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自分と向き合うことに特化した、今日よりちょっといい明日をサポートする手帳

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ストーリー

  1. 手帳マニアが10年間悩んで辿り着いた「理想の手帳」は、一周まわって意外なほどシンプル!
  2. 自分の相棒として1年間並走する手帳は、丈夫な糸かがり製本&人気のA5スリムサイズで!
  3. 夢は書くだけでは叶わない。手帳は自分と向き合い、確実に前進するためのギアであるべき!

make time手帳とは?

いつもバタバタと生活していて、なんだか惰性で生きているような気がする、、、自分の時間をつくりたい。そしてもっと自分のやりたいことをしたい!という人は多いはず。

そんな、自分を変えたいあなたへご提案したいのが、今日よりちょっといい明日をサポートする手帳「make time」です。

これはスケジュール管理をするだけの手帳ではなく、手帳に対峙し、過去・現在・未来を可視化することで、今の自分のあり方を見つめ、自分と向き合うセルフコーチングの考え方で作る手帳。

その上で、シンプルに使うか、ガッツリ使うかはあなた次第という、汎用性の高い手帳です。

make time手帳を作るきっかけ

こんにちは、手帳活用プランナーの宮崎じゅんです。

Makuakeでは以前ノンブルノート「N」プロジェクトの際に監修として関わりました。おかげさまでノンブルノート「N」は無事に商品化することができ、4年目となる現在まで、何度も新色を追加しながら、多くのみなさまにご愛用いただいております。

これもひとえにサポーターのみなさまのおかげです。この場をお借りして、あらためて御礼申し上げます。

そんなわたくしが今回このMakuakeでチャレンジしたいのは

「手帳好きがぐるっとまわってたどり着いた、シンプルにもガッツリにも使える手帳」

そう、オリジナル手帳を作成したいのです!

その理由「ぐるっと10年間」の部分、お話したいのですが少しお時間いただけますでしょうか?

私の手帳遍歴

子どものころから手帳が好きでした。

初めて手にした手帳は、母から貰った「年玉手帳」。年末になると会社の営業の方がお得意様に配って歩くアレ(この頃はかなり少なくなりましたが…)ですね。

それまで使っていた日記帳とは違うそのスタイル(今でいう週間レフトだったと思います)にとても惹き付けられました。

システム手帳

時は過ぎ、システム手帳ブームの最中(1980年代末から1990年代中頃?)に、大学生、新社会人、社会人の時を過ごしていた私。ご多分にもれずクラッチバックのごとく大きなシステム手帳を片手に抱えて闊歩しておりました。

その頃の手帳と言えば、仕事のできるビジネスマンとか、士業関係の方のイメージも強いものでした。活用術ももっぱらビジネス向けの時間管理、効率能率アップ系が多く、今の私の手帳の知識もその頃に学んだことから強く影響を受けています。

一方で大学時代、付属の高校から進学してきた友人たちはシステム手帳にシールを貼ったり写真を貼ったり、今でいうデコ手帳の走りのようなことをしている子も多く「私立高の女子はおしゃれだ」なんてことを思いつつもその楽しさに目覚めたのもこのころでした。

ほぼ日手帳

2002年にほぼ日手帳が発売となり、その3年後。私もついにほぼ日手帳を愛用するようになりました。日記帳に戻ったような妙な気もしましたが、幸いにも「手帳はなんでも書いていいし、貼っていい」という概念ができあがっていたので、ほぼ日手帳との付き合いは割と長く続くことになりました(その間並行してほかの手帳を使ったり、浮気をしたりもしましたが…)

トラベラーズノート

2010年にトラベラーズノートを初めて見たとき「これは買ってはいけないやつ」と本能的に思い我慢し続けていたのですが、その年にあったトラベラーズノートのイベントに参加し、もろくも誘惑に負け、入手してしまいました。そしてここから迷走がはじまります。

というのもトラベラーズノートの楽しみ方といえばカスタマイズ!私もハマりました。そして外観のカスタマイズのみならず、中に挟むノートや、手帳部分をいじることに目覚めてしまったのです。

どうすれば、自分が最も使いやすく、自分が求めている使い方の手帳になるのだろうか、インターネットをつかって調べてはエクセルでフォーマットをつくり、中綴じの冊子にしては試用してみるということを繰り返しました。

オフ会

そんな中、世の中には手帳の好きな人間が集まる「オフ会」というものが開催されているということを知ります。使い方セミナーのようなものは受講したことがあったのですが、そうではない手帳ファンの集まりに参加できることに、心からときめきました。

