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長崎・天草 潜伏キリシタン関連遺産を次代に伝える為の支援プログラムサポーター募集

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ストーリー

  1. 2018年に世界文化遺産に指定された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」
  2. 補修や整備の必要性が生じたとき、費用等が賄えず貴重な文化遺産が失われていくことが懸念されている
  3. 支援金は各地の構成資産の補修や保全そして維持・管理のための費用にあてられます

【はじめに】

2018年に世界文化遺産に指定された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」

は12構成資産から成り立っています。多くは島々の人里離れた海辺にあります。

今は地元の人たちの努力で維持されていますが、今後は補修や整備の必要性が生じ

たとき人手や費用が賄(まかな)えず貴重な文化遺産が失われていくことが懸念されます。

遺産の末永い保存を目指して、広く多くの方に御支援を求めたいと考えました。

潜伏キリシタン関連遺産の情報は、12の構成資産を中心にして分かりやすく、映像作品として配信いたします。企画・製作は、公益財団法人KTNスポーツ・文化振興財団です。

皆さまからいただいた御支援は、長崎カトリック大司教区を通じ、各地の構成資産の補修や保全そして維持・管理のための費用などに充てたいと考えています。

 

【世界文化遺産を次代に映像として残すために】

プロローグを含め、テーマ毎に7本のコンテンツを順次、製作していきます。

1本目…「プロローグ~潜伏キリシタンとは何か~」

2本目…「島原の乱~潜伏のきっかけ~」

3本目…「潜伏~どのような信仰だったのか~」

4本目…「新天地~五島へ渡ったキリシタン~」

5本目…「終焉~信徒発見~」

6本目…「変容~カトリックに復帰~」

7本目…「エピローグ~潜伏キリシタンの歴史的かつ今日的意味~」

   

【クラウドファンディングの必要性】

長い禁教期、周囲の監視の目から逃れるように、キリシタン達は敢えて辺鄙(へんぴ)な土地に住み、秘かに信仰をつないで来ました。

2018年、世界文化遺産に指定された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」は、その構成資産の大方が島々の不便な海辺に存在しており、過疎化し、観光による地域の活性化が進まない状況です。

また、12の構成資産のうち入館料によって維持費を捻出しているのは長崎市にある大浦天主堂だけで、その他の11教会群などは主に教会、信者、そして住民たちの努力によって何とか「資産」の維持が行なわれているのが現状であり、将来的に保存が困難になり、経年劣化とともに先人が遺した「潜伏キリシタン」文化の消滅が危惧されます。

それぞれの構成資産の保全、そして潜伏キリシタンの意義を次世代に引き継ぐた めの継続的なマンパワー確保のために、クラウドファンディングによって浄財を募ることにいたします。

 

【映像コンテンツについて】

7本のコンテンツは、三回に分けてアップロードして参ります。

第一回配信は2019年6月。

第二回配信は2019年10月。

第三回配信は2020年3月。

 

【12構成資産の名称と位置】

御賛同を頂戴いたしました皆様には、御支援額に応じまして「沈黙(12構成資産御朱印)」、そして「世界遺産巡礼スタンプ帳」、「特性のクリアファイル」を進呈いたします。また、順次公開のコンテンツにおきまして、字幕にて御芳名を掲載いたします。

12構成資産の概要は次の通りです。

 

①原城跡(はらじょうあと)(長崎県の南東部、島原半島にあります)

原城跡は「島原・天草一揆」の主戦場跡です。信仰の自由を求めて決起した数万のキリシタン勢は、対する約10万の幕府連合軍に徹底的に鎮圧され、キリシタンが潜伏していくきっかけとなりました。

 

②春日(かすが)集落と安満岳(やすまんだけ)(長崎県平戸島の北西部にあります)

禁教期の春日集落には、二つの潜伏キリシタンの共同体がありました。ともに、信仰を続ける方法を模索し、住まいには偽装のため「仏壇や神棚を備えていました。聖母マリアに見立てた観音像などの聖具を室内の奥の納戸に隠し、秘かに「オラショ」を唱えていました。

