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【漆×シルバー】匠の技が生み出す新しい伝統工芸の形 タイピン・カフスの煌めき

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ストーリー

  1. 【匠の技】異素材への漆の応用。木ではなく金属に漆を塗る
  2. 【確かな輝き】漆の奥深い光沢感と、純銀の強い光沢感の融合
  3. 【伝統×伝統】漆との相性抜群な伝統的な素材、貝と玉虫の羽を用いる

和(漆)と洋(シルバー)のコラボ
輪島塗の技法を用いて製作された独自の漆アクセサリー
漆や貝など自然素材が持つ独特のしっとりとした温かみのある色調
派手すぎずに主張する存在感が魅力の新しい工芸の形

日常で使える日本の心。
暮らしに彩と安らぎを加える伝統工芸品「漆塗」を男性のアクセサリーに実用化

タイピン・カフスセット 螺鈿

タイピン・カフスセット 玉虫

金属に漆を塗るには今までにない技術が必要になります。その試行錯誤を3年もの重ね耐久性に優れた商品を完成させることができました。
金属と漆を接着させるには、特殊な技術が必要になります。金属に緩和剤を塗り、漆を塗っては研ぐという作業を何度も繰り返します。そのため、漆が剥離しにくく、実際に3年間使用し、剥離が全く見られなかったので商品化に踏切りました。

螺鈿(らでん)とは、貝殻の内側にある、虹色に輝く美しい部分を薄く磨き、柄や模様を表現する技法です。光や見る角度によって、七色に光る貝殻の美しさ。そのきらめきを装飾として用いるのが、「螺鈿(らでん)」という伝統技法です。
宝石のように美しい輝きを放つ、螺鈿。その光沢を生み出すのは、貝殻の持つ魅力を作品に合わせて極限まで際立たせる、職人の技術です。

貝殻を一枚一枚切り抜き、薄く磨き上げることで、貝殻の持つ美しさをそのままに、細かく繊細な模様を表現することができます。
漆黒に青く輝く螺鈿のコントラストをお楽しみください。

タマムシのはねは、虫自体の色ではなく、光の反射によるもの。光の反射を利用して見せる色「構造色」。シャボン玉と同じです。玉虫の羽は部分によって色合いが異なりますが、同じような色を選別して使用することにより統一感を持たせます。見る角度によって異なる輝きは見ていて飽きることがなく、その美しさは半永久的に持続すると言われています。


2mm角の正方形の羽を1枚1枚漆で隙間なく貼り合わせています。1枚1枚羽の厚みが異なるにも関わらず、貼り合わされた表面を上から触ると滑らかな指感触で引っ掛かりがないのは、羽1枚1枚の厚さも考慮して張り合わせるからです。このような玉虫細工の高技術をお楽しみください。

金属部分にはシルバー925は別名「スターリングシルバー」を使用しています。
STERLINGには「価値のある」「本物」という意味があります。
シルバー925は92.5%の銀の含有率ですが、純銀として扱われます。

シルバーという素材はとても柔らかく、銅などの金属を7.5%混ぜて銅と銀の合金にすることで強度を持ち、アクセサリーとして日常使えるような堅さになります。
今回は日本製のスターリングシルバーに漆を塗装し、その上に貝や玉虫を貼り仕上げました。

普段使いできる伝統工芸を普及したい

輪島塗を中心に扱う私たちの理念として大きく掲げているのが、「ぬくもりを伝える」こと。輪島塗をはじめ、多くの伝統工芸品は実際に手に取っていただかないと伝わらない 本物の味や温もりがあります。

長年にわたって愛用する豊かさを楽しんでほしいという想いで和漆器をメインで作っておりますが、漆器の美術品としての良さをご体感いただくために、今回はメンズのファッションツールに落とし込みました。
スーツの胸元を彩るタイピン、
シャツの袖口を彩るカフスは、スーツ姿の時に身につけることが出来る数少ないアクセサリーの一つ。背広の胸元、袖口からさり気なく見えるタイピン・カフスの煌めきに、洗礼された佇まいと教養の深さ、魅力を表現します。

一目で惹きつけられる魅力を放ち、それでいて、決して過剰な自己主張があるわけではない。
漆器のタイピン・カフスには、そのような一見相反する2つの要素を兼ね備えた、独特な魅力があります。これまで様々なアクセサリーを試されてきた方にこそおすすめの一品です。日本人に馴染みやすく、上品で華やかな印象を演出できます。

在感と艶の漆工芸タイピン・カフス
年代を超えてお使いいただける逸品です

<お仕事のスーツに合わせて>

<大事なプレゼン時に>

<お洒落なお出かけ時に>

<いつもお世話になっている方へのプレゼントに>

<父の日のプレゼントに>

タイピン・カフスセット 螺鈿

素材:シルバー925 天然漆 貝
サイズ:タイピン 5×0.8×1.5センチ
    カフス 2.2×1.2×2センチ
重さ:タイピン 約10g
   カフス 約10g 1つあたり

