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【寄附型】新たな困難を乗り越え、2024年『京都祇園祭山鉾行事』サポーター募集

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ストーリー

  1. 近年、ウィルス感染の拡大、戦争、そして地震など様々な災厄が降りかかってきました。
  2. この災厄が我々の生活を脅かし、多くの祭礼行事が中止・中断に追い込まれています。
  3. 私達は、どんな困難が起ころうとも、京都祇園祭を絶すことなく、執り行なうことを使命と考えます。

本プロジェクトは、寄附型(寄附控除対象)となります。今回ご用意致しましたリターン何れにもご支援いただきました皆様に、寄附金控除証明書を送付いたします。

本プロジェクトを通じてのご寄附は、所得税、住民税などの優遇措置が受けられます。 詳しくは、こちらのWEBサイト(https://www.nta.go.jp/publication/pamph/koho/kurashi/html/04_3.htm) を確認ください。
また、手続き方法や金額などの詳細は、お住まいの地域の税務署にお尋ねください。

京都祇園祭山鉾行事を執り行う、公益財団法人祇園祭山鉾連合会のプロジェクトをご覧いただきありがとうございます。

昨年令和5年、4年振り例年通りの山鉾行事を催行し、大きな事故もなく、無事に執り行えたことを皆様にご報告させていただきますとともに、ご支援いただいた皆様に感謝申し上げます。

その年が明けた令和6年元日、日本中に衝撃が走りました。北陸地方で発生した、能登半島地震です。多くの地域では電気、水道等インフラが断たれ、道路も寸断され人と物資の移動にも支障をきたし、現在も多くの方が避難所での生活を余儀なくされています。

地震の影響を受け、石川県七尾市の青柏祭の曳山行事(でか山)は今年度中止を公表されております。祇園祭山鉾連合会では、宵山期間中被害を受けた北陸地方の祭りを支援するために、このクラウドファンディングとは別に、募金活動を各鉾・山の町会所にて実施する予定にしております。

自然災害は日本にとって古くからの課題であり、地震、洪水、台風、火山噴火などの災害が頻繁に発生します。祭りは、そうした自然災害に対する人々の心の支えや希望の象徴として重要な役割を果たしています。多くの祭りは、自然災害から地域を守る神や霊を祀ることから始まります。例えば、地震や洪水などの災害から地域を守る神社や仏閣があり、そこで災害を避けるための祈祷や祭りを行います。

そして祭りには以下3つの役割があると考えています。

1.共同体の結束を強める

祭りは地域の共同体の結束を強め、災害時には相互支援の基盤となります。災害復興のための募金や支援活動が祭りの一環として行われることもあります。また、祭りの参加者や関係者が地域の復興に向けて協力関係を築きます。

2.精神的な支えと希望の象徴

祭りは、自然災害の被害を受けた地域において、人々に希望や勇気を与えます。祭りの神聖な雰囲気や祭りの行事に参加することで、人々は困難に立ち向かう力を得ることもあるでしょう。

3.災害の記憶と防災意識の向上

過去の自然災害が祭りの中で記憶され、次世代に伝えられることで、地域の防災意識が高まることがあります。祭りの中で行われる儀式は、災害の教訓を伝えるための重要な手段となります。

自然災害と祭りは密接に関連しており、祭りは地域の安全や復興に向けた取り組みにおいて重要な役割を果たしています。

私達は、京都祇園祭を、疫病や戦争、そして自然災害からの復興の象徴として、これからもこの祭りを絶やすことなく、続けていくことを使命と考えています。

2017年にクラウドファンディングを開始して、今年で8回目を迎えます。

当初より訴えております、「訪れた人が安心して楽しめる京都祇園祭の山鉾行事を執り行うこと」への思いは変わっておりません。コロナ禍が過ぎ去り、大勢の観光客が京都祇園祭を訪れることによる危険性は今も続いています。

年に一度、何トンもある重量物、そして何十年、何百年もの間受け継がれてきた、文化遺産そのものを人のみの力で動かす。そのための安全の確保、鉾や山への損傷も見逃すことはできません。

