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【圧倒的臨場感】わずか7cmの隙間が、日常を劇場に変える。超薄型サブウーファー

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ストーリー

  1. 【低域の解像度がもたらす立体的サウンド】単なる重低音の増強ではない、奥行と臨場感溢れる音場体験
  2. 【床に置かないサブウーファー】モニター下のちょっとした隙間に収まるサイズ。デスクトップを劇場に
  3. 【選べるスピーカー&アンプ】サブウーファーとの相性にこだわり設計。シーンに合わせて自在にセット

映画。音楽。ゲーム。
日頃、私たちが目にしている様々な映像は、驚くほど高精細になりました。
しかし、その映像を支える「音」はどうでしょうか。

私たちは、薄型テレビやPCモニター、プロジェクターのスピーカーでは、よりコンパクトさを求める物理的な制約により、音の土台となる“低域”がどうしても不足しがちだと感じていました。

そこで、この“音の体温”を取り戻すために、デスクトップという限られた空間で最大級の感動を生む、全く新しいサブウーファーを開発しました。

さらに、このサブウーファーと組み合わせることを開発段階から想定して設計したサテライトスピーカーや、お使いいただくシーンに合わせて選べる2種類のアンプもご用意。

これらをお好みに合わせて組み合わせれば、皆様の日常にがさらに豊かに、もっと気軽に“癒しの時間”を手軽に堪能できるシステムが誕生します。

サブウーファーを導入する最大のメリットは、単なる重低音の増強だけではありません。

低音がしっかりと土台を支えることで、中高域の透明感が増し、音場に奥行きと立体感が生まれます。

音量を上げられない環境でも、サブウーファーがあれば痩せることのない“厚みのある音”を楽しめます。

これまでのサブウーファーは床置きが主流でしたが、私たちは“デスクの上におけるサイズ”を実現。

厚さはたったの7cm。モニター台の隙間にスッポリ収まるミニマル仕様で、デスク上のスペースを犠牲にしません。

また、スピーカーとサブウーファーが近い距離に並ぶことにより低音と中高音の位相がズレにくく、音がバラバラにならずに塊となって届く“密度の高い音”を体験できます。

なお、スピーカーが向いている方向(下面)には、床や台、壁等、スピーカーと平行な面が必要です。
また、SW-W1に取り付けた脚の高さで確保している隙間は、わたしたちが意図した音質を実現するために最適なものとなっています

Bluetoothなどのワイヤレス接続で発生してしまうずかな“音ズレ”が、有線にはほとんどありません。
一瞬の判断が求められるゲームや、演者の口元と声が一致すべきライブ映像の視聴において、有線こそが最高の選択だと私たちは考えています。

また、圧縮による劣化のない、アンプからスピーカーへ直接届くピュアな伝送を保証します。

複雑なペアリングや通信規格のアップデートに左右されず、“つなげば鳴る”という道具としての普遍的な価値を提案します。

今回のリターンでは、サブウーファーと相性の良い2種類のアンプからお選びいただけるセットをご用意。

皆さまの好みに合わせたシステムアップが可能です。

自社開発のスピーカーとサブウーファーをセットにすることで、面倒な相性選びから解放。
届いたその日から“正解の音”を手に入れることができます。

今回ご紹介する「SW-W1」は、新開発の重低音スピーカー1機と、同振動構造のパッシブラジエイター2機を搭載。
パッシブラジエイターの共振周波数を最大限に生かし、小さく薄い筐体の中で驚くほどダイナミックで楽器が奏でる自然な重低音再生(38Hz程度~)を実現しました。
メインスピーカーである重低音担当のスピーカーユニットは、サイズが4インチで、長ストローク、超薄型に設計。
使われている各種素材は耐温度特性や耐疲労性、更に電気特性など細かく吟味し、小型ながら耐久性に大変優れたウーファーユニットに仕上がりました。

エッジには内凹式三元エチレンプロピレンゴムを、また平板振動板には軽量で剛性の高い二重炭素繊維ハニカムを採用。
更にボイスコイルには特殊な二重骨格定位方式で構成されているため、驚くほどの薄さを実現。
サブウーファーユニットとパッシブラジエイターをセットに使い様々な調整を行うことで、物理的に効率良く、音質的には自然な低域を軽々とつくりだすシステムを構築しています。

