プロジェクト実行者
ストーリー
- 害獣として駆除された野生鹿の皮をアップサイクルしたジビエレザーを活用。
- 野生鹿の傷を日本の伝統技法「金継ぎ」によって美しいデザインへ昇華。
- 京都の職人が手作業で金継ぎを施すため、全てが一点モノの特別な財布です。
この商品のポイント

① 自然から授かった革素材:害獣として駆除された野生鹿の皮をアップサイクルした、命の循環を体現するジビエレザー
② 野生の「傷」が「金」のアートに変わる:日本の伝統が息づく、野生鹿の傷を黄金のラインで蘇らせた美しいデザイン
③ 命の証を、纏う:特殊技術でレザーに「金継ぎ」を施した、唯一無二のミニウォレット
「傷がある」だから美しい

一般的な革製品では、傷のない綺麗な革が良しとされ、傷のある革は廃棄されたり、顔料で厚塗りして隠されたりしています。
しかし、それは本当に「良いこと」なのでしょうか?
野生の鹿が生きてきた証である「傷」を否定することは、その命の物語を否定することではないでしょうか。
私たちは逆転の発想をしました。「傷を隠す」のではなく、「金継ぎ」によって「最も美しい部分」に変えるのです。
割れた器を修復し、新たな価値を与える日本の伝統精神「金継ぎ(Kintsugi)」。
この精神をレザーに取り入れることで、ネガティブだった傷は、世界に一つだけのアートピースとして生まれ変わりました。
ジビエレザーとは?

今回使用する素材「ジビエレザー」は、害獣として駆除された野生鹿の皮をアップサイクルしたサステナブルレザー(本革)です。
近年、日本各地で野生動物による農作物被害や家屋への侵入、人身被害など、害獣による被害は大きな社会問題となっています。
この問題には様々な要因があり簡単に解決できることではありませんが、私たちの生活を守るために一定数の野生動物が害獣として駆除されています。
害獣として駆除された動物の肉は食肉として流通するようになってきましたが、皮を資源として活用するジビエレザーの有効活用はまだまだ進んでいません。
ジビエレザー活用の難しさ

ジビエレザーの活用に際して、問題となるのは多くの場合「野生動物特有の傷」です。
これまでの皮革産業ではレザーの傷は「商品の不良」として扱われる場合が多く、天然素材ゆえの「デメリット」として扱われてきました。
畜産物から作られたレザーであっても傷が問題とされているのですから、野生動物であれば「傷はあって当たり前」であるため、ジビエレザーを使った商品の流通を広げることが難しい要因のひとつとなっています。
ジビエレザー活用への挑戦

わたしたちはジビエレザーの活用を推進するために、国際ファッション専門職大学の学生たちと一緒に「野生鹿革を使ったレザーHANTEN」を開発にチャレンジしました。
野生鹿の活用を目指す上で最大の問題となる「傷」については
・隠す
・”傷”を魅力としてブランディングする
・”柄”として捉える
・気にしない
など、様々な意見がありましたが、最終的に「傷を天然素材の魅力」として あえて隠すことはせずにプロダクトのデザインとして落とし込みました。
このレザーHANTENの開発を通じて、「傷」を「いかに素材の魅力に昇華していくか?」という探求の中で出た様々アイデアの中のひとつが日本の伝統的な技術「金継ぎ」です。
ジビエレザー×金継ぎ

金継ぎとは 割れたり、欠けてしまった陶磁器を漆で接着し、繕った部分を金粉で装飾する伝統的な技法です。
単に修理するだけでなく、修復跡を装飾として見せることで、器に新たな価値と魅力を与えます。
通常はレザーに金継ぎを施すことはありませんが、私たちの目指す「ジビエレザーの傷やシミを活かしたものづくり」のコンセプトに共感してくださった金継ぎ職人さんの協力を得て「ジビエレザー×金継ぎ」が実現しました。
本物の金継ぎ職人によって「野生の傷」は「美しいデザイン」となって「世界にひとつだけの傷モノ財布」が完成します。
自然の傷を活かしたデザインは、同じモノは2つと存在しません。
「自然由来の傷」を活かし描かれる景色は一つ一つ全てが特別な一点モノ、手に入れたあなただけのものです。
伝統と技術の融合
曲がる革に施す、割れない金継ぎ

