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奈良県・吉野町の本気。米生産者と老舗酒蔵、町を一つに繋ぐ清酒「吉野正宗」第二弾

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ストーリー

  1. 人口減少による荒廃農地の増加を食い止めるため、2014年にスタートした吉野米「吟のさと」づくり
  2. 米農家と酒蔵、町が一丸となり、2021年に吉野米を使った新銘柄「吉野正宗」ブランドをスタート。
  3. 3つの酒蔵の飲み比べセットが好評。初登場となる「生酒」はMAKUAKE限定で販売!

二年目となる「吉野正宗」プロジェクト。
さらに多くの方へ魅力を届けたい!

「吉野正宗(よしのまさむね)」は、米生産者と吉野を代表する3つの酒蔵が手を組み、町の協力のもと、2021年に立ち上げた清酒ブランド。この取り組みの面白い点は、3つの老舗酒蔵が同じお米を使い、各蔵それぞれの製法で、同じ銘柄のお酒をつくるというところです。

前回のプロジェクトでは、たくさんの応援ありがとうございました!

私たちの想像を上回る反響があり、たくさんの方に吉野町の魅力を知っていただく良い機会になりました。そして今回は、さらに多くの方に伝えるために二度目となるMAKUAKEに挑戦します。

町としてみんなで同じ方向を向き、企画を継続していくことは決して楽なことではありません。また、コロナ禍ということもあり、イベントなどを行うことができませんでした。だからこそ、二年目となる本年を大切に考えています。

前回から大きなアップデートはありませんが、2021年に収穫した吉野米「吟のさと」を使い、各酒蔵がその特長を生かした酒づくりをしてきました。

このプロジェクトを新たに知っていただいた方にはもちろん、前回購入いただいた方にも、2022年Ver.の「吉野正宗」をぜひ味わっていただきたいです。

定番の火入れ酒に加え、「生酒」が新登場!

前回のプロジェクトは、火入れ酒のみの販売でしたが、今回から「生酒」が新登場します。劣化を防ぐための加熱処理を行わない生酒は、フレッシュでやわらかな口当たりが特徴。お酒本来の味わいをより一層感じていただくことができます。こちらはMAKAUKE限定での販売となりますので、この機会にぜひ。火入れ酒との飲み比べもおすすめです!

今年の吉野正宗

YOSHINO MASAMUNE YATAGARASU(北岡本店)

今年の「吟のさと」は出来栄えが良く、やわらかくて、驚くほどよく溶けました。今回は、自然界の乳酸菌を使って酸の環境をつくる“山廃”という方法を取っていますので、昨年より、酸味と味の奥行きがある純米吟醸に仕上がっています。

YOSHINO MASAMUNE SYOUJYOU(北村酒造)

最近は香りの立つお酒が好まれるということもあり、本年の「猩々」は例年通りの味わいながら、香りが立つようにつくっています。ここ数年は暗いニュースも多かったので、アロマ効果のように、香りで気分が良くなってほしいという想いを込めています。

YOSHINO MASAMUNE HANATOMOE(美吉野醸造)

今年の「吟のさと」はよく溶けて、洗米の段階でもかなり水を吸うので、もろみの段階では水の量の調整をかけました。味わい的には濃醇ながら、山廃仕込みらしい酸っぱさが出ています。米がよく溶けた分だけまとまりはあるものの、苦味や渋味が強かったので、空気に触れる昔ながらの搾り方をすることでマイルドに。その結果、柑橘っぽい果実感を感じられるニュアンスに仕上がりました。

町長・中井章太からのメッセージ。

「吉野は人口が少ない町ですが、長い歴史を持つ老舗酒蔵が3つもあります。これは大きな強みではないでしょうか。

日本酒は、吉野町の背景と密接に繋がっています。吉野杉は日本酒をつくるのに欠かせない樽の材料として重宝されてきましたし、お酒とのつながりの中で、吉野杉が全国的に有名になったという歴史もあります。

良い杉があるところには良い水があり、その水で米が作られ、酒となる。そういう意味では遊休農地を使った米づくり、それによって生まれる『吉野正宗』というお酒は、まさにこの町の名産品と言うことができます。

前回のプロジェクトでは、短期間の中で目標を達成して、想像以上の結果を得ることができました。吉野町を知っていただく良いきっかけになったのではないでしょうか。これまでに3つの酒蔵が揃って製品を発表するということはなかったので、『吉野正宗』の取り組みを、米生産者や酒蔵、町の皆さんにとって、さらに誇れるものにしていきたいです。

