽん酒・ハバネロぽん酒

クラウドファンディング開始日:3月24日(火)

クラウドファンディング終了日:5月13日(水)

リターン発送日:5月15日(金)

- リターンについて -

4,000円:炙干し芋ぽん酒1本、激ハバネロぽん酒1本、ラベルステッカー2枚、パンフレット

7,000円:炙干し芋ぽん酒2本、激ハバネロぽん酒2本、ラベルステッカー2枚、干し芋1袋、パンフレット

10,000円:炙干し芋ぽん酒3本、激ハバネロぽん酒3本、ラベルステッカー2枚、干し芋1袋、パンフレット

13,000円:炙干し芋ぽん酒4本、激ハバネロぽん酒4本、ラベルステッカー2枚、干し芋1袋、パンフレット

18,000円:炙干し芋ぽん酒6本、激ハバネロぽん酒6本、ラベルステッカー2枚、干し芋1袋、パンフレット

18,000円:激ハバネロぽん酒12本、ラベルステッカー2枚、干し芋1袋、パンフレット

18,000円:炙干し芋ぽん酒12本、ラベルステッカー2枚、干し芋1袋、パンフレット

35,000円:炙干し芋ぽん酒12本、激ハバネロぽん酒12本、ラベルステッカー2枚、干し芋1袋、パンフレット

35,000円:激ハバネロぽん酒24本、ラベルステッカー2枚、干し芋1袋、パンフレット

35,000円:炙干し芋ぽん酒24本、ラベルステッカー2枚、干し芋1袋、パンフレット

- 資金の使い道 -

茨城県のお酒を全国に広めるため、面白ぽん酒開発費用・プロジェクト推進費用としてご利用させて頂きます。

リスク&チャレンジ

私たち茨城産面白ぽん酒プロジェクトは【炙干し芋ぽん酒・激ハバネロぽん酒】を製造するために、現在酒蔵さんと仕様を実現できるよう、プロジェクトを誠心誠意進めています。 しかしながら、開発中の工程において、ラベルデザインなど仕様が一部変更になる可能性もございます。 製造スケジュールについては現在プロジェクト成功を想定した数で調整しておりますが、想定を上回る応援購入の申込みがあった場合、製造工程上の都合や配送作業に伴う止むを得ない事情によりお届けが遅れる場合がございます。 上記のようにプロジェクトページに記載している内容に変更がある場合は、できるだけ早く活動レポートなどで共有を行っていく予定です。 最後に、【炙干し芋ぽん酒・激ハバネロぽん酒】を手に取った皆様に喜んでもらえるよう、プロジェクトチームメンバー一同心を込めて対応していきますので、応援よろしくお願い致します。

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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2020年05月13日までに支払いを完了した時点で、応援購入が成立します。

4,000円の応援購入(税込)

炙干し芋ぽん酒1本、激ハバネロぽん酒1本、ラベルステッカー2枚
炙干し芋ぽん酒1本、激ハバネロぽん酒1本、ラベルステッカー2枚

・炙干し芋ぽん酒:1本(容量:500ml)
・激ハバネロぽん酒:1本(容量:500ml)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒):1枚
・ラベルステッカー(激ハバネロぽん酒):1枚
・パンフレット

※未成年者は応援購入いただけません。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

のサポーター

2020年05月末までにお届け予定

7,000円の応援購入(税込)

炙干し芋ぽん酒2本、激ハバネロぽん酒2本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋
炙干し芋ぽん酒2本、激ハバネロぽん酒2本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋

・炙干し芋ぽん酒:2本(容量:500ml×2)
・激ハバネロぽん酒:2本(容量:500ml×2)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒):1枚
・ラベルステッカー(激ハバネロぽん酒):1枚
・幸田商店様の干し芋一袋(約20~30g)賞味期限約2ヶ月
・パンフレット

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※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
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2020年05月末までにお届け予定

10,000円の応援購入(税込)