「タイピン カフスセット 玉虫」

素材:シルバー925 天然漆 玉虫の羽
サイズ:タイピン 5×0.8×1.5センチ
    カフス 2.2×1.2×2センチ
重さ:タイピン 約10g
   カフス 約10g 1つあたり

パッケージ

※全ての商品は箱に入れてお届け致します

※商品裏

タイピン:タイクリップ(ワニロ式)

最も標準的なタイプでよく見かけるネクタイピン。バネの力を加えて、ネクタイの大剣・小剣とワイシャツを挟むように使用します。様々なネクタイの厚さに対応しながら、落ちづらく、扱いやすい特徴があります。

カフス:スウィヴル式

最も多いデザインの1つで扱いやすいです。留め具をまっすぐにし、重ねたシャツの袖口に通した後、レバーを捻って固定するタイプです。
袖口のボタンホールに合わせ、上からカフスボタンを通します。最後に裏側の留め金をとめてます。

螺鈿の歴史は古く、奈良時代に唐から伝わり、漆器の蒔絵技術とともに発展してきました。中世以降に作られた国宝も多々あり、東大寺の正倉院に所蔵の螺鈿紫檀五絃琵琶にも美しい螺鈿細工が施されており、その輝きはいまだに続いております。螺鈿細工も玉虫同様に、伝統工芸品の素材として古来より重宝されてきました。


螺鈿細工の貝は、輪島では主に鮑、白蝶貝、黒蝶貝、あこや貝、夜光貝が用いられます。今回のタイピンとカフスボタンでは輝きの強さ重視し、夜光貝を使用しました。夜光貝は温かい海に生息し、
日本近海では屋久島・種子島以南のあたたかい海域に生息します。

タマムシを漢字で書くと「玉虫」ですが、「吉丁虫」という書き方もあります。吉丁とは「良い知らせ」のこと。古くからまさに幸運を呼ぶ虫とされてきています。

虹色に輝くはねを持つ、綺麗な昆虫です。国宝で奈良県の法隆寺が所蔵する玉虫の厨子は、現代にも玉虫の美しさを伝え、至高を凝らした伝統工芸品の頂点にいます。また、玉虫の厨子は7世紀ごろに作られたにも関わらず、いまだに当時の輝きを放っております。これは、玉虫が劣化せず美しさを半永久的に持続することを意味しております。

https://www.wajimanuri.co.jp/history/

『漆』という文字は「水」と「木」と「人」というパーツからできています。この文字の成り立ちが示すように、「水」と「木」と「人」がひとつになることによって生み出されたのが『漆』になります。

漆はウルシの木の幹から採取した樹液 (生漆 ・きうるし) 、もしくはそれを精製したものです。漆は、体に優しい天然塗料です。漆によってかぶれることに不安を持つ人も多いと思いますが、それは樹液の状態であって、完全に乾かすとかぶれる心配はありません。

(乾いた漆は基本的にはかぶれませんが、ごく稀に体質に合わない方もいらっしゃいます。)

ウルシの木から採れる樹液で、分かりやすくいうとカナダのメープルシロップのようなものです。漆は乾くという表現をしますが、実は空気中の水分を吸って固まっていくことで乾いていきます。そのため、手の水分も漆に吸われて、他の塗料では体感でいない、吸い付くような口あたりと持ち心地なのです。優しく肌に馴染む感覚は漆という塗料が演出できる最高の魅力です。また、漆は20年育てた漆の木からおよそ200g(給食の牛乳瓶1本分)しか採れません。漆の採取作業はウルシの木に傷をつけていき、ウルシの木がその傷を保護しようとして出す瘡蓋を作るための樹液が漆です。しかし、傷をつけすぎると木が弱って枯れてしまうので、20年育てた木から200gしか採れない貴重な天然資源になっています。

輪島では冬の乾燥した時期の指のひび割れには昔から漆を塗って直し、服用薬としても昔は使われていたようです。かぶれるイメージの強い漆ですが、古来より万能な樹液として重宝されてきました。

漆は塗料・接着剤としての役割を果たし、日本では縄文時代から漆の活用が確認されています。その堅牢性、耐久性や加飾のしやすさにより、毎日使う汁椀やお祝い事で用いられる重箱などの漆器から、各時代を代表する建物や仏像、芸術品まで幅広く用いられ、今日に至るまで日本の生活と文化を支えてきました。

漆器の塗膜は完成後1年ほどで漆の成分が固まり、より丈夫に、使うほどに色艶が増す。接着能力も高く、金継ぎにも利用さます。

螺鈿細工は、輪島では蒔絵技法にワンポイントで用いられてきました。蒔絵技法とは漆で絵を描き、その漆が乾く前に上から金粉を蒔き接着する技法です。金一色で模様を描き、金の粒子の細かさを変えることで奥行きを持たせていきます。輪島の蒔絵技法では、松島の図案がよく用いられます。手前にある木は迫力があるように、奥に連なる島々はおくにあるように見えるように描くことが、蒔絵師の腕のみせどころです。

