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伝統・技術を未来へ繋ぎたい! オンライン工芸展開催の応援お願いします

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ストーリー

  1. 伝統の技術・技法を継承する人たちの現在(いま)を未来へ繋げたい
  2. 魔鏡という不思議な鏡をご存じでしょうか 魔鏡との出会いが工芸に携わる方々の応援に向かわせました
  3. 新型コロナ感染症問題で展示の機会を失っている人達にオンラインでの展示の機会を作りたいです

プロジェクト概要

オンライン工芸展を開催したい

第1回伝統工芸展開催

2019年11月、京都市東山区にある大本山東福寺第1回伝統工芸展を開催。

方丈の約150畳の空間にブースを作り、34の出展者、3日間で来場者は約6,000人

1人でも多くの人達、国内外から京都を訪れる方々に、工芸を身近に感じてもらいたい、京都の思い出に手仕事の品を持ち帰って欲しい…その思いで開催しました。

オンライン工芸展開催へ

今年、2020年秋第2回の開催を予定し会場としてお寺も予約していましたが、

この度の新型コロナ感染症問題の影響から開催延期を決定し、オンライン工芸展として開催、ネット上でご縁と出会いを繋ぎたいと思いました。

「魔鏡との出会い」それがひとつの大きな転機

この度のプロジェクト実行者である私は、京都で小さなギャラリーを1人で運営しています。京都で生まれ、京都に育ち、地域や文化の変化を見つめて今に至ります。

ある日見た魔鏡の投影像

魔鏡の投影像を初めて見た時の記憶は今も尚鮮明です。

手仕事により製作される和鏡魔鏡とは、鏡面を見ても普通の鏡とかわらないが、

鏡面に光をあてて、反射光を受けた壁に目をやると、阿弥陀如来像が浮かびあがってみえる…模様や文字が映し出される不思議な鏡です。

手仕事による和鏡・神鏡・魔鏡を製作する山本合金製作所に生まれた鏡師・山本晃久さんは、2014年、安倍首相がバチカン訪問時にローマ法王に献上した切支丹魔鏡の製作にも携わり、現在魔鏡製作の技術を継承する国内でただ一つの工房で家業として従事。伝統技法を受け継ぎ、全国の社寺の御霊代鏡や御神鏡の製作や博物館所蔵の鏡復元にも携わっています。

第1回伝統工芸展では、鏡師・山本晃久氏制作の魔鏡投影宮廷装束司・堺町御門前平七さんによる十二単を特別展示しました。

 ※昨年、東福寺・方丈で開催の際の、魔鏡投影の様子です

  部屋の壁面にて阿弥陀如来像と鳳凰の投影像が…

堺町御門平七さんは、代々伝わる宮廷装束に携わり、平安の昔から大切に守り伝えられた有職織物の格を重んじながら、日本の伝統美をより多くの方に知っていただけるようにと提案しています。

※ 十二単の展示の様子です

伝統の文化 工芸を未来へ

こうした技術・技法は、連綿と継承されるべき大切なもの。

魔鏡を知ったこと、また、多くの作家、職人、工芸士の方との出会いがきっかけとなり、伝統の文化や工芸の世界を未来に繋ぎたい…その思いで第1回伝統工芸展を企画開催しましたが、今年は実イベントの開催を断念せざるおえず、その代わりに「オンライン工芸展を開催したいとの考えに至りました。

新型コロナ感染症問題の影響を多大に受け、展示の機会が益々減少することとなっている、これら工芸の未来を担う人達を応援するため、ネット上で作り手の手仕事を紹介するサイトを開設・運営するオンライン工芸展の資金調達のためのプロジェクトです。

プロジェクト詳細

2020年11月中旬から1か月間、オンラインで工芸展を開催し、出展者とその制作する工芸品をネット上で展示・販売します。

工芸品の魅力を知ってもらい、工芸を身近に感じて欲しい

工芸の現在(いま)を支え、工芸を未来へ繋げる事に支援が欲しい。

そのためのオンライン工芸展開催です。

このプロジェクトで参加者にリターンとして紹介する工芸品は、昨年伝統工芸展に出展された方々の中から、このプロジェクトのために選び、制作をお願いした人達の手により制作されるもの。