通常、硬い陶器に使われる金継ぎを、柔らかく動く「革」に施すことは極めて困難です。
すぐに剥がれたり割れたりしないよう、京都の職人と試行錯誤を重ねた「特殊な定着技術」を採用。
日常使いに耐えうる強度と、金継ぎの美しさを両立させました。

革へのこだわり
もちもちふっくら鞣し製法

今回使用するジビエレザーは鹿革です。
鹿革の特徴は「もちもちふっくらとした柔らかさ」。
最高の「もちもちふっくら」を目指すべく、革鞣し職人こだわりの鞣し製法によって完成したレザーは吸い付くようなタッチ感の もちもちふっくらレザー。
いつまでも触っていたくなるようなタッチ感です(触りすぎご注意ください)
金継ぎとの相性抜群の墨染め

レザーの染色には墨(スミ)を使用しています。
真っ黒ではなく絶妙な濃淡のある「墨黒」によって、金継ぎの景色に奥行きが生まれます。
使いやすさへのこだわり
キャッシュレス時代に最適なコンパクト設計
「世界にひとつだけの傷モノ財布」は、見た目以上にしっかり容量が入る構造に仕上げました。
ミニ財布ながら、コイン・カード・お札がすべて収納可能です。
さらに、お札も折らずに収納できる設計にしました。

<カード6枚、コイン16枚、お札9枚 >収納時

小銭入れは片側をマチ付きにすることで収納力をアップ

<中身が入っている状態と入っていない状態の厚みの比較>

首から下げた状態でも、簡単に中身にアクセス可能——
そんな自然な使い心地を目指しました。

手のひらサイズのコンパクトな本体

「たった50g」の超軽量仕様

三つ折りを開いた状態の外側(金継ぎは未加工の状態)

三つ折りを開いた状態の内側

日常に「侘び寂び」を纏う
ビジネスシーンで:
名刺交換や会計の際、さりげなく取り出した財布の金継ぎ模様が、会話のきっかけに。「それ、どこの財布ですか?」「実はこれは金継ぎで…」と語れる大人の余裕。
●プライベートで:
カフェでの休憩中、テーブルに置くだけで絵になる佇まい。
使い込むほどに鹿革が馴染み、金継ぎの表情も変化していく「経年変化(エイジング)」を楽しむ豊かな時間。
● 大切な人へのギフトとして:
「あなたは私にとって特別な存在」という意味を込めて、世界に一つの財布を贈る。








なぜ傷がダメなのか?— 開発に込めた思い
なぜ傷がダメなのか?

私たちのプロジェクトに参加してくれた学生たちの多くは疑問に感じるそうです。
・言われなければレザーに傷があることにも気づかなかった
・傷があっても全然気にならない
・むしろ傷 かっこよくない?
学生たちに「レザーの傷」について意見を聞くと、ほとんどの学生はネガティブな印象を持っていない、むしろ「何の意識もしていない」という状況は、私たちにとって新鮮な驚きでした。
レザーの傷は不良品?