地球温暖化が叫ばれている昨今、山鉾巡行当日の暑さは尋常ではありません。巡行参加者の安全を守るために、熱中症対策を怠ることはできません。

このように京都祇園祭を執り行うための、課題が無くなることはありません。

群衆警備のための人の確保、損傷した鉾・山の修繕、熱中症への対策などに対応していくための資金は必要であり、物価・人件費の上昇が続くなか、ますます費用の負担は重くなっております。

以上お話してきたように、祭りを実施、継続していくためには、多くの運営経費を必要とします。多くの人々が訪れ、参加するこの祭を事故なく安全・安心に執り行うため、あらゆるリスクに備えなければなりません。大群衆により発生する事故予防のための警備強化。鉾・山の組み立て、巡行により発生する事故への対応。更に猛暑である日中の巡行は、熱中症の危険にも備えるために活用致します。

今年も、地域社会の発展に寄与することを基本理念とされている京都信用金庫様の協力を得て、昨年を超えるおもてなしをすべく、特別なリターンを皆様にご用意しております。

150,000円のリターン

河原町御池交差点角、京都信用金庫様施設 QUESTIONにおける祇園祭巡行特別観覧会と観覧会終了後QUESTION内にあります、DAIDOKOROでの食事会に2名様でご招待致します。

      QUESTION 8F DAIDOKORO(photo by GK Sekkei)

京都信用金庫様より河原町御池交差点角にあるQUESTION の3F、4Fコミュニティステップス、8FDAIDOKOROをご提供いただきまして、前祭、後祭巡行をサポーターの皆様にご覧いただきます。そして観覧終了後は、鱧や京野菜などの食材、京の地酒、クラフトビール、20歳未満の方はソフトドリンクなど夏の京都を感じていただくお食事・お飲み物をご用意いたします。

前祭日程:7月17日(水)

後祭日程:7月24日(水)

開始時間は別途お知らせさせて頂きます。

コミュニティステップスからは、鉾、曳山の辻回しが行われる河原町御池交差点を一望することができます。特に後祭は、鉾・山の正面から大迫力の辻回しをご覧いただけますし、巡行観覧後お食事までの間、ミニセミナーの開催など企画しております。

猛暑の中執り行われる山鉾巡行を、適切な室温に調整された快適な空間で、京都文化博物館 主任学芸員 橋本章氏(予定)による解説をお聞きいただきながら観覧いただけます。

今回の観覧会では、前祭、後祭ともに、QUESTION内にて、普段ご覧になることができない、祇園祭鉾・山の貴重な品々の展示を予定しておりますので、こちらも是非お楽しみにしてください。

150,000円をご支援いただいた皆様には更に

第二次世界大戦中、戦後の京都祇園祭を記録した、京都祇園祭の山鉾行事歴史資料調査4翻刻版を進呈致します。

2023年度プロジェクトにおいて、100,000円ご支援いただいたサポーターの皆様にお配りした、祇園祭山鉾連合会所蔵の山鉾行事歴史資料調査3「鉾町神事当番諸用記録」の続編となります。昭和十六年から二十三年にかけて、当連合会の戦中・戦後の記録をまとめたものです。ここには今までほとんど世に出なかった情報が記されており、戦後すぐの祇園祭山鉾行事を知ることが出来る資料です。

宮脇賣扇庵様製作による祇園祭特製京扇子

今年は新たに、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた祇園祭特製京扇子をご用意いたします。
扇の誕生は平安時代の初期。最初の扇子は「檜扇(ひおうぎ)」と呼ばれ、木簡(もっかん)という細長く薄い木の板を綴り合わせたものでした。その後形状は洗練され、扇面は上絵で飾られ、宮中女子の間に広まりました。江戸時代後期になると、扇はインドやルイ王朝のヨーロッパにまで伝わり、現在でも、茶道、舞い、結納・結婚式、落語、狂言、能、投扇興など、扇は多くの場で活躍しています。

その他、厄除け「粽」(ちまき)、毎年デザインが変わる祇園祭手拭、ご希望者の方は、祇園祭山鉾連合会ホームページにお名前を掲載させていただきます。

50,000円のリターン

(特製巾着袋、特製京扇子、厄除け粽、手拭、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載)