また集落の背後にたつ安満岳は、キリスト教が伝わる前から山岳信仰の場でしたが、

禁教期には潜伏キリシタンにとって信仰の対象となりました。

 

③中江ノ島(なかえのしま)

平戸島北西の沖合いにある中江ノ島は、東西400m・南北50m・標高35mの無人島です。禁教初期、ここでキリシタンの処刑が行なわれました。春日集落の潜伏キリシタンが殉教地として拝んだ場所であり、岩からしみ出す「聖水」を採取する「お水取り」の儀式を行なう重要な聖地となりました。

 

④天草の﨑津(さきつ)集落

  熊本県の天草下島(しもしま)の西部に位置し、住民の多くが漁業を生業とする集落です。アワビ

の貝殻の内側の模様を聖母マリアに見立てるなど、生活に根ざした身近なものを信

心具としていました。

 

⑤外海(そとめ)の出津(しつ)集落

出津教会堂

 

 

長崎県西彼杵(にしそのぎ)半島の西岸にあり、潜伏キリシタンが聖画像を隠していた屋敷の跡や潜伏キリシタンの墓地があります。

また、この地域から多くの潜伏キリシタンが五島列島などへ移住し、彼らの共同体

が各地に広がっていくことになりました。

 

 

⑥外海の大野集落

 大野集落の潜伏キリシタンは、表向きは仏教徒や集落内の神社の氏子となり、

 神社に自分達の信仰対象を秘かに祀って拝むことによって信仰を実践していました。

 また出津集落と同様に、多くの潜伏キリシタンが五島列島などへ移住しました。

大野教会堂

 

辻神社(潜伏キリシタンは神社の氏子を装って信仰を続けていた)

 

 

⑦野崎(のざき)島(じま)の集落跡

五島列島の北東部に位置する南北6km、東西1.5kmの細長い島です。

外海から広がった潜伏キリシタンの一部は、神道の聖地であったこの島に開拓移住することによって信仰共同体を維持しました。

彼らは明治になってカトリックに復帰し、教会も建てましたが、1990年代に住民全てが島を離れました。

旧野首教会堂

 

⑧ 頭ヶ島(かしらがしま)の集落

五島列島の北部にある周囲8kmの島です。病人の療養地として人が近づかなかったこの島に、外海地域の潜伏キリシタンが移住しました。

頭ヶ島教会堂

 

⑨奈留(なる)島(しま)の江上(えがみ)集落(江上天主堂とその周辺)

五島列島の中ほどに位置し、複雑な海岸線と急斜面の山腹を持つ島です。

潜伏キリシタンは奈留島の人里離れた海辺に移住し、自分達の信仰を秘かに続け、解禁後はカトリックに復帰して江上天主堂を建てました。

江上天主堂は、風土に溶け込むように谷あいに位置しています。

 

 

⑩久賀(ひさか)島(じま)の集落

五島列島の南部にある島です。五島藩が積極的に久賀島に開拓移民を受け入れていることを知った外海地域の潜伏キリシタンが移り住みました。

 

潜伏キリシタンの墓地

旧五輪教会堂

 

⑪黒島(くろしま)の集落

長崎県佐世保市の西方海上に浮かぶ周囲約12kmの小島です。もともとは平戸藩の牧場跡でしたが、外海から来た潜伏キリシタンが開拓しました。

黒島教会堂

 

⑫大浦天主堂

長崎港に面した高台にあります。居留地の外国人のために建てられました。「奇跡」と呼ばれた「信徒発見」の舞台となりました。1865年の落成式の直後、長崎の浦上村の潜伏キリシタン10数人が訪れ、プチジャン神父に「われ等の胸、あなたの胸と同じ」と信仰告白したのです。

  

 以上の12の構成資産を5つ(潜伏のきっかけ、潜伏、新天地、終焉、変容)のカテゴリーに分け、前後にプロローグ(潜伏キリシタンとは何か)とエピローグ(潜伏キリシタン

の歴史的かつ今日的意味)を置いて、計7本のコンテンツを製作します。

研究者のインタビューを交え、それぞれの現地で取材し、世界遺産となった潜伏

キリシタンの歴史とその意義を分かりやすく伝えます。

 