そして実際にオフ会に参加し、同じように日々手帳のことばかりを考えている人々と出会って刺激を受けることにより、「究極の私の手帳」をつくりたいという思いが芽生えてきました。

オタク化と失敗

ここから私の手帳関連の活動が本格的にはじまりました。そして、究極の手帳を求めて手製本を学び製本講師になるなど、オタクを極めるきっかけにもなりました。

それから数年間、究極の手帳を目指して自作してみては「ここがもう少し…」とか「あそこをこうしたい…」とか試行錯誤の日々。

ヘタに自分で作れるというのはとても厄介なことで、1年間に何度も手帳を作り変えてしまったり、そんなオタクな日々を繰り返していたのですが、ある時、大事な約束をダブルブッキングしてしまった私は「目的と手段のはき違え」を反省し、自作することを封印しました。

もうひとつの理由

実は、私が手帳活用にこだわる理由がもうひとつあります。

若い頃の私は、感情と行動が直結した、喜怒哀楽の激しい気質が顕著でした。

それに加え、驚くほどの行動力や、なにかに熱中すると寝食を忘れて没頭してしまう「過集中」という性質は、時として心身のバランスを崩してしまうことさえありました。

それは結婚してからも続き、例えば編み物に熱中していた時期は、そのほかのことを何もしなくなってしまい、夫から「編み物厳禁」を言い渡されたことも。

という具合に、思うがままに行動していると、一方で「できていないこと」ばかりが目について、自己嫌悪の感情が芽生えます。

それが続くと、ちょっと何かをする気力までもなくしてしまう…こんな風にいつも、自分自身が起こした負のスパイラルでひどく消耗していました。

スケジュール管理+自己管理

そんなところから、「自分で自分をコントロールできるようになりたい」「もっとニュートラルな人間になりたい」と思うようになり、それまでスケジュール管理や日記に使っていただけの手帳を「自己管理」に活用することを考えるようになったのです。

つまり、手帳を使って「自分が快適でいられる状態」を実現したいということです。

そこからまた本を読んだりセミナーを受講したり、理想の手帳を模索する日々が続くのですが、一度は自作手帳を断念した身。目的をはき違えた手帳オタクには戻りたくありません。

ぐるっと回って

さて、そんなわけで、ここ数年間の私は市販の手帳を自分なりに使いやすいように工夫をしながら使っています。もちろんそれなりには使えます。しかし、やはりどうしてもモヤモヤと中途半端な感じで、自分の目指す「スケジュール管理+自己管理」を実現する手帳をつくりたいという思いは消えることはありませんでした。

ということで、最初に戻って今回のプロジェクトです。

自分の手帳の使い方が定まり、自分が快適な生き方ができるようになればなるほど、私は手帳を使うことへの恩恵を感じています。

手帳と向きあう時間は、自分と向き合う時間となり、セルフコーチング的な効果も発揮することができる。そう実感した私は、実際にコーチングを体系的に学び、今ではお仕事としてコーチングセッションもするようになりました。

コーチングの良いところは、自分の考えを人に話したり、だれかに声かけをしてもらうことで、次のステップに進んでいけるところ。私はライフスタイルコーチングを通じて「自分の人生をいかに楽しく生きるか」をお伝えしていきたいと思っています。

また、手帳と向き合う時間をみんなで共有して、手帳の活用を習慣化していくためのコミュニティも新たに開設し運営しています。

手帳の使い方を伝えるセミナーも行なっていますが、私はいわゆる「手帳術」を教えるわけではありません。自分の志向やライフスタイルに合った手帳の使い方、手帳との向き合い方をお話しさせていただいています。

手帳術というものは、自分に本当にフィットしている方法であれば苦しくないのですが、術にとらわれて自分をそれに合わせようとすると、苦しくなって継続できません。

例えば「叶えたい夢を100個書きましょう」という手帳術があったとして、ワクワクしながら100個書ける人はいいですが、「〜しなければ」「〜すべき」という思考に陥ると苦しくなってしまいます。

「なりたい自分」を目指してがんばるのも素敵なことですが、私のなかにより強くあるのは「ありたい自分」という考え方。人の価値観に振り回されず、自分の軸を持つことで、「達成感」とは違う「充実感」という尺度で、自分を慈しみながら人生を謳歌していくことができる。そうすればおのずと、やりたいことも叶っていくと思うのです。

手帳はあくまでも手段でありツール。手帳を通じて自分と向き合い、自分に合った使い方を見つけて、やりたいことを楽しく実行していけるようになることが大切だと考えています。