「輪島塗 松島銘々皿」

この作品からも分かるように、木の幹にワンポイントで入れられています。松原の上を飛ぶ小鳥なども螺鈿で表現されることもあります。

作り方は、漆で貝を貼るだけではありません。貝の内側を薄く剥がしたものが螺鈿の材料です。その裏側にあらかじめ色のついた漆で塗り込みます。裏側を黒色の漆で塗り込んでおくと、表面の発色がよくなります。赤色の漆で塗り込むと表面は赤色っぽく輝きます。今回は輝きを出すために、黒の漆で厚く塗り込みました。漆を塗り込んだ貝を小刀で使用する形に加工し、用います。型取りした貝は、漆で接着しますが、接着後に貝の周りも全て漆で塗り貝を漆で覆います。そして、最後に全体を研ぎ出していき、貝の表面を出していきます。この作業は、貝と漆の表面が同じ高さになるようにするための工程です。
漆黒に青く輝く螺鈿のコントラストをお楽しみいただければと思います。

創業200年 田谷漆器店

https://www.wajimanuri.co.jp/

1818年創業の輪島塗の製造販売メーカー田谷漆器店。輪島塗の技法を忠実に守りながらも、新しい漆器の可能性を求めて様々なことに挑戦。建築内装への漆塗装や、海外マーケットに向けて現地のライフスタイルにあった商品の展開を行う。日本の一般顧客向けには、飽きのこない伝統的なオーソドックスな商品を作る。現在は、8代目田谷勤、9代目田谷昭宏、10代目田谷昂大の3世代が同時に働いており、その他10名の職人や従業員とともに、輪島の地で輪島塗製作を行う。

田谷昂大

29歳 田谷漆器店10代目

輪島を出て東京に住むと心に決めていたが、家業である輪島塗の魅力が忘れられず、東京から4年前にUターン。輪島塗の堅牢優美(丈夫で美しい)な魅力を世界中に届けたいと思い、祖父や父親の後を継ぎ塗師屋(輪島塗作りの総合プロデューサー)になることを決意。今後はに輪島の漆器文化や漆の魅力を、日本や海外に伝えていくことが目標。

漆離れが進む日本人に漆器の魅力を届けたい 「漆器ってどういう風に使えば良いのか分からない。」 「漆器って耐久性がないんじゃないの?」 など、よくお客様からお声を頂戴します。

昔はどの家庭にもあった本漆の家具や食器も、現在では限られた家庭にしかないのではないかと思います。 そもそも漆器の魅力を知っていただきたいと考え、このプロジェクトをスタートさせました。漆器を使う体験を、この箸を通して沢山の人にしてもらえればと思います。

<第1弾:万能料理ベラ>
https://www.makuake.com/project/shikki-ryouribera/

<第2弾:輪島塗飯椀>
https://www.makuake.com/project/wajimanurimeshiwan/

<第3弾:本漆乾漆箸>
https://www.makuake.com/project/honurusikanshitsubashi/

<第4弾:ケータリング サービス>※実施中
https://www.makuake.com/project/ishikawa_catering

Q:お手入れの方法を教えてください。

A: 汚れたと感じられた場合は、柔らかい布で水拭きしてください。 その後すぐに乾いた布で磨きますとより美しくなります。

Q:使用上の注意を教えてください

A: 硬いものにぶつけますと、漆の塗装目に傷が入ったり、螺鈿や玉虫が剥がれる場合もありますので、お気をつけください。

Q:耐久性はどれぐらいですか?

A:耐久性にも色々な指標がありますが、漆の剥離に関しては3年間問題のないことが実証済みです。

Q:メンテナンス方法を教えてください。

A:メンテナンスは漆の塗装面のみ弊社にて請け負います。 漆を再度かけ直し、螺鈿や玉虫を貼り直します。 おおよそですが、1万円ほどかと思います。滅多に剥がれたりすることはございませんので、ご安心ください。

リスク&チャレンジ

私たちは今回、商品が無事製造できるよう、自社工場含め、ステークホルダーと調整をし、プロジェクト成功に向けて誠心誠意進めております。 開発中の工程において、デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。 製造スケジュールにおいては、現在プロジェクト成功を想定した数で調整しておりますが、ご支援の数が想定を上回った場合、限られた職人での手作業や配送作業に伴うやむを得ない事情によりお届けが遅れてしまう場合がございます。 上記のプロジェクトページに記載している内容に変更がある場合は、出来るだけ早く活動レポートで共有を行っていきます。商品に期待して頂いた全ての皆様に喜んでもらえるよう、プロジェクトチーム一同心を込めて製作・配送して参りますので、ご支援の程よろしくお願い致します。是非お楽しみ頂けますと幸いです。

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