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台風・河川氾濫の水害被災地や危険地域用「水に浸かっても浮かび上がる耐水ノート」

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ストーリー

  1. 毎年起こる台風や豪雨による浸水被害。もはや日本に確実に安全と言える地域はないのでは?
  2. 水に弱い紙製品の思い出は浸水とともに泥に沈み再生不能に。もう悲しい思いはしたくない!
  3. 大切な記録や記述は耐水性のノート+浸水しても浮かんでくるノートカバーでフェーズフリーに!

プロジェクトについて

水害大国、日本

日本では、今後さらなる大雨や短時間強雨の発生頻度や大雨の降水量などの増大が予測されており、大規模な水災害が発生する懸念が高まっています。すでに毎年のように各地で浸水被害があり、2019年の被害額は2兆円を超えました。

つまり「うちは大丈夫だろう」と思っていた地域までも、ひどい水害に遭うということが、日本中で起きるようになっているのですね。ご存知のように今年も熊本で大変な被害がありました。(今回のプロジェクトでご支援いただいた金額から、3%を被災地に寄付させていただきます。また完成したノートを被災地にお届けするリターンコースも設定しております。)

わたくしは東京都府中市という多摩川沿いの地域に住んでおりますが、昨年の秋に、18年目にしてはじめて、「ただちに避難してください!」と防災のサイレンが街中に鳴り響き、一家で高台に逃げるという経験をしました。

幸いなことに、府中市近辺ではギリギリながら堤防の決壊は回避できましたが、たった十数キロ下流の川崎市、大田区近辺では、多くの家屋が浸水し、2メートルの高さまで浸かった地区もありました。

もう、水害は他人ごとではない。

地震による津波も考えれば、日本に安全無事な場所はなくなってしまったのかもしれません。

そう強く確信した出来事でしたが、年が明けたら今度は新型コロナウィルスの騒動が始まりました。緊急事態宣言で経済が一時ストップし、日本はこれからどうなってしまうのか思い悩んでいたときに、文具業界として何かコロナ禍に貢献できることはないのか?ということも度々考えながら、何も答えが出せずにいました。

製作のきっかけ

時は少し遡り、兵庫県芦屋市のゴムや塩ビの加工メーカー、アイレーションの畠山社長のもとに、ある依頼がありました。依頼主は、浜松の有限会社ティーケーピー、アイデアマンの小林社長です。

「浜名湖関連の団体様向けに、ノベルティを提案したい。湖に落としても平気な、水に浮くノートを作れないだろうか?」

水に浮くノートを作るには、浮力を持たせたノートカバーが有効と考えた畠山社長は、表紙の内側にプチプチする緩衝材を仕込んで試作を始めました。

そして何とかノート分の浮力を確保できたときに、新たな問題が発生します。それは中にセットするノートです。普通の紙で作ったノートは、いくらノートカバーといっしょに浮かんでも、水に浸かったら時間とともにどんどん溶けていくのです。

これではそもそもノートの役割を果たしませんので、水に強い紙はないものか?と探していた時に思い出したのが、親戚でもある共生社の槙野社長が作っている、「クリーニングタグの紙」でした。クリーニング屋さんに出した衣服についているあのタグの紙ですね。クリーニングタグは水洗いやドライなどで、水や薬品にさらされながら最終的にこのようにシャキッとしています。

つまり、耐水性が非常に高い紙(耐洗紙)なのです。

相談したところ、以前から耐洗紙ではTAGGEDブランドでメモやノートも作っているということで、すぐにコラボが決定。その後、槙野社長からわたくしに「水害地域の方に向けたノートとして、これは役に立つのでは?」と連絡がありました。

フェーズフリー製品

まさにフェーズフリー(平常時と災害時という社会のフェーズを取り払い、普段利用している商品やサービスが災害時に適切に使えるようにすること)な製品であり、耐洗紙を使うプロジェクトとして、非常に意義のあるものだと直感しました。

まだまだ一般的ではないフェーズフリーの概念ですが、きっとこれから日本が自然災害とうまく付き合っていくために、みんなが意識するべき考え方だと思い、このノートがそのきっかけになればいいなと思ったのです。

これがプロジェクトスタートの経緯となります。(実用新案登録出願済み)

文具業界からの水害対策ノート提案

話を聞いてパッと思い浮かんだのが、浸水してしまい、家の中の大切な本や、思い出の詰まったアルバム、大事なノートが泥でグチャグチャになってしまい、途方に暮れている被災者の方の表情でした。

繰り返しになりますが、紙は水に浸けると徐々にふやけて、溶けていきます。すぐに引き上げて乾かせば、溶けることは回避できますが、当然ドロドロですし、全部を救い出すのはとうてい無理でしょう。

せめて、大事な記録をしてあるノートだけでも、この「水に浮くノート」ならば、悲しい思いをする人が減るのではないか?