私たち皮革業界では多くのブランドが「レザーの傷は不良品」という基準で品質管理を行っているのが現状です。
そのため、こんなことも起きてしまいます。
革問屋 「レザーに傷があるのはあたりまえだから定価で納品します」
メーカー 「レザーに傷があるから返品します」
レザーを扱っていると、こういったやりとりは特に珍しくも無く、日常的な出来事です。
「傷」を購入動機へ

「傷=不良品」という世界線で働いてきた私たちにとって、学生の「傷のあるレザーはかっこいい」という意見は非常に新鮮なものでした。
そこから何度もディスカッションを重ね、私たちはひとつの方向性を見いだしました。
「傷があるからかっこいい」という世界線へのゲームチェンジ
私たちは「傷」を購入動機へ昇華していくために、「どうしたら傷がかっこよくなるのか?」を探求し、2つの方法論にたどり着きます。
・傷があった方がハマるアイテムを作る
・傷をデザインに昇華する
そこから私たちのプロジェクトは加速していきます。
傷があった方がハマるアイテム - レザーHANTEN

傷があった方がハマるアイテムとして、私たちはレザーHANTENの商品化にチャレンジしました。
江戸時代の「火消し半纏」をモチーフにしながらも、シルエットは現代的にモダナイズ、背面には日本的な波模様のペイントを施し、表よりも裏地を派手にする江戸の美意識「裏勝り」も取り入れました。
当初は海外のクラウドファンディング(Kickstarter)での販売を目指していましたが、Kickstarter担当者との打ち合わせで「商品としては面白いが、初めてのチャレンジでこの販売価格は無謀」という率直なご意見をいただき敢えなく断念。
レザーHANTENは今後の商品化に向けてプロジェクトは引き続き継続中です。
傷をデザインに昇華する

これまでの取り組みの中から出てきた様々なアイデアの一つが金継ぎでした。
「割れてしまった大切な器を漆と金粉で補修し、新たな”美”として昇華する」
金継ぎの美学は、私たちが目指すジビエレザー活用の価値観との親和性の高さを感じながらも「レザーに金継ぎ」という前例が無いため、実現は簡単ではありません。
・金継ぎ職人さんに加工をお願いする? → あまりやりたがらない問題
・レザーの職人さんに金継ぎを覚えてもらう? → 果たしてビジネスになるのか問題
・自分たちでやる? → そんなに手先が器用じゃない問題
など、色々な方法を検証しながら実現の可能性を探ってみたものの、なかなか突破口が見つからない日々が続きました。
「まずは試してみましょう」出会いから始まる物語

しかし、京都の若手の金継ぎ職人さんと出会う機会に恵まれ、これまでに「レザーに金継ぎ」などやったことがないにも関わらず私たちのプロジェクトにご興味を持っていただいたことがきっかけでプロジェクトが動き始めます。
「まずは試してみましょう」
そんな職人さんの言葉によって「金継ぎレザープロジェクト」はスタートしました。
いくつかのクリアしなければならない技術的な問題もありましたが、職人さんの技術と知見によって「金継ぎレザー」が完成し、今回の商品化にたどり着くことができました。
100年後の伝統工芸を目指して

近年、大きな社会問題となっている「害獣被害」ですが、その対策としてシカやイノシシなどの野生動物は個体数調整のために駆除されています。
その駆除された野生動物のお肉は食用として流通するなど、少しずつですが資源としての活用が進んできていますが、「皮」に関してはほとんどが廃棄されているのが現状です。
そんな「害獣として駆除された動物の皮=ジビエレザー」の有効活用が進まない理由のひとつが「野生動物ゆえに傷やシミが多い」という品質面での課題。
そこで私たちは傷部分に金継ぎを施すことで「傷をデザイン」として新たな価値と美しさを表現しました。
「傷があるから美しい」
日本人の美意識をとりいれた金継ぎレザーは、新しい時代の「日本の工芸品」を目指します。
商品情報