そして最後にもちろん手帳です。こうした活動を通して、実際にセルフコーチングに活用できるフォーマットを擁しながら、それでいてものすごくシンプルな手帳をつくりたいという思いがマックスになり、今回、かつてノンブルノート「N」をいっしょに作ったメンバーに声をかけた次第です。

手帳本体はノンブルノート「N」の姉妹品といった様子です。

別売りのカバーをかけるとこんな感じです。一番上がクリア、真ん中がシャンパンゴールド、下が黒です。

make time手帳の内容

手帳の内容は以下です。スケジュールページ以外のノートページは各種リストなどに自由に利用できるよう、基本的にシンプルで汎用性の高いニュートラルなフォーマットにしています。

手帳内のテンプレートや罫線に関しては、今から入稿ギリギリまでブラッシュアップし、最大数の方にフィットするためのデザイン修正や変更をしてまいりますので、その点ご了承ください。

また今後、専用のWebページで使い方の記事を公開していきますので、そちらも参考にしながら、必要に応じて使い進めてください。(順次活動レポートなどでご案内していきます。)

★年間計画2か年分(前年と本年)

→前年の出来事を年間計画に落とし込んでおくことで、本年の計画の目安にする。

★マンスリーその1(2022年12月~2023年12月+6か月)

→標準的なブロックマンスリー+コンパクトな半年分のホリゾンタルマンスリー

★マンスリーその2(2022年12月~2023年12月+6か月)

→ホリゾンタルマンスリー+できたことを数える(ふりかえり用)ページ

★5年計画

→少し先(5年程度)も俯瞰しながらプランニングをする

★1年の大まかな予定(ブロックイヤリー)

★年間計画ページ

→掃除の年計などに使用

★ウィークリー(2022年12月1日~2023年12月31日)

→5時はじまりバーチカルタイプで自分の時間を可視化。

★9マス(マンダラチャート)

→道しるべなどにも使用

★フリーページ

→ビジョンマップ(ビジュアルを貼り込み、理想や目標をわかりやすくイメージ化)などに

★リストページ

→ありたい自分リスト、コーピングリスト、やりたくないことリスト、やりたいことリストなどに使用

make time手帳の仕様

手帳の仕様は以下を予定しています。

★A5スリムサイズ(115x210mm)176ページ

make time手帳がなぜA5スリムなのかといえば、やはり私宮崎じゅんのこだわりがあります。(ちなみにA5スリムという規格は各社によって異なり、横幅およそ105mm~130mmくらいまでの範囲のものがA5スリムという名で販売されているようです。)

最初は単純に、愛用のトラベラーズノートに挟み込みたいからという理由で、A5スリムノートにハマっていました。

しかし、使ってみるとこのサイズ、本当に便利なのです。

私の推しのA5スリムは幅が115mm前後で、A4の用紙を三つ折りにしてすっきり入るサイズです。(最初と矛盾した話になりますが、この115mm幅だとトラベラーズノートからはちょっぴりはみ出ます。)

このくらいの横幅だと、少し小さめな女性でも片手で持つことができます。コンパクトで持ち歩きやすいのもいいところです。また、私はよくカフェで手帳を書くのですが、狭い机でも開きやすいのです。

もっともっとこのサイズが普及してほしいという願いも込めて、このサイズにした次第です。

★糸綴じ、背巻き式コデックス装(ノンブルノート「N」と同じ製本仕様)

今回もノンブルノート「N」と同じく、開きやすさ=書きやすさを最優先に考えまして、糸かがり+製本テープを巻かないコデックス仕様にて作成いたします。

手帳ひと筋100年超の菁文堂製ですので、1年間ハードに使ってください!寒冷紗(網目状の布)が丸見えですが、強度にまったく問題はございません。

表紙と裏表紙もノンブルノート「N」と同じくバイカラーです。

ピーコックグリーンの裏は、

ネイビー。

ホットピンクの裏は、

ボルドー。

黒の裏は、、、、、

黒!(オールブラック!)

★3本のリボン栞(表紙の色により異なる3色構成)

黒表紙・・・赤・グレー・白
ホットピンク表紙・・・ボルドー・赤・ピンク
ピーコックグリーン表紙・・・ネイビー・エメラルド・イエロー

毎日使うページにサッとアクセスするには、やはりリボンの栞が一番です。製本テープを巻かないコデックス装ですので、背表紙部分にベタ付けとなります。

★本文は菁文堂手帳用紙

菁文堂さんが自家用として王子製紙に特注している、手帳専用の紙です。薄いのにコシがあり、抜けにくいと万年筆ファンのみなさまにも定評があります。

またとにかく滑らかで書きやすい。つるつるですべすべで、しかも不思議なしっとり感のある、触っているだけでも気持ちのいい紙です。

菁文堂手帳用紙に関しては、こちらのページをご参照ください。

スケジュール

★4月8日~6月7日・・・Makuakeにて応援購入募集

★9月中旬・・・リターン商品発送

★10月・・・リターンZOOMセミナー開催

リターンについて

★手帳コース

完成した手帳を1冊お届けします。

★別売り手帳カバー(make time手帳ぴったりサイズ)