伝統の技術を使い、ひとりでも多くの方のもとへ工芸品をと願い生み出されるものばかりです。

工芸展開催の資金調達の応援とともに、これら作り手の方が制作した品を、

ぜひお手元へと願っていますので購入応援お願いします。

リターンについて

・リターンには、工芸士・職人・作家、工房の制作する作品・製品をご用意します。

和鏡、陶器、有職文様の小物、金彩加工の製品など、

作り手の思いが伝わり、手仕事のあたたかさ、その魅力を感じていただけることと想います。

【陶製コースター】蘇嶐窯

京都東山にある蘇嶐窯で制作された、ピンクとブルーの陶製コースター

顔料を練り込んだ上でろくろ成型した後、飛鉋(とびかんな)の技法を施し、

縁には紅を巻き引き締めたデザインです

直径10㎝で、コースターとしてだけではなく豆皿としての使用もご提案します

ピンクとブルーのセットもご用意しています

【金彩ガラストレイ(豆皿)「Haku」】二鶴工芸 上仲昭浩

金彩工芸は、桃山・江戸時代に確立された、布に金箔を施す技術で

その技術を生かしたガラス製トレイ(豆皿)

コットンピンク生地に純金箔を使い割り箔(箔に不規則な割れ模様を施す)加工

豆皿として、また、アクセサリーを置くトレイとしてのご使用など

【革に手描友禅染したキーリング 市松】染工房正成 上仲正茂

着物を染める技術「手描友禅」を使って革を染めたキーリング

手描友禅は、江戸時代より受け継がれた技術で、この作品は、市松の輪郭に糸目糊を

置き、筆で彩色、地色を刷毛でぼかして染めている

ブルー色に市松部分をオレンジにし、男女どちらにも使用していただけたらと

今回のプロジェクト用に彩色している

【リネンあずまトートバック】takenaka kinsai

軽くて丈夫なリネンの生地に「型箔」と呼ばれる金彩工芸の技術で、箔を使い装飾

使い勝手の良い伝統的なあずま袋を現代的な視点から見直し、ちょっとした外出にも

金彩で少し華やかさを加味している

グレーブルーの2色からお選び下さい

【和鏡 「鏡の子」有職文様巾着袋&房付 一寸二分魔鏡 セット】

鏡師・山本晃久 宮廷装束司・ 堺町御門前平七

〇鏡の子 (手鏡)

銅鏡の鈍重な輝きを伝統の輝きとして後世に残せるよう古式にのっとって制作した鏡

プロジェクトのために、有職文様の巾着袋と房を付けています。

〇一寸二分魔鏡

投影像は、「阿弥陀如来」「大日如来」「普賢菩薩」の三つからお選び下さい

「八陵鏡」と「円鏡」のふたつからお選び下さい

※ 木製の台は付いていません

〇今回のプロジェクトのためのセット

・鏡の子 鏡袋・房付

・一寸二分魔鏡 ※ 選択をお願いします

(1)投影像の選択 大日如来・阿弥陀如来・普賢菩薩 の3種より

(2) 鏡胎の選択 八陵鏡 ・ 円鏡 の2種より

【一寸二分魔鏡について】

(1)投影像の選択

〇三つの投影像

一寸二分魔鏡は、三つの投影像からお選び下さい

左から 大日如来像 阿弥陀如来像 普賢菩薩像の画像です

このプロジェクトでは 50点 の設定とさせていただき

大日如来像-10点 阿弥陀如来像-20点 普賢菩薩像-20点

上記が、三つのモチーフの投影見本画像です

そして、次に

(2)鏡胎の選択

〇二つの鏡胎

一寸二分魔鏡は、二つの鏡胎からお選び下さい

『一寸二分魔鏡 八陵鏡』

『一寸二分魔鏡 円鏡』

〇有職文様 鏡袋

鏡師・山本晃久さん

・集まった資金は、オンライン工芸展のためのネット構築費用と、本展告知物として

印刷物の制作、返礼品の購入のための資金とさせて頂きます。

スケジュール

9月16日 プロジェクト開始 ~11月16日まで公開

11月16日 オンライン工芸展開始 (~12月15日までの会期)※予定

12月 15日返礼品のお送り開始 (~2021年5月15日)

