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「そんなこと知らなかった!」を少なくしたい!からだにいいことpreco(プレコ)

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こんにちわ!この度は、私たちのプロジェクトにご興味をもっていただき、誠にありがとうございます。本企画は、「将来の妊娠・出産」を考える女性や、結婚に憧れはあるけれど、妊娠・出産については漠然と「いつかできるだろう」と“ぼんやり”としか思っていない女性たち向けに、とっても役立つ雑誌風書籍(MOOK本)の刊行資金を募るプロジェクトです。

[企画趣旨]

昨年来、プレコンセプションケアというコトバが話題になっています。
これは、「コンセプション(Conception)=受胎」の意味から、「妊娠前管理」と訳されますが、決して妊娠出産のためだけのコトバではありません。
現代女性の生涯月経回数は400~500回に達し、これは、昔の女性に比べて10倍にもなると言われています。
そんな現代を生き抜く女性自らが、「食」「運動」「睡眠・休養」といった普段の生活習慣から健康を見直し、自分の身体と向き合い、その結果として、産みたいと思ったときに産める身体をつくること。
そして、将来のあらゆる疾病リスクを抑えることにつながる考え方と実践ノウハウを学ぶことが、プレコンセプションケアなのです。


そのため、内容としては、

●太っているのに栄養不足って?!
●あなたはドッチ? ヘルシーガールのメニュー選び!
●体の冷えは心も冷やす?
●からだブスになる7つの生活習慣

●タバコとアルコールが母体に与える影響
●母体としての自分を知ること(排卵~着床までの仕組み)
●加齢による卵子の数の変化と流産リスク
●卵子凍結保存の実態と、かかる費用

●ブライダルチェック(結婚時に行う婦人科健診)
●妊娠力アップの栄養補給
●低出生体重児の問題
●受動喫煙は、将来産まれてくる赤ちゃんにも悪影響
●不妊治療の最新情報 ・・・等の情報も必須です。

今を生きるすべての女性のために、まるごと1冊、自らの選択に基づき、やりたいことができる身体づくりのための考え方とノウハウが、ぎっしりつまった本となります。

 

[月刊からだにいいこと編集部が、このMOOK本を作る理由(わけ)]

30~40代を中心読者とするからだにいいこと編集部は、
20代は赤ちゃんのことを考えずに過ごし、30代になってから不妊に悩む・・・、
そんな女性をたくさん見てきました。

20代から「授かり」を意識した体をいたわりながら過ごすことは、
一生の健康の土台づくりとしても大切なことです。

巷に、「妊活本」は多々ありますが、ほとんどが「すぐに妊娠したい!」と思っている女性だけに向けて作られているのが現状です。

この新MOOK本では、そんな従来の読者ターゲット層に加え、「赤ちゃん」や「妊娠」のことをまだ意識していない女性をも、主要な読者ターゲットとして捉えることで「妊娠適齢期」への気づきを得ていただき、結婚→出産という自らのライフプランを早い段階で設計できるようにすることを、その発刊の狙いとします。

 

[MOOK本の概要]
●発売日:2017年11月16日

●サイズ:A4変形(天地270×左右210)・カバーなし

●発行元:(株)祥伝社

●編集:(株)からだにいいこと

●予価:1,300円(税別)

●販売場所:全国の書店、大学生協、Amazon等

●プロモーション:専用WEBサイトを創刊と同時に立ち上げ&各種SNSで拡散

 

[MOOK本タイトル] 
からだにいいことpreco 【読み方:からだにいいことプレコ】

 

[読者ターゲット]
20代から30代を中心とした、「将来の妊娠・出産」を考えるすべての女性たち。
結婚に憧れはあるけれど、妊娠・出産については漠然と「いつかできるだろう」と“ぼんやり”としか思っていない女性たち。
もしくは、結婚はしたものの、妊娠は「そのうち自然に授かるだろう」と“ぼんやり”と思っている女性たち。

 

[装丁・ページボリューム]
計116Pを予定。
見た目はおしゃれでカワイイ本。ただし、キャッチで刺激的なワードを使用。
また、大上段から「妊娠するための知識」と言われると、まだ引いてしまう女子たちがターゲットなので、「安全日なんてあると思うな!」というような予期せぬ妊娠をしないためにもきちんと自分の体を知ることが大切という切り口の企画などを作る。

 

[予定しているページ割・コンテンツイメージ]
●第1章テーマ:「ワタシ、今のカラダのままで大丈夫?」
・実録20代女子のカラダこんなにヤバくなってます!
・やせているのがなんで悪いの?
・基礎体温のABC 女子のバイオリズム崩壊警報発令中
・受動喫煙のリスクをきちんと知る

●第2章テーマ:「ワタシ、結婚したら赤ちゃん産みます!」
・卵子と精子の不思議
・生理不順は万病の元?! レディースクリニックへGO!
・20代から! 女性特有の病気と不妊
・女子なら知っておきたい 避妊とピルの話
・赤ちゃんが来る! 最新妊活エトセトラ
・不妊ってどういうこと?