わずか7cmの薄型筐体が解き放つのは、単なる低音ではありません。
それは、映画の緊張感であり、ライブの熱狂であり、ゲームの没入感。
メインスピーカーだけでは描ききれなかった“空気の震え”を補完することで、あなたのライフスタイルに合わせたあらゆるコンテンツが、全く新しい表情を見せ始めます。

地響きのような臨場感
爆発シーンや巨大な物体が動く際の、体に伝わるような重低音を再現します。

静寂の深み
嵐の前の静けさや、深い海の底。低域がしっかり鳴ることで、静かなシーンの圧や緊張感が際立ちます。

セリフの厚み
2.1chで中低域をサブウーファーが支えることで、登場人物の声に芯が通り、より感情豊かに聞こえます。

キック音のキレ
バスドラムの「ドッ」という衝撃が遅延なく届くことで、リズムに体が自然と反応します。

会場のサイズ感
ホールやスタジアム特有の“低い残響音”を再現。目で見ている映像以上に、空間の広がりを感じさせます。

ベースの旋律
埋もれがちなベースラインが明瞭になり、楽曲の構成が立体的に浮かび上がります。

距離感の把握
忍び寄る足音や背後の気配...低域が含まれる環境音がリアルになることで、敵との距離や位置関係が直感的に分かります。

アクションの快感
魔法の発動や銃撃の反動がデスクを通じて指先に伝わるような感覚(高密度設計の恩恵)が、プレイ体験を一段引き上げます。

世界観への没入
重厚なBGMが鳴り響く中での冒険は、小型スピーカーだけでは味わえない“別世界感”を生み出します。

サポーターの歓声
何万人もの地鳴りのような歓声が層となって聞こえ、まるでスタジアムにいるような高揚感を味わえます。

インパクト音のリアル
サッカーのシュート音、野球の打球音、ラグビーのコンタクト音。これらに重みが加わることで、プレーの激しさがダイレクトに伝わります。

解説の聴きやすさ
低域をサブウーファーに任せることで、メインスピーカーの負荷が減り、実況の声がクリアに分離して聞こえるようになります。

従来のサブウーファーはそのサイズや重量から、床に置くのが常識でした。
しかし、それでは足元が塞がり、スピーカーとの距離が離れることで音のバランスが崩れやすくなります。

「SW-W1」は、デスク上のデッドスペースであるモニターの下に収まる、超コンパクト設計を実現。

スピーカーとサブウーファーがデスク上に並ぶことで、低音から高音までがひとつの塊となって耳に届きます。
この“位相の良さ”が、まるで目の前にアーティストが立っているかのような圧倒的な立体感を生み出すのです。

「SW-W1」は、Bluetoothなどのワイヤレス接続には対応していません。それは、音質と信頼性を最優先した私たちの“答え”です。

1フレームを争うゲームや、ライブ映像の熱量をそのまま受け取るために、”音ズレというストレス”を極力排除することを目指しました。

複雑なペアリングや通信規格のアップデートに左右されることはありません。
何年経っても、つなげばそこに最高の音が鳴る。道具としての普遍性を大切にしました。

今回のリターンでは、超薄型サブウーファー「SW-W1」を中心として、あなたの好みに合わせた最適なシステムをご提案します。

「SW-W1」のために開発された、約12cm角のコンパクトなキューブ型スピーカー。
高級オーディオ機に採用されるリボンツイーターをウーファーの中心に配置した2Way同軸(コアキシャル)構造を採用し、高域から低域までが一点から放射される“点音源”を実現しました。

SW-SP3は、コンパクトなサブウーファーのための、コンパクトなスピーカー。
SW-W1の音域を計算し、お互いがお互いをカバーして幅広い音域を表現できるよう設計されています。

2.1chシステムと聞くと、設置のしやすさの反面、音質は”それなり”というイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。
しかし私たちは、音響専門のプロフェッショナルとして、コンパクトな2.1chシステムでは実現が難しかった空気感や、音の存在感・深みを“デスクトップサイズ”で実現しました。
ぜひ、この組み合わせをご自宅でご体感いただければ幸いです。

デジタル音源を、もっと血の通った温かい音で聴きたい-
その願いを叶えるのが、真空管とデジタルアンプ(D級)の長所を融合させたハイブリッドアンプ。デスクの片隅に置けるコンパクトな筐体に、音楽の魂を揺さぶる表現力を凝縮しました。