実行者紹介

実行者である、わたくし、村山靖香は、2011年から京都市中京区でギャラリー「紅椿それいゆ」を1人で運営しています。

多数の作品展と、イベントやセミナー、演奏会を開催。また、外部での活動として、作品展示・演奏会、ライブ書道・演奏会・作品展示など、「伝える」ことの工夫を、個性をもって重ね、

2015年より、京都を発信するギャラリーとして、京都の伝統工芸に焦点をあて、伝統工芸に携わり、技術・技法を踏襲する作家・職人・工芸士の方々・企業をご紹介する企画展を開催し、運営の骨子のひとつに、地域や京都の文化・芸術への認知を高め、工芸品を京都の内外の方へ、また、京都へ入洛する国内外の方へとご縁を紡ぐよう企画展開催を続けてきました。

これまでに開催した作品展では、和鏡、京漆器、京表具、京七宝、京友禅、京菓子、金彩加工、西陣織箔工芸、銀細工、京絞り、竹工芸、京焼などの京都の伝統工芸を始め、創作和紙人形、日本画、洋画、ガラス工芸、版画、陶芸、つまみ細工などの芸術、工芸品を多数ご紹介しています。

2019年には、伝統工芸展事務局を立ち上げ、自身のギャラリー運営とは、少し立場をかえ、工芸の魅力をより伝える機会を作るため代表として活動、11月の3日間、京都市東山区にある東福寺で第1回伝統工芸展の企画・開催を実施しました。

2020年秋には、第2回を開催するために準備、会場の確保までしていましたが、今回の新型コロナ感染症問題のため、やむなく実イベントとしての開催の延期を決定し、オンライン工芸展の企画・開催を決め、

本プロジェクトでオンライン工芸展実現のための応援をお願いしようと決意しました。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施するにあたり、 課題は、オンライン工芸展の出展者募集から、ネットでの開催までの準備期間。 開催に不可欠な出展者それぞれによる作品画像提供など、実行者の想定できない原因で準備の遅れが出て、工芸展の会期そのものがずれ込む可能性は0ではありません。 会期を決定し、速やかに発信。出展者募集から進めていきますが、会期の延期の必要が出た場合は参加者にお伝えします。 応援していただいた参加者の方のため、工芸に携わる人達のため、そして、オンライン工芸展にアクセスして下さる方が多くなるよう、魅力ある出展者が参集下さるようにも務めます。 また、 返礼品については、すべて手仕事でありお送りする期間を長く予定させて頂いております。 参加者の数次第で、制作の遅れが生じることが起きるかも知れませんが、参加者へは責任と誠意をもって対応していきますので、応援の程をどうぞ宜しくお願い致します。

サポーターからの応援コメント

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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2020年11月16日までに支払いを完了した時点で、応援購入が成立します。

10,000円(税込)

飛鉋 陶製コースター 青
飛鉋 陶製コースター 青

飛鉋 陶製コースター 青 1点
サイズ 直径 10センチ 厚さ 5ミリ
技法  飛鉋
顔料を練り込んだ土でろくろ成形した後、飛鉋の技法を施し、
伝統技術を用いた陶製コースタ
あえて無釉にすることでグラスの水滴がつくことがありません

制作 蘇嶐窯
京都東山区にある京都・清水焼と福岡・小石原焼に伝わる技術を
それぞれ受け継ぐ職人が互いの技を融合し、夫婦で作陶活動をしている

のサポーター

残り

2021年05月末までにお届け予定

10,000円(税込)

金彩ガラストレイ 豆皿 Haku
金彩ガラストレイ 豆皿 Haku

金彩ガラストレイ 豆皿 Haku
サイズ 直径 約10センチ × 厚み約3ミリ 重さ57グラム

金彩工芸の職人がガラス加工業者とコラボレーションし制作したガラス製トレイ(豆皿)
純金箔を使い、割り箔加工を施したコットン生地をガラスの裏面に接着し、特殊樹脂でサンドしています

制作
二鶴工芸(ふづるこうげい) 上仲昭浩
桃山・江戸時代に確立された技術で、帯や着物等、布に金箔を施す金彩工芸職人

のサポーター

残り

2021年05月末までにお届け予定

10,000円(税込)

飛鉋 陶製コースター ピンク
飛鉋 陶製コースター ピンク

飛鉋 陶製コースター ピンク 1点
サイズ 直径 10センチ 厚さ 5ミリ
技法  飛鉋
顔料を練り込んだ土でろくろ成形した後、飛鉋の技法を施し、
伝統技術を用いた陶製コースタ
あえて無釉にすることでグラスの水滴がつくことがありません