【最後に】

江戸幕府が1614年にキリスト教禁教令を出して以降、明治政府が西欧諸国の批判を受けて1873年に「黙認」するまで、260年10世代あまりの間、キリシタンが信仰を隠し続けていた事実は、世界的にみても宗教史上の奇跡と言われています。

この貴重な「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」を、後の世代に残していくため、

皆さまの御協力をお願いいたします。

 

【リターン(返礼品)】

3000円、5000円のご支援いただいた方には特製クリアファイル、

10000円のご支援をいただいた方には オリジナル巡礼スタンプ帳、

50000円のご支援をいただいた方には、次のA,B,Cの各コースから1つをお選びください。

 Aコース「沈黙(御朱印帳)」+特製クリアファイル10枚

 Bコース「動画コンテンツ にお名前を掲載」

 Cコース「「ながさきの『さるき方』」番組制作体験ご招待」

 

沈黙(御朱印帳

返礼品

50,000円の方は、「沈黙」に各12構成資産朱印(押印、毛筆書き)と特製クリアファイル10枚を進呈致します。

表紙まわり(180mm×120mm)

 

世界遺産巡礼スタンプ帳

10,000円返礼品

12構成資産を絵画とスタンプで描いた巡礼帳とクリアファイル5枚を

進呈します。

ウエダ清人(絵)大原由軌子(イラスト)

表紙まわり(170mm×135mm)

 

特製クリアファイル

3,000円ご支援いただいた方に5枚、5,000円ご支援いただいた方には10枚進呈いたします。

赤は「殉教・聖霊・愛」、SILENTIUMはラテン語(沈黙)です。

(310mm×220mm)

 

動画コンテンツ にお名前を掲載

当プログラムでは、プロローグを含め、テーマ毎に7本のコンテンツを順次、製作していきます。
1本目…「プロローグ~潜伏キリシタンとは何か~」※配信済
2本目…「島原の乱~潜伏のきっかけ~」
3本目…「潜伏~どのような信仰だったのか~」
4本目…「新天地~五島へ渡ったキリシタン~」
5本目…「終焉~信徒発見~」
6本目…「変容~カトリックに復帰~」
7本目…「エピローグ~潜伏キリシタンの歴史的かつ今日的意味~」
この2本目以降の動画番組の最後に50000円のご支援をいただいた方のお名前を掲載します。

 

「ながさきの『さるき方』」番組制作体験ご招待

50000円のご支援をいただいた方に

カメラマン、アナウンサー、リポーターなどに分かれて、簡単な番組制作体験をして頂きます。小型のカメラ等を使用しますので特別な知識は必要ありません。(番組の長さは3分~5分程度です)

番組名は「ながさきの『さるきかた』」。「さるく」とは長崎弁で「うろうろする」こと。

長崎の名所などを紹介する番組です。(めがね橋や出島等で短時間ロケを行い、スタジオ収録をおりまぜて編集します)

KTNテレビ長崎の番組スタッフがナビゲートします。

番組内にもお名前を載せ、完成した番組は、DVD等でお渡しします。

 

実施日時:2019年10月20日(日)または27日(日)13:00~17:00

集合場所:KTNテレビ長崎本社(長崎市金屋町1-7)

詳細につきましては、ご支援いただきました方に別途ご連絡いたします。

※当日は現地集合現地解散。交通費は支援者様ご負担となります。


 

《リスク&チャレンジ》

※ご支援の状況などによりリターンの配送時期が遅れる場合があります。

 

支援者からの応援コメント

プロジェクトを支援する

プロジェクトを支援する

このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2019年09月27日までに支払いを完了した時点で、支援が成立します。

3,000円を支援(税込)

3000円コース 特製クリアファイル 5枚
3000円コース 特製クリアファイル 5枚

オリジナルA4サイズ(310mm×220mm)クリアファイル5枚

赤は「殉教・聖霊・愛」、SILENTIUMはラテン語(沈黙)です。

注)本件は所得税等の寄付金控除の対象とはなりませんのでご了承ください。

が支援しています。

2019年10月末までにお届け予定

5,000円を支援(税込)

