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SNS世代の私達が踏み出す第一歩!共に歩んでくれる支援サポーター募集プロジェクト

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私たちにできることは少ないかもしれない。

でも、できることがあるならやりたい。
 

みなさんはアフガニスタンと聞くとどんな事をイメージしますか?

これまで私たちは、アフガニスタンと聞くと戦争、治安の悪さなどをイメージしていました。ですが、私たち同世代のアフガニスタンの方、主に女性の方は読み書きができない人が多いのです。

アフガニスタンでは、23年間も続いた内戦が2001年に終結したものの、教師や学校施設の不足や、貧困問題により教育を受けることが難しい現状が今もなお続いています。戦争とは関係のない子供達が、環境や男尊女卑のせいで、学校に通えていません。

その確率は、女性の場合2人に1人が学校にいけないという事になります。

さらに、旧タリバン政権時代には女子教育が認められていなかった為、アフガニスタンにおける15歳〜24歳の女子の非識字率は68%にのぼります。

つまり、3人に2人の若い女性は文字を書けないという事です。

私たちは、少しでも力になりたいと思いました。これから生まれてくる子供たちに同じ思いはして欲しくないし、今一生懸命生きている子供達にも勉強だってさせてあげたい。

きっと、将来の夢がある子だってたくさんいるはず。

上記の写真をみてください。

日本の学校との違いがわかると思います。それでも、アフガニスタンの子供達は勉強がしたいんです。日本では、学校が当たり前のようにあるのに行かない人がいたり、勉強が嫌いで真面目に取り組まなかったりする人も少なくありません。

私たちにも当てはまる事はあります。

当たり前の事もままならない環境にたった事がないので、偉そうな事は言えませんが、だからと言って何もしないのはどうなのかなと疑問を覚えました。

私たちにできる事があるなら、やろうと思いました。

だけどさっきもいった通り、私たちだけでは何もできません。でも、同世代の代表に私たちが立って、みんなと協力しながら少しでも貢献できたら、私たちは嬉しいです。

なので、協力してくれた人たちには、私たちからお礼をします。私たちが立てた目標に、みんなで達成できたら嬉しいな。

ご協力、お願いします。

共感頂いた方へのお礼の品

直筆サイン入りバンビウォーター

I LADY.エコバック

バンビウォーターにサインをするYurina

 

1997年10月16日生まれ。愛知県在住。

高校一年の時に何気なく始めたSNSをきっかけに、多くのフォロワーを獲得。
”インスタ映え”にこだわったInstagramのフォロワーは現在39,000人に及びYouTuberとしても活動中。

現在は大学に通いながら彼氏であるIchiroと共に撮影の日々を歩んでいます。

1997年12月9日生まれ。愛知県在住。

調理学校を卒業後、独学で学んだ動画編集技術を活かし、彼女であるYurinaとYouTuberとして活動を開始。
Instagramに投稿した自身の歌声で男女共に人気。

今後はモデル業から音楽活動まで幅広い活動を予定しています。

SNSに生きる私たちだからそこ、今回のプロジェクトを行おうと思いました。私たちのYouTubeを見てくれている人はわかると思いますが、私は高校生の頃、いじめに遭っていました。誹謗中傷、無視、悪口など、たくさん経験しました。

それはSNSで知らない人からも言われるようになり、恐怖とストレスで私は、治らない病気になりました。

今でもその病気と一生懸命向き合っています。

「じゃあSNSを辞めればいいのに」と言われることもありますが、もう逃げるのは嫌だったし、応援してくれる人もたくさんいるからこそ、私たちはこうして活動を続けます。

そのSNSだからこそ、みんなと協力して何かできないかと考えました。

最初は自分たちだけで、ボランティア活動を行おうと思い、インターネットを中心に調べていました。そこで、アフガニスタンの記事を見て、ジョイセフさんというNGO団体にお話しをお聞きする機会を頂けることになりました。

お話を聞くなかでより、自分たちにできることはなんなのか考える事が出来ました。私たち二人では、限りのある事しかできませんが、いつも見てくれている人の協力があれば、かたちにできるんじゃないかと考えました。