その一方で、ただ作るだけではいけないので、たとえば酒蔵ツアーを開催したり、町外のイベントに参加して付加価値を高めるなど、より多くの方々に届けるのが課題だと思っています。その結果として、農業に関心を持つ方が増えたり、吉野町への移住を考える方が増えるなど、町を盛り上げることにつながれば嬉しいです」

「吉野正宗」を仕込む、
3つの老舗酒蔵の紹介。

01 株式会社北岡本店

約400年前、吉野が山林労働に従事する人たちの宿場町であり、大和から伊勢、熊野に抜ける交通の要として栄えていた頃に創業。古金屋(換金・手形の取り扱い)を経て、明治元年(1868年)に酒造り専業に切り替える。「日本古来の酒造り技術を伝承し、おいしい酒を通じて心温まる人間関係の成立に寄与する」がモットー。

代表銘柄「八咫烏」

「八咫烏(やたがらす)」は、林業従事者の方々を癒していたお酒がルーツ。夏目さんが杜氏に就任した3年目からは、入り口はやさしく、口の中で米の旨み・酒の香りが広がり、後口はすっきりキレが良い、飲み飽きないお酒を目標に醸造。吉野川の伏流・千股川の上流で汲み上げた仕込み水はミネラル分が少ない軟水なので、口あたりがやさしく、穏やかな酒質になるのが特長。ラベルは、吉野の深い山々、自然豊かな土地を表現。

杜氏
夏目 大輔

- Profile -
1988年生まれ。岐阜県岐阜市出身。奈良県立大学を卒業後、2011年より株式会社北岡本店に入社。2015年に27歳で杜氏に就任する。

【サポーター様へのメッセージ】

「このプロジェクトの最終目標は、吉野町を盛り上げることだと思っています。ゆくゆくは町おこしにつなげたいという想いがありますので、まずは『吉野正宗』をより多くの方に届けたいです。昨年からみんなで話をしていましたが、米づくりや酒蔵の見学をしていただき、お酒の飲み比べができる体験ツアーを開催してみたいです」

02 北村酒造株式会社

吉野山のふもと、吉野川の川沿いの吉野上市で約230年前(1788年)に創業。この地の大山林家・木屋又左衛門の12番目の末子・初代宗四郎が、大和国の百済村より、酒造株と酒槽を買ってもらい、この地に分家を許されたのがはじまり。山間の傾斜に合わせて階状(きざはしじょう)になった土蔵造りが特徴。

代表銘柄「猩々」

蔵のモットーである、『流行や時代に媚びない酒づくり』を体現するお酒。「猩々(しょうじょう)」の由来は、「よも尽きじ。萬代までの竹の葉の酒。酌めども尽きず。飲めども変わらぬ。」という謡曲。いつまでも変わらない、おいしいお酒を造り続けていく想いを込め、吉野米の旨みを最も大きく引き出すように心がけている。ラベルは、吉野の豊かな水の煌めきを表現。

蔵元
北村 亮平

- Profile -
1986年生まれ。京都工芸繊維大学・大学院を卒業後、数社を経て、2019年に北村酒造株式会社へ入社。蔵元として、杜氏が丹精込めて作ったお酒の管理・販売に従事する。

【サポーター様へのメッセージ】

「ぜひ「吉野正宗」を通じて、吉野町の魅力を感じてください。きれいな水と空気で作られた米を使い、吉野の酒蔵で作られた、まさに“吉野づくし”のお酒です。個人的には、いつか『桜』のようなテーマをひとつ決めて、それに対して酒蔵がそれぞれの解釈でお酒をつくるという企画にも取り組んでみたいと思っています」

03 美吉野醸造株式会社

1912年創業。時代の流れとともに、お酒の味わいの基準を風土の解釈から紐解いていこうと考えるように。吉野の風土に寄り添う酒作りで、酸と旨み両方のバランスが取れたお酒を目指している。2017年からは、すべてのお酒を自然醸造に切り替える。その翌年には、奈良県内の契約栽培米での酒造りに全量シフト。現在は各地域や販売先と共に歩むための酒造りに精力的に取り組む。

代表銘柄「花巴」

明治時代までは、吉野山にある蔵元で醸されていたという代表銘柄「花巴」。火事による蔵の焼失により銘柄の危機を迎えるが、先代の奮闘により、1912年に吉野川のほとりに拠点を移設。由緒ある銘柄を、現在へと受け継いだ。ラベルは、吉野山に広がる山桜を表現。

杜氏・専務取締役
橋本 晃明

- Profile -
1978年生まれ。奈良県吉野町出身。2001年に東京農業大学・醸造学科を卒業後、剣菱酒造株式会社に入社。2004年に同社を退社し、美吉野醸造へ。2005年より蔵人として山廃酒母を担当。2008年に杜氏に就任する。