左右のスピーカーが描く“36kHzの煌めき”と、真空管が加える“音の厚み”。そして、超薄型サブウーファーが支える“揺るぎない土台”。
この3点が揃うことで、デスクトップはアーティストの息遣いを感じる特等席へと変わります。
有線接続だからこそ叶う、ノイズや遅延のない純粋な音楽体験。それは、日常の中で心から癒やされる、贅沢な時間を提供します。
なお、本製品は2024年にMakuakeプロジェクトを実施した「SWL-T01」にサブウーファー出力を追加した新しいモデルです。

4K・8Kと、テレビ映像は劇的に美しくなりました。配信サービスでは最新の録音技術による高品位な音声信号が届いています。
しかし、テレビの「薄さ」の代償として、その音を鳴らし切るスピーカーのスペースは失われてしまいました。
私たちは「アンプの存在を忘れ、音の感動だけを残す」という、オーディオメーカーとしては自虐的とも言える逆転の発想で、テレビ専用アンプを開発しました。

サブウーファー専用出力を装備。
映画の「震え」、ライブの「鼓動」、ゲームの「リアリティ」
左右のコンパクトスピーカーに超薄型サブウーファーを加えることで、リビングの風景は一変します。

テレビを見るという日常が、“その場に居合わせる”という非日常の体験へ。
お気に入りのスピーカーをつなぎ、サブウーファーを隙間に忍ばせる。
ただそれだけで、あなたのリビングは極上のエンターテインメント空間へと進化します。
なお、本製品は2025年12月~2026年2月にMakuakeプロジェクトを実施したものと同一製品です。

SOUND WARRIORは、長野県上田市に本社工場を構え、2026年で創業103年を迎える城下工業株式会社のオリジナルブランドです。

弊社は、1966年よりヘッドホン下請け生産を開始し、59年間、様々なオーディオ機器を手掛けてまいりました。

真空管アンプの開発は2001年から開始し、自社ブランド生産は2003年から本格的にスタート。
2006年、ハイレゾという言葉がまだない時代、業界に先駆けてデジタルオーディオの開発に着手し、2008年よりOEM供給、2014年より自社ブランド製品を生産しています。

わたしたちSOUND WARRIORでは、「少し背伸びをすればどのご家庭でもお楽しみいただけるオーディオ機器」を皆様にお届けしたいと考えております。

今回のサブウーファーをはじめ、スピーカー、アンプはいずれもデスクや棚に収まるミニマルサイズ。デスクトップやリビングにそのまま導入いただけるシステムとなっています。

もちろん、オーディオ機器メーカーとして「音」には妥協できません。

「音」を通じて、ご自宅でのリラックス時間を豊かにするお手伝いができれば、これ以上の慶びはありません。

・形式:ウーファー(4inchx1)+ドロンコーン(4inchx2)型
・再生周波数特性:38Hz~150Hz(可変)
・本体サイズ・重量:約W520mmxH69mmxD200mm、約3.1kg

■アンプ仕様

・最大出力:50W
・周波数フィルター:35Hz~100Hz-200Hz(調整可能)
・電源:DC24V 2.5A
・付属品:ACアダプター、オーディオミニプラグケーブル、取扱説明書

形式:同軸2WAY 密閉型
   リボンツイーター×1、コーン型ウーファー×1
入力インピーダンス:4Ω
出力音圧レベル:85dB
定格入力:10W
最大入力:
周波数特性:95Hz~36kHz
サイズ、重量:W 約118×H 約128×D 約128mm、約1kg(1台)
付属品:スピーカーコード(1m)×2本、取扱説明書

電源電圧:DC 12V~15V(ACアダプター)
構成:プリ段 真空管 12AU7×1本、パワー段 D級アンプ
消費電力:最大45W、電源オン無信号時 約9W(電源オフ待機時 約0.2W)