 

[MOOK本のタイトル”プレコ”(プレコンセプションケア)とは?]

プレコンセプションケア(Preconception care)の、コンセプション(Conception)とは「受胎」のことで、このコトバは「妊娠前管理」と訳されます。つまり、女性やカップルが将来の妊娠を考えながら自分たちの生活や健康に向き合うことです。
プレコンセプションケアは、妊娠を計画している女性だけではなく、すべての妊娠可能年齢の女性にとって大切なケアです。

海外では、米国疾病管理予防センター(Centers for Disease Control and Prevention:CDC)や世界保健機関( World Health Organization, WHO)などがPreconception Careを提唱しています。

 

[プレコンセプションケアを取り巻く状況と、このプロジェクトの話題性]

フランスの二大高級ブランドグループ「モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン」(LVMH)と「ケリング」が2017年9月6日、ファッションモデルの健康と労働環境を改善するため、痩せすぎたモデルをファッションショーや広告写真に起用しないとする新たな基準を発表しました。

フランスなどでは痩せすぎたモデルへの憧れが女性の拒食症を助長しかねないとの指摘があり、このような事態になったのですが、日本ではまだ、若い女性たちは「痩せていること=BEAUTY」という考え方が主流です。

そのような状況のなかで、現代の若い女性たちの摂取エネルギー量は、戦後の女性たちと同水準であるという衝撃の事実から、この飽食の時代に、いかに無知な食べ方をしているかを知り、さらには、痩せている女性から生まれくる子どもは低出生体重児になる確率が高く(※1)、そういった状態で生まれてくると将来の生活習慣病のリスクも高くなるというエビデンス(※2)が出ている中で、「妊娠前のからだづくり」の重要性をぜひ、若い世代の女性に知ってほしいと、心から思っています。

「プレコンセプションケア」は、2017年6月にNHKの番組でも特集で取り上げられ、今、話題になりつつあるキーワードなのです。

※1

近年の我が国では平均出生体重が減少し、特に2500g未満で生まれてくる低出生体重児の割合は、この20年間で約2倍に増加しています。全体の出生数に占める低出生体重児の割合は現在約10%で、世界平均の6.5%前後と比べても非常に高い数字です。この原因のひとつは、母親になる20~30代の女性におけるスリム信仰があり、BMI18.5未満のやせの割合が20代では22.5%に達し、これも、20年前と比べると約2倍となる数字です。

※2

DOHad(Developmental Origin of Health & Disease・成人病胎児期発症起源説)によれば、将来の健康や特定の病気へのかかりやすさは、胎児期や生後早期の環境の影響を強く受けて決定されるとされており、出生体重と生活習慣病等での死亡率の相関もすでに、様々な調査データで明らかになっています。

 

私たちは、「月刊からだにいいこと」という名の健康雑誌を2004年以来13年間にわたり、編集制作してきた編集会社です。ですが、「株式会社からだにいいこと」は、単なる編集プロダクションではなく、「生活者の健康的な人生を、セルフメディケーション概念の普及と浸透でサポートする企業」・・・セルフメディケーションエージェントなのです。
 

「セルフメディケーション」=「自分の健康は自分で守る。という意識をもつこと。」つまり、普段の生活から「健康」に留意し、「睡眠」「運動」「食事」の3大要素には特に気を配りながら、毎日を生きていくこと。WHOでは、「自分自身の健康に責任を持ち、軽度な身体の不調は自分で手当てすること」と定義しています。
セルフメディケーションの普及と浸透は、年々増大するこの国の医療費を、少しでも抑制することに直結し、そのためには国民ひとりひとりの「気づき」が何よりも大切であると考えます。
この、セルフメディケーションを実践するための「気づき」の元となる「きっかけ」を創りたい―――――それが私たちの想いであり、創業のミッションです。

 

社名ロゴマークの4つのハートは、それぞれ「場の提供者」「啓発団体と医療従事者」「行政」「企業」を意味し、さらに、ピンクのハート内の白丸は、生活者を意味します。
この白丸をアタマと見れば、人間が両手・両足を広げたカタチが浮かんできます。つまり、生活者の「からだの健康」を4つのパートナーの方々と支えていく…。それが株式会社からだにいいことの目指す姿です。

 

今回、プレコンセプションケアというキーワードのもとで、医療関係者の方々はもとより、大学機関、企業そして行政と、様々な方のご支援を得て、この世に大切な1冊の本が産まれます。

 

今を生きる女性たち、そして将来の日本を創る次世代の子供たちの健康を守るための、このプロジェクトに是非、ご支援をいただければ幸いです。

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このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、サポーターがプロジェクトに支援を申し込んだ時点でプロジェクトの成立(売買契約の成立)となります。

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いをサポーターの支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 社会貢献カテゴリの 「「そんなこと知らなかった!」を少なくしたい!からだにいいことpreco(プレコ)」プロジェクト詳細ページです。

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