本体サイズ:W 7.0 cm × H 11.0 cm × D 1.5 cm
ストラップ長さ:40 cm *ストラップは取り外し可能
重量:50g
収納:小銭ポケット、カード6枚、紙幣数枚
素材:野生鹿革(墨染め)*金継ぎには本金粉を使用
生産国:日本
FAQ
Q.金継ぎは剥がれてきたりしませんか?
A.簡単に剥がれ落ちることはありませんが、使用による摩擦によって少しずつ擦れてくることはありますが、そういった経年変化も含めてお楽しみいただければと思います。もし使用によるダメージが気になる場合は新たに金継ぎを施こすことも可能です。費用等につきましては補修の内容によって変わってきますのので「プロジェクト実行者」ページの「実行者にメッセージ」よりお問い合わせください。
Q.初期不良品への対応や保証について
A.使用に問題ある場合は返品・交換対応します。ただ、プロジェクトに使う革の特性上、革の傷等に関しての返品や交換にはご対応できませんので予めご了承くださいませ。
スケジュール
〔2026年1月26日〕プロジェクト開始
〔2026年3月30日〕プロジェクト終了
〔2026年6月下旬〕超早割、早割、Makuake割のリターン発送
〔2026年8月末から〕通常価格のリターン発送開始
〔2026年9月末まで〕全てのリターン発送終了
※ご注文状況や、革、各種パーツの供給状況によりスケジュール変更する可能性がございます。
リターンについて

今回ご用意したリターンは「墨染めジビエレザー」に「金継ぎ」を施したミニ財布です。
「金継ぎ」は京都の職人が 1点 1点 手作業で施していきます。
「金継ぎ」のデザインは「基本パターン」は同じになりますが、個体ごとの「傷のある場所」によってデザインをアレンジしていきますので、二つとして同じデザインは存在しない「世界にひとつだけの傷モノ財布」となります。

実行者紹介
サステナブルレザーを未来の子供たちへ
私たちは生きていくためにお肉を食べます。お肉を食べるために動物の命をいただきます。それは遠い昔から続いてきたことで、これからも続いていくのだと思います。
私たちのご先祖様はお肉を食べるためにいただいた命をできるだけ無駄なく活用するために残った皮をアップサイクルしたサステナブルレザーを発明しました。
お肉を食べて残った皮をアップサイクルする。
ご先祖様が残したサステナブルなメッセージを未来の子供たちに伝えていくことが私たちの使命です。

ロビココはレザーのプロデュースカンパニーです
はじめまして。株式会社ロビココ 代表の森田です。
私は皮革卸の大手 富田興業株式会社(東京都台東区)で21年間の経験を経て2024年2月に株式会社ロビココを創業しました。前職では営業や商品企画の責任者を兼任し、商品の開発、海外素材の買付け、展示会のプランニング、会社のブランディング、広報業務等に携わり、自身が携わったサステナブルレザーはテレビ番組にも取り上げられ業界内外で話題となりました。

株式会社ロビココでは前職でのキャリアを活かし国内および海外市場へ向けた国産レザーのブランディングやサステナブルレザーの開発に力を入れています。
特に京都宇治の老舗茶屋「森半」と共同開発を行ったサステナブルレザー「抹茶レザー」は、2025年3月に香港で開催されたレザーの国際展示会「APLF香港」において「ベストオブAPLFアワード」を受賞、展示会出品商品の中から「最も革新的な素材」として世界に認められました。

環境問題への取り組みとして、皮革産業における資源ロス問題の解決を目指し国際ファッション専門職大学との産学連携による「ソーシャル レザー プロジェクト」を立ち上げ、食肉の副産物である皮革素材の有効活用を目指した活動を行っています。
今回の「金継ぎ財布」はこの「ソーシャル レザー プロジェクト」から生まれたプロダクト第一弾です。