特製巾着袋は、祇園祭をイメージした紋様入った生地により縫製しました。ちょっとした小物や、マスク入れなどを持ち運ぶのに粋な袋物です。

その他、宮脇賣扇庵様製作による祇園祭特製京扇子、厄除け「粽」(ちまき)、毎年デザインが変わる祇園祭手拭と当連合会よりお礼状を送付いたします。ご希望者の方は、祇園祭山鉾連合会ホームページにお名前を掲載させていただきます。

20,000円のリターン

京扇子の老舗、「宮脇賣扇庵」様に特別に製作を依頼した祇園祭特製の京扇子を進呈致します。

(特製京扇子、厄除け粽、手拭、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載)

今年は新たに、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた祇園祭特製京扇子をご用意いたします。

その他、厄除け「粽」(ちまき)、毎年デザインが変わる祇園祭手拭と当連合会よりお礼状を送付いたします。ご希望者の方は、祇園祭山鉾連合会ホームページにお名前を掲載させていただきます。

10,000円のリターン

(厄除け「粽」、手拭、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載)

疫病の流行に対し、祇園祭の本義に基づき、無病息災の願いを込めて、厄除け「粽」を全国の皆様にお届けいたします。

厄除け「粽」とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈します。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、1年を無病息災に過ごすことを願うものです。

そして、京都祇園祭オリジナル手拭、当連合会よりお礼状を送付いたします。更に皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。お名前は法人・団体名でも受付いたします。

5,000円のリターン

(京都祇園祭オリジナル手拭、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載)

毎年デザインが変わる、京都祇園祭オリジナルの手拭。今年は昨年復興した鷹山を加え、34基となった鉾と山全ての名前が入った角印柄です。そして当連合会よりお礼状を送付いたします。更に、皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。お名前は法人・団体名でも受付いたします。

寄附型(寄附控除型)プロジェクト

本プロジェクトは、寄附型(寄附控除対象)となります。上記のリターン何れにもご支援いただきました皆様に、寄附金控除証明書を送付いたします。本プロジェクトを通じてのご寄附は、所得税、住民税などの優遇措置が受けられます。

昭和54年国の重要無形民俗文化財に指定され、平成21年には国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録され、世界にも知られる山・鉾・屋台行事の原点と言われる京都祇園祭の山鉾行事に毎年7月、100万人を超える人が訪れると言われています。

祇園祭は、今年より1150年余り前、 平安時代初期 貞観11年(西暦869年)京の都に疫病が流行したとき、神泉苑に66本の矛を立てて祇園の神を迎え、洛中の男児が祇園社の神輿を神泉苑に送って厄災の除去を祈った事に始まります。

室町時代になると町々の特色ある山鉾が登場し、現在の形になったとされています。応仁の乱で都は灰燼に帰し、祇園祭も中断しましたが、明応9年(1500年)には復活しました。

以後、町衆の努力により山鉾の装飾にも贅を尽くすようになり、近世には度々の火災で多数の山鉾が消失しましたが、その都度、町衆の心意気によって再興し、今日に至っています。

公益財団法人祇園祭山鉾連合会とは、明治時代となって京都の近代化が始まり、電話線・電灯線、市電の架線など道路に張り巡らされた障害物により、山鉾巡行は存亡の危機までも懸念する状況となりました。

更には、交通量や観光客の増加、江戸時代に受けていた種々の援助や補助の打ち切りなどもあり、江戸期以来の旧式で大雑把な連絡組織では、各種の問題に対応することは困難となりました。

そこで、行政や各種団体との対応、更には大正時代となって復活された種々の補助を受け入れる組織が必要となり、大正12年に任意団体「祇園祭山鉾連合会」が設立されました。 平成4年に財団法人となり、平成24年には公益財団法人となって、現在に至っております。

令和6年、日本におけるインバウンド需要が回復し、宵山・山鉾巡行に大勢の来場者の方が訪れることを予想されます。皆様に安心してこの祭を楽しんでいただくために、安全の確保につとめます。

この日本を代表する伝統行事の維持、発展のため連合会一同、皆様のご協力をお願いいたします。

公益財団法人祇園祭山鉾連合会 理事長 木村 幾次郎

     (2023年QUESTION特別観覧会で挨拶する木村理事長)

リスク&チャレンジ

当プロジェクトの実施期間は、祇園祭の山鉾行事が執り行われる7月を含む準備期間と重なり、祇園祭山鉾連合会業務の最も多忙な時期と重なります。 過去のプロジェクトでは、返礼品配送予定とした時期より遅延したことはございませんが、本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定のため、配送遅延となることがあるかもしれないことをご承諾お願い致します。