裏はポケットつき。

ブラック、シャンパンベージュ、クリア(クリアは年号の箔押しなし)をお選びいただけます。PVC製。

★make time手帳活用セミナー(ZOOMにて開催)

宮崎じゅんによる、手帳との向き合い方=自分との向き合い方のセミナー。自分の時間(make-time)を作り、ありたい自分であるための考え方、それを手帳に落とし込む方法を伝授します。

多くの方が来年の手帳の下ごしらえを始める少し前、2022年10月に開催しますので、ベストな状態で手帳の準備ができます。

※ZOOMですので全国どこからでもご視聴いただけます。(インターネット環境は各自ご用意ください。)
また、当日リアルタイムでご覧いただけない方のために、録画もいたしまして、開催日から3ヶ月間は繰り返し視聴いただけるようにいたします。

資金の使い道

手帳の生産費用、セミナーの開催費用に充当させていただきます。

実行者紹介

宮崎じゅん:手帳活用プランナー。暮らしを上手にまわし、ご機嫌に生きるツールとしての手帳活用を提案。その一環としてコミュニティ手帳朝食会を主宰、有志で立ちあげた『手帳社中』を経て(一社)日本手帳クリエイター協会設立手帳関連イベントを開催。また銀座コーチングスクール認定講師としてコーチングセッションも行う。

高木芳紀:文具ノベルティおよびオリジナル文具の企画販売を行う株式会社ノウト代表。「日本の優れた文具を、外国人観光客のみなさんの代表的なお土産にしたい!」をテーマに、『文具祭り』などのイベントやブログを通じて文具ファンの裾野を広げようと東奔西走中。

おおきひろみ:服飾デザイナーを経て、イラストレーター、グラフィックデザイナーに。アパレルを中心に様々な分野にイラストやデザインを提供。現在は株式会社ノウトのオリジナル文具の企画開発デザインも担当。ファッショナブルな文具企画で業界に一石を投じるべく奮闘中。

菁文堂株式会社:手帳・ダイアリーの製造を主業とする印刷製本のワンストップメーカー。近年の手帳の多様性に対応しつつ、一年間の使用でも壊れない耐久性と、毎日何度も開く際にストレスを感じない開きの良さという基本性能を追求し続けている。

リスク&チャレンジ

make time手帳の作成に際しましては、元々ノンブルノート「N」で確立した仕様の手帳版ということで、生産上のリスクに関してはほぼ問題なしと考えております。 ただ、手帳内のテンプレートや罫線に関しては、入稿ギリギリまで討議を続け、最大数の方にフィットするためのデザイン修正や変更をしてまいります。 つきましては、活動レポートなどで状況はつぶさに報告し、必要であればサポーター様とのディスカッションなども交えまして、その時点で考えうる、最適化された手帳をリターン時にお届けすることをお約束いたします。 また、本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。応援購入の性質上、配送遅延のおそれがございます。 原則として、配送遅延に伴う応援購入のキャンセルはできませんが、 リターン配送予定月から2ヵ月を超えた場合には、希望者に限りキャンセルにて対応させていただきます。

サポーターからの応援コメント

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このプロジェクトはAll in型です。目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2022年06月07日までに支払いを完了した時点で、応援購入が成立します。

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宮崎じゅん手帳活用ZOOMセミナー
宮崎じゅん手帳活用ZOOMセミナー

ZOOMで配信される、make time手帳を最大限活用するための特別セミナーへの参加チケット。
2022年10月中を予定しています。
当日ご覧いただけない方も、3ヶ月(2023年1月31日まで)は録画でご視聴いただけるようにいたしますのでご安心ください。
※ZOOMでのセミナー開催は2022年10月中を予定しております。お日にちが決まりましたらMakuakeメッセージにてご連絡させていただきます。
※セミナーの録画資視聴のご案内は、本コースを応援購入いただいたサポーター様にMakuake内メッセージでご連絡させていただきます。

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「Makuake(マクアケ)」は、実行者の想いを応援購入によって実現するアタラシイものやサービスのプラットフォームです。このページは、 プロダクトカテゴリの 「自分と向き合うことに特化した、今日よりちょっといい明日をサポートする手帳」プロジェクト詳細ページです。

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