大事なノートと言っても、人によって書く内容は様々です。アイデアを書き留めたノートかもしれませんし、秘密の日記的なものかもしれません。そんな中、今、全国的に必要としている方が多いのではと思ったのが、シニアの方々の「終活ノート」です。

自分がしっかりしているうちに、自分に関するデータ、自分が経験してきたいろんなことを書き留めておき、家族や後世のために残しておきたいというこの活動は、認知症への対策としても、今や多くの人が取り組んでいます。

思えば、わたくしの実家も海抜ゼロメートル地帯で、大きな津波や河川の氾濫があれば、浸かってしまう土地にあります。離れた故郷に住む親がもし水害に遭ったら、何かわたしたちに残そうとしてくれたものも、泥に覆われてしまうかもしれない、、、

これは何としても製品化して、世の中にお届けしなければ!

そう考えまして、同じ思いの方に賛同いただければと、今回のクラウドファンディングにチャレンジする運びとなりました。ご自身での利用はもちろん、ぜひ故郷のお父様、お母様に贈りたいという方のご支援をお願いいたします。

初めての試みですので、突っ込みどころはいろいろあるかと思います。例えば、この構想を知り合いにお話した時に、プカプカ浮いてしまったら、どこかへ流れていってしまうではないかという意見をいただきました。

そう、おっしゃる通りなのですが、ノートに名前を書いておけば、日本なら戻ってきますよね。そこは同胞を信じたいし、その厚意に甘えてもいいのではないでしょうか。

その他、「終活ノートとして使ってみたいのだが、もうすでに他のメーカーさんの終活ノートを使ってしまっているので、今さら変えられない」という方もいらっしゃいました。

よくわかります。今後、このノートが必要だという声が多くなってきたら、既存の終活ノートのメーカーさんともコラボして、クリーニングタグの耐洗紙で作った終活ノートを浮かぶカバーにセットするようなことも考えたいと思っています。(コラボのお声掛けも、お待ちしております。)

以上、この「水に浸かっても浮かび上がる耐水ノート」を、わたしたちは災害にも前向きに対処したい!という願いを込めて「ウキウキノート」と名付けました。ベタですが、ピンと来た方は、ぜひ応援購入をお願いいたします。

製品について(仕様など)

それでは製品の仕様について、書かせていただきます。

ノートの大きさは、A5(見開きA4)となります。今後、好評をいただけた場合は、A6のような小さなもの、逆に大きなサイズのものも検討したいと考えております。

ノートカバーを留める仕組みは、当初ベルクロで試作しておりましたが、操作性などを考慮して、軽やかに開閉のできるマグネット方式になりました。強力なネオジウム磁石を使用していますので、挟み込む力もしっかりしています。

(開閉がスムーズになりました)

耐水紙とはいえ、乾きを速めるために、水分をなるたけ排除したほうが良いということと、浮力を最大限に保つために、ノートを格納するスリーブに水を逃がす隙間を作りました。細かなことですが、より完成度を上げるために、こうした工夫を積み重ねています。

(水を排出するカット)

「残したい」世代のご利用を想定して、ノートカバーのデザインは少し落ち着いた柄を考えました。その結果行き着いたのは、いろんなツイードの生地をスキャンして、画像処理、色加工を施すこと。最終的に5配色をご用意しましたので、お好きな色をお選びください。

(レッド)

(ピンク)

(ブルー)

(グリーン)

(ブラック)

ノートの罫線は、どなたにも使いやすいオーソドックスな5mm方眼となります。40枚80ページとたっぷり使っていただけます。最終ページには、個人情報を記す欄もご用意しましたので、前述のように家の外に流れ出した場合も、戻ってくる可能性が高いと考えております。

(5mm方眼罫線の色は、変更の可能性があります。)

ノートの製本方法は、PUR無線綴じとなります。PURという強度の高い糊で接着しているので、水に浸かってもびくともしません。

(強靭な耐水製本)

前述しましたクリーニングタグの紙は「耐洗紙」といい、水は吸うものの溶けないというタフな紙で、濡れたあとはゴワゴワにはなりますが、アイロンをあてることである程度きれいに戻ります。今後、アウトドア用途での展開が広く期待されている注目の特殊紙(紙100%)です。

(表紙・裏表紙はカラー、中の紙は白となります。)

リターンまでのスケジュール

プロジェクト終了後、一ヶ月半ほどでのリターン品発送を予定しております。万が一遅延の可能性が出てきた場合には、速やかに報告いたします。

資金の使い道

・ノートカバー作成の金型代

・ノート印刷の版代

・その他の材料費、送料

として大切に使わせていただきます。

メンバーの紹介

●畠山秀之(アイレーション株式会社 代表取締役)

1954年 神戸市生まれ

京都産業大学卒業後、父親の経営する中本工業株式会社(現アイレーション株式会社)に入社。 ひと通りの生産現場を経験後、営業担当として現在に至る。

当初は主にシューズ関連の付属品として、ディズニー柄やサンリオキャラクターなどのゴム製品を生産していたが、メーカーが海外に生産拠点を移すようになり、次第にノベルティグッズの企画販売にシフト。
その後、塩ビ素材でドーム形状を作る製法を考案し、中にいろんなものを入れられるおもしろノベルティとして好評を得る。(商標取得)