【デジタル入力】
■USB入力
端子:Type B
信号規格:USB1.1
PCMサンプリング周波数:32/44.1/48kHz
PCM量子化ビット数:16bit
■OPTICAL入力
端子:角型光デジタル(TOS-Link)
信号規格:S/PDIF (IEC-60958) 2ch リニアPCM
サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz
量子化ビット数:16/24bit
【アナログ入力】
端子:LINE入力 RCAピンジャック L/R、AUX入力 3.5mmステレオミニジャック(AUX優先)
【スピーカー/ヘッドホン出力】
■スピーカー出力
SPEAKER端子:スピーカーターミナル L/R
最大出力:10W+10W(1kHz、1%、8Ω)
適合スピーカーインピーダンス:4Ω~8Ω
スピーカー出力周波数特性:5Hz~100kHz(± 3dB)
■ヘッドホン出力
PHONES端子:Φ6.3mmステレオ標準ジャック
最大出力:45mW(LOW / 1 kHz, 1 %, 16 Ω)
     55mW(LOW / 1 kHz, 1 %, 32Ω / 40Ω)
     240mW(HIGH / 1kHz, 1 %,300Ω)
ヘッドホンインピーダンス(GAINスイッチの目安):LOW 16Ω以上250Ω未満、HIGH 250Ω以上
■サブウーファー出力
SUB OUT端子:3.5mmステレオミニジャック
本体サイズ、重量:W 約130×H 約75×D 約133mm(突起物含まず)、約0.74kg
付属品:ACアダプター、取扱説明書

電源:AC100V 50/60Hz(ACアダプター)、DC 15V(本体)
消費電力:最大 35W、待機時 1W以下
本体サイズ:W 約146.6×H 約40×D 約165.6mm(突起物含まず)
本体重量:約0.7kg
■デジタル入力
OPTICAL端子:角型光コネクタ(TOS-Link)
信号規格:S/PDIF(IEC-60958) 2ch リニアPCM
サンプリング周波数:32/44.1/48/96/192kHz ※88.2kHz以上 EQモード無効
量子化ビット数:16bit
■アナログ入力
アナログ端子:AUX入力 Φ3.5mmステレオミニジャック
■デジタル出力
OPTICAL端子:角型光コネクタ(TOS-Link)
信号規格:S/PDIF(IEC-60958) 2ch リニアPCM
サンプリング周波数:32/44.1/48/96/192kHz
量子化ビット数:16bit
■アナログ出力
SPEAKERS端子:4mmバナナプラグ対応端子
最大出力:11W+11W(1kHz、8Ω、光デジタル入力、付属ACアダプター使用時)
適合スピーカーインピーダンス:4Ω~8Ω
SUBWOOFER端子:Φ3.5mmステレオミニジャック
定格出力:0.93Vrms(1kHz、光デジタル入力、0dBFS)
付属品:ACアダプター、角型光デジタル音声ケーブル、オーディオミニプラグケーブル、ゴム足×4、取扱説明書

Q:テレビ用アンプ「SW TV Plus」プロジェクトでSW-SP1(ブックシェルフ型スピーカー)を応援購入しました。こちらのスピーカーとサブウーファーを組み合わせて使用した場合、効果が得られますでしょうか?

A:
SW-SP1(周波数特性 67Hz ~ 30kHz)は、単体でも自然で豊かな低音域をお楽しみいただけるスピーカーとなっていますが、当プロジェクトのサブウーファーを組み合わせることで更に迫力ある重低音をお楽しみいただけます。
ただし、当プロジェクトでご用意しているスピーカー/SW-SP3(周波数特性 120Hz ~ 36kHz)とサブウーファーを組み合わせた場合と比べると、サブウーファーを追加したことでご実感いただける効果は小さくなります。

Q:サブウーファー背面にある「FREQUENCY」というツマミは何を調節するものでしょうか?

A:
「FREQUENCY」は、本製品(サブウーファー)に実装したローパスフィルター回路によって低域をお好みで調節するために設けています。組み合わせるスピーカーにあわせて、お好みでお使いいただけます。
なお、当プロジェクトリターン品のスピーカー/SW-SP3と組み合わせてお使いいただく場合は、FREQUENCYツマミをセンターの位置でご使用いただくことを推奨いたします。

城下工業株式会社は、長野県上田市に本社を置く、音響・通信機器の研究開発型製造メーカーです。
私たちは、大正12年、生糸製造所として創業。1961年(昭和36年)には法人に改組し、電線、電子部品製造を経て、現在の音響・通信機器を中心とした電子製品の企画・開発・製造・販売を行い、自社ブランド商品やOEM商品をご供給してまいりました。

弊社の音響ブランド「SOUND WARRIOR(サウンドウォーリア)」では、より上質なサウンドを、高いコストパフォーマンスで提供、仕事から遊びまで、”音とヒトのかかわりを心地よく”をコンセプトに、製品企画から開発、製造、販売はもちろん、ご購入後のカスタマーサービスまですべて日本国内で行っております。
オーディオ機器には「専門知識が必要」「場所をとる」「高価」というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
それでも忙しく仕事や家事を終えた後で、リラックスして過ごす時間のお供に音楽や映画鑑賞、ゲームを楽しまれる方も多いはず。
それらのコンテンツそのものだけでなく、一緒にお酒やコーヒーを楽しむ時間は生活の中で貴重なひとときです。
これまで培ってきた技術やノウハウを駆使して、できるだけ多くの方にそんな時間をお届けすることが、私たちの使命であると考えております。