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このプロジェクトは寄附型(All in型)です。目標金額の達成にかかわらず、プロジェクト終了日の2024年07月19日までに支払いを完了した時点で、寄附が成立します。

5,000

京都祇園祭オリジナル手拭とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載
京都祇園祭オリジナル手拭とお名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

5,000円、ご支援いただいた方へ

以下を御礼の品とさせていただきます。
・京都祇園祭オリジナル手拭
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

毎年デザインが変わる、京都祇園祭オリジナルの手拭。江戸末期の祇園祭の姿。大船鉾、鷹山が復興し、34基となった鉾と山全ての名前が角印で入った手拭を進呈します。

更に皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。お名前は法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2025年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

の寄附者

2024年08月末までにお届け予定

10,000

人気

令和六年厄除け粽、手拭、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載
令和六年厄除け粽、手拭、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

10,000円、ご支援いただいた方へ

以下を御礼の品とさせていただきます。
・令和六年厄除け「粽」(ちまき)
・京都祇園祭オリジナル手拭
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

厄除け「粽」とは、八坂神社御祭神、スサノヲノミコトより、令和六年「蘇民将来子孫也」と記した護符を付した粽を進呈します。この護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束され、祇園祭では、その護符をつけた「粽」を玄関外に飾ることで、1年を無病息災に過ごすことを願うものです。

そして、毎年デザインが変わる、京都祇園祭オリジナルの手拭を送付いたします。更に、皆様のお名前を公益財団法人祇園祭山鉾連合会のWebサイトに掲載させていただきます。法人・団体名でも受付いたします。

※掲載保証期間は2025年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

の寄附者

2024年08月末までにお届け予定

20,000

宮脇賣扇庵特製京扇子、厄除け粽、手拭、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載
宮脇賣扇庵特製京扇子、厄除け粽、手拭、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

20,000円、ご支援いただいた方へ

以下を御礼の品とさせていただきます。
・宮脇賣扇庵様製作による祇園祭特製京扇子
・厄除け「粽」(ちまき)
・京都祇園祭オリジナル手拭
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

今年は新たに、文政六年創業、京扇子の老舗「宮脇賣扇庵」様に製作いただいた祇園祭特製京扇子をご用意いたします。

扇の誕生は平安時代の初期。最初の扇子は「檜扇(ひおうぎ)」と呼ばれ、木簡(もっかん)という細長く薄い木の板を綴り合わせたものでした。その後形状は洗練され、扇面は上絵で飾られ、宮中女子の間に広まりました。江戸時代後期になると、扇はインドやルイ王朝のヨーロッパにまで伝わり、現在でも、茶道、舞い、結納・結婚式、落語、狂言、能、投扇興など、扇は多くの場で活躍しています。

更に、厄除け「粽」(ちまき)、京都祇園祭オリジナル手拭と、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載する特典もお付けします。

※掲載保証期間は2025年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

の寄附者

残り

2024年08月末までにお届け予定

50,000

特製巾着袋、京扇子、厄除け粽他、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載
特製巾着袋、京扇子、厄除け粽他、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

50,000円、ご支援いただいた方へ

以下を御礼の品とさせていただきます。
・祇園祭特製巾着袋
・「宮脇賣扇庵」様製作による祇園祭特製京扇子
・厄除け「粽」(ちまき)
・京都祇園祭オリジナル手拭
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載

特製巾着袋は、八坂神社のご神紋「五瓜に唐花」など祇園祭ちなんだ紋様が入った生地により縫製しました。ちょっとした小物や、手拭、マスク入れなどを持ち運ぶのに粋な袋物です。

更に、宮脇賣扇庵特製京扇子、厄除け「粽」(ちまき)、京都祇園祭オリジナル手拭と、お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載する特典もお付けします。

※掲載保証期間は2025年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

の寄附者

残り

2024年08月末までにお届け予定

受付終了したリターンを見る

150,000

後祭巡行 QUESTION特別観覧会とDAIDOKOROでのお食事に2名様ご招待
後祭巡行 QUESTION特別観覧会とDAIDOKOROでのお食事に2名様ご招待