現在は廃棄されてしまっている野生鹿の皮を資源として有効活用することを目指したプロダクトですが、開発期間中ずっと「サステナブルだからというだけで購買動機になりうるのだろうか?」という疑問がありました。
最終的に私たちは「サステナブルを謳った商品はやめよう」という判断をしました。
私たちが目指すべきは「ジビエレザーを使って売れるモノを作る」ことではなく、「ジビエレザーを継続的に活用する産業の創出」でなないか?と。
「ジビエレザーを使う意味」ではなく「ジビエレザーにしか無い魅力」を探求した結果、金継ぎの「傷を美として昇華する」という日本的な価値観にたどり着いたのは、決して偶然ではないと思っています。
ジビエレザーを使い
傷を金継ぎによって美に昇華し
「金継ぎレザー」という新たな工芸・産業を創出し
100年後の伝統工芸を目指すストーリーを
日本のものづくりを担う若い世代に向けて伝えていく
これからそんなことをしていこうかと思っています。
100年後の2126年、残念ながら私たちは生きてはいませんが、もし金継ぎレザーが日本の伝統工芸となっていたなら、その歴史の1ページ目はこのプロジェクトです。
応援してくださる皆さんと一緒に新たな「日本の工芸」を育てていきたいと考えていますのでよろしくお願いいたします。
株式会社ロビココ
代表取締役 森田正明
国際ファッション専⾨職⼤学について(PIIF︓Professional Institute of International Fashion)
55年ぶりの国の⼤学教育改⾰により、⽇本で唯⼀のファッション・ビジネスの新⼤学制度として2019年4 ⽉に開学しました。「服の、先へ。」という理念のもと、服をつくるだけにとどまらず、その先にあるライフスタイル、サービス、カルチャー、コミュニケーションにまで、「クリエイション」と「ビジネス」で世界に変⾰をもたらす⼈を育てる⼤学です。
全員が海外のファッション現場を経験する「海外実習・インターンシップ」をはじめ、世界のトップブランドとの連携、⽇本の繊維産地での実習など「※今までにない学び」を実践できます。(※2019年4月施行の学校教育法改正に伴う新たな高等教育カテゴリーとして)
卒業時には国際通⽤性のある学位として国が認めた専⾨職の「学⼠」を取得することができます。

リスク&チャレンジ
本商品の革は野生のジビエレザーとなりますので、血筋・しわ・傷跡など個別に差異がございます。予めご了承下さい。 ※傷等の理由での返品・交換はお受けできませんのでご了承の上お買い求めください。 【配送遅延とキャンセルについて】 本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。応援購入の性質上、配送遅延のおそれがございます。原則として、配送遅延に伴う応援購入のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から 3ヶ月 を超えた場合には、希望者に限りキャンセルにて対応させていただきます。 【商品等の不具合による返品・交換】 原則として、サポーター都合によるキャンセル・返金は承っておりません。 (サポーター都合のキャンセル不可の例:イメージと違う、誤注文、長期不在) ◾️対応条件: 商品の初期不良の場合、到着後14日以内にプロジェクトページの「実行者にメッセージ」よりご連絡ください。状況を確認の上、返金対応、または良品との交換対応をさせていただきます。 ◾️返金額: リターン金額(税込)の全額 ◾️返品送料/再送料: 実行者負担 【返品・交換をお受けできない商品】 ・サポーターの責任により破損、汚損が生じた商品 ・商品のタグ、付属品、パッケージ(箱、袋など)を紛失、破棄された商品 ・事前にご連絡をいただいていない商品 ・商品到着後、15日以上経過した商品 【交換をお受けできないケース】 ・限定品や同一商品の在庫がない場合など、代替品をご用意できない商品
サポーターからの応援コメント
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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2026年03月30日までに支払いを完了した時点で購入が成立します。
決済時に安心システム利用料として2.2%(税抜)がかかります。
インボイス(適格請求書):対応可
【Makuake割】ジビエレザー×金継ぎ財布1個
26,125円(税込)
・完成した製品 × 1点
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※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【通常価格】ジビエレザー×金継ぎ財布1個
27,500円(税込)
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【超早割】ジビエレザー×金継ぎ財布1個
22,000円(税込)
・完成した製品 × 1点
[一般販売予定価格 27,500円の20%OFF]
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
【早割】ジビエレザー×金継ぎ財布1個
24,750円(税込)
・完成した製品 × 1点
[一般販売予定価格 27,500円の10%OFF]
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 ファッションカテゴリの 「ジビエレザーの傷を金継ぎ。自然を活かした美しさ。全てが一点モノの特別な財布。」プロジェクト詳細ページです。