5000円コース 特製クリアファイル 10枚
5000円コース 特製クリアファイル 10枚

オリジナルA4サイズ(310mm×220mm)クリアファイル10枚

赤は「殉教・聖霊・愛」、SILENTIUMはラテン語(沈黙)です。

注)本件は所得税等の寄付金控除の対象とはなりませんのでご了承ください。

が支援しています。

2019年10月末までにお届け予定

10,000円を支援(税込)

10000円コース 世界遺産巡礼スタンプ帳
10000円コース 世界遺産巡礼スタンプ帳

・12構成資産を絵画とスタンプで描いた巡礼帳1部
・クリアファイル5枚


長崎と天草に点在する12資産の各オリジナルスタンプと油絵で構成、資産を分かりやすく紹介する文章や地図も掲載した手作り感たっぷりの巡礼スタンプ帳。スタンプと表紙は佐世保在住の漫画家でイラストレーターの大原由軌子さん。さし絵は長崎市在住で先祖は五島の潜伏キリシタンで「風の大地美術館」館長を務める画家のウエダ清人さんの作品です。

注)本件は所得税等の寄付金控除の対象とはなりませんのでご了承ください。

が支援しています。

2019年10月末までにお届け予定

50,000円を支援(税込)

50000円Cコース 「ながさきの『さるき方』」番組制作体験ご招待

「ながさきの『さるき方』」番組制作体験ご招待



カメラマン、アナウンサー、リポーターなどに分かれて、簡単な番組制作体験をして頂きます。小型のカメラ等を使用しますので特別な知識は必要ありません。(番組の長さは3分~5分程度です)



番組名は「ながさきの『さるきかた』」。「さるく」とは長崎弁で「うろうろする」こと。

長崎の名所などを紹介する番組です。(めがね橋や出島等で短時間ロケを行い、スタジオ収録をおりまぜて編集します)



KTNテレビ長崎の番組スタッフがナビゲートします。

番組内にもお名前を載せ、完成した番組は、DVD等でお渡しします。



実施日時:2019年10月20日(日)または27日(日)13:00~17:00

集合場所:KTNテレビ長崎本社(長崎市金屋町1-7)

詳細につきましては、ご支援いただきました方に別途ご連絡いたします。

※当日は現地集合現地解散。交通費は支援者様ご負担となります。

注)本件は所得税等の寄付金控除の対象とはなりませんのでご了承ください。

が支援しています。

2019年10月末までにお届け予定

50,000円を支援(税込)

50000円Bコース 世界遺産 動画番組でごお名前を掲載します。
50000円Bコース 世界遺産 動画番組でごお名前を掲載します。

当プログラムでは、プロローグを含め、テーマ毎に7本のコンテンツを順次、製作していきます。
1本目…「プロローグ~潜伏キリシタンとは何か~」※配信済
2本目…「島原の乱~潜伏のきっかけ~」
3本目…「潜伏~どのような信仰だったのか~」
4本目…「新天地~五島へ渡ったキリシタン~」
5本目…「終焉~信徒発見~」
6本目…「変容~カトリックに復帰~」
7本目…「エピローグ~潜伏キリシタンの歴史的かつ今日的意味~」
この2本目以降の動画番組の最後に50000円のご支援をいただいた方のお名前を掲載します。
なお、公序良俗に反する表記はできません。


注)本件は所得税等の寄付金控除の対象とはなりませんのでご了承ください。

が支援しています。

2019年10月末までにお届け予定

50,000円を支援(税込)

50000円Aコース 御朱印帳(各12構成資産朱印押印、毛筆書き)
50000円Aコース 御朱印帳(各12構成資産朱印押印、毛筆書き)

・御朱印帳(各12構成資産朱印押印、毛筆書き)
・特製クリアファイル10枚

が支援しています。

2019年10月末までにお届け予定

「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを支援によって実現するクラウドファンディングサイトです。このページは、 社会貢献カテゴリの 「長崎・天草 潜伏キリシタン関連遺産を次代に伝える為の支援プログラムサポーター募集」プロジェクト詳細ページです。

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