6月27日24時までにご購入いただいた方を対象とします。

日程:7月24日(水)
※お時間は改めて告知させて頂きます。

※クレジット払いの方:上記日時までに「決済完了」していることをご確認。

※現金払いの方:上記日時までに「入金完了」していることをご確認。

150,000円、ご支援いただいた方へ
前祭巡行、特別観覧会、食事会にご招待(ご家族、友人などご同伴者1名まで、合計2名様ご来場可能です) 

河原町御池交差点角京都信用金庫様施設、QUESTIONコミュニティステップスから、鉾、曳山の辻回しが行われる河原町御池交差点を一望。特に後祭りは、鉾・山の正面から見ていただけます。猛暑の中執り行われる山鉾巡行を、快適な場所で、専門家の解説をお聞きいただきながら観覧いただけます。

特に後祭は、迫力満点の辻回しを正面からご覧いただけますし、今回は、お食事までの間、当日解説いただく、京都文化博物館 主任学芸員 橋本章氏による、ここでしか聞く事のできないミニセミナーも開催予定です。

特別観覧会開催当日、QUESTIONにて、普段近くで見ることができない、京都祇園祭に関する特別展示物もご用意しておりますので、是非ご覧ください。

更に、観覧会終了後、同QUESTION施設内のDAIDOKOROにて、ご同伴者の方も併せて鱧や京野菜など夏の京都を感じていただけるお食事、地酒、クラフトビール、20歳未満の方にはソフトドリンク等、お飲み物をご用意をいたします。祭りの余韻と交流をお楽しみください。

その他
・京都祇園祭の山鉾行事歴史資料調査4翻刻版
・「宮脇賣扇庵」特製京扇子
・令和六年厄除け「粽」(ちまき)
・京都祇園祭オリジナル手拭
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載する特典もお付けします
以上を進呈致します。

※掲載保証期間は2025年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

の寄附者

残り

2024年08月末までにお届け予定

150,000

前祭巡行 QUESTION特別観覧会とDAIDOKOROでのお食事に2名様ご招待
前祭巡行 QUESTION特別観覧会とDAIDOKOROでのお食事に2名様ご招待

6月20日24時までにご購入いただいた方を対象とします。

日程:7月17日(水)
※お時間は改めて告知させて頂きます。

※クレジット払いの方:上記日時までに「決済完了」していることをご確認。

※現金払いの方:上記日時までに「入金完了」していることをご確認。

150,000円、ご支援いただいた方へ
前祭巡行、特別観覧会、食事会にご招待(ご家族、友人などご同伴者1名まで、合計2名様ご来場可能です) 

河原町御池交差点角京都信用金庫様施設、QUESTIONコミュニティステップスから、鉾、曳山の辻回しが行われる河原町御池交差点を一望。猛暑の中執り行われる山鉾巡行を、快適な場所で、専門家の解説をお聞きいただきながら観覧いただけます。

特別観覧会開催当日、QUESTIONにて、普段近くで見ることができない、京都祇園祭に関する特別展示物もご用意しておりますので、是非ご覧ください。

更に、観覧会終了後、同QUESTION施設内のDAIDOKOROにて、ご同伴者の方も併せて鱧や京野菜など夏の京都を感じていただけるお食事、地酒、クラフトビール、20歳未満の方にはソフトドリンク等お飲み物をご用意をいたします。祭りの余韻と交流をお楽しみください。

その他
・京都祇園祭の山鉾行事歴史資料調査4翻刻版
・「宮脇賣扇庵」特製京扇子
・令和六年厄除け「粽」(ちまき)
・京都祇園祭オリジナル手拭
・お名前を祇園祭山鉾連合会Webサイトに掲載する特典もお付けします
以上を進呈致します。

※掲載保証期間は2025年6月末までとなります。また、機種依存文字や公序良俗に反する内容は掲載できない可能性がございますので予めご注意ください。

本件は所得税等の寄附金控除の対象となります。返礼品と共に寄附金控除証明書を送付いたします。

の寄附者

残り

2024年08月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 地域活性化カテゴリの 「【寄附型】新たな困難を乗り越え、2024年『京都祇園祭山鉾行事』サポーター募集」プロジェクト詳細ページです。

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