制作 蘇嶐窯
京都東山区にある京都・清水焼と福岡・小石原焼に伝わる技術を
それぞれ受け継ぐ職人が互いの技を融合し、夫婦で作陶活動をしている

のサポーター

残り

2021年05月末までにお届け予定

15,000円(税込)

革の手描友禅染したキーリング 市松
革の手描友禅染したキーリング 市松

キーリング 市松 オレンジ
サイズ 約5センチ × 9センチ (リング含む)

着物を染める技術「手描友禅」を使って革を染めたキーリングで
市松の輪郭に糸目糊を置き、筆で彩色し、地色を刷毛でぼかして染めています

制作
染工房 正茂 / 上仲 正茂
手描友禅は、江戸時代より受け継いできた技術で
京都市内北区原谷に工房を構えている



のサポーター

残り

2021年05月末までにお届け予定

20,000円(税込)

飛鉋 陶製コースター 青・ピンク セット
飛鉋 陶製コースター 青・ピンク セット

飛鉋 陶製コースター ピンク・青 各 1点
サイズ 直径 10センチ 厚さ 5ミリ
技法  飛鉋
顔料を練り込んだ土でろくろ成形した後、飛鉋の技法を施し、
伝統技術を用いた陶製コースタ
あえて無釉にすることでグラスの水滴がつくことがありません

制作 蘇嶐窯
京都東山区にある京都・清水焼と福岡・小石原焼に伝わる技術を
それぞれ受け継ぐ職人が互いの技を融合し、夫婦で作陶活動をしている

のサポーター

残り

2021年05月末までにお届け予定

25,000円(税込)

リネンあずまトートバック グレー
リネンあずまトートバック グレー

リネンあずまトートバック グレー 
サイズ 425 × 430 mm

軽くて丈夫なリネンの生地に「型箔」と呼ばれる金彩工芸の技術で、箔を使い装飾。
伝統的なあずま袋を現代的な視点から見直し、金彩で少しの華やかさを添えています。

制作
takenakakinstakenakakinsai
「きもの」の世界で培った金彩の技を「食」「住」の分野で展開する京都・嵐山の金彩工房
未来にまで継承される「これからの金彩」を模索している。

のサポーター

残り

2021年05月末までにお届け予定

25,000円(税込)

リネンあずまトートバック ブルー
リネンあずまトートバック ブルー

リネンあずまトートバック ブルー 
サイズ 425 × 430 mm

軽くて丈夫なリネンの生地に「型箔」と呼ばれる金彩工芸の技術で、箔を使い装飾。
伝統的なあずま袋を現代的な視点から見直し、金彩で少しの華やかさを添えています。

制作
takenakakinstakenakakinsai
「きもの」の世界で培った金彩の技を「食」「住」の分野で展開する京都・嵐山の金彩工房
未来にまで継承される「これからの金彩」を模索している。

のサポーター

残り

2021年05月末までにお届け予定

100,000円(税込)

鏡の子 有職文様巾着カバー・房付 と 一寸二分魔鏡 セット 大日如来
鏡の子 有職文様巾着カバー・房付 と 一寸二分魔鏡 セット 大日如来

「鏡の子」鏡袋・房付 
※ 魔鏡ではありません
サイズ 鏡面部分 直径75ミリ 
    持ち手部分含む 長さ128ミリ 
    重さ 約110グラム
    青銅製ニッケルメッキ仕上
※木製台は付いていません
    
「一寸二分魔鏡」大日如来
※ 鏡胎 八陵鏡 円鏡のどちらかをお選びください
  サイズ 直径 約38ミリ 重さ 約30グラム 
  鏡胎/黄銅製金メッキ仕上 鏡面/ステンレス

「鏡袋」
サイズ 縦11,5 × 9,5センチ
織物は絹製品、文様は平安時代から伝わる有職文様

「房」
サイズ 全体の長さ 9,5センチ
頭という丸い部分、房とも、全て絹製品で手工芸品 撚り房です

制作
鏡師・山本晃久  鏡の子 / 一寸二分魔鏡
1975年生 国内でただひとつ、手仕事による和鏡・神鏡・魔鏡を製作する
山本合金製作所に生まれ、家業に入る
祖父 山本凰龍に師事して伝統技法を受け継ぎ、全国の社寺の御霊代鏡や御神鏡の
制作や博物館所蔵の鏡復元に携わる