アフガニスタンの小学校1校(生徒数300〜500名)に

・黒板セット(黒板、黒板消し、チョーク)
・ゴザ1枚
・飲料水容器3個
・給水タンク(手洗い用)3個
の物資支援

今回は初めての取り組みになるので、どのくらい集まるかわわかりません。

協力してくださるサポーターが大勢いて、想定以上の支援金になった場合、ストレッチゴールというシステムを利用して支援できる学校を2校、3校と支援を増やしていきます。

Yurina

こんにちは、Yurinaです。

私たちの企画に目を通して頂き、本当にありがとうございます。私は、高校時代に受けたいじめが原因で病気になり、夢を諦めなくてはならない事を経験しました。

普段、当たり前にできていた事が急に当たり前じゃ無くなってしまう瞬間を私は知っています。

今ではパートナーであるIchiroと楽しくYouTuberとして活動していますが、20歳という大人になる年を界に、私たちの微量な影響力で何かできないか考えました。

もしも、私の生まれた地がアフガニスタンだったら、戦時中に生まれ、4歳までその恐怖と隣り合わせでいます。今でも勉強はできず、家事に専念しているかもしれません。当たり前だった生活は一瞬にして逆さまになり、当たり前は戻ってこないのです。

インターネットに掲載されている情報や、ジョイセフさんにお伺いしたお話しか知識はありませんが、少なくとも私の病気よりも、大変な思いをしていたに違いません。もう、そんな思いをして欲しくないので、ひとつでも多くの笑顔を届けたいと思いました。

みんなで力を合わせれば、少しでも貢献できると思います。
みなさま、ご協力お願いします。

Ichiro

僕は現在も国籍がフィリピンにあります。貧富の差が激しい国で有名なフィリピンの現状を、帰国するたびに経験します。今回、Yurinaからこのプロジェクトに対して初めて相談を受けた時、僕もすぐに同じ気持ちになりました。

僕たちにできることがあるなら率先的にやっていこうと思います。

ですが、Yurinaと2人で頑張っても限界はすぐにきてしまいます。みんなと同じ目標に向かって頑張って行ければと思います。

支援するコースを選択する

支援するコースを選択する

このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、サポーターがプロジェクトに支援を申し込んだ時点でプロジェクトの成立(売買契約の成立)となります。

500円コース(税込)

☆1 お礼メール
☆1 お礼メール

・お礼のメール

※サポーター1人ひとりに作成させていただきます。

7人が支援しています。

2018年02月中にお届け予定です。

1,000円コース(税込)

☆2 お礼ビデオ+☆1
☆2 お礼ビデオ+☆1

・お礼のメール
・お礼のビデオメッセージ

※サポーター1人ひとりに作成させていただきます。

22人が支援しています。

2018年03月中にお届け予定です。

2,000円コース(税込)

☆3 I LADY.リボン+☆2
☆3 I LADY.リボン+☆2

・お礼手書き手紙
・お礼のビデオメッセージ
・I LADY.リボン

※サポーター1人ひとりに作成させていただきます。

6人が支援しています。

2018年03月中にお届け予定です。

5,000円コース(税込)

☆4 I LADY.ノート、サイン入りバンビウォーター+☆3
☆4 I LADY.ノート、サイン入りバンビウォーター+☆3

・お礼手書き手紙
・お礼のビデオメッセージ
・I LADY.リボン
・I LADY.ノート
・サイン入りバンビウォーター

※サポーター1人ひとりに作成させていただきます。

5人が支援しています。

2018年03月中にお届け予定です。

10,000円コース(税込)

☆5 +☆4
☆5 +☆4

・お礼のメール
・お礼のビデオメッセージ
・I LADY.リボン
・I LADY.ノート
・サイン入りバンビウォーター

※サポーター1人ひとりに作成させていただきます。

0人が支援しています。

2018年03月中にお届け予定です。

50,000円コース(税込)

☆6 +☆5
☆6 +☆5

・お礼のメール
・お礼のビデオメッセージ
・I LADY.リボン
・I LADY.ノート
・サイン入りバンビウォーター
・I LADY.エコバック


※サポーター1人ひとりに作成させていただきます。

1人が支援しています。

2018年04月中にお届け予定です。

100,000円コース(税込)

☆7 ゆりいちちゃんねる出演!+☆6
☆7 ゆりいちちゃんねる出演!+☆6

・お礼のメール
・お礼のビデオメッセージ
・I LADY.リボン
・I LADY.ノート
・サイン入りバンビウォーター
・I LADY.エコバック
・ゆりいちちゃんねる出演!
→なぜ100,000円の支援をしてくださったのかなどをインタビューします。

※サポーター1人ひとりに作成させていただきます。
※YouTube出演は任意になります。

0人が支援しています。

2018年04月中にお届け予定です。

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いをサポーターの支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 社会貢献カテゴリの 「SNS世代の私達が踏み出す第一歩!共に歩んでくれる支援サポーター募集プロジェクト」プロジェクト詳細ページです。

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