好きなことは、スイミング(個人メドレー)、バイクツーリング 、そしてやはりモノ作り。2m×3mサイズのNゲージ鉄道ジオラマを製作し、イベント会場で組み立てて展示走行をしたことも。

●槙野雅央(株式会社共生社 代表取締役)

1958年 大阪生まれ神戸育ち

甲南大学卒業後、特殊紙の専門商社である平和紙業株式会社へ入社。

その後、父親の経営するクリーニングタッグ製造メーカーである株式会社共生社に入社、業務用消耗品であるクリーニングタッグを国内への製造販売から世界へと需要を広げた。

バブル、リーマンショックを経て、世界的にライフスタイルが変動し、クリーニング需要が減少の一途となる中、2010年頃より洗える紙=耐洗紙をクリーニング業界向けの業務用ラベルだけに終わらせないため、異業種とのビジネスマッチングをはじめる。

2013年から文具デザイナーの「HI MOJIMOJI」代表の松岡厚志氏とのコラボで耐洗紙の活用プランを練り、2015年に屋外で使えて風に負けないガーデニングタッグの「TAGGED for Garden」を発売。

当時のクリーニング用のタッグは、洗濯物を洗うためだけに開発された紙であるため、カードのように厚い紙であったが、この水に濡れても破れない丈夫な機能を活かしながら、違う用途でも使えるよう製紙メーカーに依頼し、厚みを半分にまですることに成功。

このチャレンジの成果で、耐洗紙の用途は飛躍的に広がり、2016年「TAGGED MEMO PAD」でGOOD DESIGN賞を受賞。

2017年「TAGGED 7CUT MEMO」で『文房具屋さん大賞』ふせん部門で1位を受賞。また「TAGGED MEMO PAD」のタフに使える機能をアウトドア用にリデザインし、ザックなどにカラビナを使って下げられるよう、リング通しのハトメをつけた「TAGGED LIFE GEAR」を発売し好評を得る。

現在も精力的に「洗える紙」「落ちないインク」を武器に新分野・新商品の用途を開発中。

●高木芳紀(株式会社ノウト・ノートプランナー)

1971年 愛知県一宮生まれ名古屋育ち

文具ノベルティの企画販売と、オリジナル文具の製造を行う株式会社ノウト代表。「日本の優れた文具を、外国人観光客のみなさんの代表的なお土産にしたい!」をスローガンに、文具ファンの裾野を広げようと東奔西走中。

2012年より、文具朝活会・文具祭りなどの文具イベントを各種主催。『文房具屋さん大賞』審査員長。

●おおきひろみ(株式会社ノウト・アートディレクター)

服飾デザイナーを経て、イラストレーター、グラフィックデザイナーに。アパレルを中心に様々な分野にイラストやデザインを提供。現在は株式会社ノウトのオリジナル文具の企画開発デザインも担当。ファッショナブルな文具企画で業界に一石を投じるべく奮闘中。

リスク&チャレンジ

プロジェクトチームでは、これまで何度も何度も試作を繰り返し、商品のブラッシュアップをしてきました。 特に新開発の「水に浮かぶノートカバー」の仕様について、細かな修正を重ね、より快適に使っていただけるよう、ベストを尽くしております。これは、リターン品として支援者様のもとにお届けするまで続きますので、サイトで公開した当時と形状や設計が変わる可能性があります。その点をご理解いただければ幸いです。 中に入れる耐洗紙のノートにつきましては、これまでも商品化されておりますので、大きな修正はないと考えております。 以上、どうぞよろしくお願いいたします。

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【0+1コース】完成したウキウキノートを被災地に1冊贈呈
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【早割シンプルコース】完成したウキウキノート1冊
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【ダブルコース】完成したウキウキノート2冊
【ダブルコース】完成したウキウキノート2冊

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※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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13,750円(税込)

【割引全色コース】完成したウキウキノート5冊(各色1冊)
【割引全色コース】完成したウキウキノート5冊(各色1冊)

・完成したウキウキノート × 5点(全色1色ずつ)

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※一般発売価格は3,000円+税を予定しております。
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
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115,500円(税込)

【別注コース】ウキウキノートをオリジナル表紙で50冊お届け
【別注コース】ウキウキノートをオリジナル表紙で50冊お届け

・オリジナル表紙のウキウキノート × 50点

販売用のみならず、会社の福利厚生や、ノベルティとしてご活用ください。
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※オリジナル表紙はaiにて完全データ入稿していただきます。(Makuakeメッセージにてテンプレートをお渡しします。2020年12月25日までにデータをお送りください。)
※ベルト部分は製品版と同じ「ukiuki」の文字入りもしくは無地となります。ご不明の点はご支援前に必ずお問い合わせください。
※製品版の一般発売価格は3,000円+税を予定しております。
※皆様の応援購入により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
※デザイン・仕様は変更になる可能性もございます。ご了承ください。
※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

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「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するクラウドファンディングプラットフォームです。このページは、 社会貢献カテゴリの 「台風・河川氾濫の水害被災地や危険地域用「水に浸かっても浮かび上がる耐水ノート」」プロジェクト詳細ページです。

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