堺町御門前平七  有職文様鏡袋 / 房
京都御苑・堺町御門前に店を構え、江戸初期より装束を調進し、自家製仕立てから
衣紋(着付け)まで一貫して携わり、有職故実に則った装束の調進に努めている

のサポーター

残り

2021年05月末までにお届け予定

100,000円(税込)

鏡の子 有職文様巾着カバー・房付 と 一寸二分魔鏡 セット 阿弥陀如来像
鏡の子 有職文様巾着カバー・房付 と 一寸二分魔鏡 セット 阿弥陀如来像

「鏡の子」有職文様巾着カバー・房付 
※ 魔鏡ではありません
サイズ 鏡面部分 直径75ミリ 
    持ち手部分含む 長さ128ミリ 
    重さ 約110グラム
    青銅製ニッケルメッキ仕上
    
「一寸二分魔鏡」阿弥陀如来像
※ 鏡胎 八陵鏡 か 円鏡 のどちらかをお選びください
  サイズ 直径 約38ミリ 重さ 約30グラム 
  鏡胎/黄銅製金メッキ仕上 鏡面/ステンレス
  
「鏡袋」
サイズ 縦11,5 × 9,5センチ
織物は絹製品、文様は平安時代から伝わる有職文様

「房」
サイズ 全体の長さ 9,5センチ
頭という丸い部分、房とも、全て絹製品で手工芸品 撚り房です

制作
鏡師・山本晃久  鏡の子 / 一寸二分魔鏡
1975年生 国内でただひとつ、手仕事による和鏡・神鏡・魔鏡を製作する
山本合金製作所に生まれ、家業に入る
祖父 山本凰龍に師事して伝統技法を受け継ぎ、全国の社寺の御霊代鏡や御神鏡の
制作や博物館所蔵の鏡復元に携わる

堺町御門前平七  有職文様鏡袋 / 房
京都御苑・堺町御門前に店を構え、江戸初期より装束を調進し、自家製仕立てから
衣紋(着付け)まで一貫して携わり、有職故実に則った装束の調進に努めている

のサポーター

残り

2021年05月末までにお届け予定

100,000円(税込)

鏡の子 有職文様巾着カバー・房付 と 一寸二分魔鏡 セット 普賢菩薩像
鏡の子 有職文様巾着カバー・房付 と 一寸二分魔鏡 セット 普賢菩薩像

「鏡の子」有職文様巾着カバー・房付 
※ 魔鏡ではありません

サイズ 鏡面部分 直径75ミリ 
    持ち手部分含む 長さ128ミリ 
    重さ 約110グラム
    青銅製ニッケルメッキ仕上
    
「一寸二分魔鏡」 普賢菩薩像
※ 鏡胎 八陵鏡 か 円鏡 のどちらかお選びください
  サイズ 直径 約38ミリ 重さ 約30グラム 
  鏡胎/黄銅製金メッキ仕上 鏡面/ステンレス
  
「鏡袋」
サイズ 縦11,5 × 9,5センチ
織物は絹製品、文様は平安時代から伝わる有職文様

「房」
サイズ 全体の長さ 9,5センチ
頭という丸い部分、房とも、全て絹製品で手工芸品 撚り房です

制作
鏡師・山本晃久  鏡の子 / 一寸二分魔鏡
1975年生 国内でただひとつ、手仕事による和鏡・神鏡・魔鏡を製作する
山本合金製作所に生まれ、家業に入る
祖父 山本凰龍に師事して伝統技法を受け継ぎ、全国の社寺の御霊代鏡や御神鏡の
制作や博物館所蔵の鏡復元に携わる

堺町御門前平七  有職文様鏡袋 / 房
京都御苑・堺町御門前に店を構え、江戸初期より装束を調進し、自家製仕立てから
衣紋(着付け)まで一貫して携わり、有職故実に則った装束の調進に努めている

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2021年05月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するクラウドファンディングプラットフォームです。このページは、 社会貢献カテゴリの 「伝統・技術を未来へ繋ぎたい! オンライン工芸展開催の応援お願いします」プロジェクト詳細ページです。

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