炙干し芋ぽん酒3本、激ハバネロぽん酒3本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋
炙干し芋ぽん酒3本、激ハバネロぽん酒3本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋

・炙干し芋ぽん酒:3本(容量:500ml×3)
・激ハバネロぽん酒:3本(容量:500ml×3)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒):1枚
・ラベルステッカー(激ハバネロぽん酒):1枚
・幸田商店様の干し芋一袋(約20~30g)賞味期限約2ヶ月
・パンフレット

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※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2020年05月末までにお届け予定

13,000円の応援購入(税込)

炙干し芋ぽん酒4本、激ハバネロぽん酒4本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋
炙干し芋ぽん酒4本、激ハバネロぽん酒4本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋

・炙干し芋ぽん酒:4本(容量:500ml×4)
・激ハバネロぽん酒:4本(容量:500ml×4)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒):1枚
・ラベルステッカー(激ハバネロぽん酒):1枚
・幸田商店様の干し芋一袋(約20~30g)賞味期限約2ヶ月
・パンフレット

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※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2020年05月末までにお届け予定

18,000円の応援購入(税込)

炙干し芋ぽん酒12本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋
炙干し芋ぽん酒12本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋

・炙干し芋ぽん酒:12本(容量:500ml×12)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒・激ハバネロぽん酒):2枚
・幸田商店様の干し芋一袋(約20~30g)賞味期限約2ヶ月
・パンフレット

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※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2020年05月末までにお届け予定

18,000円の応援購入(税込)

激ハバネロぽん酒12本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋
激ハバネロぽん酒12本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋

・激ハバネロぽん酒:12本(容量:500ml×12)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒・激ハバネロぽん酒):2枚
・幸田商店様の干し芋一袋(約20~30g)賞味期限約2ヶ月
・パンフレット

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※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2020年05月末までにお届け予定

18,000円の応援購入(税込)

炙干し芋ぽん酒6本、激ハバネロぽん酒6本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋
炙干し芋ぽん酒6本、激ハバネロぽん酒6本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋

・炙干し芋ぽん酒:6本(容量:500ml×6)
・激ハバネロぽん酒:6本(容量:500ml×6)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒・激ハバネロぽん酒):2枚
・幸田商店様の干し芋一袋(約20~30g)賞味期限約2ヶ月
・パンフレット

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※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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2020年05月末までにお届け予定

35,000円の応援購入(税込)

炙干し芋ぽん酒12本、激ハバネロぽん酒12本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋
炙干し芋ぽん酒12本、激ハバネロぽん酒12本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋

・炙干し芋ぽん酒:12本(容量:500ml×12)
・激ハバネロぽん酒:12本(容量:500ml×12)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒・激ハバネロぽん酒):2枚
・幸田商店様の干し芋一袋(約20~30g)賞味期限約2ヶ月
・パンフレット

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2020年05月末までにお届け予定

35,000円の応援購入(税込)

炙干し芋ぽん酒24本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋
炙干し芋ぽん酒24本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋

・炙干し芋ぽん酒:24本(容量:500ml×24)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒・激ハバネロぽん酒):2枚
・幸田商店様の干し芋一袋(約20~30g)賞味期限約2ヶ月
・パンフレット

※未成年者は応援購入いただけません。
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※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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35,000円の応援購入(税込)

激ハバネロぽん酒24本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋
激ハバネロぽん酒24本、ラベルステッカー2枚、干し芋一袋

・激ハバネロぽん酒:24本(容量:500ml×24)
・ラベルステッカー(炙干し芋ぽん酒・激ハバネロぽん酒):2枚
・幸田商店様の干し芋一袋(約20~30g)賞味期限約2ヶ月
・パンフレット

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「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するクラウドファンディングプラットフォームです。このページは、 地域活性化カテゴリの 「茨城県民におなじみの干し芋とハバネロをお酒に!茨城産面白ぽん酒プロジェクト」プロジェクト詳細ページです。

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