【サポーター様へのメッセージ】

「吉野米を使った酒づくりは7年ほど続けてきていますが、以前はそれ自体を知らないという方も多かったです。そういう意味では、前回のプロジェクトを経て、町の方を含めて認知度が上がった実感はありました。『吉野正宗』がもっと注目されるようになり米の生産量を増やすことで、米生産者の方の意欲とやりがいにつなげていきたいです。今後は吉野地域で飲める場所を増やしてゆき、吉野に来た方に醸造を通じて吉野の魅力を伝えられるプロジェクトとして、酒蔵としての醸造技術を活かしてゆきたいと思います

吉野町が抱える大きな課題と、
米づくり/酒づくりの背景。

吉野町は、かつて「神仙境(=神様や仙人が住むような理想的な土地)」と呼ばれ、不老長寿伝説が生まれたほど、豊かな自然に恵まれた場所です。この町は古くから「吉野杉」をはじめとする林業で栄えています。また、大峰山系を中心とする豊かで美しい水が流れているため、酒づくりも盛んに行われてきました。

そういった産業の傍らで、自分や近所の方が消費できる分だけを作る「自給農業」を行う文化がありました。その名残として、町のあちこちに小さな農地が点在しています。ところが、その農地には大きな課題があると、農林振興課の松井さんは言います。

「現在、町で農業をされている方の多くは60〜80代。農業者さんの高齢化が進み、耕作を放棄されてしまった“遊休農地”が増加しています。人口の都市部集中により、吉野町では2000〜2020年の間で44%もの人口減少が起きているので(現在は約6,000人)、もし農業者さんのお子さんやお孫さんが農地を受け継いでも、扱いに困って放置されるというケースも少なくはありません。

また、ただでさえ小さく、点在している農地は、生計を立てるほどの農業をすることが難しいので、譲渡しようにもできないという状況があります。その結果、その農地で耕作をしない期間が進むと荒地化してしまい、さらに扱いが難しくなるという負の循環に陥ってしまいます」

そんな遊休農地を解消するため、2014年より作付面積の広い米づくりをスタートしました。また品種を、買い値の高い「酒米(さかまい)」にし、町を代表する3つの老舗酒蔵に買っていただくことで、安定した販売農家の育成をしています。さらに、吉野米「吟のさと」を使用した、吉野産の酒づくりを行うという取り組みです。

「吉野正宗」プロジェクトが描く、
これからの吉野町。

吉野米「吟のさと」の作付面積を増やし、お酒の開発を進めていく中で、2021年に誕生したのが新たな清酒ブランド「吉野正宗」です。この年にラベルを一新し、3つの蔵の酒を飲み比べられる三本セットでのみ手に入る酒(各蔵での販売を除く)として、販売をスタートしました。

そして現在、ふるさと納税の返礼品や、Makuakeなどを活用し、PRと販売に取り組んでいます。「吉野正宗」は、米農家、酒蔵、町を一つにつなぐプロジェクトであり、多くの期待を背負っています。

【吉野正宗が目指す未来】

①この銘柄が世に広く知られることで、町の魅力が伝わる。

②販売量が増えることに比例し、吉野米の作付面積が増える。

③遊休農地の解消につながり、米生産者や酒蔵のやりがいにつながる。

④町を代表する名産品として看板に。移住・Uターンする方のきっかけになる。

まだまだブランドとしてスタートしたばかりですが、このような未来を描いています。コロナ禍でなかなかイベントなどへの出展ができませんでしたが、今回のプロジェクトが成功したあかつきには、吉野町で実際に飲み比べができるツアーやイベントなども開催したいと考えております。

リスク&チャレンジ

○吉野正宗のプロジェクトを誠心誠意進めておりますが、開発中の工程において仕様・デザインが一部変更になる可能性もございます。 ○本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。想像を超える数の応援購入のお申し込みがあった場合、配送作業に伴うやむを得ない事情により、お届けが遅れる場合がございます。 ○万が一、プロジェクトページに記載している内容に変更がある場合は、できるだけ早く活動レポートなどでお知らせさせていただきます。 ○原則として、配送遅延による応援購入のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から6ヵ月を超えた場合には、希望者に限りキャンセル対応をさせていただきます。 ○吉野正宗プロジェクトは、末長く続くように取り組んでいきたいと思っております。応援のほど、よろしくお願いいたします。

サポーターからの応援コメント

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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2022年07月10日までに支払いを完了した時点で、応援購入が成立します。

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「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 地域活性化カテゴリの 「奈良県・吉野町の本気。米生産者と老舗酒蔵、町を一つに繋ぐ清酒「吉野正宗」第二弾」プロジェクト詳細ページです。

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