この度、弊社のMakuakeプロジェクト第5弾としてご紹介させていただく運びになったSW-W1は、現実的にご自宅で導入いただける製品を目指して企画・開発したサブウーファーです。


ご自宅での日々の視聴体験を、より充実したお時間にしていただければと願っています。
ぜひ、皆様の応援購入よろしくお願いします!

リスク&チャレンジ

【配送遅延とキャンセルについて】 本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。応援購入の性質上、配送遅延のおそれがございます。原則として、配送遅延に伴う応援購入のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から 2ヶ月 を超えた場合には、希望者に限りキャンセルにて対応させていただきます。 【商品等の不具合による返品・交換】 原則として、サポーター都合によるキャンセル・返金は承っておりません。 (サポーター都合のキャンセル不可の例:サイズが合わない、誤注文、長期不在) ◾️対応条件: 商品の初期不良、またはお届けした商品がご注文内容と異なる場合、到着後14日以内にプロジェクトページの「実行者にメッセージ」よりご連絡ください。状況を確認の上、返金対応、または良品との交換対応をさせていただきます。 ◾️返金額: リターン金額(税込)の全額 ◾️返品送料/再送料: 実行者負担 【返品・交換をお受けできない商品】   ・サポーターの責任により破損、汚損が生じた商品   ・商品のタグ、付属品、パッケージ(箱、袋など)を紛失、破棄された商品   ・事前にご連絡をいただいていない商品   ・商品到着後、15日以上経過した商品 【交換をお受けできないケース】   ・限定品や同一商品の在庫がない場合など、代替品をご用意できない商品 ※一部国内に類似品が出回っている可能性がございます。弊社では他社の類似品に関してのお問い合わせには対応できませんので、ご了承ください。弊社商品のオリジナル性については、上記プロジェクトに関する情報をご覧ください。 製造者(工場の所在地): サブウーファー/SW-W1、同軸2Wayキューブ型スピーカー/SW-SP3 中国 ハイブリッド真空管アンプ/SWL-T01Plus、テレビ用アンプ/SWD-TV1 日本(長野県上田市)

サポーターからの応援コメント

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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2026年06月29日までに支払いを完了した時点で購入が成立します。

決済時に安心システム利用料として2.2%(税抜)がかかります。

インボイス(適格請求書):対応可

超早割20%OFF|サブウーファー&スピーカー&ハイブリッド真空管アンプ

87,520円(税込)

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2026年07月末までにお届け予定

・サブウーファー「SW-W1」×1
・キューブ型スピーカー「SW-SP3」×1
・ハイブリッド真空管アンプ「SWL-T01Plus」×1
[一般販売予定価格109,400円の20%OFF(税・送料込)]

※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

早割15%OFF|サブウーファー&キューブ型スピーカー

50,660円(税込)

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2026年07月末までにお届け予定

・サブウーファー「SW-W1」×1
・キューブ型スピーカー「SW-SP3」×1
[一般販売予定価格59,600円の15%OFF(税・送料込)]

※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

早割15%OFF|サブウーファー&スピーカー&テレビ用アンプセット

84,490円(税込)

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2026年07月末までにお届け予定

・サブウーファー「SW-W1」×1
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[一般販売予定価格99,400円の15%OFF(税・送料込)]

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※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
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2026年07月末までにお届け予定

・サブウーファー「SW-W1」×1
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[一般販売予定価格109,400円の15%OFF(税・送料込)]

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・サブウーファー「SW-W1」×1
[一般販売予定価格34,800円の12%OFF(税・送料込)]

※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
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[一般販売予定価格59,600円の12%OFF(税・送料込)]

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※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
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※それ以降のご入金の場合、2026年7月末までの配送となります。
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※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
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超早割20%OFF|サブウーファー

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2026年05月末までにお届け予定

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※それ以降のご入金の場合、2026年7月末までの配送となります。

※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 プロダクトカテゴリの 「【圧倒的臨場感】わずか7cmの隙間が、日常を劇場に変える。超薄型サブウーファー」プロジェクト詳細ページです。

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